はん さん プロフィール

  •  
はんさん: いと
ハンドル名はん さん
ブログタイトルいと
ブログURLhttps://ameblo.jp/43695/
サイト紹介文もう一度神様の心情を知りたい
自由文誰かと繋がる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/01/14 16:59

はん さんのブログ記事

  • 流れ星
  • 今日、夜空を見上げてたら、不意に流れ星が落ちた。綺麗だった。ずっと見てると、より一層はっきりと星の輝きを増してくる。そういえば、良くお父様は、夜の神様と言っておられたな。夜空を眺めると、夜の神様の景色が広がってくる。まさに、これが夜の神様の見ておられた景色。私たちは自分のことしか考えられないから、神様のことがわからないんだ。そう良くブログに書いていたら、ある兄弟が、その意味を理解していた。でも、心 [続きを読む]
  • 三)真の原器p.22
  • ?三)真の原器P.22真なる心は、変わりません。それゆえ、それがなくては、皆さんが基準を立てられません。こうだああだと評価できないのです。宇宙の核ととともに、絶対的な基準に公証されうる内容の根を持てないのです。そうであると、そこに及びえないために、その及びえない基準から評価されたその存在は、流れていってしまうのです。 メーターのようなものも、その原器があります。それを中心として違っているのではないかと [続きを読む]
  • 神様が体を持つってどういう事?
  • 神様が体を持たれるってどういうことか考えられた事がある方をおられますか?私は時々、その事について、考える事があります。最近、やけに祈りの効果があるなとか、そういうふうな事、よく思うんです。そういうふうに思われた事がある方は、おられませんか?お体を持たれる前の神様は、目もなくて耳もなくて口もなくて手もなくて足もなくて、この世界のことが何にも分からなくてそんな状態で例えば地球を作ったり、してこられたの [続きを読む]
  • お祈りの姿勢
  • 以前、ヒョンジン様が、お祈りの前にする事として、天から手を三回下ろして、まあるく円を書いてそれから、お祈りをするといいですよ。と言われたことを、私はまだ、続けていますが、今回、兄弟からこんな方法も聞きました。それは、頭の上の30センチくらいのところに天の懐があって、そこに呼びかけるようにお祈りをすることなのです。天の関門かな、その天の懐と、人間の間脳が繋がっているらしいです。今まで、私は地面に頭をつ [続きを読む]
  • 岡潔 2
  • あのテレビを見てからとても、心に残ってしまって、覚書のように書いておきたい。彼は、数式を解いていかれるのですが、それにほ、閃きが、必要になってくるんです。最初は、そうでもなかったのですが、最後の方の閃きは、情、によって閃きを与えられるらしいのです。(ここらへんは、自分の言葉になってしまってますが)例えば、自分の両親のお葬式の喪主挨拶の途中でふと閃き、その挨拶をそのままにして、数式を書いていくのです [続きを読む]
  • 全てをなしてくださったお父様
  •             *霊界に行っても神様を見ることができません。神様は見えないのです。皆さん、力が見えるでしょうか、力が見えますか。神様はエネルギーの本体なので、霊界に行っても見ることができません。体がないのです。ですから実体世界を指導して主管するためには実体をもたなければならないのです。神様はどのような神様ですか。アダムが堕落しないで完成して地上で暮らし、天上に行くようになれば、アダムの形状 [続きを読む]
  • 岡潔
  • 今日、岡潔さんのテレビをみました。この方も、神様を尋ねようとした一人だと思った。やはり、本質はそこにあるんじゃないかなと思った。私たちの求めなければならない本質はそこかなと思った。 [続きを読む]
  • 自分の好きな色は
  • 空をみても、本当に綺麗な青でとても、心がいやされる。その中にぽっかり浮かんだ白い雲はなんと綺麗な色か。お花やさんに並んだ色とりどりの花は、本当に美しい。お洋服の色も季節によって、変化する、気温によっても、着たい服の色が変わってくる。では、一番はじめに神様はどうやって色を作られたんだろう。神様は、色を見ることが出来ないので、空を青にしようとか葉っぱを緑にしようとか、こんなに美しい世界を一体どうやって [続きを読む]
  • 神様が体を持つ
  • 旧約時代は、天使が、新約時代は、イエス様が。そして、成約になり、やっと神様が導くことができる様になられた。この意味は深い。体を持つことは、この世を天と地にひっくり返す様なことだ。 [続きを読む]
  • 一番大切な人。
  • お父様のみ言の中では、神様は一番最初のアダムとエバの時に、エバを天使長に奪われてしまって、とても、可哀想な神様になってしまわれ、その神様の御心を癒して差し上げるようになり、天使長サタンを讒訴し、神様の御心を癒せるようにしなければならないとありました。その時の神様の気持ちがどうしても理解できなくて、尋ね求めてきましたが先日少しばかりですが、理解できるようになり、誰にも、相談することも出来ずに、ずっと [続きを読む]
  • 盲目的な信仰ではなく。
  • お父様が多くの御言を語ってくださり、それについて、学んでくると、ちゃんとした、道筋を知ることができ、まて、実践することで、心情が開拓されてくると、色んなことが、自分で理解出来てくるようになるので、唯盲目的な信仰ではなくて、しっかりとした信仰を持つ事は、自分にとってもとても、大切な事だと思います。 [続きを読む]
  • 今、訓読してるのは、モーセ路程のところですが。
  • いろんな路程を出発するときは、何時も、40数を立てないといけないらしい。お父様がご聖和なされて、すぐ、お母様と一緒にお食事をされた期間が40日ありました。 この期間が、出発のための期間であるとすると、誰のための出発になるのかということにもなる。まず、メシアを迎えるために堕落人間が歩んだ路程。そして、神様を迎えるために、誠のご家庭が歩まれた路程。そして、天国復帰のために、神様が直接に歩まれる路程。いつも [続きを読む]
  • 罪の許し
  • 最近秋祭りで、沢山のお客様をお呼びした時の事ですが、その志度を弟のお嫁さんが、是非したいと言われるので、頼んだら、どうも、物凄くしんどかったみたいで、義母が、もう頼むのはやめなさいと、言われました。でも、これってとても、矛盾してる話だと思って、本当に、腹が立ってしまったんですが、しかし、よくよく、考えてみると、私は、結婚するときに、物凄く苦労しても、頑張ります。と、神様に言ったのに、苦労が、背負い [続きを読む]
  • 神様の熱心がこれをなされる
  • 人間に責任分担があるから、絶対に完成するかどうかなんて神様にも分からないはずだ。でも、神様は、私の熱心がこれをするといわれました。その神様の心に動かされて人間が、動くので、神様は真の愛を絶対的に信じられた。 [続きを読む]
  • 人生は山あり谷あり
  • 上り詰めたら後は下るしかない。谷間に来たらまた、登れる。私たちは、12の門から入るようになっている。神様のなさることは、隠密理に。神様は、アルパであり、オメガである。最初に始められたのに、完成は一番最後。信仰は、最初は知識からでも、最後は心で。自分なりの備忘録。 [続きを読む]
  • 備忘録
  • 天聖経よりーーー           * 皆さんの体が、サタンの支配から逃れて神様と一つとなっていますか。自分を完全に否定しなければ、サタンに打ち勝つことができません。ですから三年半苦労をしなさいというのです。乞食、僕の僕から上がっていかなければなりません。縦的に僕の僕から僕、養子、庶子、直系子女、次には母、父、神、このように八段階です。また、個人、家庭、氏族、民族、国家、世界、天宙、神、これも八 [続きを読む]
  • 今をいきるには。
  • 歳をとって来ると、段々、こだわりが無くなってきて、容姿で一番気になるのが、髪の毛が薄くなって来る事。みたいな感じになるんです。それで、久しぶりに、高校生の時の同級生に会ったんですが、その後、ふっと、高校生の時に青春を謳歌してた時の雰囲気になって。あの頃、良かったなぁー。と、過去の余韻に浸るんですが…。まあ、こういう事、今までに良くありました。それから、私の姉も、よく過去の事を持ち出してきて、(姉は [続きを読む]
  • 被造世界を見れば神様が分かるなら…。
  • 被造世界を調べていくと神様の事!神性が見えてくる。それなら、肉体の世界の作り方をみれば、霊人体の作り方も同じなんじゃないかなと思った。神様は、あっという間に、みんなお造りになられたんじゃない。一つ一つ、時間をかけて、丁寧に順序よく作ってくださっておられます。 [続きを読む]
  • この世界は、一度だけ。
  • 私達は、神様がなんでもできるから、この世界が潰れても、何度でも作れる…。そんな感覚があると思うんですが…。この世界は、一度きりの世界じゃないかなと思った。それは、先日、山の深い谷間に、行った時、自然のこの一つ一つが、神様のエネルギーから成り立っていて、この一つが、すでに、神様のものなんだと、感じたからです。 [続きを読む]
  • 間接主観圏を神様の力で乗り越える
  •            * 人間が責任分担を果たすことができなかったことによって蕩減復帰という怨恨の言葉が出てきたということを知らなければなりません。蕩減復帰の過程では、絶対に神様も後援しないし、本部も後援しないので、一人でしなければなりません。助けてあげたら蕩減になりません。どうしてですか。人間の責任分担という原則があるのでその原則において、助けては蕩減にならないからです。それを助けることができた [続きを読む]
  • 神様の愛 天聖経より
  •  神様は今まで、御自身と近い側にいる人たちと、氏族、国家にまで愛を与えました。少ないと言って受け取らないのではないかと、加えに加えて祝福してくださいました。それも不足で、愛する息子の生命までも与えました。神様は一人しかいない息子を殺されてからも、再び愛を加えて与えようとされます。ですからその愛が返ってくる日には、天地が丸ごと理想的な天国に変わることになります。愛を受ければ、もっと多くを返してあげる [続きを読む]