Ed Delph & Yoichi さん プロフィール

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Ed Delph & Yoichiさん: エド・デルフのエッセイ
ハンドル名Ed Delph & Yoichi さん
ブログタイトルエド・デルフのエッセイ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ask2jesus/
サイト紹介文アリゾナ州フェニックスを拠点に活動している牧師、エド・デルフのショートエッセイの日本語訳。
自由文アリゾナ州フェニックスを拠点に活動している牧師、エド・デルフのショートエッセイの日本語訳。英語原文も記載。彼のショートエッセイは毎週、地元紙などに掲載されている。ジョークを交えて身近な話題から、深い人生の問題を聖書的価値観から掘り起こしている。
仕事の合間の気分転換に、心が疲れたときに、或いは電車の中の暇つぶしに読んでみてください。きっと心が温まります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2013/01/22 22:47

Ed Delph & Yoichi さんのブログ記事

  • 私たちには見えず、二人の子ども達には見えたもの 2018.2.24(J)
  • 私たちには見えず、二人の子ども達には見えたもの幼稚園の先生が、子ども達が絵を描いているのを見ていた。彼女は時々クラスの中を歩き回り、それぞれの子ども達の書いている絵を見て回った。彼女が丁寧に絵を描いている一人の小さな女の子の傍に来た時、その子に何を書いているのかを尋ねた。その女の子は答えた。「神様を描いているのね」その子は間髪を置かず、その絵から顔を上げて先生を見上げることもなく、こう続けた。「も [続きを読む]
  • 私たちが為した全てのことを違った光で見つめる 2018.02.17(J)
  • 私たちが為した全てのことを違った光で見つめる二週間前には私alacrityという言葉について書きました。多くの皆様読者の方々から前向きなコメントを頂きました。そこで、今週も再びalacrityという概念について再び考えてみたいと思います。Alacrityとは活発で元気よく取り組もうとする姿勢だと覚えていると思います。Alacrityを実践した例が以下に一つあります。このお話は、一緒に育った仲の良い友人を持つアフリカのある国の王の [続きを読む]
  • 不平不満を言う魂は天国でも不平不満を言う 2018.2.10(J)
  • 不平不満を言う魂は天国でも不平不満を言う私の妻ベッキーは、人が不満を言えば言うほど、神様はその人を長生きさせると言う言葉に多くの真実を見出しています。そのことを少し考えてみましょう。一つ確かな事は、不平不満とは、不満を言う人とその周囲の両方に流れていくものなのです。ここに少し考えさせられる不平不満についてのお話があります。シスター・マリー・カスリーンは修道院に沈黙と共に入った。院長は初日にこう言っ [続きを読む]
  • A Complaining Soul Complains even in Paradise 2018.2.10(E)
  • A Complaining SoulComplains even in Paradise My wife Becky thinksthere is much truth in the idea that, the more someone complains,
    the longerGod will let them live. I’ll have to think about that one. One thing is forsure, complaining is draining to both the
    complainer and those around them.Here is a story about complaining to get us thinking.Sister Mary Katherineentered the Monastery o
    f Silence. [続きを読む]
  • 山ほどのAlacrityを今すぐにどうでしょう? 2018.2.3(J)
  • 山ほどのAlacrityを今すぐにどうでしょう?今週私はアリゾナ州ペオリアにある私立学校のCandeo Schoolの表彰式に行ってきました。孫娘のオパが私を呼んだので、祖父として私は孫娘であるテッサのR.E.A.C.H. 章の表彰式に行って来ました。彼女は一年生です。この賞はCandeoSchoolの大きな賞です。それは彼女にとって誇りであり、驚きでもあったようです。各クラスから毎月一人受賞者が選ばれるのです。私はR.E.A.C.H.の略語の由来が [続きを読む]
  • How About a Big Dose of Alacrity Right Now? 2018.2.3(E)
  • How About a Big Doseof Alacrity Right Now?This week I attendedan awards presentation at Candeo School, a charter school in Peoria,
    Arizona.As a grandfather or Opa, as my grandchildren call me, I wanted to see mygranddaughter Tessa receive her R.E.A.C.H. award.
    She is in first grade. Thisaward is a big deal at Candeo. It was an honor and a surprise for her. Onestudent per month from each
    class rece [続きを読む]
  • Transition from Your NEVER to Your NEXT…NOW 2018.1.27(E)
  • Transition from YourNEVER to Your NEXT…NOW Let’s start with athought from an unknown author. Every morning in Africa, a gazell
    e awakes. It knows that it must run faster than thefastest cheetah or it will be killed. Everymorning a cheetah awakes. It know
    s thatit must outrun the slowest gazelle, or it will starve to death. It doesn’t matter whether you are a cheetahor a gazelle:
    when the sun [続きを読む]
  • ある牧師の山あり谷ありの人生 2018.1.13(J)
  • ネット上で見つけたGary Larson作 "Bummer of a birthmark, Hal" ある牧師の山あり谷ありの人生漫画家のGaryLarsenがある漫画の中で中々面白い一言ある絵を書いていました。それは腹に丸い的の模様が付いている鹿の絵でした。もう一頭の鹿がその腹の的の模様を眺めてこう行っているのです。「母斑って嫌だよね。ハル。」私たちは誰しもハルの様に時として感じる一方で、教会でフルタイムで働いている人たちのことを思うのです。現 [続きを読む]
  • The Up and Down Life of a Pastor 2018.1.13(E)
  • Found in the internet ; "Bummer of a birthmark, Hal", by Gary LarsonThe Up and Down Lifeof a PastorCartoonist Gary Larse
    ninked quite a word picture in a cartoon. It is a picture of a big male deer with a target on his belly. Anotherdeer looks at the
    target and says, “Bummer of a birthmark, Hal.” While we all feel likeHal from time to time, just think of those in full time c
    hurch ministry. Itseem [続きを読む]
  • 私たちが良くつく10の罪のない嘘と理由 2018.12.30(J)
  • 私たちが良くつく10の罪のない嘘と理由私たちが2018年に入っていく中で、2017年にニュースとなったことに目を向けてみましょう。恐らくは、多くの人々にとって強く記憶に残っているコンセプトであり言葉であるのは「Fake News」ではないでしょうか。フェイク・ニュースを理解するために罪のない嘘(WhiteLies)の概念を理解してみたいと思います。「ちょっとした罪のない嘘。私たちはだれしも口にするもの。私たちは親切にそれをする [続きを読む]
  • …そして上向きで、継続的で、前向きな新年へ 2017.12.23(J)
  • …そして上向きで、継続的で、前向きな新年へこの次の週は新年の始まりです。ここ最近の数週間はメリークリスマスと言っていました。そして今は上向きで、継続的で、前に進む新年を祈る時です。作家のMikeMurdockは「意思決定がその後の出来事を決めて行く」という事に注目して一筆書いています。ある意思決定は望ましい現在の代わりに望ましい未来を生み出すのです。少しお話させてください。ある農夫が新聞で見たある価格のピッ [続きを読む]
  • クリスマスシーズン;未来がプレゼントになる時 2017.12.9(J)
  • クリスマスシーズン;未来がプレゼントになる時偉大なブロードウェーのミュージカルスターであるメアリー・マーティンが南太平洋でのステージに上る前の夕方、あるメッセジーが手渡されました。それはオスカー・ハマーシュタインからのものでした。彼は死の床からそれを書いたのでした。「親愛なるメアリー、あなたが鳴らさない限り、ベルはベルではない。歌はあなたが歌わない限り歌ではない。あなたの心の中にある愛は、ただそこ [続きを読む]
  • 大量破壊兵器の管理についての短い記事 2017.12.2(J)
  • 大量破壊兵器の管理についての短い記事今日、私は私たちの人生の質を悪くする一種の大量破壊兵器である落胆、ストレス、トラブル、非難などをどう管理するかについて皆さんに喚起したいと思います。私は多くの人々の力強い言葉を引用し、良い方向の変化を促す彼らの知恵に触れてみたいと思います。私は皆さんの心を励まし、それを実行し、前に進み上へと昇る一歩を踏む準備のできている人々にそのロードマップを見せたいと思います [続きを読む]