わたくし さん プロフィール

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わたくしさん: 世界恐慌 日本財政破綻は本当に起こるのか
ハンドル名わたくし さん
ブログタイトル世界恐慌 日本財政破綻は本当に起こるのか
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/itimanjikan/
サイト紹介文政府債務危機に関する本百冊を読んだ上での結論とは   投資に一万時間かけた男のブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/01/23 19:04

わたくし さんのブログ記事

  • レノアの製造元P&Gとの会話①から⑦のまとめ
  • にほんブログ村以上1時間50分近い会話の、ほぼすべてを多大な時間と根気を使って文として記録しておきました。自分で読み返しても、またこのような事態に遭遇したことが無い人も読んでいて疑問に思うであろうこを箇条書きで記しておきます。Q1 なぜ前日も1時間ほど、かけておきながら次の日に更に長時間質問したのか?A まずこの質疑応答(1時間ほどで切り上げるつもりでしたが)するべき最終地点の場所なので、それをボイス [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話⑦
  • にほんブログ村この柔軟剤が・・もうちょっとで話終わりですから、聞いてます?もしもし、聞いてます。 (た)伺っております。はい。これね、まず言いたいのは、このレノアなりの柔軟剤に文句付けている話みたいにはるけど、もう一回言いますけど、これを聞いたことによって、もしかしたら、あなた方が・・もっと実験を、より改善させて変な製品をつくらない方向にむかうかもしれない、もしかしたら・・あの、踏みとどまって。今 [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話⑥
  • にほんブログ村じゃあ昨日の人は、大変ですね、くらいは言ってたけど・・それは・・(た)そうでしたかー。意見に入んないですか?(た)あのー、お話に対する相槌、またお返事の一部だと思います。いや、大変ですね、申し訳ありません、そうですね位は、言ってましたよ。また、所々このように思いますと返してたと思いますよ。僕の記憶の範囲では。(た)そうでしたかー。じゃあ、その人はP&Gの社内法則を破ったという事ですか [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話⑤
  • にほんブログ村それで自国通貨建てだと止まっちゃってる。大丈夫だと言っている。でも賢い人は中央銀行しか頼れるところがなくなるんだよって気付いてると。じゃあ簡単に言うと少子高齢化とは、高齢者は引退してるから働けなくて社会保障費や年金とかを、たくさん食う人間だと。方や税収を入れてくれる生産年齢人口の若い人たちは、ほとんどいなくなると。だから家計で例えるたら収入が無くて支出ばかりになる。これも根源から今の [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話④
  • にほんブログ村じゃあちょっとね。ごめんなさい、今まで・・あなた報告するんですよねー?今まで僕が45分話した話を1分程度、要約して言ってもらいますか!どういう事が、あったかって、じゃあ。聞いてるんですよねー。     (た)申し訳ごさいませーん。警察と同じ対応になっちゃうんでしょ、そういう事は・・。だから僕は、これを本で全部やって流すしかないんですっ。昨日も言ったけど藤谷美和子の親戚なんです。こういう [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話③
  • にほんブログ村最終的な・・なんだろう最終地点は、この作ってる方の会社なわけすよ。この製品を。話あれですけど、ここまでね非常に分かりにくい話というのは・・ここまであった話を凝縮してエッセンスだけ言わなきゃいけないから話が繋がってなくて分かりにくいってなってるのはありますよ。だけどそれちょっとね申し訳ないんですけど。1年ぶりにネットを見て、まず思ったのは「あっ、この方たちは僕が3年間やったことと同じ・・ [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話②
  • にほんブログ村その食事法なりが信憑性あるのかなって生物学などの分野にまで行き着いたわけですよ。なんでこういう話をしているかというと、もーのーっ凄い似ているっていう事を気が付いたんですよ。このというのは話、あとでしますけど繋がった話なんで。今日かけた主な理由というのは、昨日の人に聞いたことなんですけどね。 (た)はい。 もしかしたら違うことを言うかもしれないんで。というのは今まで話したように行政警察 [続きを読む]
  • レノアの製造元P&Gの広報課の担当者(女性)との会話①
  • にほんブログ村前回記事で予告した通り隣人問題の最終地点である製品の販売元とした会話録音のテープ起こしを載せます。そっくりそのまんま1時間49分の会話の95%ほどの下書きは、もう終わっているので、完璧にしてから載せるつもりでしたが最近思うのは道が完成してなくても進んでいるうちに道になる的な行動も必要かと思い不完全な部分は、ちょこちょこ修正していく感じで先を急ぎたいと思います。さすがにトータル2時間近いも [続きを読む]
  • 私の陥ったことを確率論で表せば頑張れる人はいなくなる
  • にほんブログ村今まで、隣人問題、親戚兄弟、介護の事後処理、権利関係のあれやこれやで、大変苦悩していることを書きましたその複雑な関係により書きたくても書けないこともたくさんあり更新の妨げにもなっていることもにおわせてきました。そして、親戚兄弟で共有している物件の売却の事もちらっと書きました。そのことに関しても頭を悩ませここ数日も様々な思いや煩雑なことが頭を駆け巡り、もっとも面倒なことは人間同士の権利 [続きを読む]
  • 最近つくづく思った究極系の話
  • にほんブログ村もう少し先に引っ越すかもしれないので、それに備えてある程度の準備を進めとこうと思い、関係のある本をいろいろ読んでいます。その中で、ちょっと寄り道という感じの本だったのですが、ある本を買ってしまいました。題名が「実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO]という本で佐藤守という元自衛隊空将の飛行時間3800時間の方が書いたものです。同僚のパイロットなど14人の証言も踏まえたものでもあります。 [続きを読む]
  • 藤谷美和子さんのこと
  • にほんブログ村隣からの臭気(毒物に匹敵)の被害について、最近香害が急増した背景や、それに関する決定的な気付きを得たので、この解決のためにわずかな貢献につながればと思い美和子さんのネームバリューも利用させてもらおうと思います。美和子さんが病気などと決めつけた情報や動画が多く出回っていますが、あまりにも単純に決めつけているようです。結局ごく親しい近親しか本当の事は分からないのにと思います。少なくともい [続きを読む]
  • 人類史上最悪の家①
  • にほんブログ村またまた予定変更してすみません。本当に、ここ最近あまりにも様々かつ重大なことの連続なので、どうしても内容変更になってしまいます。前回書いたように、無呼吸症の重症が判明して窮地を脱したこと。そしてこの重度の病気とずっとつき合わねばならぬこと。眼底出血していて、それがまず今一番大変で気を付けていることを書きました。今現在ぶっちゃけ言ってしまいますが、親戚たちで共有している物件を売却するか [続きを読む]
  • 2か月近く更新できなかったわけ
  • にほんブログ村持病である睡眠時無呼吸症と、その関係から併発する体の悪化でここ2か月更新できませんでした。大体1か月前から最悪の窮地は脱した感じですが、一時期もうだめなのかもしれないとさえ思うような状態でした。医学的には生死の境をさまよったと言えば大げさになるのでしょうが、無呼吸症の再検査を受けた際、簡易検査後の段階で既に重度と判明しました。詳しいことは後々書くと思いますが、最悪状態のピーク時、よく頭 [続きを読む]
  • 地震雲Ⅱ
  • にほんブログ村また予定記事より前に一つ追加します。地震に関する過去記事〜2013年12月17日00:30地震雲〜で私なりの地震予知の事を解説したように、一昨日の7月6日(木)の午後、またも都内某所で地震雲を見ました。空の球状に沿って幅が広いほど、大きな地震になる可能性が強いと、昔付けていたノートから分析しましたが、今回は結構幅が広く、最近では、あまり覚えがない程度には太かったです。ただ、ここ半年ほど、空を見る習 [続きを読む]
  • すみません。又予定変更してヒントだけ出します。
  • にほんブログ村またまた予定していた記事と変更になります。それほどのものすごいことがあり、この家のもめごとや、このブログで真実を告げても政府系の人間たちに潰されないため、ついに来るところまで来たという感があり、わけあっての親戚の芸能人名をもう書いてしまおうと思いました。それほどのことが僕の身に起こり、まさにほんとーーーーーーーーーに世界最悪、史上最悪のこの家(親戚兄弟)の対応があった上での決意です。 [続きを読む]
  • 予定の記事に戻ります! とりあえず今後の更新の予定
  • にほんブログ村ここ3回分の記事で、この家の出来事など臨時投稿が3回ほど続き、あちこち話が飛んでしまいました。予定した通り、・警察・行政組織の問題点、、そして、その問題点が実際にあった例として、・高級官僚の女性が冤罪で拘留された事件、最近のテレビで取り上げられた・ネットで殺人犯にされ18年たった今も苦しんでいるスマイリーキクチさんの事件、・最近のいじめ自殺の事件などを投稿してていく予定です。順番は多少前 [続きを読む]