Takuya さん プロフィール

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Takuyaさん: Takuyaの想ひ〜その後〜
ハンドル名Takuya さん
ブログタイトルTakuyaの想ひ〜その後〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/km121212/
サイト紹介文泰然自若・臨機応変
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 132日(平均0.8回/週) - 参加 2013/01/24 21:16

Takuya さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 彼氏・彼女に恵まれないと思っている方へ
  • 自分を取り巻く環境は、自分自身と無関係ではありません。自分の周りにいるひと達は鏡と思ってください。あなたの心や姿が鏡に映っているのが現在の環境です。友達や彼氏・彼女に恵まれないと嘆いている方は、自分自身の生き方を省みてください。自分の性格を客観的にかつ冷静に分析してください。必ず環境をよくする正解が見つかります。友達や彼氏・彼女に恵まれることは、有意義な人生を送る上で必須条件です。経済的に恵まれ [続きを読む]
  • 好きと嫌い
  • 私は二十歳の頃まで蟹と海老が嫌いで食べられませんでした。当時、付き合っていた女性から「蟹と海老が食べられないと将来恥をかくから、今のうちに食べられるように訓練しようね」と促され、週に一度は無理して海老を食べるようにしていたら一年くらいで普通に海老が食べられるようになりました。そして海老が食べられるようになると、蟹も食べられるようになったのです。私が海老や蟹が嫌いになった原因である味が、美味しいと [続きを読む]
  • 覆水盆に返らず
  • 嘘はつかないほうがいい。嘘を隠すためにたびたび嘘をつくことになり、その結果、誰からも信頼されない人間になってしまうからだ。誤解されるような軽率な行動も慎んだほうがいい。これも信頼されない人間になってしまうからだ。「李下に冠を正さず瓜田に沓を納れず」(りかにかんむりをたださず かでんにくつをいれず)である。人間は誰でも過ちを犯すものだ。速やかに過ちを告白して謝罪すれば、許される可能性が高くなる。過ち [続きを読む]
  • 死の受容と失恋の受容
  • ひとはがんを宣告されると下記のようなプロセスを経て死の受容に至ります。第1段階:否認と孤立自らの命が危機にあり、余命があとわずかである事実に衝撃を受け、それを頭では理解しようとするが、感情的にその事実を否認(逃避)している段階。第2段階:怒り自分が死ぬという事実は認識できた。しかし「どうして悪いことをしていない自分がこんなことになるのか」「もっと悪いことをしている人間がいるじゃないか」というような [続きを読む]
  • 生きる
  • ある哲学者曰く「生きるとは生きて生き抜くこと」この名言を目にしたとき、私の体に電流が走ったような衝撃を受けました。まだ中学生の感受性が豊かな時期だったので、その後の生き方に非常に強い影響を受けています。「生きるとは生きて生き抜くこと」を私は「生きることはただ漠然と存在することではなく、人生で多々起きる様々な困難に真正面から立ち向かい、克服し続けること」と私は解釈しています。私は35歳の頃に過労が原 [続きを読む]
  • 恋愛とプライバシー
  • 私の失恋体験をもとに、反省の意味も込めて恋愛におけるプライバシーについて述べさせて頂きます。相思相愛の関係になれば、相手のことを全部知りたいと思うのは自然なことです。しかし、相手のブログをまるで検閲するように毎日チェックし、気になることがあると問い詰める。相手と数時間連絡がとれなくなると「どこで誰と何をしていたの?」と問い詰める。過去の恋愛について執拗に質問する。現在の交友関係について執拗に質問 [続きを読む]
  • じゃあまたね
  • hc8wscMちゃん昨日は電話で1時間半も話してくれてありがとう。君のことを大切に守ってきたつもりが、君にとっては重くて怖かったんだね。大変申し訳ないと思います。ごめんなさい。君は美しく優しく思いやりがあって努力家で・・・etc.(長所がたくさんあって書ききれません)とても素敵なレディーです。実は、君が怖かったように私も別の意味で常に怖かったのです。君みたいに素敵な女性が私と交際してくれることは、私にとって [続きを読む]
  • 男は簡単に涙を流すべきではないと決めているので、今まで武道の師範が亡くなった時も、両親が亡くなった時も、親友が亡くなった時も、非常に悲しいけど涙がでることはなかった。しかし今回は涙が止まらない。部屋に帰り、独りぼっちになると悲しくて涙がでてくる。「愛別離苦」の記事で「あまり未練がましいことは言いたくない。」と気丈に振る舞ったが、恥ずかしいことに毎日泣いている。私にとってMちゃんの存在が、いかに大き [続きを読む]
  • いってらっしゃい
  • x1y8el昨夜、久しぶりに君と長電話した。普段は電話を嫌がる君が1時間近く話してくれた。しばらく雑談した後、「別れる気持ちは変わらないの?」と問いかけたら、長い沈黙の後、君は小さな声で「わからない・・・」と答えた。もしかしたらこのまま交際を続けてくれるのかな?と淡い期待を抱いたが、別れる意思は変わらないようだ。昨夜の長電話は最後の君の優しさ。そして最後の電話。もう君を引きとめたりしない。新しい人生を歩 [続きを読む]
  • 悲しい夜は
  • 解決できない悩み事で憂鬱なときは、これくらいインパクトのある動画がちょうどいい。あまりふさぎこむと三途の川の向こう岸に行きたくなってしまうので、何も考えずにボーっとするか、悩み事を想いださない環境に身を置くしかない。この精神状態で明後日から仕事に行けるかちょっと心配にほんブログ村 [続きを読む]
  • 君が勧めてくれた糸を聴いてます。♪縦の糸はあなた、横の糸は私♪になりたかった。にほんブログ村 [続きを読む]
  • こころもよう
  • 新年早々おめでたくない気分。テレビの音はうるさい雑音にしか聞こえない。アメブロを見てもFacebookを見ても「おめでとう」ばかりで、孤独感がますます募る。ひとりで無人島に住みたい。枯れていくようにひっそり最期を迎えたい。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 怨憎会苦
  • 人生で一番つらい時に君とネットで出会った。君と付き合い始めて約4年。一度も会うこともなく、君とのデートはメールとスカイプでの会話だけだったけど、君は私に生きる勇気をくれた。君の住む豊かな自然環境の中で、君と一緒に住むことを夢見ながら4年間生きてきた。君の住む街はあまりにも遠いから、会えないから、君に会いたくなるのは必然。来年も会えないと君に告げられた時は、茫然自失となり生きる気力が萎えた。君は優し [続きを読む]
  • 愛別離苦
  • あまり未練がましいことは言いたくない。この辛さは愛別離苦(あいべつりく)なのだ。だから潔く受け入れる。女々しく嘆くより君の幸せを祈る。「愛別離苦(あいべつりく)とは。親愛な者と別れるつらさ。親子・夫婦など、愛する人と生別または死別する苦痛や悲しみ。仏教でいう、八苦の一つ。」 にほんブログ村 [続きを読む]
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