エンジェルズ さん プロフィール

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エンジェルズさん: みひかりエンジェルブログ
ハンドル名エンジェルズ さん
ブログタイトルみひかりエンジェルブログ
ブログURLhttp://mihikari-angel.cocolog-nifty.com/blog
サイト紹介文心のオアシス "みひかりの道道場"。 ここに通う仲間で綴るスピリチュアルダイアリー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供134回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2013/01/26 00:35

エンジェルズ さんのブログ記事

  • 認識し直すこと
  • 今ある現実が全て自分自身の想いの結果であるならば、起きているstoryの主役が自分自身とも言えます。主役が自分であるならば、そのstoryを望むstoryに書き換えれば良いと亡き教主がおっしゃってました。書き換えるとは、具体的にはどうすればいいんだろうと想いました。例えば何も分からない赤ちゃんが、最初に世話してくれる人を母親と認識していく事。そのように成長過程において、また生きていく中で、様々な事柄や関わる人達 [続きを読む]
  • 体験すること
  • 今目に見えている世界が、脳が創り出す幻想の世界なら、その情報はとても貴重かも知れません。脳は意識するしないに関わらず、全ての事柄を記憶していきます。その記憶した情報の総決算として現れてくる現実ならば、受け入れるのみです。でももし今までとフレーズを変えたいと想うなら、今までやった事がない体験、経験から得る情報が重要になってきます。例えば同じ思考パターンで考えている間は、同じような現実の繰り返しです。 [続きを読む]
  • ふと浮き上がること
  • 例えば何となく心の重さになってしまっているどうしようもない事。そればかりを考えていると、元気がなくなってしまうかも知れません。そんな時、全く今まで気付かなかった考えが、ふと泡吹くのように、ぼかんと浮き上がってくる事があります。なんで気付かなかったんだろうと想うほど 当たり前の事です。それほど、自分自身で重いなあと考えている事自体が、とても狭い考えになっていた事にも気付きます。心の重さがどうしても外 [続きを読む]
  • 自分らしくあること
  • 誰もが一度は自分らしくありたいと思った事があるのではと想います。自分らしくあるとはどういう事なんだろうと少し考えてみました。まずは誰かを頼りにする事なく、精神的に自立していること。心で想う事と、言葉や行動で表す事が一致していること。一致していないと、内側での摩擦が起きます。外側だけではなく、内側の摩擦であれ、争いの波動に変わりはありません。自分自身が望む事をしっかりと把握して、それに向かって、1つ [続きを読む]
  • 当たり前を見ること
  • 今朝は秋晴れのきれいな青空です。今日から早10月。明るい陽射しの中で、 何故か木々の緑がキラキラと輝いて、改めて心から美しいと感じました。今までもそう想えた事は、多々あったようにも想いますが‥。常に目にしている景色が、いつもと違う感覚で見えた時、何か自分の中の意識が違っているのかも知れません。でも当たり前の事を当たり前に捉えたとも言えます。当たり前の事がそのまま見える、そんな瞬間にいつも居られますよ [続きを読む]
  • 意識して波動を上げて
  • 私達人間も含めて、この世にあるもの全ては振動しています。それを波動と呼ぶんだろうと。その波動は、きっとそれぞれの状態の全てを表していると言えると想います。精妙な波動の方が、粗い波動を感じ取れるものと想像します。どちらにしても、それぞれのエネルギー状態での交流があります。例えば人との関わりにおいても、この方と話すと心がリラックスして楽になっている時、それを人は癒されてると感じるのかも知れません。何が [続きを読む]
  • あるがままの自然体
  • 一人一人個性ある存在であるならば、そのあるがままであることが一番幸せではないかと。いわゆる価値観と言っても、一人一人同じものは無いですから、人から存在価値について何も言われる必要もない訳です。あるがままの姿で自然体で過ごすこと、例えば何の苦もなく出来ることとか、好きでしょうがないことなど、その流れで行けば、必要なものは必死で獲得しようとしなくても、必ず揃ってくるものであること。そして自然体で存在し [続きを読む]
  • もし自分自身が間違っていたら‥
  • 想った通りになるこの世界今は亡き教主がそう説いていました。例えば望む事柄を心に描くとして、自分自身が認識出来るものしか、イメージ出来ないんだなあとふと想いました。すなわち一人一人の認識の中でしか描けないのであれば、ある意味とても狭い世界とも感じます。自分自身が認識した事が信念となり、全ての事柄を決める元になっていきます。これより格段良いと想う事柄がなければ、何も変わらないし、また変える事も難しいと [続きを読む]
  • 知的好奇心
  • 例えば何かをこうしたいという事柄があり、どういうふうにしたら良いのかが全く分からない時、あらゆる方向から考えてみます。頭にふっと過ぎったことを頼りに、一つ一つ行動していってみれば、全く想像も出来なかった事柄のほんの少しの手がかりとなる事に繋がる事があります。そこからどのように広げていくかは自分次第ではありますが、全く何も無い所から、想像できるかも知れないという所に辿り着いたことに、少し悦びを感じま [続きを読む]
  • 当たり前で普通なこと
  • 秋らしく晴れた朝、何故かふとこんな日の娘の運動会を想い出しました。きっとその時は、あまりに当たり前過ぎて、家族みんなでいる時間が愛おしいとも改めて感じることもなかったんだと想います。でもこうして訳もなく、その場面が蘇る時、本当に幸せでかけがえのない時間だったと気付きます。そうやって考えてみれば、(幸せ)というのは、本当に当たり前で普通の事なんだなあと。普通過ぎて気付かないから、時にしてもっともっとと [続きを読む]
  • 色んな考え方を聴いてみること
  • 1999年公開された(マトリックス)という映画。この映画を初めて觀た時、想像もした事がないstoryにとても感動した記憶があります。どうやってこんなstoryを考えつくのだろうと。最近それに似たようなお話を聞く機会があり、どういうことになっているんだろうと知りたい欲求に駆られました。もしもこの世界が自分自身の脳が創り出す幻想の世界であったなら、例えば周りの自分にとって相容れないような相手でさえも、自身で発生させ [続きを読む]
  • 常に自分自身と繋がっていること
  • 自分自身の言動において、何か違和感を感じる時、それはきっと周りの人の想いや今まで生きてきた自分の考えに流されていると言えるのではと想います。つい最近私自身が気づいたこと。それは母と私の関係において、例えば母がして欲しいこと、これをすれば喜ぶという事が、私自身には分かり過ぎるぐらい分かるということ。故に自分自身が心からそうしたいと想うより前に、その想いが出てくる訳です。育ってきた中で、これをすれば母 [続きを読む]
  • 真実へのアプローチ
  • 例えば真実が一つであるとして、宇宙ってどうやって出来たのだろうと考えた時、色んな分野からの現時点の見解があります。科学的に、物理学的に、哲学的に、またスピリチュアル的に、また人間というものを考えたら生物学的にも、色んな分野の見解から考えられる事柄があります。実際宇宙について、全てが解明されていない状況の中で、必ずどこかで様々な見解が繋がる瞬間があるんだろうと想像する訳です。それを知りたいという想い [続きを読む]
  • 心に残るstory
  • 大分から戻り、主人に録画を頼んでいた大河ドラマを見ました。それは、「嫌われ政次の一生」想いもよらぬショッキングなシーンではありましたが、直虎のためにここまで出来るという言葉では言い表せないほどの愛の深さを感じました。そして直虎もまた政次のために何が出来るかを一生懸命考えた事。それが素晴らしいと同時に、戦国の世に生き残る事の難しさ、そして生き抜いていく強かさを持たなきゃならないことを想いました。例え [続きを読む]
  • 楽しく生きること
  • 人は誰しも人生を楽しく生きる事を望んでいるのではと想います。(楽しさ)も定義はないもの。例えば時間があれば、 もっと余裕があればというような条件が必要ではない事。それぞれが置かれた状況の中で、 どれだけ楽しみを見つけて生きられるかなんだなあと ふと想いました。(幸せ)も一人一人が感じるもの。例えどんな細やかな事柄にも、感謝や幸せを感じられるなら、人生は楽しさに溢れているのかも知れません。一人一人がどう感 [続きを読む]
  • ホームが広がること
  • 不思議な事にふと本屋に立ち寄ってみれば、読んでみたい本を見つけるのはとても早いです。また読んでない茂木健一郎さんの本を見つけました。タイトルは「アウェー脳を磨け??」でした。あとがきに書かれていた内容がとても心に残りましたので、 抜粋させて頂きます。 (気付けば世界全体が「ホーム」となっている)私たちの脳は、何歳になっても、変わる事ができる。これが人間の脳に関する、最も顕著な、そして重大な事実である。 [続きを読む]
  • 心を整える基本となるもの
  • このお盆休み、前から気になっていた母の部屋の片付けを始めました。結構収納が多いにも関わらず、何故か机の上がいっぱいになっており、 部屋に入るとまた何となく ごちゃごちゃしている感じです。今ある収納の中に入らないものかと、引き出し、押入れを開けてみると、やはりまたびんや缶、箱類が占めていて、 他のものが入らない状況でした。 一つ一つ「これは必要?」と聞いていく訳ですが、これは可愛いから、あれは友達から [続きを読む]
  • いつも自分に正直に
  • 例えば、誰か相手となる人が自分自身の事を思いもよらない違う事を言ったとしたら、正直「えーっ⁉?」と想います。もしそれがマイナスの事柄ならば、何とかそうじゃないと言いたくなりますし、腹も立つかも知れません。 人の印象というもの、それぞれの色眼鏡で見て決めてしまうと、なかなか変えられないのではと感じます。でも心で想っている事は、例え何も話さなくてもきっと波動として現れているんだろうと想像します。だいぶ [続きを読む]
  • 心の動き
  • 心(想い)は不思議なもの。意識して自分自身の心の動きを眺めてみれば、目まぐるしく変わっている事に気付きます。例えば何か出来事があって、それに依り心が動く事とは別に、時折何かに影響される事があります。肉眼では見えない想念の世界での交流なんだろうと想像します。先ほどまで何も感じなかったのに、 何故か何となくしんどくなったり、 身体のどこかに症状として現れたり、 急に何かが気になり心配になったり。この心の動 [続きを読む]
  • 一人になる覚悟
  • 人間が一人きりで生きていけないのならば、誰にとっても恐れとなり得る事は、色んな状況において一人ぼっち、 すなわち孤独になる事ではないでしょうか?究極の場合、例えば子であれば、親に見捨てられること。社会における様々な集団の中で、孤立すること。歳老いていけば、一人で死に向かう不安と孤独感など。心の奥底には、 誰にもそれらに似たような恐れがあるのかも知れません。自分自身の中にある恐れを知りながらも、人との [続きを読む]
  • 現実は相対性の世界
  • この現実の中で、(有る)と認識できる事柄、それらは1つだけでは(有る)と認識出来ないのではと感じます。例えば(苦しみ)、苦しくないという状態を知っていなければ、(苦しみ)が何なのかも分かりません。2つの相対的な事柄があって、お互いを説明できて理解もできる事。そして有ると認識できるという事。故に私達が有ると想っている全てを有しているこの現実世界は、相対性の世界と言えると想えます。体験においても同じく、例えば [続きを読む]
  • 想像力について
  • 想像力と言えば、何か新しい物を創り出す力となるもの。また色んな場面でこの想像力を発揮するためには、ある程度の心の余裕が必要と感じます。例えば人の印象を決める時、もちろん感じるものもあるとは想いますが、冷静に相手を見るためには、想像力が助けになります。正面から見るだけではなく、色んな方向から眺めて見て想像してみること。そうすると、その人の背景が垣間見れるかも知れませんし、自分だけの価値観で相手を判断 [続きを読む]
  • 心惹かれた人
  • 10日以上も前だったでしょうか。たまたま主人が見ていたテレビ番組を、惹かれるように見てしまいました。それは7月18日、105歳でお亡くなりになった聖路加国際病院の名誉院長である「日野原重明」先生と現在104歳で美術家である「篠田桃紅」さんとの対談でした。何故惹かれたかと言えば、篠田桃紅さんから語られることが、とても哲学的、また発想が新鮮、自由かつ自然体であったからです。久しぶりにこの方の事を知りたいと想いま [続きを読む]
  • 私の想い込みstory
  • 物事は自分自身の考えの及ばない所で繋がっていると感じる事があります。今回大分へ立つ2、3日前、いつもの買い物のついでに何故かアクセサリーを見に寄った所、 凄く惹かれるペンダントがありました。値段も安くつい買ってしまいました。いつ頃からかアクセサリーは何も身に付けないようになっていたため、我ながら不思議でした。結局そのペンダントを付けて大分に入った訳ですが、もう2日目に切れてしまいました。幸いペンダン [続きを読む]
  • 心地良さに戻ること
  • 気がつけば、 子供の頃に歌った童謡を口ずさんでいることがあります。正直童謡の歌詞はあまり覚えていないのですが、 今は「雨雨降れ降れ母さんが、蛇の目でお迎え嬉しいな。ピチピチ、チャプチャプランランラン」です。雨が降った後は、大きな水たまりが出来て、飛び越したり、長靴で敢えて水たまりに入ったり、 遊びながら学校に通ったこと。また叔父の家の近くに広場があり、草野球したり、秋にはよく赤とんぼを追いかけて捕ま [続きを読む]