ゆずりは さん プロフィール

  •  
ゆずりはさん: ゆずりは虹色ことたま
ハンドル名ゆずりは さん
ブログタイトルゆずりは虹色ことたま
ブログURLhttp://gaiatwindragon.hatenadiary.jp/
サイト紹介文わたしはいま ここに生きています あなたといっしょに歩んでいます
自由文2003年からこころ・からだにまつわる活動をはじめています。異変を含みつつ、バランスをとりいろんな種をまいて。2009年にはひとつの物語をふたたび旅立たせました。たくさんの花が、そこから咲いていくといいな。どこかでお目にかかれたら幸いです。

楪蒼朋『君はそれ以上』 文芸社より
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-07035-3.jsp

森羅万象 あらゆるものに感謝をこめて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/01/27 12:45

ゆずりは さんのブログ記事

  • 愛し君の
  • ぼくはきみが特別にちからがあるからきれいなかたちをしてたからすきになったんじゃない理由なんてわからないくらい氣づけばきみを みつめてた瞳をそらせない刹那のきみに魅せられどうしてそんなかおをするの何故 ぼくのすべてをとらえるのしらないはずの きみだけど 伝わる体温がなにかを呼びさましていくなみだも いたみもかなしいまでにきみは ぼくをはなさないいつしかきみのしぐさはぼくのしぐさになってゆくきみ [続きを読む]
  • あつさの質がちがうので。。。
  • むかしは「午前中の涼しいうちに宿題を」、なんて言いました。しかしながら今は。gaiatwindragon.hatenadiary.jpあついです。動かなくても汗がじわり。朝はやくから夜おそくまで気温が高く、下がらない。上の記事は5年前のものですが、中身をみるとさらに状況が変わってきてるかもしれません。家の中にいても息苦しさを感じる、空調かけても容易に室温が変化しない。なので。生命維持のためにも危険を認識してください。年 [続きを読む]
  • イノチノムコウノアナタ
  • この世に生まれた理由あるって人もいればないって人もいるじぶんで ないとおもえばないしあるとおもえばあるってことなのかなあいまいじゃないか というのかもですがすべて分かる 知っている と人間が思い込むのは危うさをはらんでいる気がカカワリナンテモチタクナイどこかでそんな声が聴こえたりシュウイハミンナテキダ時に そう感じられることがあるのだとしてもだれかが なにかが味 [続きを読む]
  • ゆずりは −新生ー
  • あなたは 誰どこから来たのしらないことを たくさん抱えあるとき わたしはゆずりは になったなぜ その名 なのか特にさがしたわけじゃなくふいにあらわれ書き方 描き方譲る 葉弓の つる波 や 流あとになるとすべてに意思がありうまれかわりながれをつくるなみのおと いのち的を射るだからこそのゆづるは楪 の 確信あお を 包んでいたかったそう [続きを読む]
  • こえが きこえる
  • なぜか問うても答えの出ぬ涙はいづこかの世の記憶かもしれないとだれかが言ったあるいはそれがこの世で果たされる約束のきざしなのだとしたら君はどういきるだろうameblo.jpgaiatwindragon.hatenadiary.jpgaiatwindragon.hatenadiary.jpgaiatwindragon.hatenadiary.jp君はそれ以上~出逢い作者: 楪蒼朋出版社/メーカー: 文芸社発売日: 2009/07/01メディア: 単行本(ソフトカバー [続きを読む]
  • RHAPSODY JAPAN
  • ふるさとを かんじていますかふるさとは みえていますか**ふとしたきっかけで 村治佳織さんの演奏にふれる機会を得ましたアルバムの内容にひかれて購入したのですが私にとっては なにか 発見があったようなある種のシンクロ村治さんのお話しのなかに ふるさと がテーマとしてあらわれていたのです普段はふるさと というと 出身地 とか生まれ育った場所を意味することが多いただ 私はいつの頃 [続きを読む]
  • 紀伊國屋書店にて 〜『KINOビジョン』〜
  • 本日より、デジタルビジョン広告「KINOビジョン」の配信が開始されています。予定は2週間。  平成30年4月1日〜平成30年4月14日紀伊國屋書店の店舗によって配信される場所は異なりますが、種別としては4種。  ☆レジ連動型サイネージ  ☆大型ビジョン(42〜103インチ)  ☆サイネージポスター  ☆「KINOナビ」モニター放映店舗の詳細につきましては次の記事にありますので、参照いただ [続きを読む]
  • アイ ニ キテ
  • ここにいないだれかにあいたいとねがふそうしたらゆめのなかでせかいのはざまであえるかもしれないとあうことがかなわないときおもひがたりないのだとかんじるひともあるけれどそうではなくてもしかしたらあいたいだれかがおもふひとのたましいがひとつところにとらわれることをしんぱいしてときがくるのをまっているそんなふうに おもってみたりだけどそれでも あいたい [続きを読む]
  • わたしと書籍
  • こんにちは、ゆずりはです。なかなか進まないなあとおもうので、購入のタイミングを調整するのですが読みかけの本と読みたい本がぽこぽこふえちゃってます(笑)オリンピックの熱戦が続いていますね。先日のフィギュアスケート男子の羽生くんと宇野くん、金メダルと銀メダル!!リアルでは観ていなかったのですが、あとから演技を確認して・・・二人とも凄い!!オリンピックに出場するだけでも大変なことなのに本番 [続きを読む]
  • しずかなるとき ゆるやかに
  • ゆきが ふわりとおりてくる世界が白くつつまれる寒波が 激烈です思うように 動けないさすがに ひたひたと痛みすらともなうようなこの冷氣に 細胞レベルで異変が起きていそうです免疫性がおちないようケアしたほうがいいのかな。。。なにかをしようとしていても強制的に止められる予定通りに進まないことも出てくると思いますただ 無理をしてもかえってうまくいかなかったり状態がまずくなったりする [続きを読む]
  • 語られぬ真実の余白
  • 生きている人間は嘘をつく本人すら自覚のないままについてしまう嘘や他者を傷つけないための 嘘本当のことがいつも正しくてそれですべてがまわっていく訳じゃないただほんとのことって意外とわからないもの なのかもしれない殊に 人の感情とか 氣持ち 想い視ることのできない 心理や精神たとえば 愛 やさしさ とはどのようなことを感じるのかどのようなものと観ずる とらえるのかそれぞ [続きを読む]
  • まっさらなこころで
  • 二十四節気の小雪。雨が雪に変わり、ちらちらと舞うようになる時季。お変わりありませんか?しょうせつ、と読むのでふと、楽譜や音符を想い浮かべていました。そうして、私自身、書くことや生きることについて、そのようにいられたらと。ほんのすこし前までは、記事を書く場処を変える、とまで特段考えてはいませんでした。なんらかの違和感はあったけれど、まさかほんとうに移ることになるとは思わず。むしろ止め [続きを読む]
  • めまい
  • ずいぶん昔に 寝返りをうつたび天井がぐるぐるまわる といった気持ちのわるい現象に襲われたあのときはたぶん 病院には行かなかったと思うけどいったいどうしていたんだろう??相当気色わるかったはずなんだよねかなり長い間この現象なかったのに 去年の末頃急に出るようになった前ほどひどくはない と思う ただ角度や体勢によるのかちょっと頭の動かし方まちがうとぐらぐら・・・さすがに気になったんでお医 [続きを読む]
  • 線香花火
  • 花火をする機会は減ってしまっているけどいまでも 見かけたりしたら 買っちゃうかも綺麗だよね いろんなのあって特に線香花火独特の世界を 宇宙を創り出してくれる国産の線香花火は 一度途絶えたんだそう今は国内メーカー3社で流通量はわずかだとのことだけど 復活させてくださった そのことに感謝☆「移り変わる表情に名前がついている花火は線香花火だけ」そう 新聞記事にはじめは「牡丹」みじ [続きを読む]
  • 人と人の間に
  • はてな では はじめの一歩先月 『ぼくらの勇気未満都市2017』を観た20年前の物語もはっきりと憶えていた訳じゃないけど大人 というカテゴリーに入ってしまうと命を落とす危険にさらされる そんな事象が発生していたと今回 その根源となったものが再びあらわれてくるしかしながらそこにさまざまな思惑がからみ事実を隠そうとする組織が公表に向けて動き出すヤマトやタケルに圧力をかける というもの [続きを読む]
  • 十年経ちました
  • ・・・ことばがさらさらと浮かんでくるのでなければ書くのはむつかしい・・・ブログの存在を感じながら自分には無理だと思ってた。ただ、ほんのすこし心が動いたことによってココログからはじまったこの時空、先月末でちょうど十年になりました。もともと毎日、とかたくさん書くとか設定してた訳ではなく、負担になるようならいつ止めてもしかたないと、そんな氣持ちもありながら。半分は、極度にくずれた心身のバランスをとってい [続きを読む]
  • あなたがあなたでありつづけること
  • 人はそれぞれ ふたりとないひとりの存在なのにいつしか自分を見失うほかの誰かになろうとしてないかい別にかっこよくなくたってみっともなくてもなさけなくってもいいんだよ問題はそこからどれだけ自分が成長できるか誰かの支えになれるかまわりに対してなにができるのか思い通りにならないと鬼の形相になってないかなすべてが こうでなくちゃって制約をかけるもとになっているのがなんなのかしらずしらず世間という名の化け物に [続きを読む]
  • ターシャ・テューダー 静かな水の物語
  • きっとあれが 最初のであいそのときは彼女だとしらなかったはずだけど憶えていた 魂が もとめたのかもしれないわたしにその存在をしらせるために なにかがターシャに あいに行きました映画館へも ずいぶん訪れていなくてなんだかどきどきしながらそのときを待ちはじまると その時空はすとんとわたしのなかにもぐりこみながかったのか みじかかったのか わからないくらいこの世にはもう ターシャはいないその事実を受けと [続きを読む]
  • 薄紅色の
  • 春色に染まった一角に車をとめると帰る頃には衣をまとったようになりそのまま走り出して家路についたふとこぼれおちた雨に濡れた花びらが無性にいとほしくあなたもみているだろうかこの光景を大自然の営みをコノハナサクヤヒメよわたしの魂を唯一無二の場処へお連れくださいAmazon Kindle楽天kobo『君はそれ以上〜出逢い』  電子書籍「お前、さ、・・・・・・神様って、いると思うか?」「えっ?」「・・・・・ [続きを読む]