三咲 円 さん プロフィール

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三咲 円さん: 意識の銀河に在りて
ハンドル名三咲 円 さん
ブログタイトル意識の銀河に在りて
ブログURLhttp://misakimadoka.blog.fc2.com/
サイト紹介文個々のアセンションが現実にリンクして来ました。5次元意識世界の日常はどんな景色になるのでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/01/29 12:29

三咲 円 さんのブログ記事

  • 生と死の間に生きる〜移りゆく次元の中で〜
  • 記事更新すっぽかし記録3か月・・・・・・!既にこのブロから離脱した様相のMADOKAでございますが、ごく一部の本当に熱い応援を頂いた読者の皆様には、ご挨拶をしなければと思い、これまでにない長期にわたるご無沙汰のお詫びと今後についてお伝えしようと思います。前回の「ルシフェルの帰還」の記事の後、仕事に関連した大きな心の事件が連続して起こり、それは私自身の意識のコアが激しく現状の環境に抵抗したために起き [続きを読む]
  • Lucifer(ルシフェル)の帰還と堕天使の恩赦③
  • 両性具有の天使の絵は<統合された魂>の姿を描写したものなのでしょうか。創造神の好奇心と全宇宙のベクトルの先にある<創造・進化>の新たな礎となろうかと期待された<惑星地球>における前代未聞の<プログラム>は、悪のなかでも最も<邪悪な意識>の顕在を象徴する存在として、宇宙最高位の大天使であった<ルシフェル>に白羽の矢が立てられました。その役割の過酷さはだれも予想できぬものであり、危険極まりない試みでし [続きを読む]
  • Lucifer(ルシフェル)の帰還と堕天使の恩赦②
  • 「我に宿命を与えし者、我が内に在り」と嘆いたかどうかは分からないけれどルシフェルの魂に<良い心>は残されなかったのだろうか?ルシフェルそしてミカエル。彼らは<大いなる意識>であり、本来創造神の両脇を固める存在。その真実に辿りつくとき、二極性の中にある<エゴ>を顕在化させた意識がルシフェルを<サタン>という悪魔の姿に変えたのだと思い至るのです・・・・・*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜 [続きを読む]
  • Lucifer(ルシフェル)の帰還と堕天使の恩赦①
  • <Lucifer>この画像は、「悪魔辞典」(Qtipさん編纂)からお借りしてきたものです。https://matome.naver.jp/odai/2133491299797615501このサイトに出てくるイラストの数々が、あまりの素敵さに感動しました。そのトップバッターにこの<Lucifer>がドドーンと出現したのですが、その姿に惚れ込んでしまいまして・・・・・思わずお借りしてきちゃいました。このイラストは堕天する前の<最高位天使>だったLu [続きを読む]
  • 瀬織律姫の懐へ3年ぶりの秩父今宮神社参詣
  • 今宮神社境内にある弁財天 2018.1.3撮影2018年が明けまして、皆さまどのようなお正月をお過ごしになられたでしょうか。わたくしは、恒例行事の<元旦家族宴会>が実家で行われた1日に向けての30、31日がひたすら料理を作り続ける<お正月前夜祭>で、元旦当日は総勢13人4家族が集合する大宴会の賑やかな本番を楽しみました。娘のRiiとSaaをはじめ、ウチの(特に母の)血筋のDNAを引き継いだ家族とその伴侶も、楽天的 [続きを読む]
  • 「汚れたもの」に宿る耐えがたき美を知るとき<追記あり12/27>
  • 2017年もあと5日になりました。本当のところは、22日の<冬至>に私自身の「新年」は始まっていたのだけれど、もう、カレンダーの役割は仕事以外にはたいして必要もなくなっている感じのMADOKAです。実感としての時の流れはまるで正確さを欠き、次元の壁はゆるゆる状態。善悪や光と闇みたいなそういった二元性の「定義」そのものが消滅している中で、それでも世の中が壊滅状態になっていないことが驚異です。何がこの [続きを読む]
  • 魂のクラス編成とその混乱の影響
  • 11/17 7:00 南の空に立ち上ったスクリュウ雲殆ど月一の更新に成り下がったMADOKAブログです。もはやブログとは呼べない代物になっておりますが、お久しぶりです。早くも2017年も最後の月、12月に突入しました。ただ、1年のカレンダーの仕組みの<始まりと終わり>はこの世の<雛形>であって、すでに各々の肉体自我に共存している多くの魂が、宇宙存在の一部としての存続をかけて、特定の肉体自我の成長と学びにお [続きを読む]
  • 歌う様に踊る様に意図するものに委ねて生きる
  • 人はこんなにも浅はかで、辛抱強く、自己の魂の遊戯を等閑にして生きているのだと、日々確信にも似た思いでいます。ただ、その生き様がどうであれ、<幸せ>という作られたカテゴリーに囚われて、無限に続く渇望感の中で何を信じるのかを見失い、諦め、そして自らを穢してゆく道は、紛れもなく破滅へと続いています。これがアセンションの踏み絵。この世の真の成功は、この世に見えるものではないのですから。それは<意図するもの [続きを読む]
  • 愛の共食いにして創造の神は微笑む
  • 今日の西日3か月の研修生期間を終えて、10月1日に正社員の辞令を受け、ちっとも嬉しくないMADOKAです。寧ろ研修期間の時の方が、この仕事に対しての前向きな<意義>などを抱きながら得るものがいろいろとあったのだけど、もう十分!という失望感に、この世を脱走したくなっております笑エゴと悪と闇が混然一体となって、愛の所在を嘲笑っているかのようなこの世の地獄を毎日見続けていると、自分自身の犯してきたあらゆ [続きを読む]
  • Prince - Purple Rain 〜異次元の神ステージ〜
  • 昨日はとっても天気が良くて、気持ちのいい風が吹いた日だったのですが、一日中何だかだるくて、何度も寝落ちするということが起きておりました。 特に疲れている訳ではないのに、異常な眠気が起きる日が時々あります。そんな日は、寝落ちしている十数分の間にすごく長い<夢>をみたりするので、それが電車の中だったりするとハッと目覚めたとき、どんだけ乗り過ごしてしまったのかと思えば、2駅くらい進んだだけだったりします [続きを読む]
  • 桜色の光の翼よ今こそ大きくはばたけ!
  • ローズクォーツ:愛と癒しのエネルギーは桜色の波動生き切ること。すべての思いを出し切ること。今それをやらねば、あなたの空に翔ぶ時はもう来ない。傷ついたのは誰のせいなのか。それを放置したのは何故なのか。苦しみの底にあなたは何を観ていたのか。そして今あなたはどうしたくて此処にいるのか。嘘を暴かれたくて来たのではないのか?相手の事ではなく、あなた自身の嘘を。優しさとは無限の強さの中にあるもの。本当の癒しと [続きを読む]
  • 「統合」の銀河に最後の闇を迎え入れる〜意図する魂の声に生きる道へ〜
  • 8月が終わろうとしていることに気が付いて、この1か月あまりの日々が、まるで別次元での生活だったように思うのは、あながち外れてはいないと振り返るMADOKAです。別次元というのは、現在・未来・過去という時間軸の無いところという意味です。現実の生活は時間軸の中で今まで通り流れているのだけれど、それはこの世界の物質現象の残像が流れているに過ぎず、実際にわたしの実体が存在していたところは、日々出会う人たち [続きを読む]
  • 魂の祭りは華々しく散りゆく〜それぞれの選択〜
  • 2017年 7月最後の日の空  自宅ベランダから明日から8月。6月の独立劇から7月7日の七夕を経て、調査会社にカウンセラーとして入社したわたしの3週間は、毎日が<不幸せなひとたち>あるいは、<生死に関わる緊急事態に巻き込まれているひとたち>との対面でした。これが、これからも延々と続く訳だけど、相談者の方の話を何時間も聴きながら、そして今後どうしたら良いのかを模索するような話を交わしながら、心の中で [続きを読む]
  • 明晰夢が伝える舵取りの号令
  • 「海の日」の今日の空に浮かんだ雲  太陽を囲んで手を繋ぐ存在たちがいました。引っ越しからちょうど10日。調査会社という新しい職場に勤務して1週間がたちました。ワンルームの小さな<城>での生活は始まったばかりだけど、何故かもうすっかりこの空間に愛着が湧いています。TVが無い分、何もしたくない時間は、ただベッドに仰向けに寝てソルフェジオの音楽を流しながらいつまでも目を閉じて<無>の中にいます。それが心 [続きを読む]
  • 宇宙戦艦ヤマト組曲 指揮:宮川 泰
  • ご無沙汰いたしました。7月7日に一人暮らしの新居に引っ越しをして、新しい職場に10日に初出勤。意識の上で、生きるステージが変わったと同時に、追い立てられるようにそれを現実に降ろされたような環境の変化を、自ら実行してしまったこの6月中旬からの1か月でした。居住環境が整ったところで、いろいろなことが起きました。後日ゆっくり記事にしたいと思いますが、ブロ友のYさんのサイトを訪ねたところ、パイプオルガンの [続きを読む]
  • 反転の証〜突き動かされた環境の大変換を経験する〜(追記あり)
  • 今日の一枚  「カップのエース」〜水の根源〜強烈な水の光が天上から青いカップに集中し、それらの反射と屈折の相互作用によって、プリズムのような虹の光が生まれる。青いカップは創造界から(カバラ4界水のエレメントの領域)の根源的なエネルギーによって満たされ、理解と哀れみの水がカップを突き抜けて大地に注がれている。それは、男性性と女性性の融合された調和状態を表している。(レオン・サリラ著 「魔術師のトート [続きを読む]
  • 腸内フローラは常に新しいオリジナルで生きている
  • わたしたちが感じる、ものごとの変化というのは、実際に見える領域、感じる領域に限界があるように思えます。それは、意識世界のパラレルのマジックです。多種多様の生き物のいのちのサイクルが違うのも、約束された森羅万象、地球における生命の役割であり、完ぺきに設計されたシステムであると思うと、毎度のことながら驚嘆と創造主への畏敬の念で胸がいっぱいになります。ところで動かしがたいと思われる<時間>というマトリッ [続きを読む]
  • 江の島〜海と空と風と光に包まれて〜
  • 江の島 岩屋前の岩棚にて5月11日 休日の晴天。今夜は満月。ツインフレーム圭祐との避けがたい<反作用>を受けて、これで幾度目になるだろうという絶望的な(大げさではなく)喪失感に対処しきれず、今回も江の島へ向かいました。5次元では繋がっている確信をもってしても、この世の個人としての彼の存在は、出会ってしまったその時から十数年に渡って破壊と再生を紡ぎ続けてきた魂の共有体。最後まで残された表層意識のズレ [続きを読む]
  • 今日の一枚    #1  The Magus (魔術師)GW(ゴールデンウィーク)が終わった。GWとは、実体のないカレンダー上の休日、しかもある一部の会社勤務の人々の為にだけに与えられる一斉休暇。私自身の人生では、過去も現在も、おそらく未来も、GWは現実には無いものなので、日常となんら変わりなく過ぎてゆきます。ここ10年ほどは、長い旅は(といっても1週間以内だけど)オフシーズンに年に一度くらい行っ [続きを読む]
  • #10Fortune 運命の輪
  • 今日の一枚4月の後半まで、私自身の銀河の中に起こった様々なアクシデントは、<破壊>そのものだったかもしれない。と今は振り返っています。破壊は、人生の中に幾度も訪れ、それは精神と連動して現実に降ろされ、そのたびに自己の生きるフィールドに否応なく変化をもたらしてきました。そして今回の<破壊>はアセンション過程における<反転>を伴うものであるという自覚から、身の回りの<普段と変わりない風景や日常>の中に [続きを読む]
  • あっいっと〜勇気だけっがと〜もだちさ〜♪
  • 東京・石神井公園の蓮池<愛と勇気だけが友だち>どこかで聞いた歌詞、そしてメロディーが口をついて出てくる。これも、洗脳か(笑)ですが、シンプルであり、かつ真実を言っている言葉だとわたしは思います。<愛>と<勇気>この中にすべての創造的意識が畳み込まれているような気がします。そこには、癒し、平和、そして戦いも含まれます。<戦い>とはすべてにおいて「否」というものではなく、いのちの育みの一部だと思っている [続きを読む]
  • 83歳 Father’s Birthday
  • 手作り白玉デザートプレート              昨日、父の誕生日会を家族でやりました。83歳になりました。去年、腰痛がこじれて立てなくなるほど悪化、4か月ほど入院し、車いす生活を覚悟しましがリハビリを辛抱強くまじめに続けて、今は自転車で買い物に行けるほど回復しました。昔から本当にまじめな人。そして、驚異的な<継続力>を持つ人。めざしが体に良いと信じて、毎日2〜3匹を丸ごと食べる習慣20年。そ [続きを読む]