kaz さん プロフィール

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kazさん: kazの食卓
ハンドル名kaz さん
ブログタイトルkazの食卓
ブログURLhttp://kazpfster.blog.shinobi.jp
サイト紹介文食べ物全般とシャンパンのブログです。
自由文宮城在住のpianist、kazと言います。単なるレシピ保存の場所ですが、毎日の食事にヒントを得てくれれば幸いです。キャテゴリーの最後にvisit と付くものと 外食 国内旅行 以外は全て手作りです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2013/02/02 00:44

kaz さんのブログ記事

  • みなとや
  • 東京・虎ノ門にある強力店、「みなとや」をモデルにした食べ方です。豚肉は、醤油、砂糖、生姜、酒、などで煮込んで味付けをしておく。つゆは、鰹だし、昆布だし、+ かえし + ラー油蕎麦は茹でて水で洗い、水を切って冷やしたものに、肉、大量の海苔、大量のごま、ネギを乗せます。 [続きを読む]
  • よだれ鶏
  • などという名前が付いているのですが、もともとは四川料理らしく、そのレシピも本当に様々。日本で散々アレンジされてしまったと見ています。材料:醤油生姜酢化学調味料青唐辛子四川山椒ネギごま油鶏肉を茹でて、冷やし、上記調味料を絡めるだけです。 [続きを読む]
  • カメリアラード
  • オランダの最高級ラードです。前から狙っていたのですが、如何せん量が多すぎて使い切れない。今回は冷凍保存する方法をとってみることにしました。これが成功すればレパートリーは広がります。とにかく美味しいものって言うのは体に悪いものが多いのです。 [続きを読む]
  • 手打ち蕎麦 毘沙門
  • 店名はなんと発音するのかわからない><。ただしここは札幌ではかなりの有名店。今日初めて行ってみました。汁は極力糖分を少なくしたもの。ストレートで醤油の味がガツンと来ます。更科がここの売りなのですが、流石です。食べているうちに甘みが出てきます。蕎麦は甘みがあり、腰が強いです。非常に厳しい味ですが、何回か通えばはまりそうな、、、俗っぽくない蕎麦です。 [続きを読む]
  • 鰺節
  • 鰹節でも鯖節でもなく鰺節です。さて、これは使えるか、、、、。ネットで注文しようとしたら、なんと札幌市西区だった。直接行って買ってきました。 [続きを読む]
  • 学校の行事を優先する人達
  • 日本の学校がもう少しアカデミックなことを教えれば、そこまで反対はしないのですけどね。将来、全く無駄になるとわかっていることを優先し、大事なものを見失ってしまう、、、見ていてとてもとても辛いです。10代20代を如何に過ごすかで一生が決まると言っても過言では無いです。はっきり言って10代20代は遊びより勉強を優先した方が、必ず後から良かったと思うと思います。10代で散々遊んだ僕が言うのも説得力無いのですけど [続きを読む]
  • ?羊肉
  • ラムのしゃぶしゃぶです。久々に美味しいです。スープ:スープ顆粒、MGS(化学調味料)、干し椎茸、塩。タレ:芝麻醤、ラー油、沙茶醤、ごま油、醤油、コリアンダーの葉、腐乳、唐辛子の酢漬け肉:ラム薄切り野菜:白菜ビール以外の何者でもないです! [続きを読む]
  • シークケバブ
  • 家の近くのインディアンがまずかったので、リベンジ!自分で作った方が遙かに美味しい。 鶏挽肉クミンコリアンダーターメリックパプリカ青唐辛子塩こしょうにんにく生姜タマネギコリアンダーの葉ヨーグルト合うお酒:絶対にビール! [続きを読む]
  • 焼鴨飯
  • 1 鴨肉を買ってきます。2 八角、ショウガ、ネギ、塩を入れたお湯で煮ます。3 醤油、酢、蜂蜜を混ぜておき、茹で上がった鴨に刷毛で塗ります。乾いたらまた塗り、を3−4回繰り返します。4 150度のオーブンで30分焼きます。 初めて作ってみましたがなかなかのできでした。改善点はもうわかりました。ゆで時間を多少長くして鴨肉を柔らかくすること、ゆで汁でタレを作ること、等。 [続きを読む]
  • 担々麺の研究
  • すでにどこに出しても恥ずかしくないレベルと思います。改善点は:1 サラダオイルの使用量を極力控えたこと。2 山椒は一度スーパーグラインダーで挽いてから油で熱したこと。3 挽肉は、ごま油も加えたこと。などです。サラダオイルを控えたことでまったり感が減りました。その代わり、山椒オイルは相当しびれます。塩分も控えめになったものの、バランスはよく、素晴らしい一品です。 混ぜるまえの写真。トッピングには [続きを読む]
  • 担々麺に関して
  • 結局本場の担々麺とは、芝麻醤も豆板醤も殆ど使わないって。日本で提供されているのは相当偽物らしい。もう言うまでもなく、担々麺とは汁無しが基本。汁ありは陳建一のお父様が考案したらしい。昨今それも本場で流行りつつあるとか。しかしオリジナルは汁無し。担々麺の「担ぐ」は天秤のような棒の両端に食材と、炭、鍋などその場で麺を茹で、売り歩いたところから来ている。僕はさんざん本場のレシピの動画を探したけれど、と [続きを読む]
  • 豚肉とブロッコリーの炒め物
  • 豚ロース肉ブロッコリー豆豉醤油砂糖ごま油サラダ油中華スープの素にんにく日本酒1 豚ロース2枚 3−4ミリの厚さにスライスするブロッコリー 適量を軽くゆでておく2 豚ロースのスライスを、醤油、砂糖、日本酒、片栗粉につけこみ、豆豉を刻んだものを混ぜておく。3 熱した中華鍋にサラダオイルを熱し、漬け込んでおいた豚肉を入れて炒めます。鍋にくっつかないようにかなり熱しておきます。4 豚肉に火が通っ [続きを読む]
  • トルコのケバブ
  • トルコのチキンケバブのレシピです。久々のヒットです。4 chicken breast fillets (thigh may be used)1 coarse
    ly diced onion3 crushed garlic cloves1 tbsp tomato paste1 cup plain yoghurt (unsweetened)2 tbsp lemon juice2 tbsp vegetable oil1 t
    bsp salt1 tsp ground cumin1 tsp ground paprika1/4 tsp cinnamon1/2 tsp black pepper1 tbsp aleppo chilli, 1 tsp ground chilli can be
    substituedこれに2時間つけ込み、 [続きを読む]
  • Poulet roti
  • フランス式のローストチキンの味が忘れられなく、見よう見まねで再現してみました。かなり良い線行っています。本来は鶏を1羽使いますが、今日はモモ肉で試しに実験してみました。本場のPoulet roti も実に様々でピンキリです。 鶏肉タマネギローズマリータイムローレル塩胡椒オリーブオイル これは別のお店からのテークアウト。これは絶品でした。グレービーがかかっています。 これが今日作ったヴァージョン。 [続きを読む]
  • Cincinnati Chili
  • アメリカ、オハイオ州、シンシナティにだけ存在するチリ。一番下にスパゲッティー、次にチリソース、生のタマネギ、その上にチーズが山盛り盛られています。ルイジアナホットペッパーソースで食べます。ここのチリの特徴はチョコレートやシナモンが入っていること。これがチーズとマッチします。ギリシャ的な発想かもしれないです。 興味のある方は、こちらをご覧下さい。 [続きを読む]
  • 最強
  • これまでの山椒では最強、最悪です。しびれが消えない、、、。 ビールを一緒に飲むとビールの味まで変わったように感じます。炭酸がずっとはじけているようで。これ、かなりやばいです。別世界に行きたい方にお勧め。 [続きを読む]
  • ギリシャの蜂蜜
  • 驚きました。こういう味があるのですね〜。ギリシャ食材専門店より取り寄せた、タイムの入った蜂蜜。それから森永から発売されているギリシャのヨーグルト。この2つ、日本のものとは根本的に味が違います。まず蜂蜜はものすごく奥深さがあり、濃厚な味わいの中に、スパイシーなシャープさがあります。 ヨーグルトは、これ以上濃厚の味わいは無いと思わせるくらい濃厚。ドロッとしていて糊のようです。 これが2つ合わさったも [続きを読む]
  • どらやき
  • こんなもの一生食べるどころか目にもしなくても良いと思うほど徹底的に興味の無いお菓子でした。どら焼きを食べて感動するとは思わなかった。これ、中に生クリームが入っています。生クリームと餡子が絶妙、それでいて生地がまた美味しい。 [続きを読む]