なかなか あおい さん プロフィール

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なかなか あおいさん: ぐーたらOL嫁の成長道
ハンドル名なかなか あおい さん
ブログタイトルぐーたらOL嫁の成長道
ブログURLhttp://nakanakaaoi.blog51.fc2.com/
サイト紹介文仕事、家事、子育て、夫育て、たまにテニス。バタバタな毎日をエッセイ?日記?つぶやき?で綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2013/02/09 23:07

なかなか あおい さんのブログ記事

  • なんてこった。。
  • ここのところ、夏バテが本格的にひどくて。そこへ、2、3日前から何かちょっとよくわからない具合の悪さが加わった。手足がひどくだるく、むくんで、痺れていたい。足の裏、手のひら、太ももの内側などの皮膚の薄いところが痒くて、お風呂に入ったりで血行がよくなると強い痒みと発赤が。さらに、耳の後ろのリンパが腫れてきて、痛くて頭痛までしてきて、ついに熱が。。。結果。左手はこんなんで。右手はこんなんになりました(泣)あ [続きを読む]
  • 記録的大雨続く。
  • スマホに入れているお天気アプリから、こんな通知が出てびっくりした。同じフレーズがプッシュ通知で届いたから。「命を守ることだけを考えて」って。。天気予報でこんなの初めて見た。もちろんニュースは見ていたけど、事態の異常さを改めて実感。陳腐な私だけど、微力ながら多くの方の無事を祈ります。  [続きを読む]
  • この仕事……やりたい!!
  • 平凡な会社で平凡な会社人生を送っている、びっくりするくらい平凡な人間の私。そんな私にとっては、転職だとか起業だなんて遠い話だし、自分で何か新発想の企画をぶちあげるなんてセンスも能力も気概もなくて、全く縁のない話。そもそも平凡な会社の平凡な日々の中で、何かちょっとしたルーティーンでも定番でもないタイプの仕事に出くわして、「面白そう!これやりたい!」って思うこととか、「私に向いてるんじゃないかな、これ [続きを読む]
  • がーーーん。。
  • 先日作った、やや苦めの梅ジャム。あの後、甘さ調節したら大好評で、遊びに来て味見した実家の母にももらわれていったので、まぁ成功ということで。再度梅をもらったので、今度は完熟にした。……いやウソです。忙しくて処理する暇がなく、冷蔵庫に入れっぱなしにしてたら真っ黄色まで進んでしまった。さて今度は甘露煮にチャレンジしてみようかなと、ことこと静かに煮始めた矢先。無限積み木を黙々と高々と積み上げていたこざるが [続きを読む]
  • 傷だらけ。
  • 『挑戦すると傷つくけれど、挑戦しないとただ幸せなだけで、それ以上は幸せになれない。夢を引き寄せて、夢に来てもらうんです』平原綾香さん最近、誰かの言葉引用ばっかりで情けないんですが。。疲れてるのか、ああー、ほんとにそうだなあ、こう思わなきゃなぁーー、とため息。動くたびあちこちでぶつかったり、ケガしたり、何かをへし折られたり。傷だらけ。これって癒えるときはあるのかな?  [続きを読む]
  • 走っていなければ。
  • 『走っていなさいでなければ、同じ場所にとどまってはいられないより早く走れば成長できる』技術力で有名な優良企業、N社の社長さんがテレビで言っていた。いつも社員に言っている言葉です、と。さすがだー。さすが伸び続けてる会社は違うわー。私はもう言われても走れませんと思っちゃうけど。。(涙)疲れたーー疲れたよーー  [続きを読む]
  • きたきた!
  • こんな記事は以前から見かけていたし、『指定番号で簡単振り込み コンビニ「収納代行」詐欺急増』2017年12月26日 朝日新聞こんな記事も読んだ。『コンビニで29万円「悔しい」 詐欺に悪用「収納代行」』2018年6月16日 朝日新聞「オレオレ詐欺」に始まった電話やメールを使った詐欺も最近は本当に多彩になっていて、こういったニュースや警視庁からの注意喚起メールを見るにつけやや感心してしまう。怖いなぁとか、気を付けない [続きを読む]
  • きのこのこのこ。
  • きのこ大好き。かなり好き。業務スーパーにいったらシイタケのすごい大袋発見。興味本位で思わず持ち上げて、「おお〜?」なんてやってみたり。子供か。さすがにこんな大袋は買えないな。……と思ったんだけど、すごく安かったので買っちゃった!!史上最大量のシイタケが我が家にやってきた。我ながら、どうやって食べるんだろう?!と思うような量。さすがにここまでの量を買ったのは初めて。まぁ、ガーリック炒めとかすればあっ [続きを読む]
  • 深層心理の現れ?
  • 夫から逃げ続ける夢を見たひたすら逃げ続けて暗闇に紛れたり部屋で息をひそめたり物音に冷や汗をかきながら恐怖から逃げ続ける夢ばくばく鳴り続ける鼓動を聞きながらからからの喉で苦しく息をしながら逃げ続けていた逃げながら救い出してくれる人を待ち続けて足音を聞き分けようと耳をそばだて物陰から姿を探し続けて求めて 求めて 求めてその声が私を呼んでくれるのをずっとずっと待ち続けていただけど私の名前が呼ばれることはな [続きを読む]
  • 今年も梅がやってきた。
  • 今年も青梅が届いた。去年までの梅酒のビンがまだあって、置き場に困るようになったので、今年は梅ジャムにチャレンジ。青梅を数日置いて熟すのを待って、下茹でして、潰して、砂糖と煮詰める。数時間かけて作りましたー。潰しながら種を出す作業で手がぶよぶよになりましたー。……が、、にがっ!!(泣)下茹でがちょっと足りず、砂糖もちょっと少なめにと意識したら少なすぎたらしい。ううーん。くじらが朝パンにつけながら、「お [続きを読む]
  • 癒された〜〜!
  • 仕事帰り、急いで自宅近くのスーパーで買い物。最低限のものだけささっと買って、家路を急ぐ。精算を終えて、スーパーが入っているショッピングモールの中を歩いていたら、なんだかめっちゃ楽しそうな子供たちの声と足音が聞こえてきた。……と思ったのと、私の横を小学校三年生くらいの男の子が走り抜けたのと、背後からどーーんと衝撃があったのがほぼ同時だった。びっくりして振り返ると、幼稚園くらいの男の子が、後ろから私の [続きを読む]
  • 夏みかんピール。
  • 取り寄せている無農薬野菜の農家さんから、夏みかんがたくさん届く季節になった。季節ごとに採れた恵みを採れただけそのまま分配される仕組みなので、季節を感じられる野菜や果物や卵がその年の天候なども反映した出来映えで送られてくる。不作の年は本当に不作だし、豊作の年は食べきれないほど届く。猛暑では卵の数が減ったりもするし、虫害が多い年は穴あきだらけの青菜ばかりになり、かと思えば筍や梅などすぐに処理をしなくて [続きを読む]
  • 命日。
  • 毎年この日になるとちゃんとニュースになる、ZARDの坂井泉水さんの命日。誰でもひとつくらいは、青春の思い出というか、その頃の空気や記憶と強烈に結び付いているもの、音、映像なんかがあると思うのだけれど、私の場合、そのひとつが間違いなくZARDだと思う。通学電車の中、当時付き合っていたひとの車の助手席、初めて一人暮らしをした部屋、大流行したカラオケボックス、いろんなものとつながっている。今でもそらで歌える曲が [続きを読む]
  • どっさり。
  • たまに、ふと思い出したように食べたくなるのがこちら。暑くなってくると食べたくなるタイプの代物なので、ここのところの暑さを受けて早くも若干バテてきた私の脳ミソにぴーんと登場。甘いものがそんなに好きなわけではなくて、特に家ではしょっぱいものばかり食べている私がリピートする数少ない甘いもののひとつだ。ヨーグルト味のゼリーの中に、缶詰めフルーツのカットされたような感じのが何種類か入ってて、ダイスに切られた [続きを読む]
  • 気が狂いそうなときは?
  • また近づいてきたあの日二週間 一週間近づくにつれて少しずつ目を背けたくなって胸をかきむしりたくなってひたひたと確実に進んで止まってほしいのに止まらない時間気が狂いそうになるほどの痛みとそれでも逃げられないことへの恐怖こんなときみんなどうしてるんだろう?心を無にして生きる以外に一体何ができるんだろう?  [続きを読む]
  • この日に。
  • だいじな日にだいじな瞬間に隣にいるということ実現するためのエネルギーその瞬間を想う気持ちそれを実感できるだけで安心するそれだけで満たされるものがあるいとおしい一瞬一瞬を追ってまた今日も一歩 明日へ  [続きを読む]
  • 永遠の命を。
  • 朝、くじらの机の上に、お友達との交換カード(プロフィールや好きなものなど書いて交換し、綴じ込むタイプのもの)らしきものがペラリと置いてあった。いつもこの手のものは親から隠しているようだけれど、うっかり書きかけで出掛けたらしい。落とし物を机の上に置いておいてあげようと思った時にふと目についた。親とは言えど、こういうものはあまりじろじろ見るのはイカンよねと思ったのだけど、初めに「なんだコレ?」とパッと見 [続きを読む]
  • 眠り続けた結果。
  • 昨日はまる1日、寝て過ごした。朝家族を送り出したあと、回らない頭でどうしようかなと考えた。のんびり朝ごはんでも食べてからまた寝ようかなと思ったのだが、天気が良かったので先に洗濯機を回そうと思い立ち、仕掛けたらもう疲れてしまって、ちょっとごろり。口にいれたのは先日心を込めて作った甘夏ピール1本。うま。次に気づいたら、もう昼だった。しまった、もう数時間経ってしまった。洗濯物も早く干さなければしわくちゃ [続きを読む]
  • セクハラと責任。
  • セクハラには、色んな思いと思い出がある。さすがに今やもうそんなことにはだいぶ無縁な歳になり世間の目も厳しくなってきたので、直接的に煩わされることはほとんどなくなったのだけれど、若い頃はセクハラ、チカンまがい、女性蔑視、なんでもアリアリなご時世で、私はそのド真ん中にいたタイプだったと思う。その頃はまだ「セクハラ」なんて有難い言葉も観念もなくて、それが当たり前に許されていた時代だったので、むしろ、それ [続きを読む]
  • セクハラと責任。
  • セクハラには、色んな思いと思い出がある。さすがに今やもうそんなことにはだいぶ無縁な歳になり世の中も厳しくなったので、さっぱりしたものだけど、若い頃はセクハラ、チカンまがい、女性蔑視、なんでもアリアリなご時世で、私はそのド真ん中にいたタイプだったと思う。その頃はまだ「セクハラ」なんて有難い言葉も観念もなくて、それが当たり前に許されていた時代だったので、むしろ、それを受けて立つも受け流すもこっちの腕次 [続きを読む]
  • 辛抱の日々を、一歩ずつ。
  • 「立派な運動はいずれも、無関心、嘲笑、非難、抑圧、尊敬という五つの段階を経るものである」 ーガンジー「人間の歴史は、侮辱された人間が勝利する日を、辛抱強く待っている」 ータゴール4/29 朝日新聞『改ざん・セクハラ…「この国民にしてこの政府」重い警句』(福島申二編集委員)私なんかよりもひたすら長く深い辛抱の日々にある人たちを思う。比べれば、なんと小さくとるに足らない出来事か。それでも自分の世界の一端を [続きを読む]
  • 場当たり上等。
  • 場当たりはわるいことじゃない。重要なのは場に当たって逃げないこと。その場その場で的確に判断し、どうつないでいくか。経験すればするほど、力量は高まる。仕事をしていると、予測のつかないことや期待通りにならないことの方が多くて、大事な仕事ほど突然やってきて前例も判断基準もなかったりする。「場当たり的な対応」なんていうと基本的にいい意味ではないようだけれど、実際には「場当たり」だらけなわけで。そこで何を考 [続きを読む]
  • ハムレット並みに悩む。
  • “素直になることを怖がらない それが一番伝わる”うわぁーーー なんてこったなんて言葉だ素晴らしすぎる潔すぎる現実はそう簡単ではないしむしろ『伝わらないものは何をしても伝わらない』とか『素直になることも伝わらないことも怖い』の方が出番が多かったりするけど“伝わる人なら” きっとそうなんだろう言葉ではなく心ごとまるごと伝わるような感じ好きだなぁ私はかくありたい……でも貶められても嵌められても悪用されても [続きを読む]
  • なんのために?
  • わかってもらおうと思わないことひとに期待しないこと最低限うまく合わせてやり過ごし変わることはないと割りきること……そりゃそうかもしれないけどじゃあなんで一緒にいるんだろう?なんで会社に入ったんだろう?  [続きを読む]
  • 裏と表があったとしても。
  • 『裏と表があったとしても両方キレイな人でいたい』電車の中で広告にあったキャッチコピー。 ……これだ!!!てな感じで、いまの私にスマッシュヒット。キャッチ作る人ってすごいなーと、ちょいちょい思うことはあるけれど、今日は久しぶりにがつんときた。ちゃんと何かを「キャッチ」するものを作るってすごいことだ。人の目線だったり、心だったり、記憶や思いだったり。何かををつかむために凝らされた工夫に思わず「キャッチ [続きを読む]