Rua9 さん プロフィール

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Rua9さん: 赤い糸が見えてくる勝組結婚恋愛相談所
ハンドル名Rua9 さん
ブログタイトル赤い糸が見えてくる勝組結婚恋愛相談所
ブログURLhttps://ameblo.jp/t-ss-group/
サイト紹介文東武スカイツリーライン草加八潮地区を拠点に全国の会員をサポートしている恋愛、結婚相談所です。
自由文無駄な時間とお金を費やす事より、婚活ポイントを把握して成婚という目的まで最短距離で進みましょう。ご成婚までサポートしています。独自の5ステップ+2の攻略法㊙虎の巻を使い目標を早期成婚!にしましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2013/02/12 13:44

Rua9 さんのブログ記事

  • 恋愛婚活物語 第4章 第3話(人生という旅のパートナー)
  • ***第4章 人生いろいろ ***    ( 第3話 仕返し )  これから恐ろしい事がどんどん起 きるが幸子はすべて旦那の責任だと 思っている。平和な家庭がどうなる かそして夫婦は頭が良く行動力 のある幸子は綿密な計画を一人ねっ ていた。  まず美容院に行き髪をバッサリ切 った。そしてオシャレな洋服やバッ ク、靴などを買うようになっていっ た。今までは質素に生活をして年相 応のカッコだったが、すべてやめて 若々 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第4章 第2話(人生という旅のパートナー)
  •  *** 第4章 人生いろいろ ***     (第2話 調査方法 )  怒りが収まらない幸子はすやすや 寝ている旦那を見てこのまま首を絞 めてやろうかと思ったが、なんとか 正気を取り戻しリビングのソファー で寝た次の日ネットで探偵事務所 を検索し、即連絡を入れた。しかし、 海外の浮気調査はやっていない所が 多く、一件だけあるにはあるが、費 用が多額になってしまう。イライラ しながらいろいろ電話したり、ネッ トで調べてい [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第4章 第1話 (人生という旅のパートナー)
  • 第1章から第3章までいかがでした か?この物語の中に恋愛や婚活で参 考になる事が沢山あったのではない でしょうか?皆様が恋愛婚活で自分 ではわからない事が物語を読んで他 人の目から見るとわかる事があると 思います。この物語は実話の一部を 交えて書いていますので、本当にあ った出来事がリアルに再現されてい ますので、何が失敗か、成功か、男 女の考える事や行動などを良いとこ ろだけ真似して下さい。同じ失敗は して [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語第3章(最終話)第9話(人生という旅のパートナー)
  • *** 第3章 恋愛ギャップ *** (最終話第9話 2人の本音。) お通夜の様な車内で2人は息が苦 しかったが、ようやくフェリー乗り 場に着いた。天気も良く適度な風が あり本来なら最高のデートになるは ずであるが、2人はあまり会話もな くフェリーに??乗船した。 海がピカピカして静かで綺麗だ ったので甲板に出て2人は座った。 純平が話しを切り出した。過去の 異性関係を全て話すよえ、いい よいや、それで裕梨があなたと [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第8話(人生という旅のパートナー)
  • ***第3章 恋愛ギャップ*** (第8話 不安 )  純平はウキウキしながらデートの 計画を立てていた。純平の計画は東 京から三浦半島に行き、フェリーで 東京湾を渡り千葉県から戻ってくる ドライブだ。夕食は新宿のホテルに あるレストランで夜景を見ながら返 事を聞こうと考えていた。一方祐梨 はなんと返事をするかまだ決めかね ている事を千恵美に相談していた。 「何が心配なの」「純平はなぜ私 を気に入ってくれたのか [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第7話(人生と言う旅のパートナー)
  • ***第3章 恋愛ギャップ***   (第7話 裕梨の目標設定) 裕梨は結婚詐欺に引っかかり最悪 だけどここで落ち込んでる時間はな い。気持ちを取り戻して頑張る為、 目標を書いて部屋やトイレ、洗面所、 お風呂まで張り出して毎日自分に言 い聞かせる事にした。目標は、35歳 までに結婚するその為にやる事を 書いた。1.体重を3キロ落とす。2. 毎日1人必ず独身男性と話す。3.男 性の話をまず聞く。4.男性の話に共 感する [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第6話(人生という旅のパートナー)
  • ***第3章恋愛ギャップ*** (第6話 千恵美のレクチャー)  千恵美は語り始めた。「私が言わ れたのは、学校や会社で自分が頑張 ってきた証である学歴、資格,地位 は何の役にもたたない。むしろそれ が足を引っ張り、婚活ではマイナス になる可能性が高いという事。しか も、自分が人よりレベルが上である と思い違いしていて、自分を棚に上 げて、幻想の夢ばかりを追い求めて いる少女になっているという事をハ ッキリ言 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第5話(人生という旅のパートナー) 
  • ***第3章 恋愛ギャップ***   (第5話 結婚○○)  裕梨がメガネ君に送金してから、 連絡がとれなくなった。帰国予定日 に空港で待っていたが、予定の便に は乗っていなかった。携帯は電源が 入ってないようだ。メールの返信も 来ない祐梨は何かあったのかと、 心配がつのるばかりであった。心配 でたまらない裕梨はメガネ君の所属 している弁護士事務所を訪ねる事に した。名刺をもらっていたのですぐ わかった。事務 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第4話(人生という旅のパートナー)
  • ***第3章 恋愛ギャップ***   (第四話 結婚報告 ) 裕梨は冷静に考えてみた。まず、 社内には王子様は居ない。今後新人 君が入って来ても、私の方が年上で 役職が上。かなりの確率で期待は薄 い。では、誰かの紹介はすでに紹 介もされなくなってきている。居酒 屋は居酒屋ではモテるが、おじさ ま達だけで、私がNOだし良いなと思 う人は妻帯者。外部取り引き先こ れまたリサーチの結果だと居ない 地元の同級生かなり [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第3話(人生という旅のパートナー)
  • ***第3章 恋愛ギャップ ***   (第3話 バーゲン品 )  祐梨は忙しいが充実した日々を送 っていた。翌年インテリア課に新し いメンバーが入ってきた。新人の教 育係りを祐梨も智美もする事になっ た。祐梨は美奈を見る事になった。 新人は初々しく素直に感じた。祐 梨は美奈に私服の意義を説明しプロ 意識を持たせるよう指導を始めた。 週末一緒に洋服を買いにいったり化 粧の仕方などもアドバイスして早く 一人前に [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第2話 ( 人生という旅のパートナー )
  • ***第3章 恋愛ギャップ***  ( 第2話 環境の変化 )  綺麗な晴れた朝だった。出社1日 目だ祐梨は1時間早く出社した。 次々と真新しいおしゃれな事務所に 女性が出社してきた。智美もその中 の1人だ。祐梨と智美、あと8割位が 今日は黒を基調にしたスーツであっ た。祐梨と智美は1日目は落ち着い た黒のスーツが妥当だと昨日話し合 っていた。祐梨と智美はよし、当た ったと思った。しばらくして定刻に なり部長が部 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第3章 第1話 ( 人生という旅のパートナー )
  • *** 第3章 恋愛ギャップ ***   ( 第1話 希望を胸に。) ここは地方の営業所で祐梨は受付 事務を担当していた。毎日電話応対 と事務、お茶入れなどごく普通の仕 事である。祐梨はインテリアコーデ ィネーターをやりたくてこの会社に 就職したのだが、配属はまったく違 う部署で不満に感じていたが、いつ かインテリアを扱う部署に入りたい と毎年移動希望を出して、6年にも なってしまった。やりたい仕事もそ うだ [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。第2章(最終話)第9話(人生という旅のパートナー)
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***    ( 第9話 修羅場 )  ドタドタドタっと足音がして、目 の前に見知らぬ男がやってきた。30 過ぎの男だ。幸男は寝ぼけていたの で、よく把握が出来ないが、見知ら ぬ男が目の前に正座していきなり 「美沙をよろしくお願いします」 とだけ言って立ち上がり、またドタ ドタドタっと入口を出て行った。今 のは何美沙に兄貴でもいたのか なら、あんな風に帰らないよな状 況がわからない [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。第2章第8話 (人生という旅のパートナー)
  • ***第2章 第8話独りで登る婚活坂***    (第8話 夢の途中 )  旅行も終わり落ち着いた頃、幸男 と美沙は食事をしていた。幸男は美 沙に「美沙は料理できるの「プロ 並みではないけどできるよ」 「なら、今度手料理食べたいな」 「いいよ、週末にでも」  そんな会話で週末美沙の自宅に行 くことになった。今まで毎日外食だ ったので、久しぶりの家庭料理にあ りつける幸男だった。幸男は美沙の 家を見るのにも興味が [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第2章 第7話 ( 人生という旅のパートナー )
  • ***第2章独りで登る婚活坂*** (第7話 幸せの階段は2人で)  一瞬、美沙の足が止まったが手を 繋いだまま幸男についていった 朝起きた時2人でてれながら、ハ ッキリとお付き合いする事を確かめ 合った  こうして幸男と美沙のおつき合い が始まった。美沙から幸男にこんな 提案があった。お店にはもう来ない で。毎日一緒に夕食を食べるし、す ぐ辞められないけど来月には店を辞 めるから。どうしてもおつき合いで キャバ [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第2章第6話 ( 人生という旅のパートナー )
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***    (第6話 勝負の日)  思い返して考えれば、裕美は無駄 使いはしないしっかり者だが、物は おねだりしないが、幸男に同伴指名 料など意外と多くのお金を使わせて いた。冷静に考えればお客様だった のではないかと思う。冷静に考えれ ば答えはでていたのかもしれない。 しかし、今でももしかするとと 幸男は思っている。美沙はどうで あろうか物はおねだりしないの は同じである。ハ [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語第2章5話(人生という旅のパートナー)
  • ***第2章独りで登る婚活坂***  (第5話上手くいかない意思疎通 ) 裕美は携帯を切り、幸男を覗き込 むように見た。幸男の表情を見なが ら、優しい声で、「ごめんね、今日 女の子が足らなくて、今からお店に 行かなくちゃならなくなったの」 やはり嫌な予感は的中した。しかし 本音は違うが、カッコつけるように 「そうなんだ、じゃあタクシーひろ ってそのまま一緒に店に行くか」 と言っている幸男がいた何台か目 のタク [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第2章第4話(人生という旅のパートナー)
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***  (第4話 距離感の縮まり )  まだ雨は降っていたが約束時間 に間に合うように、早めにに出た 裕美が良く行く美容院で、浴衣を着 せてもらう事になっていた。おそら く裕美は先に来て、髪をセットして いるのだろう。いつもと違う感じに なるのか裕美の浴衣姿は初めてで 楽しみだ美容院に着いたがそこに 入るのは初めてだったので、とりあ えず裕美に連絡してみた。裕美は美 容院から出てき [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 第2章第3話 ( 人生という旅のパートナー )
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***     (第3話 約束 )  そして幸男は数週間をモヤモヤし た気持ちで過ごしていた。そんなあ る日裕美より連絡があり、買い物に 付き合う事になった。裕美は買い物 に一緒に行ってもおねだりしたりし ないので安心だった。他の人との違 いは無駄使いしないお金感覚をもっ ており、高い店にも入りたがらずに いつも焼き鳥屋でOKなのである。 そんな裕美はきっと良い嫁になると 幸男は感 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。第2章第2話 (人生という旅のパートナー)  
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***    (第2話 真剣勝負 )  思ってもいない由美の行動に幸男 はビックリしたが、そのキスシーン をタクシーに乗っている裕美が後部 の硝子越しに見ていた様子が気にな っていた。今まで由美がこのような 行動をとった事はなく、おそらく男 をとられたというより、自分の物が とられてという事に嫉妬していて、 それが自分の身近友達だからこそ、 激しい対応になっているのではない かと [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。 第2章第1話 ( 人生という旅のパートナー )
  • ***第2章 独りで登る婚活坂***     (第1話 怖い出来事 ) 男40を過ぎると気づけば、友は家 庭を持っていて一緒に遊んでいた頃 が懐かしく思う。今まで彼女がいな かったわけではないが、こちらが気 乗りしていない時期に彼女のペース で引きずり込まれるのが嫌で逃げて いたら、気づいた時にはいなくなっ ていた。まだ自分には自信もなく、 独身貴族を楽しんでいたかったの も事実だ。そんなこんなでアラフ ォー独 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。最終話(人生という旅のパートナー)第9話 
  • *** 第1章2人での婚活 ***   (第9話 最終話蜃気楼 )  ドアに挟んでおいた手紙が無い。 ドアを見た翔は胸をなでおろし一安 心したが、すぐ呼び鈴を鳴らした。 しかし応答がないし、携帯を鳴ら しても部屋からは聞こえない。再び 連絡をくれるように手紙をドアに挟 んで帰る事にした。最悪の事態では ないと思ったのと同時に、友理恵へ の怒りを抱いてしまった。「なぜ 連絡位くれるのが普通だろう」ブ ツブツ言 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。(人生という旅のパートナー)第8話。
  • ***第1章 2人での婚活 ***  (第8話 友理恵の思い。)  まさんも加わり翔は秀と飲み明か した。実は秀とまささんの合コンも 散々な結果であり、男同士で久しぶ りに盛り上がってしまった。なんか ピントが外れた女の子だったらしく 意味不明な事を言い出すらしいく、 秀もまささんも精神病かっと思っ たぐらいだった。もう1人の女性が なんとかカバーしていたが、その 女性がかわいそうだと2人とも思っ ていたよう [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語。(人生という旅のパートナー)第7話。
  • ***第1章 2人での婚活*** (第7話 友理恵の秘密。)  旅行からの帰り道、友理恵の誘導 で都内のビルの前で車を止めた。そ のビルは薄暗く白のタイル張りで7 〜8階位の細長いビルである。「ち ょっと待っててね」と言い残し友 理恵はそのビルに消えてい行った。 このビルに夜遅く何の用があるのだ ろうか翔はまったくわからないま ま車の中で5分位は待ったであろう かその時、ビルのエレベーターか ら降りてくる友里 [続きを読む]
  • 恋愛婚活物語 (人生という旅ののパートナー)第6話
  • ***第一章 2人での婚活 *** (第6話 ようやく掴んだ幸せ)  翔は、考えて1通のメールを秀に 送信した。「秀ごめん正に行く前 に話がある。今日秀の家に行くので 宜しく」会って突然きりだすより メールで先に謝っておこうと思った のである。後は正直に秀には話そう と考えていた。そして、夕方翔は秀 の家に行き全容を話した。秀の反応 は、「マジおめでとうじゃん 早く言えよなまささんにも今日 言いに行こう。そ [続きを読む]