本末天道 さん プロフィール

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本末天道さん: 私は如何にしてコーフクを辞めるに至ったか
ハンドル名本末天道 さん
ブログタイトル私は如何にしてコーフクを辞めるに至ったか
ブログURLhttp://honnmatu.seesaa.net/
サイト紹介文オーカワの本質は蛇です 蛇を信仰していたら、運気が下がるのは当然です
自由文私がこのプログを立ち上げた理由を話しますと、かって私は中学以来の友人に伝道しました

後に彼は大病を患い、その後遺症で鬱になり、あげくに若くして亡くなりました

そのときはわかりませんでしたが、これがネットで噂されている「没落の法則」ではなかったのかと最近思い至りました

私が伝道さえしなければ、よかれと思ってしたことが、取り返しのつかない過ちを犯してしまった
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2013/02/14 14:16

本末天道 さんのブログ記事

  • 信者よ、オウムとコーフクは五十歩百歩なんだよ
  • 麻原の四女が「父には100人の愛人がいた」とオウムの「大奥」を暴露https://dot.asahi.com/wa/2012092601302.html?page=2〈父の子供は15人いると聞きました〉〈父は4人の女性に自分の子どもを産ませたそうです〉愛人の筆頭格は、教団ナンバー2のマハー・ケイマ(ホーリーネーム、以下同)。「大蔵大臣」を務め、「女帝」とも呼ばれていた。麻原との間に3人の子どもをもうけ、麻原が地方へ行くときなど、妻に代わって同行していたと [続きを読む]
  • 何のために加納氏はブログでこの女性を紹介したのだろうか?
  • 異次元の藝大生根性の爆発???https://ameblo.jp/papadad/entry-12385709192.htmlと称してこの記事を書いてるのだが、肝心のこの女性は自身のブログで赤裸々にこのように記している人を幸せにする絵画は存在するのかhttp://ayaka-tanamura.net/what-is-happy-picture/私は最初、人を幸せにできる作品は宗教画だと思いました。私には小さい頃から信じてきた神様がいたからです。宗教画を通じて聖なる言葉や天国の風景を見ることが [続きを読む]
  • コーフク映画を観ることは修行である
  • 一般人の感想としては、以下の2点に集約される①意外に脇役の俳優さんはプロも居るので見られるのですが、主演してる大川なんとか言う男が大根役者過ぎて周囲の比較からも溜息が出てしまうほどイライラしました。①相変わらず、大川宏洋の三文芝居はヤバいくらい才能の無さを感じてしまう。千眼美子(清水富美加)は自然な演技と可愛らしい笑顔で相変わらずの透明感を発していた。ほかのゲスト俳優人も頑張っていた。②日蓮の霊が降 [続きを読む]
  • 二人の歌唱力を聴き比べてほしい
  • 上が歌手(森昌子)の長男下が某宗教家の長男上は世界的に活躍しているグループのボーカル宇多田ヒカルもそうだが、親が歌手だと実力が全然違うな蛙の子は蛙というか、とにかく遺伝のなせる技はすごい下が親の力で映画に出演し、おまけに歌まで歌っているが、完全に勘違いしているぼんくら教団を出て自分の力だけで、芸能界でなんとかなると思っているのだろうか(笑)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 彼らはなぜ辞めれないのか?
  • それは根底に恐怖心があるからである犬川に依存しているため、犬川が過去と全然違うことを言っても、全然お構いなしなのであるそれは犬川の奴隷である死ぬまで骨の皮までしゃぶられるのであるこれはやくざ社会にも共通する彼らも組から抜けたくてもなかなか抜けられない同じ心理が働くのであるこれは別の教団に属している人にもいえるにほんブログ村 [続きを読む]
  • きょう子さんのコメントがおもしろい
  • 大川隆法総裁のイケメン長男が「幸福の科学」退職発表の衝撃https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00010000-jisin-ent&p=2きょう子さんに、大川総裁と宏洋氏の確執について話を聞いた。 「宏洋さんの幸福の科学退職については知りませんでした。“向こう”にとって私は死んだ人間同然ですから、いまは連絡もできないのです。ただ母の立場で言えるのは、宏洋さんがとてもナイーブで芸術家肌の人間だということです。仕 [続きを読む]
  • わけわからん
  • https://www.instagram.com/p/BdZXpTrgraM/?taken-by=hiroshi19890224私、大川宏洋は2017年12月31日をもってニュースタープロダクションとのタレント契約を終了いたしました。そして、宗教法人幸福の科学の職員も今月いっぱいで退職させていただくことになりました。本日1月1日よりは、幸福の科学から離れて、いち俳優・脚本家として芸能活動を続けていきます。***************宏洋がこれまで活動できたのは、教団の後ろ盾があった [続きを読む]
  • デトックス完了
  • 最近めっきりコーフクには関心がなくなったもうコーフク関連の映画を見ることもないだろう信者関連の選挙にもかかわらないだろうということでデトックス完了種村さんのブログ「真実を語る」も一年以上更新していない人生の一時期、心の弱さに付け入られてコーフクに関わったのが自分の不名犬川は昔、統一教会の信者は教祖の蜘蛛の糸に捕らわれていると言っていたが、いみじくもコーフクの信者そのものが現在の犬川の蜘蛛の糸に絡め [続きを読む]
  • 犬川隆法の最大の弱点
  • 犬川隆法の弱点は、人間的に尊敬できないところであるこれは私が信者時代から一貫して感じてきたものであるが仏陀の弟子は、釈尊を尊敬できないか?キリストの弟子は、イエスを尊敬できないか?否全てそうではない釈尊を尊敬できない仏教徒や、イエスを尊敬できないキリスト教徒など存在しない最初期に自身の身をなげうって支えたHさんを、呼び捨てにして破門20数年献身的に尽くしてくれた嫁の悪口本を出し教団から追放舎利弗と称 [続きを読む]
  • 最近発見したサイト
  • 最近発見したサイトがこれである「邪教・幸福の科学」の正体https://sites.google.com/view/kakozeakuyounogoukan/なかなか労力を使った力作である「会員NO:3告発」はいかがなものかなと思うが、他は貴重な資料集である特に今では見れなくなった、種村さんの心研時代のブログの内容も記載されているのはありがたいにほんブログ村 [続きを読む]
  • 豊田真由子議員について
  • 何でこんな記事を書いたかというと、幸福ブログ村で週刊誌に暴言・暴行をリークした元秘書を暗に批評している実現党員がいて、それに「いいね!」を押している信者がいたからであるこういう人は本来、国の税金を使って議員になってはいけない議員の暴言・暴行を録画しておいて週刊誌に暴露した元政策秘書の男性はあっぱれであるその愚行を今回のリークで世の中に明らかにしたのは、人として正義感のある行為であった過去何十人も秘 [続きを読む]
  • ユーザーレビューから見た私の判断
  • レビューを見る限り、映画を観る価値はなし!これらを読むと宏洋の歌と演技はひどかったらしいなさすが音痴のオーカワの息子だけのことはある音痴というのは、いくら練習してもうまくならないそれに加えて脚本もひどかったらしいこんな才能のひとかけらもない道楽息子に、映画をまかせていたらコーフクの評判はがた落ち『結論』悪いことは言わん、コーフク映画はアニメだけにしておけ(笑)https://movies.yahoo.co.jp/movie/35892 [続きを読む]
  • 今世紀最高の自虐ネタ
  • 最近は他のことに忙しかったりして、コーフクへの関心が薄れてきたけど、なにげにサンポールさんの記事を見て大笑いしたので、ここでもとりあげてみますまずコーフクの現信者について、彼らは趣味でコーフクを信じているので、自分の金を教祖一家に貢いでもそれは自己責任であると考えます自分の趣味に大金をつぎ込む人はいくらでもいるので、本人がそれで満足しているんだったら、それもよしと思えるようになりましたただ下記のよ [続きを読む]
  • 巨星逝く
  • 平成29年4月17日午後1時55分、稀代の碩学である渡部昇一先生が心不全のため、東京都内の自宅にて静かに息を引き取られました86歳でした一つの時代が終わりました私が敬愛してやむことがない渡部昇一先生の永眠は悲しむべきことですが、これは誰しもが歩む道なので致し方ありません晩年は老醜を画面にさらしながら、最後まで国益のために訴えておられましたその姿はまさしく国士そのものでした謹んで御冥福をお祈りいたします例によ [続きを読む]
  • 日本にいらないもの
  • 第一位 犬川隆法昨今世間を騒がせているある女優の出家問題うざいことこの上ないこのプログのタイトルは景山民雄氏の著書からきたもの景山民夫氏の不審死で、なんかおかしいなと思った正法なのに、何であんな死に方をするのか?「谷口雅春の霊言」でコーフクに関わったのは、必然だと思うので後悔はしていないが最近のイタコ霊言は、おそまつきまわりない何であんな嘘八百に騙されているのか不思議でしょうがないこれが一般人の感 [続きを読む]
  • 没落の法則
  • 地元の信者が死んだここ数年会ってなかったが、どうやら闘病生活を送っていたようだ私の友人に続いて、またしても知人の信者が亡くなったこの宗教にかかわると、繁栄とは正反対の衰退の道を歩むようだにほんブログ村 [続きを読む]
  • 小保方さん『婦人公論』で連載開始
  • http://www.fujinkoron.jp/number/003522.html新連載小保方晴子日記「あの日」からの記録昨年本誌で瀬戸内寂聴さんと対談し、再び世間の注目を集めた小保方晴子さん。彼女は理研を退職した2014年12月から、身の回りに起きた出来事と心情を日記に書き留めていました。このたびその記録の連載が実現。初回は特別編として、近況報告を兼ね、連載を始めるまでの経緯が綴られた2週間の記録をお届けします(『婦人公論』2017年1月24日号 [続きを読む]
  • 「若山氏のおかしな言動」
  • ①論文撤回を呼び掛けたSTAP幹細胞・キメラマウスが真実のものであるならば、世紀の大発見なのにたかだか画像の貼間違え程度で、あんなに苦労した論文を撤回する必要はない修正で十分済む話だ論文の撤回理由は、②が決め手になった②わざわざ記者会見を開いて、STAP幹細胞を第三者機関で調べてもらうと、「僕の研究室にいるマウスではない」と発言したこれによって小保方バッシングが本格化した記者から第三者機関の名前の質問が出 [続きを読む]
  • トランプ最高!
  • トランプ次期大統領「就任初日にTPP離脱通告」 2国間協定交渉へhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00000004-jij_afp-int米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)次期大統領は21日、日米など12か国が署名した環太平洋連携協定(TPP)について、選挙戦の公約通り「就任初日に」離脱を通告する考えを明らかにした。********************私はかねてよりTPPには反対だったし、オーカワがTPP賛成なのがコーフク離脱の要因の [続きを読む]
  • 最重要証人を出せない教団
  • http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/11/blog-post_14.html 週刊文春の記事は、私が個人的に話を聞いた元総裁秘書(Aさんと呼ばせていただきます)の体験が中心でした。私は1999年の12月にAさんの自宅に呼ばれて、Aさんから直接話を聞きました。ご主人が最初はご一緒されましたが、話の途中で中座され、そこからAさんの告白が始まりました。 さて、東京地裁では、K教団側は、Aさんの「陳述書」なるものを提出してきました。そ [続きを読む]
  • あえば氏は第二のショーン・Kになる
  • 役職に対して (ウイキより)2016年11月5日、アメリカ共和党顧問の肩書きに経歴詐称疑惑があることをWeb News『BuzzFeed』が報じた。共和党全国委員会は「あえば氏は共和党全米委員会(RNC)で何の役職にも就いていません」(オフィシャルな立場の人物)と報じているが、一方、共和党の広報戦略を担当しているボブ・スパークスは、「あえば氏は、ディ共同議長の無報酬アドバイザーです」と回答している。あえば本人は「2011年の12月 [続きを読む]