ちるたん さん プロフィール

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ちるたんさん: 仙台中年女の日常。
ハンドル名ちるたん さん
ブログタイトル仙台中年女の日常。
ブログURLhttps://plaza.rakuten.co.jp/kameno1/
サイト紹介文仙台での飲食歩き&遊び。 未婚でコブ付きで新しい物好きな私と元彼のダラダラ日常を書いております。
自由文☆四十路女の個人的日常☆

子供が成人したので婚活はじめました☆
ワケ有り物件・建年数が古いですが日当たり良好な格安物件です(笑)

好き嫌い多い割りに食べに出かけます。
食べレポや、食い道楽故の自宅料理。
時々、カラオケしたりスノボしたりアンチエイギングしたり・・・。
つまらないですが、そんな日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/02/18 09:46

ちるたん さんのブログ記事

  • 2018年5月31日。
  • ご報告。わたくし事では御座いますが、本日、かねてからお付き合いさせて頂いている方と婚姻届けを提出させていただきました。ちなみにお婿さんになってくれたので亀家は少し安泰です。あ、結婚は私、本人じゃな... [続きを読む]
  • 私、また風邪をこじらす。
  • 何かと、こじらせまくりの私です。職場では新任の或る奴で、こじらせ。家庭内の色々で心をこじらせ。咳と鼻水で散々でした。先日、友人から「お骨の移送てどうするの?」って聞かれたもので、飛行機で運ぶってあ... [続きを読む]
  • 母の納骨式。
  • ゴールデンウィークは母の納骨の為、札幌へ亀家で行ってきた。前泊してお骨となった母と過ごした最後の夜はホテルで家族で一緒に過ごした。当日、天気予報は荒れた雨模様。との事だったのに、うっすらと晴れた。... [続きを読む]
  • 母宅の引越まで終えた。
  • 積極的に家事をする人が居ないと家が荒れる事を痛感。世の中に主婦的な人が消えつつ有る時から家族や地域や事務的な色んな事が上手く回らなくなっている気がする。さて、母の家。私の家から地下鉄1本。更に母の... [続きを読む]
  • 2017→2018
  • 忌中につき寒中見舞いのみを申し上げます。12月31日年越しは私の悪友(?)+次女と計4人。国分町で、飲食しつつ迎えました。今年も宜しく程度の簡単な挨拶。当然、初詣は不参加。静粛に食事をした気がした年末。... [続きを読む]
  • 10日が経ちました。
  • 母が亡くなってから10日が経ちました。喪主を務めさせて頂いた為、荼毘に伏す迄の3日間は妹や娘の手を借りつつも、思いがけない来客が多数いらっしゃいまして、寝る間も無く説遇していました。母は「通夜も告別式... [続きを読む]
  • 地味誕。
  • 今年は母の介護もあって超地味な誕生日。いつ具合が悪くなるか分からないので予め予定を建ててどこか予約なんてしたら大迷惑ってな訳で。友達が寄り合う話も無くなりポッカリな日になった。あ、でも昨日から贈り... [続きを読む]
  • ドボン(水没)
  • スマホを水没させた。すぐ拾い上げたものの、水が浸潤…。画像は、まとめてアップする事にするが、いつも日記はガラケーだったので救われた。電話の通話もメールもガラケーで本当に良かった。しかし水没なんて始め... [続きを読む]
  • 2017年12月1日。
  • 月が替わり、母は生きています。余命宣告はされていませんが、「そう長くはない。」と言われて、先月あたりからは経口の液体栄養剤とジュースと誕生日に苺と葡萄だけで生命を維持しています。目も窪んでガリガリ... [続きを読む]
  • 平日、息抜きday。
  • 今日は天気も良く、風も無いのでお出かけ日和。向山にある[鹿落堂]に行ってきた。子供たちが学校に行っている隙に妹と大人2人で。最近、妹は視力が落ちたせいか運転するのが怖いと云うので路線バスで行く。仙台駅... [続きを読む]
  • 勤労感謝の日。
  • とかくお勤めになられている人達だけクローズアップされる日ですが、サラリー貰わずとも休みなく家族のために働いているお父さん・お母さんにも感謝。さて今日の母。ほぼ飲み物だけで生命を維持している。動いて... [続きを読む]
  • 2017年11月21日火曜日。
  • 母の77歳の誕生日でした。最近は身体だけでなく心の調子も悪い母。「何が欲しい?」と聞いたら「苺を食べたい」と。ちょっとシーズンオフで難しいかな、と思ったが、ハウス物の早いのが有った。買って戻って行っ... [続きを読む]
  • 仙台、雪の舞う日。
  • 昨晩、ゲーム仲間と仙台浅草で9人呑みとなり不覚にも昼前に起きる日曜日。いや宅配便に朝、起こされ二度寝w今日は母の支払いミッションの領収書を持って母宅に行く。「こんちは〜。」と扉を開けて入ると、真っ... [続きを読む]