ムラカミ さん プロフィール

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ムラカミさん: いえのつくりかた。
ハンドル名ムラカミ さん
ブログタイトルいえのつくりかた。
ブログURLhttps://mm-archi.com
サイト紹介文奈良の設計事務所です。アトリエのDIYの様子、家づくりについて記録しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2013/02/18 15:45

ムラカミ さんのブログ記事

  • iittala(イッタラ)の食器お買い得情報。
  • ittala(イッタラ)のお買い得情報です。 ittala(イッタラ)はキッチン・テーブルウェア、インテリア用品を専門とするフィンランドのデザインブランドです。創業は100年以上前で創業当初はガラス器をメインで扱っていたのですが、現在ではテーブルウェア全般を扱ってます。 今回はそのittala(イッタラ)の食器のタイムセール情報を紹介します。 まだ始まっていないものあるので、気になる方は是非ともチャレンジしてみてください [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅10。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 さて、この旅の紹介も今回で最後になります。前回は豊島美術館を紹介しました。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅9(豊島美術館)。 豊島美術館を鑑賞後、自転車で15分ほどで「心臓音のアーカイブ」に到着。立地が凄くいいです。海沿いにあって、すぐ脇には砂浜!こ [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅9。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回は「檸檬ホテル(レモンホテル)」紹介しました。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅8(檸檬ホテル)。 「檸檬ホテル」からは持参した自転車で豊島美術館へ向かいます。距離はそれ程ですが、アップダウンがあるので体力使います。上の写真は豊島美術館近くの坂道 [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅8。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅7(赤かぼちゃ、島キッチン)。 2日目、島キッチンで昼食後は近くにある「檸檬ホテル(レモンホテル)」へ。少し山道を歩くと、、古民家に到着。ここが「檸檬ホテル(レモンホテル)」。不思議な名前の作品ですが、イヤホンガイドに [続きを読む]
  • ウェブマガジンに掲載されました。
  • ホソナガハウスがhomifyの特集「テレビと窓の位置関係から見るリビングレイアウト」に掲載されました。ほんの少しの掲載ですが宜しければご覧ください。 homify「テレビと窓の位置関係から見るリビングレイアウト」 その他の掲載情報はコチラ→「掲載情報」ムラカミマサヒコ一級建築士事務所は建築設計事務所です。お問い合わせ、設計、耐震診断のご依頼は→お問い合わせ ▼住まいブログへのリンク  ▼FACEBOOKページも [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅7。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅6(旅館みなとや、直島銭湯I湯)。 旅の2日目です。直島を後に豊島へ向かいます。 出発前に宮浦港にある草間彌生の「あかかぼちゃ」を鑑賞。朝は人が少ないので鑑賞し易いです。写真も撮り放題。 直島の宮浦港9時20分発で、豊島の家 [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅6。
  • 昨年のお盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回は直島の目玉観光スポットの地中美術館を紹介しました。前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅5(李禹煥美術館、地中美術館)。 地中美術館鑑賞後、本日宿泊する宿に向かいました。地中美術館からシャトルバスでつつじ壮に戻り、そこから自転車で宮浦港へ。 宿は宮浦港 [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅5。
  • 昨年のお盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回はベネッセハウスを紹介しました。前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅4(南瓜、ベネッセハウス)。 ベネッセハウスからバスに乗り到着したのは「李禹煥美術館」。11日の15時頃です。こちらの設計はベネッセハウスと同じく安藤忠雄です。展示されているアート作品は [続きを読む]
  • 姫路のリノベーション22-引き渡し直前。
  • 築45年の平屋住宅を、2世帯住宅にリノベーション。工事の進捗をお伝えしています。(今までの記事はコチラ→「姫路のリノベーション」) 工事は細かい調整を除きほぼ完了です。工事の汚れを落とすべく洗い屋さんの清掃が入ってます。引渡し直前の様子を紹介します。子世帯のLDKです。天井は剥がし天井高さを確保しました。写真では写ってませんが、梁をあらわしにしてます。正面の右側の開口は玄関へと繋がります。こちらがその [続きを読む]
  • アトリエDIY62-無印のカラーボックスで間仕切る。
  • 戸建住宅の2階を、アトリエ(事務所)にDIYしています。前回は床、壁、天井の塗装の様子をお伝えしました。(前回までの記事はコチラ→「アトリエDIY」) さて今回は、内装、塗装が一段落したので、家具を設置しようと思います。使うのは無印のパルプボックス。表面材に紙が使用されている、いわゆるカラーボックスです。一般的なカラーボックスより値段は高めですが、紙ならではの質感が良いので採用しました。 一気に組立てまし [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅4。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回までは、家プロジェクトがある「本村エリア」を紹介しました。前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅3(家プロジェクト-護王神社、カフェ コンニチハ、家プロジェクト-はいしゃ)。 今回からは地中美術館、ベネッセハウス ミュージアムがある「美術館エリア」を紹介 [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅3。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 さて「本村エリア」の続きです。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅2(直島ホール、ANDO MUSEUM)。 上の写真は直島家プロジェクトの「護王神社」。到着したのが11日の11時20分ごろ。見学後、お腹空いたので昼食へ向かいます。到着したのがカフェ「コンニチハ」。一軒 [続きを読む]
  • iittala(イッタラ)のグラスお買い得情報。
  • ittala(イッタラ)のグラス、フルッタ。 ittala(イッタラ)のお買い得情報です。2018年9月10日現在、インテリアネットショップのスコープさんで、イッタラのグラス、Frutta(フルッタ)が限定価格で販売中です! (過去のお勧めアイテムはコチラ→「お勧めアイテム」) ittala(イッタラ)はキッチン・テーブルウェア、インテリア用品を専門とするフィンランドのデザインブランドです。創業は100年以上前で創業当初はガラス器を [続きを読む]
  • 姫路のリノベーション21-ビニルクロス貼り。
  • 築45年の平屋住宅を、2世帯住宅にリノベーション。工事の進捗をお伝えします。(今までの記事はコチラ→「姫路のリノベーション」) ビニルクロス貼りが始まりました。子世帯のLDK。天井が高いので内部に足場を組んでの施工です。クロスは子供部屋を覗いて白いクロスにしています。無理に色を付けなくても空間構成、仕上の素材等で充分魅力的な内装になります。こちらは子供部屋。子供部屋だけはアクセントで色を入れてます。息 [続きを読む]
  • アトリエDIY61-塗装のDIY。ビフォーアフター。
  • アトリエの木部の塗装を、DIYで行いました。使用した塗料は太田油脂株式会社の「匠の塗油 彩速 濡色」。料理でも使われるえごま油を使った自然塗料で、価格が安く、塗り易すい塗料です。DIYにピッタリな塗料です。 さて塗装の役割の主なものは・表面の保護。汚れ防止・着色この2点です。 今回は木の色をそのまま活かした状態で、汚れ防止をしたかったので透明(濡れ色)を選んでます。透明(濡れ色)といえど、色は少し変わりま [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅2。
  • 昨年の、お盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。数回に分けて、旅の様子を紹介しています。 前回の記事はコチラ→建築探訪-直島・豊島の旅1(宮浦港、家プロジェクト-南寺)。 さて「本村エリア」の続きです。11日の10:30ごろ訪れたのが、「直島ホール」。設計は犬島の精錬所美術館で有名な三分一博志。この建物は直島の町民会館です。そのため内部は見学出来ませんでし [続きを読む]
  • お勧めアイテム028-画鋲あれこれ。
  • 新しく画鋲を購入しました。購入したのは上の写真の画鋲。無印良品の「針が細い画鋲」。とても使い勝手がいいので、私が今まで使用していた画鋲と比較しながら紹介します。 (過去のお勧めアイテムはコチラ→「お勧めアイテム」) 比較するのは、頭の形状、針の長さが違うこの3種類。上からマップピン、オーソドックスな画鋲、そして無印良品の「針が細い画鋲」です。 まずは特徴と見た目を比較してみます。最初に紹介するのは一 [続きを読む]
  • ウェブマガジンに掲載されました。
  • 「ホソナガハウス」がhomifyの特集「バリアフリーの家に安心に暮らす」に掲載されました。ほんの少しの掲載ですが宜しければご覧ください。 homify「バリアフリーの家に安心に暮らす」 その他の掲載情報はコチラ→「掲載情報」ムラカミマサヒコ一級建築士事務所は建築設計事務所です。お問い合わせ、設計、耐震診断のご依頼は→お問い合わせ ▼住まいブログへのリンク  ▼FACEBOOKページも更新中です!!是非とも「い [続きを読む]
  • 姫路のリノベーション20-大工工事も終盤。
  • 築45年の平屋住宅を、2世帯住宅にリノベーション、工事の進捗をお伝えします。(今までの記事はコチラ→「姫路のリノベーション」) 前回はクロスの下地工事を紹介しました。(前回の記事はコチラ→「姫路のリノベーション-ビニルクロスの下地パテ処理。」) この工事と並行して様々な工事が進行しています。電気、設備、大工。。。、現場は人手溢れてます。 今回はこの中から大工工事を紹介します。写真は子世帯のキッチンの腰壁。当初は突板 [続きを読む]
  • 建築探訪-直島・豊島の旅1。
  • 昨年のお盆休み(2017年8月11日〜13日)に瀬戸内の島、直島と豊島を折り畳み自転車を使い旅をしました。旅をして1年経ってますがこれから直島、豊島に行かれる方の参考になればと思い、数回に分けて旅の様子を紹介します。 出発は8月10日の夜。兵庫県の三宮からジャンボフェリーという夜行のフェリーに乗り、11日の朝に高松へ到着。そこからのフェリーを乗り換えて直島へ向かいました。11日の9時頃に直島の宮浦港に到着。フェリー [続きを読む]
  • アトリエDIY60-天井をDIYで塗装。
  • 戸建住宅の2階を、アトリエ(事務所)にDIYしています。前回はDIYで床と壁の塗装を行いました。 (前回までの記事はコチラ→「アトリエDIY」) 今回は天井を塗ります。天井の仕上は赤身のラワン合板。塗料は壁と床で使用したものと同じ、太田油脂株式会社の「匠の塗油 彩速 濡色」を使います。 「匠の塗油 彩速 濡色」は柔らかく粘度があるのでとても塗り易い。ただ天井を塗る場合は塗料が垂れ落ちてきます。なので塗ってすぐ [続きを読む]
  • 家づくりの記録219-朝顔、蔓が伸びてます。
  • 5月中旬、「緑のカーテン」用に種を蒔いた朝顔。 「緑のカーテン」とは室内の温度上昇を和らげるために、植物をカーテンのように育てることです。省エネ、節電効果と育てる植物によっては実が収穫出来たり、花を楽しむことが出来ます。 (前回の記事はコチラ→「家づくりの記録218-今年の緑のカーテン。」)順調に育ってますね。葉っぱもぎっしり。ちょっとしおれているのは水やりが足りていない為。このあとしっかりと水やりをし [続きを読む]
  • 建築探訪-farmer’s kitchen(大阪茨木のカフェ)。
  • 大阪の茨木市にある、関西最大級の園芸センター「the farm universal」へ行きました。 (過去の建築探訪はコチラ→「建築探訪」) 「the farm universal」は観葉植物、植木、花、園芸グッズといった園芸に関するありとあらゆる物が販売されていて、過去に何度か行っているのですが、今回は初めて施設内にあるカフェ「farmer’s kitchen」入ってみました。今までも何度か入ろうとしたんですが、常に満席。周辺に飲食店が無いので仕 [続きを読む]
  • 姫路のリノベーション19-ビニルクロスの下地パテ処理。
  • 築45年の平屋住宅を、2世帯住宅にリノベーション、工事の進捗をお伝えします。(今までの記事はコチラ→「姫路のリノベーション」) 上の写真は子世帯のリビングです。ビニルクロスの下地となる石膏ボード貼りが完了し、パテ処理の工程に移ります。石膏ボードのつなぎ目やビスの頭の段差をパテで埋め平滑にします。この作業をしっかりとしないと下地の段差を拾ってしまいクロスの表面が凸凹になります。クロスを貼ってしまうと隠れ [続きを読む]
  • お勧めアイテム027-エコバックを買う。
  • エコバックを買いました。外出時のかばんを小さくしたいという理由。最小限の荷物とエコバックを小さなかばんに詰め、必要に応じてエコバックを使う。スカスカの大きなかばんを持つのではなく、小さなかばんとエコバックを持って身軽に外出したい、そんな理由です。 色々と候補があったのですが、購入したのはコチラ。 アメリカのオレゴン州のブランド「JULY NINE(ジュライナイン)」のスシサックというナイロン製のエコバックで [続きを読む]