hisa117 さん プロフィール

  •  
hisa117さん: わくわくグランディ鉄道ランド
ハンドル名hisa117 さん
ブログタイトルわくわくグランディ鉄道ランド
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/wakuwaku-117
サイト紹介文鉄道写真とNゲージレイアウト製作の過程をつづります。
自由文リタイアを機に,Nゲージレイアウト製作と鉄道ブログをはじめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/02/21 18:40

hisa117 さんのブログ記事

  • E257系の日光集約臨が始まりました
  • 塗装のはげた185系から置き換えられました。曇天でしたが、週末はまた天気が崩れそうなので、出かけてみました。今市のお立ち台には、平日にもかかわらず4〜5人のおじさんたち(私も含めて)が陣取りました。   日光へ向かうE257系集約臨 2018.9.12 今市〜日光日光駅に到着した上の列車です。方向幕は団体の表示です。折り返し乗車する団体を乗せるため、車内を清掃しています。楽しい旅行を終えた小学生たちが乗り込んでいき [続きを読む]
  • Nゲージ Kato製のキハ80初期型です
  • Kato製のキハ80初期型を配置したので、編成に組み入れてみました。購入したのは1輌です。一般形との相違点を比較してみました。こちらがキハ80初期型です。一般型ではナンバーの左右にある給油口が、初期型にはありません。こちらは一般形で、給油口が付いています。一般型には、車端の床下にエアータンクと機器箱が付きますが、初期型のこちら側(非公式側)には、何もありません。反対側(公式側)にはエアータンクが付いていま [続きを読む]
  • kato製スハ25-300とオシ24-700
  • Kato製あさかぜ・瀬戸のセットに含まれるスハ25とオシ24をAssyで組みました。EF66はKato製で、再生産のこの時期に配置しました。とてもなめらかに走行し、牽引力もかなりあります。パンタは交差形から初期の菱形に取り替えました。ホームに入線する「あさかぜ」ですヘッドマークは、きちんとはまります。スハ25の車内です。ソファーと床をグレーに、テーブルは木調、スツールタイプの椅子はオレンジに塗りました。出区前の編成です [続きを読む]
  • Kato製EF58 60です
  • Kato製EF58 61の再生産に続き、60号機の配置です。61号機と同様に運転整備に手間がかかりますが、信号炎管を取り付けるための治具が付属しない点と、ホイッスルが治具にうまくはまらない点の改良を望みます。ホイッスルの取り付けは、かなり大変です。とりあえず並んでみました。60号機は小窓タイプです。                                                           [続きを読む]
  • Kato製EF58 61 お召機です
  • 再生産のこの機会を待っていました。この後、予備機の配置も予定していますが、このシリーズも、そろそろリニューアルを期待したいところです。日章旗の取り付けが終わり、出庫の準備が進められています。セルフの整備作業は、避雷器、信号炎管、ホイッスル、にぎり棒、日章旗そしてナックル化です。                                                入線しました。お召し以外で [続きを読む]
  • 東北本線宇都宮近郊1968
  • 少々古い写真です。見苦しいところがありますがお許しください。ネガに傷が付いてしまいました。EF56の前期型とスハ32系客車ですね。客車の車輪がスポークです。  宇都宮〜雀宮 田川橋梁付近 1968画像が不鮮明でナンバーが読み取れません>.165系は急行用でした。クモハが上野寄りになっています。貨物は、すべてEF15が担当しました。       貨車もスポーク車輪が使われていました。     東北方面に回送される72 [続きを読む]
  • Tomix製ワキ50000とコキ50000
  • Tomix製のワキ50000です。牽引するのはTomix製のEF6641です。ワキは5両です。標記類は、かなりきれいです。他の製品にも応用して欲しいです。コキ50000はKato製です。こちらのコキフは、Tomix製です。走行シーンです。 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • 日光線「いろは」と団臨
  • 昨日の嵐が過ぎ去って5月らしい天気となりましたので、気晴らしに出かけました。まずは定期「いろは」、がらがらです。外国の方にも親切な列車だそうです。JRパスを利用する方をJR日光駅で見かけますが、まだ少ない印象です。JRパスを利用しやすいダイヤが必要ですね。東武リバティは平日でも混んでいます。新宿発〜東武日光行特急と「いろは」・・・JRはどのように考えているのでしょうね。DCが終わったら・・・。   [続きを読む]
  • Kato製ヨ6000ほか
  • 新製Kato製ヨ6000を中心に、当社に在籍する車掌車を並べてみました。新着のKato製ョ6000です。LED室内灯の取り付けが可能です。Kato製ワフ29500です。当社には初期に配置されました。記念写真の前に白いよごれ?を落とすのに苦労しました。黒い車体はやっかいですね。Tomix製ヨ5000です。こちらも室内灯が付けられます。片方はナックルカプラーにしてあります。こちらはKato製のョ5000です。Tomix製よりリベットが少し多いようです [続きを読む]
  • Kato製ク5000の自動車カバーのつや消し
  • Kato製ク5000のカバー付き積載車は、塗装のつやが気になるところですが、他の方を参考に、ついに、つや消しスプレーをかけました。やはり効果は大きいと感じます。あらためて走行シーンです。後部の車掌車は、遅れて届いたKato製のヨ6000です。室内灯の取り付けが出来ます。手持ちの電球タイプの室内灯を取り付けましたが、屋根が変形してきたので、すぐ取り外しました(>_ 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • NゲージKato製ク5000ほか
  • 単品で3輌配置です。タイヤが走る部分にシールを貼ります。1階と2階をバラして作業をするそうです。なかなか・・・・・・です。台車はビスなしタイプ。車短ナックルに替えてみました。車間の短縮は期待できそうです。Tomix製ダブルスリップの通過も問題ありませんでした。もちろん本線走行も快調でした。カバー付きの積載車は、タイヤで挟んで固定します。標記もきれいです。車籍は「南チサ」東京南局の茅ヶ崎区です。単品での購 [続きを読む]
  • Kato製 ED71です
  • Kato製のED71が届きました。取り付け部品は最少です。ナックルカプラーへの交換は、あいかわらず手間がかかります。ちょっとケバケバですが、ナンバープレートのすごさが分かります。ぴったりとはまります。EF58も改良して欲しい。側面のプレートも同じ仕様です。屋根上の機器や配線です。機関庫で並んでいるのは、Tomix 製のED75 0番台です。ED75 45機と47機になります。2機は、重連や後部補機で運用されます。客車を牽いて、これ [続きを読む]
  • Kato製 キハ58系です
  • やっと届きました。セットではなく、バラで買いましたので、発売日が遅かったようです。なんと情景に溶け込む車体カラーなのでしょう。今頃復活色がはやっていますが、なぜこの良さが保たれなかったのか、なさけない・・・。走行は、なめらかで、モーター音も洗練されています。モーターの付かない車輌は、とてもスムースに転がります。気動車のイメージからはほど遠く、軽やかで静かに、なめらかに、とても洗練された走行ぶりです [続きを読む]
  • Kato京都駅店製 マイテ58 1 茶です
  • 遅ればせながらご紹介します。旧製品の「つばめ」セットの最後部を飾っています。牽引機はKato製のEF58小窓茶、ヘッドマークは大窓のものですが、やや大きめですね。時代的には、バラバラだと思います。尾灯、テールマークが点灯します。やはり「つばめ」がいいですね。少々さびしい光景ですね。お金持ちのおじさんたちや「つばめガール」そして、お見送りの人たちも欲しいところです。室内の様子ですが、点灯システムの大きなカバ [続きを読む]
  • 駅前の情景を製作しています。
  • シーナリーの製作も、牛歩・・・・・です。部屋(納戸同然!)の中も暖かくなってきたので、触手も動き出したようです。というわけで、駅前のユニットが出来上がりました。駅舎は、前にご紹介したグリーンマックス製で未塗装の製品でした。すべての建物に室内照明をセットしてあります。この後、街灯を取り付けてから、本体にセットします。国鉄バスのとなりに並んでいるのは、名古屋市交通局のバスです。昭和35年頃の製造で、形式 [続きを読む]
  • Kato製EF58 上越形ブルーです
  • 青大将は馴染みがなかったので、見送りました。再生産品ですが改良点もあるようです。当社的には最近?の同シリーズ製品とほぼ同等の出来具合です。重厚な走りっぷりで、Kato製旧客15輌を牽いて3%の勾配を平気で上がります。ヒサシやスノープラウ付の姿もなかなかです。常点灯はしませんので悪しからず。停車中です。スハフ42ほかの客車急行仕立ての編成です。機関庫に集うゴハチです。上越形の茶と向かい合っている上越形ブルー [続きを読む]
  • Kato製 トラ90000の空荷用金網パーツセットです
  • さっそく取り付けました。よくできています。軽くスミ入れをしました。ここまでの造形は、大変なのでしょうね。Katoさんの努力がうかがえます。付属の雨よけカバーを丸めたものは、少々実感的でないので、取り付けません。(_ _)前にも紹介しましたが、雨よけカバーを固定するゴムひもは必須です。これがないと間の抜けた感じになってしまいます。2輛分または10輌分が1セットになっています。雨よけカバーがない方が、すっきりしま [続きを読む]
  • Kato製32系客車です
  • Katoから32系客車が出ました。丸屋根の単品も豊富になり、さまざまな編成で楽しむことができるようになりました。一般的なスハ32です。リベットもほどよい加減ですね。スハフ32、スハ32、スハ33の所属名は、すべて大ヒメで、播但線のC57の三重連を意識しているようです。スハ33というめずらしい車輌ですが、TR40台車をはいています。乗り心地は良さそうですね。C11を姫路駅で見たことがあります。 鐵道コムへ! [続きを読む]
  • Kato製C571次形です
  • Katoの4次型に次ぐ新製品です。4次型と同様にすばらしく完成された製品です。ナンバーは一番若い33号機を選択しました。このセットのナンバーは、すべて金沢区所属機のもので、山陰本線や播但線の3重連を意識したものです。1号機が宇都宮機関区に配属されたこともあることからすると地元としては残念な気持ちです。では出区点検を始めましょう。4次型と同様、すばらしいディテールです。機回し中の1コマです。運転台の見通しが [続きを読む]