Charlie さん プロフィール

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Charlieさん: 『音の惑星』Forever!
ハンドル名Charlie さん
ブログタイトル『音の惑星』Forever!
ブログURLhttp://planeta097.seesaa.net/
サイト紹介文雑多な趣味のブログです…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供857回 / 365日(平均16.4回/週) - 参加 2013/02/21 19:23

Charlie さんのブログ記事

  • 札幌時計台(2017.11.21)
  • 「わたしたちは、時計台の鐘がなる札幌の市民です」とは…<札幌市民憲章>なるモノの冒頭に在る文言だ…何時の間にか“住民登録”が為されている場所としては「稚内市」の方が長くなったが、「育った街」ということになる「札幌市」の、この<札幌市民憲章>なるモノの冒頭に在る文言は忘れない…↓その時計台の前を通り掛かり、思わず写真を撮ってしまった…↑正面のビルに在る、デッキ状の部分からの画で、近年何となく気に入っ [続きを読む]
  • 鮮やか!!:<サッポロファクトリー>(2017.11.21)
  • 昼の列車で札幌駅から出発するので…札幌都心の景色でも愛でようと、通勤の人達でやや混み合う時間帯の地下鉄を厭わず、午前中の早めな時間帯、「おはようございます!」が未だ似つかわしい時間帯に街へ出た…街は「景色でも愛でよう…」と散策するには不向きな状況だった…積雪が凍ってしまった場所が多く、心地好く歩き回ることは叶わない…かなり身軽とは言え、一寸荷物も在り、更に「アクシデント」の結果で「減速・出力低下」 [続きを読む]
  • とりあえず…
  • 昼に札幌駅を発ち、旭川で乗換えて夕刻に稚内駅…このパターンで動いた…列車接続の関係で、札幌からの出発が少々遅れ、旭川では「乗車次第に出発」という型になり、やや慌ただしかった…が、これは悪くない。もう少し、利用可能な列車本数が増えると好い。が…旭川・稚内は列車が非常に空いていたので、増便は望み悪いのであろう…旭川・稚内間の列車はキハ261系で運行するのだが、何やら「鹿との衝突に起因するらしい車輛の不具 [続きを読む]
  • 『明日への秘孔』 ケンシロウ:新函館北斗駅(2017.11.19)
  • 新函館北斗駅…正直なところ「乗換が主流な駅」という感で、駅や近隣は申し訳ないが「やや期待外れ…」ではあった…しかし、東京駅から列車に乗り続けて着いた訳で、駅構内等で一寸身体を伸ばして動き回ってみるのも悪くはない…そうした中…「そう言えば!」と思い出し、探したモノが在った…勝手に「かなり大きい」というイメージも持っていて、直ぐに判らなかったので“観光案内所”で「何処に居ますか?」と尋ねてしまったが…↓ [続きを読む]
  • ウラジオストク空港のS7航空機(2017.11.18)
  • 「全く初めて足を踏み入れる」という地域の関して…仮令それが「極短い時間に過ぎない“通過”」という状況であろうとも、場所や状況は記憶に止めたいものだ…↓私が視た「初めてのウラジオストク」である…↑ユジノサハリンスク空港からのフライトで到着し、国際線の出発エリアに進んで出国手続を済ませ、待合室で過ごす中で眼にしていた光景だ…駐機中の飛行機はS7航空のA320だ…鮮やかで目立つ…市街と空港が近いユジノサハリン [続きを読む]
  • 珈琲と…(2017.11.19)
  • 早朝の東京駅を新幹線列車で発ち、新函館北斗駅で一息入れて特急列車に乗車し、夕方は新札幌駅周辺だった…↓新札幌駅前の商業施設内に在るカフェに立寄った…↑ゆったり座って、煙草を点け、美味い珈琲を…こういうことが「出来る場所」は、今や“少数派”だ…そんなことも思ったが、何となく撮った画が好い… [続きを読む]
  • 左手…
  • 「左手をじっと見詰める」と言えば、「些か奇妙な振舞い」かもしれない…しかし、今日は敢えて何度かやってしまった…自身の左手に関して、「数日振りに対面…」という具合なのだ…11月15日の「アクシデント」の直後に受けた措置で、患部の左上腕と諸共に固定されてしまった左手は、僅かに指を「被った衣類越し」で動かせる状態に過ぎなかった…新札幌で医師を訪ねて受診ということをしたが、「アクシデント」の直後に受けた措置で [続きを読む]
  • 夜明前の東京駅(2011.11.19)
  • 「06:32発 <はやぶさ1号> 新函館北斗 行」という列車に乗車すべく、早朝の東京駅へ向かった…「アクシデント」の故に「やや動きが悪い…」状況を免れないので、少し早目に出て、午前6時前には未だ暗い東京駅の辺りに辿り着いた…↓皇居側へ進む辺りから、丸の内口を望んだ…↑本当に人影が写り込まない状態だ…↓「大東京の玄関」の「忙しい日曜日」が「始まる前」という趣だ…「アクシデント」の故に、「強引に右手のみで手持 [続きを読む]
  • 移動…
  • 一日を…文字どおりに「列車による移動」に費やした…5時台には動き始めた…浅草橋駅から秋葉原駅で乗換えて東京駅へ…それにしても…東京駅では、「何処かの都市部の駅での、近郊を動き回っている列車の発着頻度」という具合に新幹線の長距離列車が動いている…早朝なので、各列車は“始発”で、回送されて東京駅に登場して順次発車するばかりで、何処かからの到着場面は視なかったが…あれだけの頻度、密度の列車運行を管理する [続きを読む]
  • <ニコライ堂>こと<東京復活大聖堂>(2017.11.18)
  • JR東日本の浅草橋駅から東京駅へ向かう場合、乗換は要るものの、御茶ノ水駅が「途中」であることに思い至った…御茶ノ水駅と言えば…↓こういうモノが在ったことを思い出し、何か妙に懐かしくなって、寄り道して眺めてしまった…↑日本最大の正教会の聖堂で、「全日本の府主教」が管轄する「首座主教座教会」という格式を持つ…<東京復活大聖堂>という正式名称で、ロシア語では<Воскресенский собор (Ток [続きを読む]
  • 東京駅(2017.11.18)
  • ↓「余りにも定番」だが、この壮麗な駅舎を眼にすると…「大東京に足を踏み入れてしまった…」と実感出来る…↑駅舎の隣りに在る<KITTE>の屋上庭園からの眺めだ…明日から利用する列車の切符を仕入に足を運んだが、この壮麗な眺めを一寸だけ愉しみたかった… [続きを読む]
  • 妙な感覚…
  • 稚内へ引揚げるに際して「自由時間」を設定したものの、出発直前に「アクシデント」である…「東京上陸後に“とんでもない大回り”で北上」という馬鹿げた構想は潰えざるを得なくなったが、入手した航空券は確り活かすこととした。故に…「“アクシデント”による“出力低下”、“減速”な状態に鑑み、北上前に一息」ということにした…何度も方々で利用した経過が在るチェーンホテルの、東京の浅草橋駅に近い館に一晩逗留だ…が、 [続きを読む]
  • 迎えた「この朝」…(2017.11.18)
  • この数日は、眠りが深いのか浅いのかが判然としない。「2時間位の睡眠」と「短く起きて水を飲むか用を足す」と「(また)2時間位の睡眠」が何回か繰り返されている。17日の金曜日の夜から、18日の土曜日の朝という晩もその型になってしまった…日頃から「早目?」と思える時間帯でも眠ってしまい、「やや早い?」と考えられる時間帯に起床することも多い。「日本時間+2時間」でそういうような按配である。考えてみれば、この数日の「 [続きを読む]
  • 真冬日の早朝:サハリン州郷土博物館(2017.11.17)
  • 一日の最低気温が氷点下という日が、何時の間にか珍しくもない感じになっているが…最高気温の方も0℃を超えていない…所謂「真冬日」ということになった一日だった…↓早朝…と言っても、午前8時前である…↑前々日に降ってから、降雪らしい降雪も見受けられず、雪の嵩は少ないが、低温なので人が余り歩かない場所では存外に雪が綺麗に残る…不覚にも負傷し、左腕の自由が利かない…それでも「撮りたい!」時に出来るか否かを試そ [続きを読む]
  • 雪交じりな朝:レーニン広場(2017.11.15)
  • ↓雪が断続していた中での早朝だ…↑手前は深夜から早朝に車輛が動かない、ユジノサハリンスク市行政府本庁舎の真前…濡れた舗装路面は、とりあえず車輛の動きが絶えないレーニン通だ…↓粉雪が舞う未だ暗い空…そんな感じの画になった…この時の降雪の後、殆ど降っていないので、街の積雪は減っている… [続きを読む]
  • 災厄…ということにはなるであろうが…
  • 少しばかり「自由に動き回ることが叶う時間」というモノを設けることが出来た。そのこと自体は非常に幸いだったのだが…“事情”によって、自由度が制限されてしまうことになった…実に不運なことに…左腕を負傷してしまった…入口に階段が在る場所へ用事を足しに出た…用事が済んで、入口の階段辺りに佇んだ…特段に踏み出そうとしたのでもなかったが、何やら足が滑り「うゎ!」と慌てたが、直ぐに身体が半ば宙に浮くような感じに [続きを読む]
  • G.I.ネヴェリスコイ像(2017.11.15)
  • 多少、凍て付いていた雪が緩んだのだったが、また粒子の細かい雪が降った…↓湿った雪が降る中で風が強かったという夜の後には、相当に雪が付着していた像だが、「普通」な感じになっていた…↓マダマダ灯りが背景に目立つ早朝である… [続きを読む]
  • 「落雪注意」(2017.11.15)
  • ↓ユジノサハリンスクの街中で、最近はこの種の“立て看板”を視掛けることが在る。↑建物の壁側等に立っていて、テープが張られて「壁際に近寄らないで…」という具合にしている。この立て看板は或る会社のビルの、レーニン通に面した側に据えられていた。何年も使っていて、やや傷んでいるようにさえ視える立て看板である。所謂“ステンシル”―型板に「完全に閉じた部分が無く、千切れないように」と配慮して文字の型を作り、そ [続きを読む]
  • “逆さレーニン”も視えた夕刻のレーニン広場(2017.11.14)
  • やや雲が多い時間帯が目立った一日だったが、午後になって少しの間、強めの雨が降った…低温の故に氷がしつこく残っていたが、それらが緩んだ…そして、何となく湿った感じになった…↓午後6時頃のレーニン広場である…ユジノサハリンスク市行政府本庁舎の辺りで眺めた…↑雨上がりにやや多目の雲が流れて散るような空…濡れた路面に灯りやレーニン像の輪郭や空の雰囲気が映り込むような感じだ…車輛の通行が多目な場所ではあり、 [続きを読む]
  • 早朝のサハリン州郷土博物館(2017.11.14)
  • ↓気温が低い状態で、早朝は氷点下…故に屋根の雪がよく残っている…↑曇天という按配ながら、雲は比較的薄い感じで、街の灯りを雲が跳ね返し、何とも名状し難い色調を見せる…こういう状態が…若干の気温上昇で雨が交じると、少し変わって行く…何か、朝に「一寸寄って眺める…」というのが「半ば慣習」のようになって来ている… [続きを読む]
  • <復活主教座聖堂>(2017.11.12)
  • ↓大変に気に入っている眺めだが、辺りが雪に覆われてしまうと、少し趣が変わる…↑「偶然の産物」に過ぎないのかもしれないが、手前の「日本庭園風」な設えが入った庭の向こうに、「如何にもロシア風」な教会が建っている様子が非常に面白い… [続きを読む]
  • 荒天の後:サハリン州郷土博物館(2017.11.12)
  • ↓前夜までの降雨や降雪の後…早朝の、湿った積雪が半ば凍て付いているような状況である…↑暫し見入ってしまうものが在る…手前の庭園側は、未だ消灯になっていない歩道の街灯の光にやや影響を受けている。後方の建物は、建物の中や玄関等に多少の照明が点いていて、その影響が画にも少々出ている…白く雪で彩られ、飾られているように見えるが、何となく「東北地方や北陸地方の城」を想起させる雰囲気だと思う… [続きを読む]
  • G.I.ネヴェリスコイ像:荒天の後(2017.11.12)
  • コムニスチーチェスキー通とミール通とが交差する辺り、サハリン国立大学が使っている建物の傍の小さな広場にネヴェリスコイ提督の像が在る。ネヴェリスコイ提督は、サハリンでは「ロシア人の当地での活動の礎を築いた人達のリーダー」という感でよく知られ、経緯が払われている。そういう訳で銅像が在る訳だが…↓今朝はこういう様子!?↑「誰や?!」という感…正面から湿った雪が吹き付けて、見事に白く固まってしまっている…気温 [続きを読む]