かず さん プロフィール

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かずさん: コンパスと徒然
ハンドル名かず さん
ブログタイトルコンパスと徒然
ブログURLhttps://ameblo.jp/am-compass/
サイト紹介文2013.3.23からアムクラフト・コンパスに乗って、日々の徒然を書き綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供152回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2013/02/25 17:13

かず さんのブログ記事

  • 道の駅 まくらがの里こが〜極楽湯。そして自宅へ帰り、交番へ出頭!?
  • 餃子正嗣でお腹を満たし、あとは、自宅まで一直線で、帰宅しているのですが・・・。やはり、3連休最後だと言う事もあり、R4は滞っていて、なかなか進む事ができません。途中、道の駅 まくらがの里こががあるので、一旦、休憩をしていきます。この「こが」と、もう少し先にも道の駅で「ごか」もあるので間違えそうになりますが、「こが」は、茨城県では最大級の道の駅になります。画像のオブジェみたいなものは、実は滑り台。お子たち [続きを読む]
  • 道の駅 那須高原 友愛の森経由の帰宅途中の昼食は、また○○!?
  • 子鹿の湯で朝風呂を楽しんだ後は、自宅に戻るよう、進路を進めて行きます。道中、あちこちで咲いていた曼珠沙華(彼岸花)の赤が印象的でした。那須街道も連休中となれば、午前中の早いうちからでも渋滞が始まってしまいます。帰り道がてら、通る道でもありますので、道の駅 那須高原 友愛の森に寄り、買い物をしていきます。まずは、産直所から。ここは、平日でも混雑する人気の場所で、この日も例外ではありません。気合を入れて入 [続きを読む]
  • 那須町湯元温泉 子鹿の湯
  • 道の駅 しもごうを出発し、甲子道路を走りはじめます。走り始めは天気も悪く、景色を眺めながら走行する事ができませんでしたが、下界に進むにつれ、徐々に青空が見えてきましたそして、いつものルートを辿り、那須高原まで下りて来ました。今回は、鹿の湯はスルーして、他に決めていた温泉へ進みます。殺生石も車内から眺めるだけにして、到着したのは、"鹿の湯"ならぬ、"子鹿の湯"。立花屋 はなやホテルにあり、鹿の湯と同じ源泉 [続きを読む]
  • ブロ友さんご家族とランチデート♪
  • 10月27日(土)は、いちばん古くからお付き合いのあるブロ友さんと、そのご家族にご招待いただきました。やって来たのは、立川市。都内最東部にある私の自宅から約40kmほど離れているこの地。お隣の国立市には、高校時代の恩師が住んでいらしたので何度か足を運んだことはありましたが、それにしても、この界隈に30年ぶりに来訪してみても、やはり、ウチの地元とは違う雰囲気を持つ"おしゃれな街"で、小心者の私にとってはドキドキも [続きを読む]
  • 道の駅 しもごう
  • 道の駅 きらら289で、食事や入浴を済ませ、ここで一夜を過ごさせていただこうとマッタリしていたものの、天気が回復してきたせいか、標高550mのこの場所でも湿度が高く、私にとっては非常に蒸し暑くなって来てしまい・・・なので、一気にワ〜プそして、辿り着いたのは、約45km先の道の駅 しもごう。ここなら何度も来ている道の駅ですから、地の利もあるので安心できますし、それに、標高は約861mほどと、きらら289より300mほどしか標 [続きを読む]
  • 道の駅 きらら289(にーぱーきゅー)
  • 古町温泉 赤岩荘を出発し、次に向かった先は、道の駅 きらら289(にーぱーきゅー)。古町温泉から10分くらいの距離にあります。旧 山口温泉 きらら289として運営していましたが、2012年4月に開駅されたそうです。国道289号線沿いに建っているので、289と付いているみたいです。施設の内外装もとても綺麗で、名のとおり、温泉も併設されています。この日の旅は、ここで終えて、ゆっくりしようと相方が言っていましたが、まだ、17時。 [続きを読む]
  • iphoneの修理で3度も出向き、挙句、3回目の同機種交換に・・・。
  • ネタになるかどうかは解りませんが、9月末からつい、数日前までスッタモンダやっていた、タイトルにある、こんなお題を。6月にバッテリー問題で同機種交換をした、私が使用しているiphne6Plus。それから3ヶ月ほど使用していましたが、今までと同じ使い方をしていながら、どうにも交換前よりもバッテリーの持ちが悪く、ついには、半日も持たなくなってしまう状況に・・・。ドコモの安心サポートでは、もう1回は同機種交換ができますが [続きを読む]
  • 古町温泉 赤岩荘の温泉は、赤茶けた濁り湯で、温まるぅ〜♪
  • 裁ちそば まる家から外に出ると、やっと、この旅では初めてかもしれない青空を見る事が出来ました。桧枝岐村で一晩を過ごして、翌日の帰宅に備えても良かったのですが、「少し先に行った地区で、"変わった色"の、いい温泉があるよ」と、知り合った村の方に教えていただいたので、そちらへ向かう事にしました。桧枝岐村は、子供の頃に田舎に遊びに行った記憶を思い出させてくれる、自然豊かで、のんびりとした良い村でした。温泉も [続きを読む]
  • 檜枝岐村名物 裁ちそばを食べてみた!
  • 14時少し前になり、いよいよ空腹も限界になってきたので、燧(ひうち)の湯から、予約していたお店に向かいます。とはいえ、燧の湯からクルマで2分ほどで着いちゃうんですけどね店名は、まる家。この会津周辺では大体、蕎麦が味わえますが、檜枝岐村の蕎麦は、生地を裁断するように切る事から「裁(た)ちそば」と言われています。お向かいのかどやも人気の店だそうで、昼前に通った時からも行列があり、戻ってきたこの時間でもまだ、 [続きを読む]
  • 原坊のあさがお 種の摘み取り
  • サザンオールスターズがデビューした6月25日に合わせて植えた、「原坊のあさがお」。何度か記事にして、開花したところまでお伝えしていました。その模様のリンク先をゴチャゴチャ書くのも何ですので、ここまでの経緯を知りたい方は、"テーマ"の「原坊のあさがお」をご覧くださいませ。そんな、原坊のあさがおですが、一時期は十数輪ほど花をつけてくれました。そして、現在は、 花はもちろん、葉も枯れて、スカスカな状態になっ [続きを読む]
  • 尾瀬檜枝岐温泉 駒の湯・燧(ひうち)の湯
  • 前回の六地蔵の記事では少し、シンミリしたおハナシになってしまいましたので、今回はホッコリと六地蔵でお参りを済ませると、時刻はちょうど12時。村内にある6店舗の食事処はどこも行列ができているほど。しかし、ある店のその行列は、早くも品切れで、現在、作っているところ。14時くらいには提供できるとの事なので、予約をして、先に温泉に向かいます。ここ檜枝岐村には、先に紹介した道の駅 尾瀬檜枝岐敷地内にある森の温泉館 [続きを読む]
  • これで何度目だ!? 食べマス リラックマ
  • こちらも何度か記事にしているネタになりますがぁ。今年もこやつらがやって来ましたローソン限定、食べマスシリーズ。16日から発売になった、練り切りです。 今回も、いち早くこの情報を知った後輩ちゃんから「おやつ休憩の時に食べたいな〜」と、逆パワハラを受けていたので、使いっパな私めが、用事ついでに買って来るはめに今回のお題は、リラックマたちとハロウィンパーティらしく、かぼちゃの台にリラたちが乗っているカタチ [続きを読む]
  • 檜枝岐村の悲しい歴史を、今に伝える六地蔵
  • 檜枝岐村の中心部に戻ると、R352、沼田街道沿いには、六地蔵さんがひっそりと佇んでいます。この地域は山間高冷地、山深い里のため、昔から冷害に悩まされ、特に凶作の年の冬には餓死者も出るほどだったそうです。故に、主に働かぬ赤ん坊が"穀つぶし”とされ、間引きされるという悲惨な行為があった、悲しい歴史がありました。その、口減らしの為に間引きされた赤ん坊の霊を弔い、母親の嘆きを慰めるために建立されたものだそうで [続きを読む]
  • 檜枝岐村 ミニ尾瀬公園
  • 檜枝岐村では、私の希望する場所へ行く前に、相方希望のこちらへ先にやって来ました。ミニ尾瀬公園。ここは、尾瀬国立公園に咲く花々を中心とした高山植物を気軽に体験できる施設として、平成11年にオープンした、一周約2km、40分ほどの散策が楽しめる場所になります。一部、バリアフリー化されているので、車いすの方でも尾瀬の雰囲気を体感できるよう造られています。この日時点では、紅葉はまだのようでしたが、9月下旬から徐々 [続きを読む]
  • 道の駅 尾瀬檜枝岐
  • 木賊温泉を出発し、相方希望の地へと向かっています。街道沿いには、"蕎麦の花"があちこちに咲いていて、とても綺麗可憐な白い花が一面に咲き乱れている様は、心が安らぎます。場所により、実になりかけていて、もう少しすれば、収穫されるであろう状態になりつつあります。10月頃、新蕎麦祭りを催される案内などもありました。R352の終わり、ふた手に分かれますので、左方向に進みます。しばらく走り、このゲートを抜ければ、檜枝 [続きを読む]
  • 木賊(とくさ)温泉 広瀬の湯
  • 木賊(とくさ)温泉は、前々回の記事でご案内した露天岩風呂だけがメディアでも取り上げられて有名ですが、実は、もうひとつ共同浴場が存在します。それが、こちらの"広瀬の湯"。位置で言えば、集落に入る少し手前にあります。広瀬の湯も存在するという情報は得ていましたが、まずは露天からと言う事もあり、つい素通りしてしまったのは、内緒です。だって、道沿いの看板を見逃したら、廃墟みたいな建物しか見えなかったんだも〜ん建 [続きを読む]
  • オッサンも愛読する"ゆるキャン△" 7巻、昨日発売されました!
  • 本業の方が多忙のため、10日にエントリー受付開始だったSBM東京ファイナルへのエントリーも出来ず仕舞いなほど、余裕が無くなっている状態です。(@o@;)今、アップしている旅行記は、書き留めていた分の予約投稿なので当面は隔日ペースでアップしていますが、ペタやいいねの巡回が出来ないのはご容赦くださいませ。しかし、その途中ですが、(サクッと書ける)別の話題もたまには入れておかないとねこの歳になると、たかがアニメや漫 [続きを読む]
  • 木賊(とくさ)温泉 露天岩風呂
  • たのせ ふるさと公園から10分も走れば、今回の旅の目的のひとつとしていた温泉に辿りつきます。19分のフキだしのある辺りが、たのせ ふるさと公園になります。私たちのように、前沢曲家集落などの寄り道をしないで湯の花温泉から行くには、地図の下側の白い線の山道を行けば、近道になります。そこが、木賊(とくさ)温泉になります。木賊とは、植物のシダ植物門トクサ科トクサ属の、下画像の様な植物。木賊は中国名(漢名)だそうで、 [続きを読む]
  • 前沢曲家集落〜たのせ ふるさと公園で朝食を!
  • さて、湯の花温泉に浸かり、次の場所へ向かいますが、温泉でほっこりしてしまえば、お腹も空く。このまま近道らしい山道を走っても、店はおろか、民家も少ない道を行くなら国道を走った方が、この時間なら、街道沿いに1店舗ほどあるコンビニも開店していると思いますし、それと、街道沿いにあるこちらも観て行ければと思い、このルートにしてみました。前沢曲家集落(まえざわまがりやしゅうらく)。前沢集落は、明治40年、集落のほ [続きを読む]
  • 南会津の温泉巡り旅 -湯の花温泉 天神の湯・弘法の湯-
  • 湯の花温泉1湯目の湯端の湯で、やっと、サッパリしましたが、せっかくなので、残る2湯にも行ってみようと思います。集落中心部に戻りつつ、街道沿いにあるので、すぐに目に入るのは、天神の湯。「割と大きいじゃん」と思いきや、右の建物は、民家の蔵デシタ。左手のこちらが、天神の湯でした。まず、内部を拝見させていただこうと、戸を開けるとありゃ、清掃中でした・・・。湯船にもお湯が半分ほどでしたので、もう少し経たないと入 [続きを読む]
  • 南会津の温泉巡り旅 -湯の花温泉 湯端の湯-
  • 湯の花温泉 石湯から次は、集落のいちば〜ん奥地にある、湯端の湯へ向かってみます。何故、端から端へ行ってしまうのかと言うと、石湯近くにある"弘法の湯"は、石湯に続くメジャーな浴場なので、早朝からクルマで乗りつけやって来る人が多く、その路駐状態をみれば解るほど、混雑しているように思えたからなんです。(いくら田舎道とはいえ、路駐(しかも、ヘタな停め方)はイカンよなぁ・・・)そんな訳で、テクテクと歩いてやって来 [続きを読む]
  • 南会津の温泉巡り旅 -湯の花温泉 石湯-
  • 道の駅 番屋を出発し、この山道には国道352号の一本しかないので、道なりに進んで行きます。目的地へ向かう途中、県道350号線の分岐点があり、興味をそそる場所もあったので、寄り道がてら、そちらへ向かってみます。K350に入り、距離的には2.5km。間もなく収穫されるであろう、蕎麦の花を横目に、5分ほど走れば、湯の花温泉に到着します。湯の花温泉では、朝6時から入浴できる、1ヶ所につき寸志(200円)の立ち寄りの共同浴場が4ヵ [続きを読む]
  • 楽洗化での施工後から旅の始まり! まずは、道の駅 番屋へ!
  • 昨夜の台風、ハンパなかったですねぇ。ウチの周辺は、どこぞやの植木鉢や自転車が道をふさぐ感じにあちこち転がっていた他は、ガラスが割れるなどの被害もありませんでした。皆様の方も、被害がなければ幸いなのですが・・・。今頃は、東北地方方面が大変かと思いますが、十分に気をつけてください。それを祈りつつ、旅行記を進めさせていただきます。キャンパー楽洗化 さんでの施工が終わり、いよいよ旅を始めます。当初の予定では、 [続きを読む]
  • ハイエース リコール情報とBAT.MAN新製品情報
  • この記事だけ一旦、旅行記とは別の話題。まずは、お題通り、リコール情報から。既にご存知の方も多いかと思いますが、26日、2010年7月22日〜2013年1月22日に製造されたハイエース・レジアスエース・ダイナ・トヨエースの4車種、約6万4千台のディーゼル車において、排ガス再循環装置に不具合があるとして、リコールを発表しました。排気ガス再循環装置のEGRクーラ(再循環ガス冷却部)にて、バイパスパイプの強度が不足しているため [続きを読む]