juliemiddy さん プロフィール

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juliemiddyさん: リタイアした二人暮らしに起きること
ハンドル名juliemiddy さん
ブログタイトルリタイアした二人暮らしに起きること
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/juliemiddy
サイト紹介文夫の腎臓病食作りは夫の協力で楽になりました。 食事療法の関係で、二人で旅行に行けないのが残念です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2013/02/27 10:04

juliemiddy さんのブログ記事

  • 18歳から使っているものは、このアイロン台くらいか
  • 18歳から、どこに引っ越しても、いつも持って回っている家事のアイテムというと、このアイロン台くらいではないかと思う。確か、大学の生協で買って、62歳のこの年までもまだ使っている。44年間か。大学に入って、綿のブラウスなどは、洗濯して乾くと、次に着るときにそなえて、霧吹きをしてアイロンを掛けていた。ポリエステルとの混紡の衣類だと、あまりアイロン掛けは要らないが、綿だとこじわが多いので、せっせとアイロ [続きを読む]
  • 聞きづらい語尾上げ
  • 最近の若い女性の話し方の傾向で、語尾上げして、音を伸ばす話し方をよく聞く。テレビに出演する知識人の女性たちもそのような話し方をするかたを散見する。文の区切りで語尾が半音上がるのだ。「・・・というばあいにはー・・・」「そこをまがったところでぇー・・・」うまく表現できないが、注意して聞いていていただくと分かると思う。アナウンサーは使わないが、臨床心理士や、医師のようなかたでも、そういう言い方が染みつい [続きを読む]
  • 映画とランチとお買い物 元気でおでかけが一番
  • 2018年6月7日は、藤沢市の辻堂駅にある テラスモール湘南に行ってきた。今年の春、大きなリニューアルがあって、店も充実した。購入しておいた映画のチケットを発券したあと、フードコート(潮風キッチン)は、11時でもう空席が少なくなっていた。映画の半券で飲み物が無料。潮風キッチンにある横浜中華街の店「梅蘭」の 梅蘭焼きそばを食べた。映画の前と、終わってから、モールの中の店で買い物をして歩いた。映画は 「妻よ薔 [続きを読む]
  • 健康のカギ 歩き方
  • TBS系列、「ゲンキの時間」で2018年5月20日に歩行年齢をやっていた。歩き方でその人の歩行年齢がわかるという。実年齢よりも高く歩行年齢が出てしまう人に、先生が囁いて、歩き方の方法を伝授する。あーら、不思議、歩行年齢が若くなり、実年齢に急に近づく。それは、歩幅を10cm広くして歩くようにしてください、ということだという。私も、最近、外出すると、妙に歩幅が狭く、膝を伸びきらずに、小股でチョコチョコ歩いてい [続きを読む]
  • 家計簿つけのお助けマン ミニレジが便利
  • 家計簿を紙とパソコンと両方でつけていて、ほかに私自身の小遣い帳も娯楽費用の旅行積立金という別会計も、紙とパソコンでつけている。家計の現金有り高の計算をするのに、月初には、夫婦で計算の日を設けて、苦労していた。特に、小銭が貯まっていくと、硬貨の勘定も面倒だ。現金の有り高にお助けマンを見つけた。「ミニレジ」という商品だ。お金を入れたまま、折りたたんで、平らにもなるので、そのまま、引き出しにしまっておけ [続きを読む]
  • 老いて目の病気に早く気付かなければ
  • 友人が集まる食事会に先立ち、その2日前に美容院に行って、カットとカラーをしてもらった。美容院と言うと、私はたいてい女性週刊誌を読むことにしている。女性週刊誌を置いてあるようなところは、私の行動範囲でほかにはあまりないからだ。買うには、ちょっともったいない。たまに買わないでもないが、数年に一度あるかないかだ。その雑誌の中に、視界の中で見えない部分のチェックをするページがあった。数年前から右目の視野の [続きを読む]
  • 朝市を免除され、解放感にひたる私
  • 日曜のスーパーの青果朝市がいやだと、ずっと書いてきた。毎週、苦痛だった。やっと、朝市を免除された。かわりに、月曜、火曜にあるそのスーパーの青果が安い日か、別のスーパーの水曜日の野菜のセールの日に行って、安い野菜果物を買いに出ることで朝市に行かない分の損失を穴埋めするというのが条件で許してもらった。もう、さんざん書いてきたが、私は、高齢者が苦手なのだ。自分も高齢者の部類だよ、と言われるかもしれないが [続きを読む]
  • 思い込みで知らないうちに過去の記憶は書き換わる
  • 2018年5月11日の読売新聞 朝刊の 「編集手帳」に興味深い内容があった。「編集手帳」明治生まれの文学者、辰野隆に『記憶ちがい』という小編がある。数え63歳の小学校の旧友同士が電車でばったり再会し、思い出話は一気に50年さかのぼる。「雪ちゃんというお嬢ちゃんを忘れたかい?」「覚えているとも、雨の日の事だろう」。雪ちゃんは夏、なぜか一人だけ白足袋をはいていた。それを脱がすと彼女は泣き出した。左足の小指の先が [続きを読む]
  • ついに ネットでバッグ 買いました
  • 前から探していた手頃なサイズの気に入ったバッグをようやく見つけて、買った。このダークネイビーの色を選んだ。サイズはこれ。来週、高校の仲間で集まるので、バッグ デビュー。こんなふうに、買い物も楽しいし、これを持って会食に行く日をワクワク待つのもうれしいし、そんなに贅沢でもない60代の趣味だと思う。 [続きを読む]
  • カギがはずれても安心なキーケース
  • 平成16年5月からの小遣い帳にも載ってないほど、ずっと前に、キーケースを買い替えて以来、だから、14年以上使ったが、最近ネットでバッグを探したとき、キーケースも買い替えたくなって、発注したら、GW中にもかかわらず、すぐに届いた。暗いところで、バッグの中から探すときにもすぐ見つけられるように、派手な黄色にした。長年使ってきたキーケースは、なかのフックがどれもゆるくなって、カギをくくり付けているのに、キー [続きを読む]
  • 朝市に買い出しもいいけれど、悩みもあるんです
  • 毎週日曜日の野菜果物の朝市に行くのが嫌だ、と何度も書いてきた。30分も行列で立っていると、見おぼえた顔が何人もいるが、先週はこんなことがあった。朝市の外のレジは店の開店の9時少し前になると、2人の店員さんがやってきて、レジを開ける。それまでは、2台のレジ前に1列ずつに、野菜を入れた自分の店内かごを地面に置いて、からだはどこか日陰にでもいって、かごの中に目印をおいた野菜に注目している。あまり見かけないおば [続きを読む]
  • 生まれ変わったら何になりたい?
  • 夫に、生まれ変わったら何になりたいか、聞いた。「健康に注意して、スーパーマンのように病気もない元気な一生を送れるような生活をして過ごしたい、生き直したい」という。現実は、病気になって、いま辛い生活をして、食事もままにならない、旅行にも行けない、つまらない老後を送ってしまっているので、そんなことにならないように気を付けて生活するんだ、という。また人間やりたいんだな、と知った。私は子供のころから病気ば [続きを読む]
  • びんのフタ、簡単に開けられます
  • 夫が手の力が弱くなって、ねじ切りのびんのフタが開けにくくなった。「開けて!」ってびんを持ってくるが、なんの力もいらずに、私ならすぐに開けられるものなのに。そこで、たしか、100円ショップで 手助けするものを売っていたなぁ、と思い、きのう探してきた。フタにはめるようなものを想像していたので、100円ショップで探しても見当たらなかったが、そうだ、1枚ものだったかも、とキッチン用品の棚で、そう思って探してみた [続きを読む]
  • ネットでバッグをさがす
  • しばらく前から、バッグが欲しくて、ネットでずっと探している。どうもぴったりくるものがなくて、まだ決まらないでいる。大きい街に実際に買い物に出て、バッグを置いている店を歩いて回ると、探しているジャンルに該当するものは、店に1点か2点しかない。それが気に入ったものではなければ、はい、そのお店は除外。そうして、次の店へ。足も疲れてくる。金額的な制約もあるが、リアルの店舗では、置いている点数が少なくて、選 [続きを読む]
  • 池上彰さんの対談に興味深く
  • 2018/4/28 BSで 池上彰の5夜連続BIG対談(再放送) の 中の 歴史学者の磯田道史氏との対談を興味深く観た。私は歴史は、とんと知らず、これから書くこともおかしなことが出てくるかもしれないがそこはご容赦願いたい。話は明治維新の話題となり、池上さんが、よくアフリカの人などに、日本は明治維新後、数十年で目覚ましい発展を遂げて近代国家になった、アフリカの模範となる日本ができたように、我々の国も、数十年で発 [続きを読む]
  • ミスド ポン・デ・エンゼル
  • また、スイーツ・ネタで恐縮だが、きのうスーパーに行ったら、時々出店するミスドの出張販売があった。その日は、買い物ついでに、休憩したい気分だったので、立ち寄ったら、店員さんのPRがお上手で、ひとつ買った。それは、ポン・デ・エンゼルだった。スタンダードなポン・デ・リングと同じ 108円。キホンのポン・デ・リングの生地を上下に二つに切って、エンゼルクリームと同様のクリームが入っていて、上にチョコが掛かっ [続きを読む]
  • 菓子職人が推奨するコンビニスイーツ
  • TBSの「なかい君の学スイッチ」2018年3月26日放送の中で、菓子職人が家で食べているコンビニスイーツを紹介していた。なかで、美味しそうだったのが、グリコの「アーモンド プレミオ」だ。ローストしたアーモンドにキャラメルのコーティングがされていて、それをチョコレートが包んでいる。コンビニに10個置いていたら、10個全部買ってきてしまうと話されていた。また、チョコレートを作っているご自分のお店でスタッフに [続きを読む]
  • 荒っぽい扱い それじゃ壊れるよ!
  • うちのマンションにはディスポーザーが標準装備で付いている。排水の設備もそれ用に設置してあり、建物の戸数が多いマンションであるため、排水管洗浄も年に1回はあり、16年経過しているが、ディスポーザーによる排水管の目詰まりも話に聞かない。16年経過ということは、古いタイプのディスポーザーが設備としてあるわけで、そろそろ、買い換えないといけないなと思っている。シンクの生ごみを排水口から投入し、壁の埋め込みスイ [続きを読む]
  • マンションのお隣りはお元気なんでしょうか
  • マンションのベランダには、洗濯物を干すときは、出る。それ以外にも、プランターを見にでることもある。手すりに干すことがあるので、手すりを拭く際にはお隣りのベランダが見える。だから毎日見えるわけではないのだが、お隣りは、洗濯物がいつも竿に数枚のタオルが干されているだけで、生活感がない。覗き見しているのではなく、見えるのだ。そして、印象的なのだ。それで、気になっているのは、奥さんの姿と、女性物の衣類の干 [続きを読む]
  • 駅弁 越前かにめし おいしぃぃぃい ♪
  • 今日も日曜日で、スーパーの青果の朝市に行ってきた。8:30に到着してももう外の野菜果物の陳列の周りにはたくさんの人が来ていた。レジは9:00に始まる。レジ前には、2列のかごとその前に人がくっついて立っている。5点くらい、かごに入れて並んだ。何度も書いてきたので繰り返しになるが、この朝市は行きたくないのだ。でも、時折 野菜のいいものに出逢うので、毎週来ている。さて、レジも済み、階段を登って、開店間も [続きを読む]
  • タンポポがやって来た
  • ベランダの植木鉢にどこから来たのかタンポポの葉が出て、最近の夏日がつづいた気温で、花が開いた。西洋タンポポだ。綿毛の種子が飛んできたのだろう、蒔いていない。西洋タンポポが在来種のタンポポを駆逐してしまうのは、在来種のめしべが西洋タンポポの花粉をまちがって受け入れてしまう種(しゅ)があり、その子孫を増やしてしまい、まわりじゅう西洋タンポポになるということらしい。めしべに着いた外来種の花粉が花粉管を伸 [続きを読む]
  • 自宅で一人で倒れたら
  • 市民センターに用事があって訪れ、その手続きも終わり、少し担当者とお話しをさせていただいた。日頃思っていたことなのだが、もしも夫に万が一のことがあったのち、一人暮らしをしていて、自分が周りと連絡つかない状況で倒れたら、救急車も呼べず、どうしたらよいかとお聞きしてみた。なにかそのような場合の対策など、準備など自治体にどのようにしていたらいいかという話だ。公的に何か用意があるかどうかと思ったのだ。やはり [続きを読む]
  • 足裏の角質を除去するツール
  • FANOUT の 角質ファイル角質ファイルといって、ヤスリのようなものと思っていただくと良いと思う。日本の一流職人さんが手作りで製造しているもので、かかとの角質を削ると、粉状に落ちて、かかとがツルツルになる。少しずつソフトに削れるので、削りすぎになることもなく、毎日お手入れすれば一層効果的だ。大人になってからは、何十年もかかとの硬い皮膚に困っていたが、ちょっと奮発したら、こんな便利なものがあるんだと、知 [続きを読む]