生田修平 さん プロフィール

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生田修平さん: 閉じた僕の世界
ハンドル名生田修平 さん
ブログタイトル閉じた僕の世界
ブログURLhttp://cmy.sblo.jp/
サイト紹介文アニメを見たり、漫画を読んだり、ラノベを読んだり。のんきに生きています。
自由文思い浮かぶキーワードは、
けいおん!/君に届け/ガールズ&パンツァー/中二病でも恋がしたい/マヴラブ/神様はじめました/日常/よつばと!/化物語/ラストエグザイル/青の祓魔師/ガンダムUC/好きっていいなよ/はいたい七葉/となりの怪物くん/恋と選挙とチョコレート
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供261回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2013/03/14 12:07

生田修平 さんのブログ記事

  • 映画「片桐はいり4倍速(2018年)」
  • 4人の鬼才が片桐はいりをイジリ倒す! 「部長」監督・脚本:松尾スズキ 「受験生」企画・原案:板尾創路 「スピリチュアルマイライフ」監督・脚本:辛酸なめ子 「ピーコちゃん」企画・脚本:赤松隆一郎 監督:辛酸なめ子--なかなか面白いショートドラマのオムニバス。主演、というか素材?が片桐はいりだからこそのシュール世界ですね。片桐はいりさんのアクションは初めて見ました。一見の価値あり。 [続きを読む]
  • デッドストック〜未知への挑戦〜(2017年)
  • テレ東の新人AD常田大陸[つねたりく](村上虹郎)は2016年に社屋移転で発掘された大量の番組素材を整理する部署”未確認素材センター”に配属される。そこにいたのは同僚ディレクター二階堂早織[にかいどうさおり]とプロデューサー佐山暁[さやまさとる]。理想とはかけ離れたVTR整理の日々…。そんな中、大陸は本来映ってはならない怪奇現象が記録されたテープを発見する。廃棄テープの整理に嫌気がさしていた先輩ディレクターの早 [続きを読む]
  • 映画「ビーン(1997年)」
  • 世にも愉快なヘンテコおじさんといえば、ミスター・ビーン。アメリカで大旋風を巻き起こしたこの爆笑コメディでは、ローワン・アトキンソン扮するトンデモ男、ミスター・ビーンが名画「ホイッスラーの母」をグリアソン美術館に移送するため、カリフォルニアへと派遣される。アメリカ屈指の大富豪である同美術館の館長と学芸員のデビッド・ラングレー(ピーター・マクニコル)は、ビーンのことを高名な美術の専門家、ビーン博士だと [続きを読む]
  • 映画「パディントン(2014年)」
  • イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、はるばるペルーから家を探しにやってきた。英国紳士らしく、とっても丁寧な言葉遣いで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウン夫人に“パディントン”と名付けられ、都会暮らしを始めてみたけれど、野生の本能が邪魔してドタバタの連続!それでも、純粋で礼儀正しいパディント [続きを読む]
  • USB 3.0 to VGA 変換 アダプター
  • macOS 10.13.6でディスプレイ増設に使用しようと思ったのですが、メーカーのサイトで最新のドライバーを確認したところ10.13.4-6はミラーリングのみサポートのとのことで残念ながら使えませんでした。対応してくれるのを祈りつつ、安物買いの銭失い。メモだけしておきます。 [続きを読む]
  • 江戸川乱歩「江戸川乱歩全集 第27巻 -影男-」
  •  無数の名前を持つ隠身術者の影男──衣装はもとより背の高さ、顔面、頭髪にも化身の術を応用し、70歳の老人にも、20代の美女にも化ける。一方で小説を書き、人間の裏面を暴いて人気を得ている。その影男が殺人請負業に乗り出すや、奇々怪怪、残虐非道の事件が巻き起こる。名探偵明智小五郎の頭脳が勝つか?--中盤まで影男の世界が興味深く描かれていき、文章は独特の力強さで「さすが!」とうなりました。「パノラマ島奇談」でも [続きを読む]
  • 江戸川乱歩「江戸川乱歩全集 第26巻 -化人幻戯-」
  •  大河原元侯爵夫妻の双眼鏡に映った投身自殺を発端に、次ぎ次ぎに起こる青年の変死。遺留品の中に暗号で書かれた日記をみつけ、それを手がかりに明智名探偵は事件究明にのりだす。妖しい候爵夫人・由美子の存在が浮かぶが……。 トリック研究の成果を織り込み、一人二役、変身願望を描いた長篇。--プロットがとても優れている作品でした。前半は少しだれましたが、日記が登場したあたりから引き込まれる一方です。江戸川乱歩の変 [続きを読む]
  • ゆゆ式(2013年)
  • この春、女子高生になった、ゆずこ、唯(ゆい)、縁(ゆかり)の3人組はいつもいっしょの学園生活。放課後は部員3人、パソコン2台とホワイトボード1台の『情報処理部』で、てきとうに決めた単語をググってその結果でまたおしゃべり。なんでもない日常は、たまにイベントも発生するけど、やっぱり女の子がいちゃいちゃするだけ。でもなぜか目が離せない新世代女子高生コミュニケーション。ゆとりかわいい学園生活は、遊びと部活とと [続きを読む]
  • ねこねこ日本史(2017年)
  • 古くは卑弥呼や聖徳太子の時代から、紫式部、織田信長、坂本龍馬の時代まで日本の歴史上に存在する様々な偉大な猫たち。みんな色々とやってみるのだが、そこは気分屋の猫たち。すぐに飽きたり、動くものについつい体が反応してしまったり、寝てしまったりしてしまう。でも一度夢中になるとものすごいエネルギーを発揮するのである。そんな猫たちによって日本の歴史はいかにして作られて来たのか?--小林ゆうさんの七変化が見事です [続きを読む]
  • 吉祥寺:バーミアン「天津飯」
  • カニ入りとうたっていますが、カニは乗っているだけで、たまごには入っていません。そこが寂しい、もう一歩のメニュー。一番好きな天津飯は白銀高輪のとある中華屋さんの天津飯。グランドメニューには無くなってしまったのですが、空いている時は頼むと作ってくれることも。大阪風の天津飯でお出汁の効いたアンがたまらなく美味しいのです。2年に一回くらい食べに行きますが、最近食べていないな。食べたい。。 [続きを読む]
  • 三鷹:ドラゴン「広東麺」
  • やっぱり大好きな広東麺。ランチで頂ける機会は逃したくない。野菜が高騰しているせいか、少し野菜が少なめで残念。白菜が美味しい冬がおすすめですかね。豚肉をひとつまみに、野菜を後追いでバクバクと食べる。それが私のやり方です。サービスでつく、ライスは我慢して、まずは具を中心にいただいて、最後はしょうゆラーメンでしめる。たまりません。夏は汗をかくので、ハンドタオルはお忘れずに。 [続きを読む]
  • 西荻窪:富士そば「かつ丼」
  • 糖質を控えながらも、たっぷりと食べたい時も。定期的にやってくるかつ丼欲に負けて、富士そばでかつ丼。一番食べているかつ丼かもしれない。甘めのつゆでさっと煮たかつ煮が大好きなのです。名作です。ストレスが半端なく溜まっていく毎日。食べている時くらい幸せでいさせてください。 [続きを読む]
  • 渋谷:長崎飯店「皿うどん(硬麺)」
  • 孤独のグルメでも取り上げられた、長崎ちゃんぽん、皿うどんで有名な長崎飯店。ようやく初めて伺いました。長崎ちゃんぽんも食べたかったのですが、どうにも暑い日だったので皿うどんに。皿うどんは柔らかい麺もあるのですが、食べ慣れた固麺をいただきました。しみじみと美味しいです。今度は長崎ちゃんぽんですね。 [続きを読む]