松原海砂子 さん プロフィール

  •  
松原海砂子さん: 潰れた柿と雨に濡れて
ハンドル名松原海砂子 さん
ブログタイトル潰れた柿と雨に濡れて
ブログURLhttp://matsubara335.blog.fc2.com/
サイト紹介文夢日記。夢の中での気分や景色を忠実に再現します。頭がおかしい人の文章ですが起きてる時は普通です。
自由文見た夢の中での気分・認識や景色を、忠実に再現することを心がけています。頭がおかしい人の日記みたいですが、起きてる時は普通の人です。多分
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/03/21 00:49

松原海砂子 さんのブログ記事

  • 総理の演説を聞く夢
  •  曇り空の下、幼い従弟の手を引いて歩く。小さな店が所狭しと並ぶ、昭和の商店街のような町だ。道には古い石畳が敷いてあるが狭く、大人が3人並ぶだけしか幅が無い。 途中、リサイクルショップがあった。入口も壁も無く、簡単な屋根があるだけで、建物と建物の間にスチール棚や硝子ケースが並んでいるという感じだ。薄暗い店の奥には一本向こうの通りが見えた。勿論店の中を横切って通り抜けることもできる。 少し気になったの [続きを読む]
  • 輸入菓子を買う夢
  •  合宿か修学旅行か、皆で貸切バスに乗りホテルに向かう。バスの座席は、私の周囲は男ばかりで、皆学ランを着ている。彼らも私も終始無言だ。窓からは明るい陽光が差しているが、私は通路側の席なので外の景色を見る事もできず、青白い蛍光灯の明かりの下ぼーっとしていた。女子達は、友人同士でお喋りしている。 ホテルに到着し、ぞろぞろとバスから降りる。まずは、建物に入ってすぐの、ロビーだろうか、赤い絨毯張りの広いフロ [続きを読む]
  • フライドチキンを食べる夢
  • 長いので少し削ってます。それでも長いですが…。追記に全文を納めました。ダストボックスのフタを開けると、フライドチキンが沢山入っている。業務用のを大量に買ったので、ダストボックスに入れておき、毎日少しずつ食べているのだ。我ながら良い買い物をした。皆がテーブルの上で食事をする中、私だけは膝の上に身を屈め、フタを開けたダストボックスの上でフライドチキンを囓っている。食べかすをテーブルや床に落とさないため [続きを読む]
  • 掃除を始める夢
  • 砂利の上に起き上がった。雨上がりなので黒く濡れている。もう夜だ。俺もそろそろ掃除を始めるか。あいつがうるさいし。ほら、呆れた顔でこっちを見てる。掃除用具はどこにあったかな…と思っていたら、あいつがちりとりを持って来てくれた。予想外の出来事に、「お、おう、ありがと…」と、変なお礼になる。なんだ、あいついい奴じゃん。というか、ツンデレだな。やばいな、 [続きを読む]
  • 道の駅の裏に養魚場がある夢
  •  道の駅の駐車場は広大だった。晴れているためか結構賑わっている。 道の駅の建物の裏へ行ってみると、コンクリートでできた大きな池があった。母と一緒に覗き込む。暗い水の中に、赤い魚が泳いでいた。金魚か鯉か、いずれにしろ観賞魚だ。ここは養魚場なのか。それにしても、道の駅にこんなものがあるなんて、まるでホームセンターみたいだ。今日は快晴だが、ここは建物の裏手になっているためか日当たりが悪い。砂地の地面には [続きを読む]
  • 財布を拾った夢
  •  財布を拾った。色は、黒か茶色だ。 小銭が必要になったので、拾った財布の中から100円玉や10円玉を出す。しかし、10円玉が妙に小さい。まるで外国の硬貨みたいだ(小さい銅貨)。かっこいいなと思っていたら、本当に外国のお金だった。他の小銭も全部そうだ。そう言えば、お札も変だった気がする。出してみると、マジックで書いたようなやつだった。 いたずらか? だとしたら、今頃どこからか見られている筈だ。私は財布を拾 [続きを読む]
  • 皆で駅まで歩く夢
  •  次から次へと車が走り抜けていく国道を、神経を尖らせながら眺めていた。向こうに渡るためだ。今日は珍しく眩しい程に晴れていて、アスファルトが白く乾いている。私がぼんやりしていると、誰かが巧く隙を見て、素早く向こうへ渡った。私は何て愚鈍なんだ。でもまだ渡れていない人の方が多い。この集団は皆、小学校で一緒の組だった同級生であり、大学から駅へ向かって歩いている。声を掛け合ったりはしないが、大人数で居... [続きを読む]
  • 皆で駅まで歩く夢
  •  次から次へと車が走り抜けていく国道を、神経を尖らせながら眺めていた。向こうに渡るためだ。今日は珍しく眩しい程に晴れていて、アスファルトが白く乾いている。私がぼんやりしていると、誰かが巧く隙を見て、素早く向こうへ渡った。私は愚鈍なのだ。しかしまだ渡れていない人の方が多い。この集団は皆、小学校で一緒の組だった同級生であり、大学から駅へ向かって歩いている。声を掛け合ったりはしないが、大人数で居酒屋の間 [続きを読む]