松原海砂子 さん プロフィール

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松原海砂子さん: 潰れた柿と雨に濡れて
ハンドル名松原海砂子 さん
ブログタイトル潰れた柿と雨に濡れて
ブログURLhttp://matsubara335.blog.fc2.com/
サイト紹介文夢日記。夢の中での気分や景色を忠実に再現します。頭がおかしい人の文章ですが起きてる時は普通です。
自由文見た夢の中での気分・認識や景色を、忠実に再現することを心がけています。頭がおかしい人の日記みたいですが、起きてる時は普通の人です。多分
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/03/21 00:49

松原海砂子 さんのブログ記事

  • 素振りをする夢
  •  パーティーの会場に到着した。夜だが、会場からの明かりが外の芝生まで届いてくる。私は上下トレーナーのパジャマを着ていた。ラグラン袖で、身頃は白、袖やズボンが緑色。プーさんのやつだ。 久し振りに素振りでもするか。金属バットを握ったが、パジャマの中にしまったままの左腕を袖に通すのが面倒臭い。何気無く、右腕だけでバットを振ってみた。おお! 予想外に良いスイングだぞ。スピードといい軌道といい、今のはナイス [続きを読む]
  • 大学へ向かう夢
  •  よく晴れた午前。これから車で、1時間程運転して大学へ向かう。国道を北に進み、色々な大型店舗が並ぶ通りを抜けて、刑務所の近くまで来た。大学はずっと真っ直ぐ行った先にあるのだが、ここの交差点を右に入ってすぐの所にゼミ部屋があるので立ち寄る。 埃っぽい、小さな空き店舗だ。窓が大きいので明りを点けなくても十分に明るい。かと言って、眩しい日光が射してくる訳でもない。既に何人かが居て雑談していた。留年したT [続きを読む]
  • 電話を掛けようとする夢
  •  夜の街を駆け回る。街灯は柔らかい暖色で、石畳の舗道にはショーウインドウが並ぶ、ヨーロッパのような街並みだ。警察に見つからないようにして電話ボックスに入る。暗い電話ボックスの中でダイヤルするが、繋がらない。 街を出ると朝になっていた。大学へ向かう坂道を上ったところに、住宅街がある。青空には綿のような白い雲がいくつも浮いていた。誰もいない。静かだ。 坂を登り切ると、道路の左手に、ひし形の金網フェンス [続きを読む]
  • 高みの見物をしている夢
  • ※2009年10月14日に見た夢です。あとで投稿日時を変更します。 教室に入ってR子と話してたらH先生が「自分の席に戻れー」と言ったけど机と椅子は今廊下に出してるから座れなかった。学校祭(という設定だけどハロウィンパーティー)が始まったから適当に他のクラスにR子と入って話してたらKが角砂糖を配って歩いてたからおお!と思って貰って、その教室を出て1組に戻ってまたR子と座って話してたらまたKが来て今度はケーキ [続きを読む]
  • 月と戦争してる夢
  • ※2009年10月24日に見た夢です。あとで投稿日時を変更します。 町が凄い騒ぎだった。港の広い方に行ったら月に向かって何か打ち上げてる人達がいた。その辺をウロウロしてたら月から隕石みたいなミサイルみたいな爆弾が降ってきて町の建物が爆発した。月と戦争しているらしい。その辺にいたリーダーっぽい人に「月に兵士を送って戦争したらどうですか」と言ったら「それいいね」と言われたから「送った兵士はちゃんと迎えに行って [続きを読む]
  • 新しいカテゴリを作りました
  • 中学生の時の夢日記を発掘しました。読んでも全く記憶が甦ってこないのですが、面白いので、メモを頼りに夢日記を書きます。メモだけが頼りなので、状況や景色は不明なことが多いです。カテゴリは「思い出せない夢」にして、分けておきます。中二病みたいなネーミング笑。 [続きを読む]
  • 台所に硫酸のプールがある夢
  • 2011年の5月19日に見た夢です。あとで投稿日時を変更します。※残酷な描写があります。苦手な方は読まないでください。 台所のフローリングには金属の取っ手が付いたフタがあり、開けられるようになっている。開けると白いプール槽になっており、アクアブルーの硫酸が満たされている。プール槽は、よくバスタブにも使われているプラスチックのような素材だ。 友人である20歳前後の男をロープで縛り、台所の床下にある硫酸のプー [続きを読む]
  • クオカードで買い物をする夢
  •  店内は、ラベンダー色やクリーム色などのパステルカラーが多い。女性好みな雑貨の店だ。そろそろ閉店なので、私は手に持っていた2,3個の商品をレジへ持って行く。レジの中には二人の女性店員が居た。一人はレジの横。もう一人は、レジカウンターの奥、壁に付けて置かれた作業台で雑用をこなしている。二人とも、パーマをあてた長い髪を茶色く染めていた。 閉店間際で店仕舞いの準備に忙しい時なのに、会計をして迷惑がられる [続きを読む]
  • 電算室を訪れる夢
  •  病院の先生の所へ行く。彼は研究者でもある。茶髪で眼鏡を掛けていて、白衣の下に水色のシャツを着ている。大学の先生特有の、浮世離れした朗らかさで迎えてくれた。 案内された部屋は、広大な電算室だった。部屋の端から端まで、長いテーブルが列を作って置かれ、その上にブラウン管のモニターと、IBMのデスクトップ型パソコンがずらりと並べて置いてある。古いものらしく、プラスチックの部分は全て黄ばんでいるうえに埃ま [続きを読む]
  • 総理の演説を聞く夢
  •  曇り空の下、幼い従弟の手を引いて歩く。小さな店が所狭しと並ぶ、昭和の商店街のような町だ。道には古い石畳が敷いてあるが狭く、大人が3人並ぶだけしか幅が無い。 途中、リサイクルショップがあった。入口も壁も無く、簡単な屋根があるだけで、建物と建物の間にスチール棚や硝子ケースが並んでいるという感じだ。薄暗い店の奥には一本向こうの通りが見えた。勿論店の中を横切って通り抜けることもできる。 少し気になったの [続きを読む]
  • 輸入菓子を買う夢
  •  合宿か修学旅行か、皆で貸切バスに乗りホテルに向かう。バスの座席は、私の周囲は男ばかりで、皆学ランを着ている。彼らも私も終始無言だ。窓からは明るい陽光が差しているが、私は通路側の席なので外の景色を見る事もできず、青白い蛍光灯の明かりの下ぼーっとしていた。女子達は、友人同士でお喋りしている。 ホテルに到着し、ぞろぞろとバスから降りる。まずは、建物に入ってすぐの、ロビーだろうか、赤い絨毯張りの広いフロ [続きを読む]
  • フライドチキンを食べる夢
  • 長いので少し削ってます。それでも長いですが…。追記に全文を納めました。ダストボックスのフタを開けると、フライドチキンが沢山入っている。業務用のを大量に買ったので、ダストボックスに入れておき、毎日少しずつ食べているのだ。我ながら良い買い物をした。皆がテーブルの上で食事をする中、私だけは膝の上に身を屈め、フタを開けたダストボックスの上でフライドチキンを囓っている。食べかすをテーブルや床に落とさないため [続きを読む]
  • 掃除を始める夢
  • 砂利の上に起き上がった。雨上がりなので黒く濡れている。もう夜だ。俺もそろそろ掃除を始めるか。あいつがうるさいし。ほら、呆れた顔でこっちを見てる。掃除用具はどこにあったかな…と思っていたら、あいつがちりとりを持って来てくれた。予想外の出来事に、「お、おう、ありがと…」と、変なお礼になる。なんだ、あいついい奴じゃん。というか、ツンデレだな。やばいな、 [続きを読む]