RISENBITE さん プロフィール

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RISENBITEさん: 最新ルアー学
ハンドル名RISENBITE さん
ブログタイトル最新ルアー学
ブログURLhttp://risenbite.blogspot.jp/
サイト紹介文ルアーとルアーフィッシングの最新情報満載のブログです✩
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/03/24 21:05

RISENBITE さんのブログ記事

  • 冬のバス釣りで絶対に使いたいオススメ釣りテクニック
  • 本格的に寒さが強まってきた近頃、そろそろ本気で真冬の釣りを意識した攻め方をしないと、釣果をあげるのは厳しくなってくる。そこで本稿では、冬のバス釣りに使える超オススメ釣りテクニックをサクッとお届け。ぜひ活用して、厳しい冬のバス釣りで少しでも良い思いをして欲しい。冬の必釣テク「ロングシェイク&バンプ」本稿で紹介したい釣りテクニックは、ワームの釣りで使うテクニックの一つ、ロングシェイク&バンプだ。このテ [続きを読む]
  • ロッドの感度を活かす握り方・殺す握り方
  • アングラーであれば、より感度の良いロッドが欲しいと思うのは当然かと思う。しかし、どんなに感度が優れるロッドを買ったとしても、握り方が悪いとロッドの感度が活かしきれなくなる事をご存知だろうか。今回の最新ルアー学では、そんなロッドの感度とロッドの握り方について触れてみよう。1.あなたの握力がロッドの感度を殺すロッドを伝わる魚のアタリとは、一種の振動である。という事は、強く握り過ぎてしまうとその振動を抑 [続きを読む]
  • 魚がルアーにスレる3大要因と注意点
  • ルアーで釣りをしていると決して避けられない"魚がルアーに対してスレる現象"。しかし実は、この「魚がルアーにスレる現象」というものを深く理解している人は意外と多くない。今この記事を読んでいる人の中にも、魚のスレを漠然と捉えている方もいるはずだ。だが、この「スレる」という現象をしっかりと理解することは、実は釣果アップにも影響する事だったりする。今回の最新ルアー学では、そんな魚のスレについて掘り下げてみよ [続きを読む]
  • 回遊性の高いバスを狙って釣る方法
  • 一般的にバスは定着性が強い魚であると説明される事が多い。しかし実際には、一定の場所に居着くことなく移動を続ける、回遊性の高い個体やスクールも存在している。本稿では、そんな回遊性の高いバスの釣り方について触れてみよう。回遊性バスを狙って釣る必要性は?まず、そもそも回遊性の高いバスを狙って釣る必要があるのか否か。その疑問に対する私の見解は、「もちろんある」と言い切っておく。なぜなら、遊びの釣りであろう [続きを読む]
  • 50cmオーバーのバスを釣るための4つの秘訣
  • 50アップのバス。ランカーサイズやランカーバスとも言われる、その大型に育ったバスは、ロクマルが頻繁に釣られるようになった今でもバスアングラーの一つの目標だ。そこで本稿では、「50アップのバスが釣りたい」「50オーバーのバスが釣ってみたい」と切実に願うアングラーのために、50cmオーバーのバスを釣るための秘訣をお教えしたいと思う。1.まずは50オーバーのバスがいる釣り場で釣りをする「そんな事当たり前だろ」と思わ [続きを読む]
  • 【バス釣り】混雑した人気スポットで釣るための4つのコツ
  • 有名フィールドともなると、休日には人気のスポットに人が集まる。バスブームの頃に比べれば比較にならない程マシになったと言えど、そういった状況で釣るのは大変という事だけは今でも変わらない。そこで本稿では、混雑した人気スポットで釣果をあげるためのコツをご紹介しよう。1.人と違う事をしなくても釣れる時は釣れると知るまず第一に、混雑した状況では「人と違う事をしろ」等とテキストに書かれている事も多いが、必ずし [続きを読む]
  • ルアーの目は必要ないかもしれない
  • ルアーの目。あるのと無いのとでは、ルアーの外見に違いを生むものである。リアル系ルアーが市場の大半を占める現在、プラグ類では目のないルアーなんてほとんど見なくなったし、ワームでも目がついた製品が多く見られるようになった。しかし、この「ルアーの目」は本当に必要なのだろうか。今回の最新ルアー学では、そんなルアーの目について触れてみよう。釣果的観点から言えば、ほぼ間違いなく必要ないいきなり結論じみた事から [続きを読む]
  • バス釣りのゲーム名作ベスト3
  • バス釣りをシュミレートしたゲーム作品は非常にたくさんある。特に史上最大規模のバス釣りブームが起きた1990年代後半から2000年代初頭までは、バスフィッシングを題材としたゲームが多くリリースされた。本稿では、釣り歴20年以上の釣りバカでありながらヘビーゲーマーでもある筆者が、実際にプレイしてきた数あるバス釣りを体験できるゲームの中から、釣り人にもオススメできる名作ゲームを紹介しよう。第3位「川のぬし釣り2」 [続きを読む]
  • 雨の日のバス釣りで失敗しないための知識7選
  • 天候の中でも状況や釣果を大きく左右しやすい「雨」。本稿では、そんな雨の日のバス釣りで失敗しないための、気をつけるべき点について触れてみようと思う。1.バス釣りにおいて、必ずしも雨=好条件ではないプロ・アマに関係なく、アングラーの中には雨=好条件と説明する人もいるが、はっきり言ってこれは誤りである。季節やタイミング、雨自体の質などによって、雨は好条件にも悪条件にもなりうる事と知っておこう。2.寒冷期の [続きを読む]
  • ミノー(ジャークベイト)とは
  • ミノー(minnow)とは、釣りに使用するルアーに属するプラグ類の一種である。ミノープラグとも言う。欧米ではミノーベイト(minnow bait)やジャークベイト(Jerkbait)等と呼ばれる事も多い。本稿では、そんなミノーの起源、歴史、種類、テクニック、使用方法など、様々な基礎知識について記述する。目次名の由来ミノーとジャークベイトの違い起源歴史素材形状動作種類テクニック使用に適した季節使用に適した場所適した対象魚使 [続きを読む]
  • 釣れるアングラーになる携行食(行動食)
  • 釣りは言わずと知れたアウトドアスポーツだ。その釣りの種類にもよるが、一部の釣りはあらゆるスポーツの中でもトップクラスに頭脳を使う知的スポーツでもある。しかも半日近く釣り続けることも珍しくなく、時には朝から夜まで、もしくは夜通し続ける事だってある。そんな頭も体も使い続けるスポーツでありながら、釣行時におけるアングラーの体力や知力を維持または補助するための食品について語られる事はあまりない。本稿ではそ [続きを読む]
  • 【バス釣り】もっとたくさん釣りたい人がすべきこと
  • 釣り人なら誰しもが、もっとたくさん釣りたいと願うことだろう。それはバスアングラーであっても同じはずだ。しかし、そうは願っても実際にもっとたくさん釣れるようになるためには、具体的に何をすべきか。本稿ではそのあたりについて触れてみたいと思う。目次1.フィールドにいる時間を増やす2.人一倍考える3.ルアーやテクニックのレパートリーを増やす4.通える釣り場を増やす5.他の釣り人に出くわす時間帯などを避ける基礎レベル [続きを読む]
  • 【バス釣り】朝から夕方まで平均して釣り続けるための4つのコツ
  • 朝から夕方まで、一日を通してコンスタントにバスを釣り続けるというのは、高みを目指すバスアングラーなら一度は持つであろう、ある種の目標とも言える。しかし、これを実現するためには、相応のコツなどが必要だ。本稿では、朝から夕方まで平均して釣り続けるためのコツや秘訣について触れてみようと思う。目次1.バスの行動に関する基礎知識を身につける2.時と共に変化する状況に対応した釣りを展開する3.想定外の状況に対する [続きを読む]
  • 【バス釣り】とにかく一匹でいいから釣りたい人のための秘訣5選
  • 釣りに行くからには一匹でも釣りたい。それはバスアングラーにとって最大的かつ最低限の願望だろう。そこで本稿では、とにかく一匹でもいいから釣りたいと切実に願うアングラーのために、秘訣を紹介しよう。目次1.マイクロルアーで小バスを狙う2.反則的に釣れるルアーを使う「ガンメタル系ブレードのシャフトスルー型スピナー」ライゼンバイト「ペギー」3.釣れているポイントや釣り場を聞く4.バスについてよく勉強しておく5.新しい [続きを読む]
  • ナマズ釣りにおすすめのルアージャンルBEST5
  • 近年注目が高まっているナマズ釣り。そのナマズ釣りに最も適しているルアーのBEST3を、おすすめ順にご紹介。1位は意外にもあのルアーです。第5位:スピナーベイトナマズが活動的になる朝夕マヅメや夜間の釣りならともかく、それ以外の時間帯ではボトム付近を広範囲に攻める事が重要になってきます。そこで活躍するのがスピナーベイト。根がかりを恐れず、底をべったりと広範囲に攻めるのに適したこのルアーは、マヅメ時や夜 [続きを読む]
  • バス釣り初心者におすすめの釣具セット【2017年版】
  • 釣りの初心者というと、釣具店やホームセンターなどで売られている格安な釣具セットを買ってしまいがち。それはバス釣りにおいても変わらない。しかし、どんな釣りであろうとも、適切な釣具を買い求めないと、リール性能が悪すぎてトラブルに見舞われたり、ロッドの感度性能が悪すぎて魚のアタリが分からず釣りにならなかったりと、安すぎる釣具は問題だらけ。そこで今日は、「この道具であれば問題ない」「この道具さえ揃えておけ [続きを読む]
  • 【デカバスの釣り方】より確実に小バスとデカバスを釣り分ける方法
  • 「デカバスを狙っているのに小バスばかり釣れる」「どうすればデカバスが釣れるのか分からない」そういう声って多いですよね。デカバスだけを狙って釣るという事は、デカバスと小バスを釣り分ける事とほぼ同義と言えます。しかし、小バスとデカバスの釣り分け方を知っている方は意外と少ない。本稿では、そんな小バスとデカバスの釣り分け方について、お話してみようかと思います。大きいルアーを使えばデカバスが釣れるというのは [続きを読む]
  • 夏のバス釣りで効率よく釣果を稼ぐためのコツ7選
  • 一年の中でも1、2を争うほど居場所が分かりやすいと言われる夏のバス。とは言っても、暑さで水質が悪くなったり、魚の動きが鈍くなったり、思うように釣れないという人もいるはず。そこで本稿では、夏のバス釣りで効率よく釣果を稼ぐためのコツをご紹介しよう。1.朝夕のマヅメ時に絞って釣りをするメジャーフィールドのような余程恵まれた釣り場でもない限りは、真夏の日中に釣りへ出かけても、かなり厳しい釣りを強いられること [続きを読む]
  • 徹底解説 状態別:見えバスの釣り方&攻略法【完全版】
  • 全てのバサーが一度は経験する大きな壁。それが”見えバス”。そんな見えバス相手に「釣れない」と苦労されいる方も少なくないはず。今日は、そんな悩めるバサーのために、見えバスの釣り方・攻略方法を余す事なく紹介致しましょう。見えバスの活性が高い場合活発に餌を追ってる見えバスや、全身のヒレを活き活きと動かし続けている見えバスは、活性が高い証拠。そういったバスはルアーへの反応もいい可能性が高いので、狩猟本能を [続きを読む]
  • 魚の聴覚とルアー|科学的に見るラトルや着水音の効果
  • 最新の科学知識を基に、ルアーフィッシングの様々な疑問や謎に迫る『最新ルアー学』第65回。今回は、魚の聴力とルアーが出す音による集魚力について改めて触れてみたいと思う。少し難しい言葉も使うことになるのだが、魚類学に興味がない人でもルアーフィッシングに大きく関わる事がたくさん出てくるので、ちょっと気合いを入れて読んで頂けると幸いだ。魚の聴覚 - その基本的な仕組み難しい言葉を使って理解できない人が出てきて [続きを読む]
  • 魚の側線とルアー|科学的に見る水押しや波動の効果
  • 最新の科学知識を基に、ルアーフィッシングの様々な疑問や謎に迫る『最新ルアー学』第64回。今回は、魚の側線とルアーが出す水の振動(波動)について、掘り下げてみようと思う。初期のブログでは何度か触れてきた話題ではあるものの、このブログに引っ越してからは掲載していなかったため、改めてお話させて頂こうと思った次第だ。あなたは魚の側線について誤解していませんか?側線の機能魚の側線とは、魚体の側面から頭部にわた [続きを読む]
  • 釣り用に安くて良い偏光サングラスを失敗なく購入する方法
  • 日に日に日差しが強くなる今日この頃。今年こそ偏光サングラスを購入しようと思っている人もいるはず。でも偏光サングラス選びは失敗も多いのが現実。しかも良いモノはやはり高いイメージが....。安くて良い偏光サングラスがあればいいのに。そう思った事はないですか?そこで今回は、失敗せず激安で良い偏光サングラスを手に入れる方法をお教えします。安物と高級品で性能差はあるのか、専門家に聞いてみたまず、本題に移る前に、 [続きを読む]
  • 【ルアーで鯉釣り】鯉の季節到来!【カープフィッシング】
  • 桜が満開に近づく中、鯉の動向確認を兼ねてリメットでの釣りに行ってきましたっ。鯉専用ルアーで爆釣結果は爆釣! 寒い冬の間は姿が見られなかった場所にも、たくさんの鯉が帰ってきており、鯉のシーズンが完全に到来しておりました。春の鯉らしく、おなかがパンパン!冬の間は寒くて弱っていた引きも本来の強さを取り戻しており、ドラグが鳴る鳴る!ただ誤算だったのが、あまりにもコンスタントにポンポン喰ってきてくれるので、 [続きを読む]
  • 【速報】ついにアクセルワインダーの販売が再開!
  • 世界規模で注目されるアイツがついに再販開始です!販売再開ライゼンバイト製品の中で最も人気のアイツが帰ってきました。再販時期に関する問い合わせは全製品の中でも圧倒的に多く、海外からの『販売させてもらえないか』という問い合わせも相次ぐ人気製品『アクセルワインダー』が、ついに販売再開です。お詫びアクセルワインダーの再販を心待ちにしてくださっていた全ての皆様、大変長い間お待たせして申し訳ございませんでした [続きを読む]