ソルジャー さん プロフィール

  •  
ソルジャーさん: Moriokaドライブ日記
ハンドル名ソルジャー さん
ブログタイトルMoriokaドライブ日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/soulja3113
サイト紹介文盛岡/岩手/雫石/滝沢/経済/ドライブ/景色/ショッピング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2013/03/24 09:53

ソルジャー さんのブログ記事

  • 大船渡「かもめテラス」15日開店
  • 大船渡市の菓子製造販売さいとう製菓(斉藤俊満社長)は15日、同市大船渡町のJR大船渡駅そばに三陸菓匠さいとう総本店「かもめテラス」をオープンする。東日本大震災の津波で流失した総本店は、被災から6年8カ月余りを経て本設店舗としてリニューアル。観光拠点としての期待も集める新しいまちの象徴が、復興の大空目指して力強く羽ばたく。 かもめテラスは鉄骨平屋建て建築面積1374平方メートル。14日は内覧会が行わ [続きを読む]
  • 最優秀賞に一関・渋谷さん 図柄入り平泉ナンバー
  • 「平泉」の自動車ナンバーが交付されている一関、奥州、金ケ崎、平泉の4市町の商工・観光団体、行政などで構成する図柄入り平泉ナンバー導入実行委(会長・佐藤晄僖一関商工会議所会頭)は13日、平泉町役場で総会を開き、図柄デザインの最優秀作品に一関市藤沢町の長徳寺住職、渋谷真之さん(42)の作品を選んだ。12月上旬までに国土交通省に申請し、2018年夏ごろに同省がデザインを決定、同年秋ごろから交付開始する予 [続きを読む]
  • 沼宮内高生支援さらに 岩手町が給食や制服一部補助へ
  • 岩手町は来年度から、沼宮内高(長谷川昌生校長、生徒108人)への支援を強化する。希望者に給食のおかず提供、入学時の制服代を1人当たり3万円補助するなど支援策を導入。国公立大合格者に対し、28万円を上限に入学金相当額を補助する学習支援も行う。町は同校の魅力向上や保護者の負担軽減を図り、入学者の安定確保を目指す。 町が同校教育振興会(八戸保彦会長)を通じて同校を支援する。これまで実施してきた強豪・ホッ [続きを読む]
  • 岩泉で最大瞬間風速28メートル 県内、列車遅れや停電
  • 11日の県内は冬型の気圧配置と寒冷前線通過の影響で大気の状態が不安定になり、強風となった。最大瞬間風速は岩泉で午前9時2分に28・0メートルを観測するなど3地点で11月の観測史上最大を記録し、列車の遅れや停電が相次いだ。 最大瞬間風速は紫波26・4メートル、盛岡24・1メートル、遠野24・0メートルなど。 JR盛岡支社によると、東北線は上下4本が運休し、上下5本が最大約1時間45分遅れた。八戸、山 [続きを読む]
  • タカヤアリーナ「合格点」 盛岡、テニスデビス杯関係者
  • 盛岡市で来年2月に開かれる男子テニス国別対抗戦・デビス杯(デ杯)を控え、国際テニス連盟(ITF)の担当者は10日、会場となる同市本宮の盛岡タカヤアリーナを視察した。選手控室など設備を確認し、世界最高峰の大会に備えた。 ITFのイベント運営コーディネーターのエマ・リマーさん、日本テニス協会の選手サービス・宿泊輸送担当の中川淳マネジャーが訪れ、同市の細川恒スポーツ推進参与らの案内で控室や観客席、メディ [続きを読む]
  • 秋色の庭園ライトアップ 盛岡、南昌荘で12日まで
  • 盛岡市清水町の市保護庭園・保存建造物「南昌荘」は12日まで、庭園の紅葉ライトアップを実施している。赤や黄に色づいた葉が光に照らされ、秋の夜の風情を醸し出している。 ライトアップは今回で8回目。彩りを増したイロハモミジやヤマモミジが暗闇に浮かび上がり、来場者は庭園を歩きながらじっくり観賞。同施設によると紅葉は終盤だが、今週末までは楽しめる。 午後4時半〜同8時。入園料は大人200円、小中学生100円 [続きを読む]
  • プロ野球1軍戦、来年は本県なし 25年ぶり、球場改修影響
  • プロ野球のパ・リーグは8日、2018年シーズンの公式戦日程を発表し、本県での試合開催が見送られた。球団設立以来、毎年ホームゲームを実施してきた楽天が、県営球場(盛岡市)の改修工事と試合日程が合わないとして初めて開催を回避した。本県でプロ野球公式戦が行われないのは1993年以来25年ぶり。 楽天は新規参入した05年から毎年、県営球場で公式戦を開催(12年は降雨ノーゲーム)。今年5月の日本ハム戦は1万 [続きを読む]
  • 三鉄、路線名「リアス線」で検討 JR山田線移管後
  • 三陸鉄道(宮古市、中村一郎社長)は2019年3月から、現在「北リアス線」「南リアス線」としている路線名を「リアス線」とする方向で検討していることが7日、分かった。JR山田線の宮古―釜石駅間(55・4キロ)がJR東日本から移管され、久慈駅から大船渡市の盛(さかり)駅まで路線が1本につながるのを機に改称する見通しだ。 三鉄や沿線自治体によると、路線が一つにつながるイメージなどから「リアス線」を発案。1 [続きを読む]
  • 八幡平、雪景色に冬の訪れ きょう7日立冬
  • 7日は二十四節気の立冬。暦の上では冬が始まる頃とされる。6日の県内は高気圧に覆われて晴れや曇りとなった。八幡平市の八幡平アスピーテラインと樹海ラインは今季最後の通行となり、観光客は雪景色に冬の訪れを実感していた。 6日は前日の雪と路面凍結のため、正午から通行可能となった。八幡平山頂レストハウス付近の午後1時の気温は0度。寒風が吹く中、道路脇の草むらや山並みには所々雪が積もり、一足早い冬を感じさせた [続きを読む]
  • 滝沢で国際交流フェス
  • 滝沢市国際交流協会(田村良文会長)は5日、同市土沢の滝沢ふるさと交流館で国際交流フェスティバルinTAKIZAWAを初めて開き、家族連れらが異文化体験を楽しんだ。 同市や盛岡市在住の外国人が参加し、世界11カ国の歴史や文化を紹介するブースを開設。各国の遊びを体験できる場も設け、フィリピンのバンブーダンスや台湾のじゃんけんなどで盛り上がった。 民族衣装の試着も人気で、来場者はチマ・チョゴリやチャイナ [続きを読む]
  • 「おかえり山田線」旗振り歓迎 盛岡−宮古間再開
  • JR盛岡支社(大内敦支社長)は5日、宮古市門馬(かどま)で2015年12月発生した土砂崩れによる脱線事故で不通となっていたJR山田線上米内(盛岡市)―川内(宮古市)間(51・6キロ)の運行を再開し、盛岡―宮古間(102・1キロ)が約1年11カ月ぶりに結ばれた。「おかえりなさい、山田線」。沿線住民は内陸と沿岸を結ぶ待望の鉄路復活に歓喜した。 事故は山田線松草―平津戸駅間で発生。平津戸駅から2駅隔てた [続きを読む]
  • 県産食材の魅力PR 5日まで紫波でフレンチマルシェ
  • 県内生産者団体などで構成する「いわて食財de繋(つな)がるコミュニティ」主催のオガールフレンチマルシェは5日まで2日間、紫波町紫波中央駅前のオガール広場で開かれ、東京都内の有名フレンチシェフが腕を振るう料理や加工品の販売などでにぎわっている。 4日は都内のミシュラン一つ星レストランのオーナーシェフ、クリストフ・ポコさん(44)が県産のホタテやマッシュルーム、豚肉などを使ったランチボックスを提供。ポ [続きを読む]
  • 災害に強い車両開発 北上の企業が「C−HR」改造
  • 北上市和賀町の医療ガスなど製造の北良(笠井健社長)は、1台から水、電気、ガスが供給できる防災車両を開発した。発生の予測が難しい災害に備え、アウトドアなど普段使いができるように小型スポーツタイプ多目的車(SUV)を改造。「防災はダサいを払拭(ふっしょく)し、ありとあらゆる災害に対応できるようにしたい」と防災に強い社会を提案する。 金ケ崎町に製造拠点があるトヨタのSUV「C−HR」を約65万円かけて改 [続きを読む]
  • 被災地の芸能団体、東北絆まつり出演へ 18年度盛岡開催
  • 盛岡市と盛岡商工会議所は2日、来年度の東北絆まつり(実行委主催)を同市で開催すると発表した。震災復興を目的に東北6県を代表する祭りがそろい、華やかな舞を繰り広げる。沿岸被災地の郷土芸能団体の出演も企画している。 会見は谷藤裕明市長と谷村邦久会頭が出席した。日程は未定だが、来年5月中旬から6月末までの土、日曜日の2日間、市街地で開催し、盛岡さんさ踊り、青森ねぶた祭、秋田竿灯(かんとう)まつり、仙台七 [続きを読む]
  • 来年、盛岡で東北絆まつり 2日に市長ら会見、発表
  • 来年度の東北絆まつり(同実行委主催)の盛岡市開催が固まった。東日本大震災からの復興を誓った東北六魂祭(ろっこんさい)の後継イベントで、東北6県を代表する祭りが同市に集結して復興へのエネルギーを発信する。2012年5月に同市で開催した東北六魂祭には2日間で24万3千人(主催者発表)が訪れており、経済効果も期待される。 実行委関係者らによると、東北絆まつりは来年5月か6月に同市中央通などで開催する見通 [続きを読む]
  • 館内診療所も休業へ 西和賀・銀河高原ホテル休館に伴い
  • 西和賀町沢内のホテル森の風沢内銀河高原が31日休館したことに伴い、旧国保沢内病院の元院長で医師の増田進さん(83)が館内で開いている緑陰(りょくいん)診療所も8日から休業する。増田さんは移転先を探しているが、突然の休館だったこともありめどは立っておらず、患者本位の信念を貫く診療所は苦境に立たされている。 同ホテルでは31日、従業員が最後の宿泊客を送り、お土産品などの片付けを始めた。診療所は通常通り [続きを読む]
  • 雄大な自然を背にポーズ 八幡平市で世界コスプレ予選
  • 世界コスプレサミット(来年7、8月、名古屋市)の日本代表選考会東北予選は28日、八幡平市の安比高原で開かれた。写真撮影を楽しめるイベントも併せて開き、お気に入りのアニメやゲームのキャラクターになりきった参加者が、雄大な景色を背景にシャッターを切った。 国内のコスプレ大会などを手掛けるイベント会社ミネルバ(東京都豊島区、柴田昭社長)が企画運営。予選には2組4人が出場し、2人一組で作品の世界観などを表 [続きを読む]
  • 描き続けた映画看板 盛岡、絵師の小笠原さん死去
  • 盛岡市の映画文化を陰から支えてきた小笠原正治(しょうじ)さん=同市緑が丘=が24日午後4時40分、誤嚥(ごえん)性肺炎のため83歳で亡くなった。半世紀以上にわたり映画の絵看板を描き続けた功績が認められ、昨年文化庁長官表彰を受賞。温かなタッチで描かれた看板は、映画ファン以外にも多くの人の目を引いてきた。盛岡の映画文化の一翼を担ってきた唯一無二の存在の他界に、関係者からは惜別の声が聞かれた。 小笠原さ [続きを読む]
  • 「文庫Xの歌」CD発売 橋爪さん、さわや書店に送る
  • 「文庫Xの歌」として、シンガー・ソングライター橋爪もものCD「願い」が25日、メジャーリリースされた。盛岡市のさわや書店フェザン店が企画した「文庫X」を読んだ橋爪が自身のオリジナル曲を同店に送ったことがきっかけ。悲しみに寄り添う甘く切ない歌声を響かせる。 「願い」「私の涙で咲いた花」「小さな声」のオリジナル3曲を収録。タイトルを隠して販売された文庫Xを読んだ橋爪が「自分の内側に生じた衝動を昇華する [続きを読む]
  • のむヨーグルト、濃厚風味 湯田牛乳公社が新商品
  • 西和賀町の第三セクター湯田牛乳公社(社長・細井洋行町長)は25日、県産生乳の濃厚な味わいを楽しめる「のむプレミアム湯田ヨーグルト」を発売した。 県産生乳を使ったヨーグルトに生クリームを加えた濃くなめらかな「プレミアム湯田ヨーグルト」の加糖、プレーンに続く第3弾。現行の別タイプの「のむヨーグルト」が乳脂肪分1・7%でごくごく飲める一方、新商品は5・5%。しっかりとした生乳の味わいが広がりながらも、酸 [続きを読む]
  • 龍泉洞が増水、閉洞 台風21号、岩泉で5人孤立
  • 台風21号の最接近から一夜明けた24日、県内では関係者が被害状況の把握や復旧に追われた。岩泉町岩泉の龍泉洞は増水のため閉洞が続き、週末の再開を目指す。同町安家では生活橋の流失で1世帯5人が孤立しているが、無事が確認されている。 龍泉洞は地下水が洞内にあふれたため23日午後から閉洞。龍泉洞事務所の三上薫所長は「水の量は今がピークではないか。水が引けば4、5日で再開できる」と話す。 同町によると、孤立 [続きを読む]
  • 萬屋 月が丘店 今秋オープンへ
  • 萬屋月が丘店の続報。場所が、明らかにされていなかったが、ついに公表された。場所は、盛岡市月が丘の旧カーテンホーム21跡地。現在は、外壁が黒に塗装され、店頭のガラス窓には、オープニングスタッフを募集する告知が掲示されていた。近隣には同様のリサイクルショップが軒を連ねている。オープンすることで、月が丘エリアの勢力図はどう変わるのだろうか。 [続きを読む]