ICHIBANNORI さん プロフィール

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ICHIBANNORIさん: 野鳥との出会い
ハンドル名ICHIBANNORI さん
ブログタイトル野鳥との出会い
ブログURLhttps://ichibannor.exblog.jp/
サイト紹介文近所で鳥撮りをしています。 美しい写真をめざします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供362回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2013/03/27 11:23

ICHIBANNORI さんのブログ記事

  • ムナグロ Ⅱ
  • 田圃に水を張るころ数多くやってくる。特徴はまさにムナグロ、絵になるとりである。漢字名:胸黒英 名:Pacific Golden Plover科 属:チドリ目/チドリ科全 長:L24cm時 期:旅鳥命名の由来:日本では夏羽の雄の胸から腹が黒いので「胸黒」。英語では背中の黄金色の斑に注目してGolden Plover。(再掲載×多数)山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前 より... [続きを読む]
  • コアジサシ Ⅱ
  • 新しい器材を導入して、はや三ヶ月、止まった被写体は、慣れてきたが、飛びもの小さな被写体を捉えるのに苦労している。上手くいかないい場合、以前の器材をしようか迷っている。もう少し挑戦しようとおもっている。漢字名:小鯵刺英 名:Little Tern科 属:チドリ目/カモメ科全 長:L24cm時 期:迷鳥または冬鳥命名の由来:ダイビングして、魚を嘴(クチバシ)に差し込むように... [続きを読む]
  • ダイサギ Ⅱ
  • 漢字名:大鷺英 名:Great Egret科 属:ペリカン目/サギ科全 長:L88〜98cm 時 期:夏鳥、漂鳥。一部冬鳥。環 境:河川、湖沼、池、水田、湿地、加工、干潟など。命名の由来:サギの語源は白露のような透明な羽をしているので、      「鷺」といい、それを強調して「シラサギ」。       日本のシラサギは小・中・大の3種。       大きさ以外にも嘴や脚の色... [続きを読む]
  • アマサギ Ⅲ
  • 漢字名:猩猩鷺(しょうじょうさぎ)、飴鷺英 名:Cattle Egret科 属:ペリカン目/サギ科全 長:L50cm時 期:夏鳥々命名の由来:夏羽の顕著な橙色から、酒を飲む想像上の動物「猩猩鷺」を連想して猩々鷺の漢字名。        アマサギの和名のアマは、繁殖羽の色を飴色と表現したもの。        雨が雨雲、雨燕と変化するものと同じで「あまさぎ」(転音という)。   ... [続きを読む]
  • アオアシシギ Ⅲ
  • 編集 | 削除 漢字名:青脚鷸英 名:Common Greenshank科 属:チドリ目/シギ科全 長:L32cm時 期:旅鳥命名の由来:アオアシシギ(青脚鷸)とは、「脚の青いシギ」という意味といわれている。青と言うがブルーの青でなく灰色味のある緑色あるいはオリーブ色を帯びた緑色と言われているそうだ。(再掲載×多数)山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前 よりその1... [続きを読む]
  • コアジサシ Ⅰ
  • 水鳥の楽園と言えばよいのか、多種の水鳥がやっきてバーダーを楽しましてくれる。季節もあるが天候も大いに影響がある。太平洋沿いの海が荒れると避難もあると思うが珍鳥も時々、レンカク、ヘラサギ、ハジロクロハラアジサシなどに出会え、良い灌漑沼である。コアジサシと言えばこの時期営巣も兼ね渡って、給餌のシーンなど興味深い。漢字名:小鯵刺英 名:Little Tern科 属:チドリ目/カモメ科全 長... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅸ
  • 都市公園ではコマドリの当たり年。MFの都市公園に7年ぶりにやってきました。東京にも近く、情報はあっという間に伝わりすごい賑わいだったとか。少人数の時に撮りましたが、背景がに周りが好みとは行かず、トリミングで使える、この枚数になりました。遠征すればとよく言ってる方々が居ますが、MFで撮れることは格別です。漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科... [続きを読む]
  • ムナグロ Ⅰ
  • 田圃に水を張るころ数多くやってくる。特徴はまさにムナグロ、絵になるとりである。 漢字名:胸黒英 名:Pacific Golden Plover科 属:チドリ目/チドリ科全 長:L24cm時 期:旅鳥命名の由来:日本では夏羽の雄の胸から腹が黒いので「胸黒」。英語では背中の黄金色の斑に注目してGolden Plover。山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前  よりその1... [続きを読む]
  • ダイサギ Ⅰ
  • 鳥や魚も、この時期に繁殖活動に入る。雄はお化粧をしてミスにアピールする。いわゆるディスプレイ魚の「オイカワ」も見事な七色でササゴイとのコラボレーションも是非撮りたいシーンである。ダイサギも嘴は薄緑に飾り羽根も見事で是非この時期に収めたい。漢字名:大鷺英 名:Great Egret科 属:ペリカン目/サギ科全 長:L88〜98cm 時 期:夏鳥、漂鳥。一部冬鳥。環 境:河川、湖沼、... [続きを読む]
  • アマサギ Ⅱ
  • 漢字名:猩猩鷺(しょうじょうさぎ)、飴鷺英 名:Cattle Egret科 属:ペリカン目/サギ科全 長:L50cm時 期:夏鳥々命名の由来:夏羽の顕著な橙色から、酒を飲む想像上の動物「猩猩鷺」を連想して猩々鷺の漢字名。        アマサギの和名のアマは、繁殖羽の色を飴色と表現したもの。        雨が雨雲、雨燕と変化するものと同じで「あまさぎ」(転音という)。   ... [続きを読む]
  • オオヨシキリ Ⅰ
  • この時期、葦が生えていれば目にする。渡って来た当初は縄張りが決まっていないのか高いところには上がらない。牽制しながら牽制縄張りが決まれば一番高い所に留まって雄叫びで自己主張。初夏の風物詩である。MFの花ウドの自生地、数年来、花ウドに虫が集まり食用とするオオヨシキリも気温が高くなるとそこに留まる、そんな絵を撮れればと夜明けには到着する。チャンスは少ないが撮れれば儲けもの。漢字名:大葭切 大葦... [続きを読む]
  • コイカル Ⅵ
  • 漢字名:小桑鳲(コソウシ)、小鵤英 名:Chinese Grosbeak科 属:スズメ目/アトリ科全 長:L19cm時 期:旅鳥または冬鳥。年によりごく少数が繁殖している。環 境:平地から山地の林。命名の由来:鳴き声の「キーコーキー」を「イーカールー」と聴いてイカル。      よく混同される「斑鳩(いかるが)」はハト類のこと。(再掲載×多数)山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥... [続きを読む]
  • アオアシシギ Ⅱ
  • 漢字名:青脚鷸英 名:Common Greenshank科 属:チドリ目/シギ科全 長:L32cm時 期:旅鳥命名の由来:アオアシシギ(青脚鷸)とは、「脚の青いシギ」という意味といわれている。青と言うがブルーの青でなく灰色味のある緑色あるいはオリーブ色を帯びた緑色と言われているそうだ。(再掲載×多数)山と渓谷社刊 日本の野鳥、野鳥の名前 よりその1その2... [続きを読む]
  • ツバメ Ⅰ
  • 南の国から渡ってくるツバメ3月後半から見ることが出来るすぐに繁殖のため何羽で土と藁を運ぶ土は田圃の粘土(水を通さない荒木田)藁は左官工事で土塗壁と同様に小舞壁の要領で作り耐火性、防水性があり優れた仕様である。それを人家の軒下に作る選ばれた番になる雄雌の一連の行動を見ることが出来た。漢字名:燕英 名:Barn Swallow科 属:スズメ目/ツバメ科全 長:L17cm時 期:夏鳥環... [続きを読む]
  • アマサギ Ⅰ
  • 代掻きをして田植えを終えると農家は秋まで手を抜くことはできない。例年出かける田圃は水辺の鳥の宝庫、今シーズンも美形のアマサギに会えた。ファインダーで覗くと、周りの草花とコラボしてルノアールの絵のように見える。距離のある被写体は陽炎でピントが来なかったが、少し近く、方向を変えると羽根の美しさが新兵器がとらえた。漢字名:猩猩鷺(しょうじょうさぎ)、飴鷺英 名:Cattle Egret科 属... [続きを読む]
  • コイカル Ⅴ
  • 近頃、人間の世界もおかしいがコイカルがオス同士で給餌をしている。変だなあ漢字名:小桑鳲(コソウシ)、小鵤英 名:Chinese Grosbeak科 属:スズメ目/アトリ科全 長:L19cm時 期:旅鳥または冬鳥。年によりごく少数が繁殖している。環 境:平地から山地の林。命名の由来:鳴き声の「キーコーキー」を「イーカールー」と聴いてイカル。      よく混同される「斑鳩(いか... [続きを読む]
  • 初夏のかわせみ Ⅰ
  • ピラカンサスも初夏になると白い花をつける。秋の鮮やかな赤い実も良いが、この時期の落ち着いた白い花はカワゼミを引き立たせる。漢字名:翡翠英 名:Commoon Kingfisher科 属:ブッポウソウ目/カワセミ科全 長:L17cm 時 期:留鳥または漂鳥環 境:海岸から低山の河川、湖沼、池など。命名の由来:鳴き声「そび」「せび」から「せみ」になり、      川などの水辺にい... [続きを読む]
  • アオアシシギ Ⅰ
  • 今期、水辺の鳥、第一号水への鳥は判別が難しく、鳥友の先輩から知識を得る、その場でメモを取らないと忘れる。この日も携帯電話を忘れた。漢字名:青脚鷸英 名:Common Greenshank科 属:チドリ目/シギ科全 長:L32cm時 期:旅鳥命名の由来:アオアシシギ(青脚鷸)とは、「脚の青いシギ」という意味といわれている。 青と言うがブルーの青でなく灰色味のある緑色あるいはオリーブ... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅷ
  • 五月GWの真っただ中、山では賑わっているでしょう。漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L14cm 時 期:夏鳥。環 境:山地のササのある林。北海道東部ではでは草原、川原、農耕地など。命名の由来:かわいらしい小鳥だが、「ピッピヨロロロ・・・」と      鳴く声を、駒(馬)のいななきにたとえて「駒鳥」。(再掲載×多数)山と渓谷社刊... [続きを読む]
  • オオルリ Ⅰ
  • 五月ですね、昔は家族で渋滞の中、遠くに行った思い出も今は近くで鳥撮りに勤しむ。静かなところはないでしょうか。夏鳥も山で過ごしていることでしょう。このオオルリは山に行く前にMFに立ち寄ったものです。漢字名:大瑠璃英 名:Blue-and-white-Flycatcher科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L16cm 時 期:夏鳥命名の由来:雄は美しい瑠璃色の鳥。瑠璃は仏典でいう七宝の... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅶ
  • 4月も終る、GWも始まり夏鳥は何処に。まともなものはコマドリのみもう少しオオルリやキビタキに会いたい漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L14cm 時 期:夏鳥。環 境:山地のササのある林。北海道東部ではでは草原、川原、農耕地など。命名の由来:かわいらしい小鳥だが、「ピッピヨロロロ・・・」と      鳴く声を、駒(馬)のいな... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅵ
  • 夏鳥の渡りは終わりかまともなものはコマドリのみこれからは水辺の鳥に期待したいが。漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L14cm 時 期:夏鳥。環 境:山地のササのある林。北海道東部ではでは草原、川原、農耕地など。命名の由来:かわいらしい小鳥だが、「ピッピヨロロロ・・・」と      鳴く声を、駒(馬)のいななきにたとえて「駒鳥... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅴ
  • 夏鳥の渡りは終わりかまともなものはコマドリのみこれからは水辺の鳥に期待したいが。漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L14cm 時 期:夏鳥。環 境:山地のササのある林。北海道東部ではでは草原、川原、農耕地など。命名の由来:かわいらしい小鳥だが、「ピッピヨロロロ・・・」と      鳴く声を、駒(馬)のいななきにたとえて「駒鳥... [続きを読む]
  • コマドリ Ⅳ
  • 夏鳥の渡りが始まっばかりだが例年と順番が違う。サンショウクイが早めに来たり2か所でコマドリも見ることが出来た。最初のコマドリは奥深い暗い渓谷の様だった。漢字名:駒鳥英 名:Japanese robin科 属:スズメ目/ヒタキ科全 長:L14cm 時 期:夏鳥。環 境:山地のササのある林。北海道東部ではでは草原、川原、農耕地など。命名の由来:かわいらしい小鳥だが、「ピッピヨロロ... [続きを読む]
  • やっと撮ることが出来ました、キジ
  • 日本の国鳥といわれいてるキジ、繁殖時期のこの頃、良く目にする。キジの絵を撮るのは容易だが、飛んでいるキジは過去にも挑戦したがうまくいかなかった。理由はキジを目にすると同時か、急に茂みから飛び出し撮ることは容易ではなかった。今回はウォーキングで良く会うキジ君でテリトリーがわかり遠くから近づいてゆくと迷惑なのが急ぎ足で遠ざかろうとしている、とうとう広大な田圃を飛ぶ姿をズームレンズ12〜100は追... [続きを読む]