平成のケンシロウ さん プロフィール

  •  
平成のケンシロウさん: 北斗鍼灸院 院長の治療ブログ
ハンドル名平成のケンシロウ さん
ブログタイトル北斗鍼灸院 院長の治療ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/hokuto-harikyuu/
サイト紹介文静岡県焼津市の北斗鍼灸院 院長の治療ブログです。主に、不妊治療関係の記事が多いです。
自由文不妊治療以外でも各種痛みの治療、いろいろな鍼灸治療で治療可能なもの、その他子供の事などいろいろアップしていますのでよかったら覗いて行ってください。
なお、私は全盲なのでこの文章は音声ソフト使用ですので誤字はお許し下さい。



参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供661回 / 365日(平均12.7回/週) - 参加 2013/04/02 13:55

平成のケンシロウ さんのブログ記事

  • ■iPSで卵子のもと作製 世界初
  • ■iPSで卵子のもと作製 世界初<京大>iPS細胞から卵子のもと 世界で初めて成功9月21日(金曜日) 3時0分配信 ヒトのiPS細胞(人工多能性幹細胞)から、卵子のもとになる「卵原細胞」を作ることに、京都大大学院医学研究科の斎藤通紀(みちのり)教授(発生生物学)らのグループが世界で初めて成功したと発表した。ヒトの生殖細胞の発生の仕組みには不明な点も多く、今回の技術が将来的に不妊症の原因解明や生殖医療の発展 [続きを読む]
  • ▽回数や時間制限のない保険外の自費リハビリ増加(産経新聞)
  • ▽回数や時間制限のない保険外の自費リハビリ増加(産経新聞)2018.9.20 09:30更新 公的医療保険や介護保険で受けられるリハビリに満足できない脳梗塞などの患者向けに、保険外で全額自費のリハビリを提供する事業者が増えている。保険では回数や時間が制限され、「仕事や自立した生活に復帰したい」との希望に応え切れていないためだ。ただ、高額になるため経済力に左右されるほか、医学的な質をどう担保するかという課題もある [続きを読む]
  • 左太もも後ろの痛みで来院。40代なかば 男性。
  • 左太もも後ろの痛みで来院。40代なかば 男性。病院で、坐骨神経痛と言われていて、慢性的な痛みでお悩みの方です。知り合いの紹介で当院に見えられました。歩いても左足が痛いということで、痛みの程度と、場所を覚えていただき、鍼治療を開始。電気鍼をある程度行ってからもう一度歩いてもらい、痛みの程度がどれくらい軽いか本人に確かめてもらいました。痛みは、治療前に比べ半分ほどになっているとのこと。もう少し、鍼で刺 [続きを読む]
  • ぎっくり腰 ssさん 30代なかば。
  • ぎっくり腰 ssさん 30代なかば。朝起きたら、急に腰が痛くて来院。日曜なので、あまりやっているところがなく、当院に来院。痛み止めは飲んでないとのこと。歩いても痛いというので、痛い場所と痛みの程度を覚えておいてもらい、による治療を行いました。10分ほどしてから鍼を抜き、先ほどと痛みの程度を比べてもらいました。私が音を聞いていてもわかるくらい、スタスタ歩きます。本人も、さっきよりだいぶ楽とのこと。治療 [続きを読む]
  • ■「便秘大国」日本 死の恐れも
  • ■「便秘大国」日本 死の恐れも「死に至る可能性も」と警鐘=便秘大国日本の実態9月14日(金曜日) 16時2分配信 国内で症状を訴える人が450万人にも達するといわれる便秘症。一時的であれば大きな問題にならないが、慢性便秘症は治療が必要な場合がある。食物繊維の不足や不規則な生活、無理なダイエットといったさまざまな要因で起きるほか、女性の場合は月経周期のホルモン変化が影響して便秘になるケースも多い。「恥ずかしくて [続きを読む]
  • ■高校中退・元コギャル外交官 天国の母に捧げる一冊の本
  • ■高校中退・元コギャル外交官 天国の母に捧げる一冊の本高校中退・元コギャル外交官 天国の母に捧げる一冊の本9月14日(金曜日) 18時0分配信元コギャルの外交官、本を出す異色な経歴をもつ外交官がいる。外務省アジア大洋州局 地域政策参事官室 主査の島根玲子さん(34)だ。「私は昔、どうしようもない落ちこぼれでした」と話す島根さんは、外国語や国際情勢には縁遠い思春期を過ごしたという。勉強は大嫌いで、高校は留年して [続きを読む]
  • ■乳がん検診 痛みない新技術
  • ■乳がん検診 痛みない新技術乳がん検診に“大革命”「痛くない」「精度もアップ」妊娠・授乳中でも検診が可能になる世界初の技術9月13日(木曜日) 14時0分配信■「全く痛くない」 ”マイクロ波”を使い、乳がんを見つけ出す【検査の様子】「1番…4番…」神戸市内のクリニックで行われていたのは、新しい乳がんの検査機器を使った臨床試験です。胸に当てているのはマイクロ波とよばれる微弱な「電波」ですが、体への影響はほとんど [続きを読む]
  • ■体外受精児17人に1人 最多に
  • ■体外受精児17人に1人 最多に17人に1人は体外受精児…累計50万人を突破9月12日(水曜日) 8時4分配信 2016年に国内で行われた体外受精により、過去最多となる5万4110人が誕生していたことが日本産科婦人科学会のまとめでわかった。 17人に1人が体外受精で生まれたことになる。国内で初めて体外受精児が誕生した1983年以降、累計で53万6737人となり、50万人を突破した。 体外受精は、卵子に針を刺 [続きを読む]