じしょらー さん プロフィール

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じしょらーさん: 通夜の跡
ハンドル名じしょらー さん
ブログタイトル通夜の跡
ブログURLhttp://mt5525167.blog.fc2.com/
サイト紹介文自傷 リストカット アームカット 時々おじさん
自由文自傷画を突然投げ入れるので
全力で気をつけて下さい
※注意
↑とあれば注意してください
気分を害される前に退却お願い致します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/04/02 18:54

じしょらー さんのブログ記事

  • 蟻か蜂
  • 余剰在庫を抱えぬために今日もせっせと働くよ暇だとどうも氷に見惚れて溶けちゃって薄いジュースを飲んじゃうよだからせっせせっせと働いて生きた時間を過ごすんだ馬鹿みたいだとは思わないかね生きるためではなく働くために生きている前世の大罪なんざどうでもいい休みまで持て身体と心忙し過ぎると自傷は緩く [続きを読む]
  • 蒲公英
  • 成功か失敗か問う集団で自生して生きやすくしているのか風やその他諸々の事情で飛び損ねたのか答えを知るはずもないが地球消滅の日にその種が残っていればどんな選択肢でも成功であったのだろう何を言っているのだろう今日も今日とて頭がおかしい人間という動物を辞めロボットになりすぎた今日も今日とて頭がおかしい身体もおかしい少し休ませてください [続きを読む]
  • 人見
  • いつもの平穏さと活気で仮面舞踏会を始める帰るまで帰ってもどこにいても舞踏会は終わらないやめられないのは負の強化?やめたくない理由をご自分でお気づきでは変えたくない何かがそこにある核心をつく彼女は楽しい休みにリフレッシュ花を見る人をみてきた [続きを読む]
  • 正常発達
  • 随分と歳を重ねた喃語二足歩行うそをつく劣等感の生まれ将来について働く意味中年の危機人生の回顧関所のように構える発達課題は死ぬまで続く自分だけの悩みや苦しみは単に他者と共有できていないだけであってそこに器質性や外因性の関与は必然でないそんな風に思えたアイデンティティフリー散らばっているものを統合できればQOLは上昇するのかいね手始めに傷跡の統合からどうすればいいんかね [続きを読む]
  • 逃げれない脳みそ
  • 血にまみれた人間も痩せこけた人間も水疱まみれの人間も首に赤い型のある人間ももう何もみたくないとおもった時間が有限だからこそそこから一歩距離を置き冷静な目で別の見える何かをみたいとおもった退屈で自分の意志に仕えることで精一杯安定の不安定型で他でもない自分で決めたルールで自縄自縛生きてていいのだろうか生きていて何になる答えは本人がよく知ってるだろうに問題行動の先延ばしに未来はない [続きを読む]
  • アウトな世界世間一般の人が見ない世界嫌な噂勝手な憶測飛び交う場所は今日も現実世界の尻拭いせっせと穴を埋めてます ユートピアなんてなくていいただ現実を知りたい事実をこの目で確認したいだけ疲弊するのはもう慣れたエビチリの海老に分厚い衣がついていたことにカルチャーショックを受けて立ち直れない今日この頃 [続きを読む]
  • 六情
  • 六情は随分昔に習得したはず笑うし泣くし怒るけれど取り立てて激しい感情が攻めてくることはいつの日からかなくなった。使われなくなった雑居ビルのような場所にポイポイと感情を放り投げているんだろうけどそれがあまりに無意識で無造作に置かれていてどこから手をつけていいのか分からない1人に仕事が集中する非効率な組織みたいに大脳皮質か辺縁系、基底核、間脳や脳幹の御一行さん達のどなたかは存じ上げないけれどもすごく頑 [続きを読む]
  • 平穏な日々
  • 立ち止まりたいわけではない前に進みたいわけでもない何もない脂肪しかないそれなのに全体像が酷くなるばかり今日も平穏で何よりです [続きを読む]
  • 自傷行為防止啓発の日
  • 何ということだろう時既に遅し脂の乗ったお刺身をつけた後の醤油みたいな赤色が憎い。今日が何の日かなんてわざわざ調べないのに携帯電話が1人でうるう年を過ごしてるから心配になって調べたらたどり着いた自傷行為防止啓発の日一体何をすればいいのだどうすればいいのださっさと脳みそのブレーカーを落として仰臥位になれという解釈で良いのだろうか [続きを読む]
  • 豚腹肉
  • ただ生きているだけで死が歩み寄ってきてくれる自ずと死を目指さなくともいつかきっと必ずにもがき苦しみ死なずとも皆一様に別れは来る急ぐことなかれ本当に死んでしまったなら死という最高の武器を使えなくなってしまうのだから人格を完成させるにはまだ早いだろうに無性に豚骨ラーメンが食べたい共食いやめて自食できたらエコで経済的なのに猛烈に不味そうだ [続きを読む]
  • まねぶ
  • 哲学や宗教が解決してくれるのかいいろんな思想ではぐらかして有耶無耶にして正解欄にご想像にお任せしますと記載する正解などありませんと何もないので 心の赴くままに生きてくださいと不意な自由を手に入れる分からない解らない判らないまねぶことの出来なかった可哀想なモノだから手ぶれ補正より認知補正機能が欲しい今日この頃 [続きを読む]
  • 食う寝る処に住む処
  • 心療内科精神科行ったほうがいいのかなと考えるときは不調のサインだろうか行って何になるのかと遠巻きに自分を嘲笑う寝れるし食べれる家と職場のピストン輸送で辛うじて働けているではないか人と関係を気づくのに時間が掛かり言いたいことは言語化できずイライラを助長する薬や答えが欲しいのではなく言葉の操作方法と適職が知りたいだけ今とここの解決はそんなに大変なのか大きな辞典を開かなければ大きな地図を描かなければそう [続きを読む]
  • 自傷と部位とそれから人と
  • 自傷の標的部位は広がりを見せる。左前腕に始まり左上腕胸首腹上肢自傷と性格?の関連が気になったがその関連は雑だと思考を棄却された。それでも傷を何度も同じ方向から規則正しく切る人もいれば不規則にバラバラと刻む人もいる手の外側をサクサクする人もいれば手の内側だけを開く人もいる部位も人それぞれ何かしらの傾向がありそうだと思ってしまうのに横暴なことなのだろう傷は一時の気休めで傷痕は一生の不覚コントラストを整 [続きを読む]
  • 得体
  • 寂しさに錠剤を詰めた空虚感に散剤をふりかけた希死念慮が透明なるまで軟膏を塗布した一体いつになれば効果が出るのだろうか空いた穴は塞がらない過去のモグラ叩きゲームをしても今更何だというのだろうなにかを埋めてくれるのは薬でも血でもない事は周知の事実だろうにそれでもその得体の知れないくだらないものにすがりつくいつかの某所半袖で激走していたのが懐かしい [続きを読む]
  • 振り出し
  • 落ち込んで落ちて落ちて死のうと思っても次がある次があるうるさく騒ぎ立てる絶妙なタイミングでリフレーミングしてそれさえ無ければ楽になれるのか次がある生きていれば次はあるそれなのにいつもいつもマス目に同じ事が書いてあって結局振り出しに戻る悲しみに飢えている悲しみが楽しい今日も人が死にましたと笑ってる自分がお似合いか。はじめには気づかないこんなはずじゃなかったと言ってみたときはもう終わり [続きを読む]
  • 燃えた振袖
  • 成人の日の度に棺の中に振袖を入れた現場を思い出す一年以上経っても色んな現場をふと思い出すもっと勉強して戻るまたは方向性の確立をするはずが泥沼か底なし沼に浸っているトラウマなんて存在しないとどんなに言われようとその話をしている声色は震える戻りたい戻れないもどかしい今が嫌でやり甲斐が無いわけでもないそれでも何か違う気がして何が合うかもわからなくて見つければ良いのに一歩も踏み出さない自分に憤りを感じ動き [続きを読む]
  • 窓掃除
  • 痛かったそれは言葉だった言わなくてもいいのに否定もできない事実を羅列してくれただけだったそうだったんだ4つの窓が割られ知るも知らぬもなくなった1つの窓になって何を聞いても分からない覚えていないの一点張り窓を小分けに区切ったのも所詮は型枠にはめたかっただけデザインセンスを疑った [続きを読む]
  • 病院拒絶
  • なんという失態かなしきかなインフルエンザ予防接種を受けた。今年は集団接種に間に合わず外来予約をして行った。なんということだろうか。体温は37.1度赤い部分が拭かれ1日経った身体を持ち込んだ。右腕をこれでもかと捲り上げ診察室のドアオープン座って問診され、服あげて服あげて?胸部聴診なんて聞いてない集団接種のときは無かった予期せぬ出来事服を浮かせてみたもののもう少し上にと催促される恥じらいではなく自傷ばれの [続きを読む]
  • カメ
  • 過ぎ去った悪は美化され今は窮屈で未来は偏屈左から右に時間が流れふと気がつけば浦島さん携帯のように1人震える置いていかないで何にもしていないばっかりにトラック1周差ができて馬力を出しては休み休み同等に走ろうなんて滅相もございません同じでなくてはいいけれど蕾で終わる花は寂しい [続きを読む]
  • 悪癖
  • 自分を動かすのは他の誰でもないのに食べて食べて寝てを繰り返すいい加減にしてくださいと何度頭を下げようと仰臥位の時間は増すばかり人並みの仕事すらできず自立も自律もできず客観的にみても卑下しても変わりないどうしょうもないを脱却できない物体が転がっている冬眠から目覚めた後また寝ようとすると涙が出たあ誰も死なないでくださいと脳の回線は一体どうなっているのだろうか支離滅裂でどこへ行っても疲れてしまう。死んで [続きを読む]
  • 冬眠時期
  • 死から生がうまれる死があるから目的意識を持って自分らしく生きれるはずが死に殺されようとしている途轍もなくくだらない。折角自分の手で意味のない慣習や無駄なものから逃れたはずだった結局自ら戻り帰った此処に意味はないかと言って過去に意味もないまた忍耐のふた文字を目の前にぶら下げる自分にとってつまる人生とは何か前の仕事中に見えてきそうで体調壊れたお金に困りたくない思いとせめて周囲は幸せであって欲しいこと現 [続きを読む]
  • 自傷熱
  • 赤道直下に行きたくなるくらいの悪寒に見舞われ病院にて39.8℃をレコード体調不良を週末から休日で済ませようとする妙に律儀な身体を持ち合わせている高熱にうなされると心は弱くリフレッシュされた気分になる自傷の延長だろうか偶然の事象だろうか身体が弱っている時は何故か切る自傷には至らない体の健康があってこそ自傷にたどり着ける気がしてきた盾と矛にまみれているたまには別の赤を入れてみる [続きを読む]
  • 食べたい欲求
  • 食べ足りず食べる食べる焦る胃袋を満たそうが脳みその感情機能は腹八分目以下太っている痩せているの問題ではなく浮腫とただただ身体が重い寝起きが悪い動くことがより億劫になることが問題寝ていたい不規則なリズムが好きでね [続きを読む]
  • ブロック
  • 平らだったはずなのに気がついたら線状ブロックと化し今では意味を持たない模様に変わってしまったヤドカリのように住む身体を替えたい傷がない新品の身体にわがままこの上ないやめようと思った途端に不安になったアイデンティティが奪われるような粗末な恐怖だったどこへもいかないで [続きを読む]
  • ハロウィン
  • 迂闊だったハロウィンはとうに過ぎている三年前の腕真っ当な人生を歩もうと決意した痕そして現在の腕手術で痕を目立たなくさせる前に脳を変えるの忘れていた堂々巡りでいつまで経っても傷だらけ痕のお陰でやりたいことを躊躇する長年の行動が染みつき性格となり習慣となり周りには死しか転がっていない [続きを読む]