じしょらー さん プロフィール

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じしょらーさん: 通夜の跡
ハンドル名じしょらー さん
ブログタイトル通夜の跡
ブログURLhttp://mt5525167.blog.fc2.com/
サイト紹介文自傷 リストカット アームカット 時々おじさん
自由文自傷画を突然投げ入れるので
全力で気をつけて下さい
※注意
↑とあれば注意してください
気分を害される前に退却お願い致します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/04/02 18:54

じしょらー さんのブログ記事

  • 食べたい欲求
  • 食べ足りず食べる食べる焦る胃袋を満たそうが脳みその感情機能は腹八分目以下太っている痩せているの問題ではなく浮腫とただただ身体が重い寝起きが悪い動くことがより億劫になることが問題寝ていたい不規則なリズムが好きでね [続きを読む]
  • ブロック
  • 平らだったはずなのに気がついたら線状ブロックと化し今では意味を持たない模様に変わってしまったヤドカリのように住む身体を替えたい傷がない新品の身体にわがままこの上ないやめようと思った途端に不安になったアイデンティティが奪われるような粗末な恐怖だったどこへもいかないで [続きを読む]
  • ハロウィン
  • 迂闊だったハロウィンはとうに過ぎている三年前の腕真っ当な人生を歩もうと決意した痕そして現在の腕手術で痕を目立たなくさせる前に脳を変えるの忘れていた堂々巡りでいつまで経っても傷だらけ痕のお陰でやりたいことを躊躇する長年の行動が染みつき性格となり習慣となり周りには死しか転がっていない [続きを読む]
  • 死への執着
  • 卓上カレンダーが日めくりカレンダーの如くめくられていく日程未定の寿命というものにすぐカレンダーが追いついてしまうのではないか。頭の中では九月上旬ごろを生きている充実の証拠か無意識の世界に色んなものを詰め込みすぎた弊害か今はすぐ去り過去となる過去は去らずに傷となる生きた過去は変えれない死んだ過去も変わらない他人の死への執着なんざ時間の無駄言える時は来るのだろうか [続きを読む]
  • ご在宅
  • 感覚に反応しようと必死カメレオンのように必死さで合わせている故歪みが生じるその歪みが深く大きくなり重みに耐えれなくなり地震がやってくるいつもどこでも同じうまくいっている環境に恵まれている自分は駄目でも色んな人に助けてもらっている一体何が不服か問題はそれ以外の場所にご在宅なようで [続きを読む]
  • 料理の仕方
  • 生身の人間だ煮るなり焼くなり蒸すなり 方法は色々だ一度固まったタンパク質は元には戻らないゆで卵が生卵に戻らないように心もついでに戻りはしない熱され何度もなんども殺される刺されても沈められても身体本体が滅びない限り形式的に生きてしまう悲しきかな傷があるなら包丁でえぐり取ればいい腐っているなら切り落とせばいい綺麗を全面に見せればいい削ぎ落とせば新品だって 胸張って歩けるだろうに [続きを読む]
  • 自由だった
  • 生きているという偶然の産物が今日も憂鬱さに拍車をかける対光反射の消失を前ほど強く望みはしない予期せず来ることを嫌という程見たからだ生は限りなく死に近いまったく時間を持て余しているのだ自由という病に生が殺されている自由だね自由だった [続きを読む]
  • 起爆剤
  • 写真に自然とフィルターかかる現象に名前をつけたい今日この頃躁状態故仕事が捗った気になるはじめは起きるだけで大変だったのに生活サイクルと慣れというものはすごい。自殺未遂もどきから復帰するには適した職場だったのかもしれない気分とパフォーマンスのムラが最大の問題。薬は使わず自傷の力だけでここまで来れた。本来は自傷をせず薬に力を借りるのだろうけれども。仲良くなりすぎて自傷が一種の起爆剤となっている。死ぬま [続きを読む]
  • 更新
  • 病んでてもいいことはない病みの思考から少しでも抜け出せるそんな方法を見つければいい10年後どうなっていたい?そう思って今に動けばいい動かなければ10年後もただ病んでいるだけ。自傷を長年続けようと隠せて働けて生活が成り立っていれば特段問題はない何が問題かと言われれば病んだ自分に自己陶酔してしまうこと自傷がアイデンティティとなり病みの思考以外の選択その全てに違和感を覚える未来は変わっていたいと思える。ボダ [続きを読む]
  • 生産性
  • 身体を切るという生産性のない行為。生産されるのは血のついたテッシュと錆びついたカミソリくらい現状を変えるには行動を変えるしかない意識が変われば習慣が変わる習慣が変われば性格が変わるなんてどこかで聞いた言葉をそのまま投げつけられた。分かってる。分かってたって行動に移せない結局分かってはいない病みに埋められている [続きを読む]
  • 自殺予防月間
  • 21764体その内の何体だろうかお会いできたのはそしてその数に上司は入っているのだろうか三万から二万になりゼロになりうることはあるのだろうか死を考えるときもっとも自由な時間だ目の前の煩雑な仕事に追われることもなく明日を考える必要もなく最後の晩餐だけを考えれば良いから自殺者減ったのか。自殺者とカウントされる人が減ったのか。潜在自殺者は闇の中。死に取り憑かれ死を探し彷徨う首吊りは痕が残り練炭は顔面鮮紅と漂 [続きを読む]
  • 斜度高め
  • 死んでいるものをみるのはあまりにやりきれなくて生きているものをみるのはあまりにやるせないみたくないききたくないものばかりが転がりいっそのこととやけになりそうになる涙を溜めても明日の生活の足しにもならない生きていくことへの不愉快さにも慣れたもがいても変わらない日々も分かったほんの少しのヒントがほしい糸の端でなくともいいほんの少しでいいからさ [続きを読む]
  • 変色
  • 定まった生き方に一体何が必要だろうか導く人か金か環境かはたまたその全てか順応適応感化カメレオンやナナフシのように生きる事が得意で自己の特異性は全く無い鍛錬極める事が出来ないのだどこに向かって何をしたいか考えても考えても見えてこないのだ少しの甘え [続きを読む]
  • 自傷スイッチ
  • 切ってしまったことで自傷スイッチは入ってしまった。どうしようもないその先はまた、自傷縫合ダ・カーポ。果たしてフィーネはやってくるのか?酷いものだ仕事そのもので問題が起きるのではなく仕事先で自傷者であることがバレるような事案が発生し自ら去って行くのだ。断じてならぬ。もう、職を失いたくない。自傷者である事が気づかれてしまった時点でそこから去りたくなる。人のご機嫌を伺うことは好きだが人にご機嫌伺いされる [続きを読む]
  • なになにだれ?
  • 何気ない日常だったある人は携帯を操作しまたある人は本を読み一部の人は疲れ切った顔で寝ていた事が起きるまで人は何も疑わない事前に防げたことは賞賛されず事後の対応ばかりに追われる未来に行ってるんだか過去ばかりを見ているんだか定型は嫌いなのにフォーマットを必死に探し組織は嫌いなのにベルトコンベアのように上からのタスクを受け取りこなすだけ自分は何をしてるんだ自分はだれ? [続きを読む]
  • 自傷収束
  • 久しぶりに大学時代の友人に会った。仕事を辞めたことは告知していたが自殺未遂で吐きすぎて自室の芳香剤の匂いが嫌になって辞めたなんて言えるはずもなく肉体的精神的にやられたという抽象論で同情を獲得した。剃刀が逃げ出したくなるくらい頻繁に切っていたのに時が経てば収束し脳内で自傷行為が再生されなくなった。よかった。よかった。それよりも仕事が忙しすぎて脳内が仕事に占拠され始めている。もう一度机上の勉強とやらを [続きを読む]
  • 冬眠の季節
  • 年末の休暇に入った途端また冬眠のごとく寝てる。人並みの仕事に転職しても結局仕事して寝て起きて仕事しての繰り返し趣味を持て教養をと言われても日々の業務で手一杯前職と違いやり甲斐もない代替可能な仕事人の死をいつも見ていた時の方が意外にも自分らしくいれたのかもしれない毎日亡くなる人を見て頑張って死ななくてもいつか死ぬんだという安心と恐怖自殺既遂者を見るたびに生きながらえようと必死になったそれがひとたび死 [続きを読む]
  • 垂れ流し
  • 日々のちょっとのストレスをさも人生の難題のように仕立て上げ辛い辛いと泣き叫ぶ知ったことかその辛さストレス耐性低いだけただただ弱いだけ仕事でミスはないか家族を養わなければこれから先どうしたらいい思考回路は妻子持ちの40代男性といったところか。前に進む努力なり行動なり起こせばいいだけなのに日々食に逃げるだけ。ピリオドをうちたい垂れ流しの感情に感情の鈍化を順応と勘違いしているそれだから人の死も人の片々も平 [続きを読む]
  • 人体実験
  • くすり薬クスリ日々医師を出待ちしているMRさんたち。走り込んだり話し込んだり正直怖い結局モルモットもラットもヒトも動物という事に変わりはない実験対象のヒト実験実験を繰り返し要らなくなれば殺処分だって動物だから 間違いなく恵まれた環境に居るのにまた逃げ出したくなってしまう死の狭間に色んなものが詰まってる。苦しいなら見なければいいのにそれなのに自ずと何かに導かれるように進んでしまうヒトの死になにを期待す [続きを読む]
  • 自傷カテゴリ
  • 食欲の秋を超え過食の秋を迎えた今日この頃。美味しいものを美味しいと感じるそんな器官はまだ正常な様で安心した。それにしても一体何が不服なのか。単なる自堕落か。人並みに食べて人並みに寝たいだけ。季節の変わり目は腱の繋ぎ目に違和感を感じる時痛みより寧ろ独特の違和感事故で骨折した知人と共感し合えた唯一の事項。血は平気でも血の合間を縫って見える白いものは得意ではない。平気なら今頃腕はバイオハザードマーク付き [続きを読む]
  • 死に方なんて分かってる
  • きっと死に方なんて分かってるだろうに何処かで生に固執してだらだらと生きている数十人の既遂者とお会いしても自殺について考えても考えても正も誤も出てこないただそこにあるのは周囲の人間の悲しみと空虚感置かれた肉体それ以上以下もない今まで見て来たものを全て吐露すれば楽になるのだろうか言えることはある綺麗な死に方をしたい裸を見られたくない失禁脱糞したくない怨んでいる人がいる大切と思う人がいるそんな感情が有る [続きを読む]