剽右衛門 さん プロフィール

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剽右衛門さん: 剽右衛門の陶芸と自転車 ぐるぐる。GO!GO!
ハンドル名剽右衛門 さん
ブログタイトル剽右衛門の陶芸と自転車 ぐるぐる。GO!GO!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/s_hyouemon_t/
サイト紹介文陶芸とロードバイクで、ただ今、人生絶賛迷走中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2013/04/07 17:33

剽右衛門 さんのブログ記事

  • 台風一過
  • 9月16日の台風の翌日に様子を見に山へ行ってみました。おおっ。なんとか持ちこたえてんな。ここはダメだったか。小屋は無事!これが一番嬉しい! [続きを読む]
  • 抜根⑤
  • 平日の抜根作業です。ほぼ北端まで到達しました。最後の画像で重機を停めてある先に数本根っこが残っているので、それを抜いたらいよいよ焼却炉の築窯にとりかかりですね。 [続きを読む]
  • 伐木⑩
  • 北急斜面東際をキレイにしていきます。焼却炉を造ったあとで重機を入れるのはほぼ不可能なんで。これで北の際一列残して伐木できました。東も角をどうしようか、というくらい。抜根が終わればいよいよ焼却炉の築窯ですね。まぁ、平日午後が重機仕事なんで、そこで築窯。土日午前は草刈&北斜面西側の伐木ということで考えておきましょう。 [続きを読む]
  • 抜根④
  • 平日の午後は重機で抜根。これくらいの根っこになると1時間以上かかってしまいます。葛篭折れの降り方にもだいぶ慣れてきました。雨上がりのあとは地面が緩んでるので平面を中心に。あともう一息といったところです。 [続きを読む]
  • 伐木⑨
  • 土日は草刈&伐木が中心になります。焼却炉&全地下式穴窯用地の伐木ももうじき完了です。この日はやたらウリ坊??を見かけました。ウリ坊がいるってことは近くに母親もいるはずなんで、ちょっとおっかないですよね(^^; [続きを読む]
  • 抜根③
  • 平日の午後は重機仕事に専念します。とは言え、急斜面での抜根はなかなかはかどらず、2〜3本抜ければ御の字でしょうか。なんだかこうして段々ができると何やら焼却炉や窯よりか砦を築いているような気がしてきます(^^; [続きを読む]
  • 抜根②
  • 土日の休みは朝から草刈→伐木、と来て時間が余れば抜根、という流れです。真っすぐ下へは降りられないので横に移動しながら根を抜いていきます。重機仕事は楽でよいのですが、場合によっては手掘りの方が効率が良かったりするケースの出てくるので、その見極めが肝心かも知れません。 [続きを読む]
  • 抜根①
  • これが現時点での造成プランです。で、現在は焼却炉を築くべく、そこら辺の造成に着手してるわけなのですが。まずは一本、根っこを抜きました。斜面での重機作業はやっぱ怖いです(^^;とてもじゃないですが真っすぐ降りる勇気なんてないので、葛篭折れで降りざるを得ません。 [続きを読む]
  • 重機、投入。
  • 土地の造成のため、重機を投入しました。伯父が使ってないバックホーがあるとのことで、それをしばし借りることに。ダンプはレンタルして重機を搬送。試しに切株を一つ掘ってみましたが、正直言えば少し小さいかな。それでも手掘りすることを考えればもの凄い戦力なんですけどね。これでまずは焼却炉の造成。焼却炉ができたらゴソになってる枝を処分しつつ切株を抜いていけ、ですね。 [続きを読む]
  • 伐木⑧
  • 焼却炉を築くための伐木を続行してます。暑いは、急斜面でチェーンソーも変な姿勢で振らなきゃならんのでしんどいは、伐った木もネコ車で一気に運べないので斜面を何度も往復しなきゃならないは、で作業もはかどりませぬ。ま、これで最低限の伐木ができました。下草も刈ってスッキリと。下から見上げたの図。伐った木の枝がゴソになってます(^^;できれば焼却炉の横に全地下式穴窯を築きたいんで、もう少し伐木しなくちゃいけま [続きを読む]
  • 骨折、治癒。
  • 骨折してた手がやっとこさ治癒しました。右第5中手骨、骨折。全治6週間。見た目、小指の拳がめり込んでますね(^^;固定してた影響で動かそうとしても動きがこわばってます。窯場の開拓はほぼ一ケ月遅れでお送りしてますので10月上旬頃の記事あたりまでが骨折中の仕事ということになります。ともあれ、これで9月30日の『サイクルロードレースinはりちゅう』には参加できそうです!^^)v←そこか! [続きを読む]
  • 伐木⑦
  • 解体材の養生が一段落ついたので、次は焼却炉をつくろうかと思います。もう、伐った木の枝がゴソになって草刈りの邪魔になることこの上なし。で、焼却炉をつくるための重機の手配をし、それまでに用地の伐木を済ませなくてはいけません。北側の急斜面を利用します。・・・が、骨折した手にチェーンソー仕事のキツイこと(^^;まだ、もう数本は伐らなくちゃいけません。 [続きを読む]
  • 鈴木輝一郎 『長篠の四人 信長の難題』
  • 先見性に優れるも『コミュ障』で無茶振りが過ぎる信長、お調子者で戦場では役に立たないどころか足手まといの秀吉、学識に富むも本質が博徒で人として大事なものが欠けている光秀、そしてこの3人に振り回される常識人の家康。この四人が織り成す戦国喜劇の第三弾ですね。「織田の味方を一人も損せずに武田に勝て」一人も損せずどころか、この時点では武田にやられっぱなしなのに、である。本作の長篠合戦では東国と西国の戦術差と [続きを読む]
  • 解体材、養生④
  • ようやく解体材の養生が完了しました。1本投げてある短い梁は手が治ってからですね(^^;あとは虫が入って朽ちてるもので、こいつらは焼却炉を造ったら燃やしてしまいましょう。これだけの木材でどれほどのモノが造れましょうかねぇ。ともあれ、3ヶ月にわたった解体材の調達もこれにて一段落です。 [続きを読む]
  • 解体材、養生③
  • 別段、目新しい作業もないのですが、とにかく8月の午後は外仕事なんてするもんじゃねぇなってのが正直なトコです(^^;垂木等の差し込み箇所が減ってきたんで、板を柱に打ち付けて場所の増設。木材は拡張性が高いのがイイ所です。残りの木材もわずかとなってきました。 [続きを読む]
  • 解体材、養生②
  • どんどんと垂木・板を差し込んでいきます。骨折した手にこの作業は別段どうということもないのですが、草刈りが辛いです(^^;残りの解体材。少しづつゴールが見えてきた感じですよね。 [続きを読む]
  • 試作簡易小屋⑤
  • 屋根ができたところに早速薪を移動しました(^^柱や筋交いに寄り掛からせられるので安定感があります。残りの屋根をどんどんと葺いていきます。が、熱いです(^^;この日はここまで。翌日、屋根が完成。それにしても熱いです(^^;熱中症になるかならんかの瀬戸際をいってます。 [続きを読む]
  • 試作簡易小屋④
  • 7月某土日。朝、早起きをして午前中にガッツリと草刈&小屋造りです。さらに細かく補強を入れます。これでほぼグラつきがなくなりました。屋根をかけるために垂木をわたします。トタン板を傘釘でとめます。ここで、程よいサイズのトタンがなくなりました。残りは新品を購入して賄わないといけません。それはまた後日ということで。 [続きを読む]
  • 試作簡易小屋③
  • 暑くなってくると午後の作業はしんどいです(^^;箱組完了。そして筋交いを入れます。作業が終わる頃には全身水をかぶったかのように汗でグッショリしています。 [続きを読む]
  • 試作簡易小屋②
  • ほぼ一ケ月遅れでお送りしております【独立準備】のコーナーです。7月某金曜日。土曜日。日曜日。天気がもちそうだったので、続行。草刈りをしながらの作業なもんで、なかなか一気には片付きません。写真をつなげてみたのですが、この広さを草刈りですからね(^^; [続きを読む]
  • 試作簡易小屋①
  • 先日、カケヤがなくて中断した、小屋造りを開始します。まず、束石のフラットをおおまかに出し、その周りに杭を3点打ちます。その杭に適当な垂木ないし板を打ち付けます。この垂木で柱を固定します。柱が長すぎました(^^;ここまで高いと逆に使い辛いかも知れません。切ってしまうのももったいないんで、別の短い材をあてがいました。同様にもう一本。このやり方だと一人で柱が建てられます。横木を渡し、番線で固定します。通 [続きを読む]
  • 解体材、調達⑮
  • さて、調達してきた木材の養生です。まずは2基目の保管場所をやり直します。下から、梁>太柱>細柱、と横に積んでいき、縦は垂木をかまします。梁と太柱がほぼ片付きました。幾分かスッキリしたでしょうか。で、3基目なんですが、次は趣向を変えようかと。残った材は垂木と板がメインなんで今までの積み方では不安定な気がします。そこで簡易式の小屋を組んでみようかと。角材ではなく、細い丸太を番線で括って簡単に造ろう!が [続きを読む]
  • 解体材、調達⑭
  • さて、解体材の搬出もいよいよ大詰めを迎えました。この土曜日は2tダンプ2台で二往復して、一挙にカタをつけちゃおう、という按配です。しかしながら、一点問題がありまして・・・この山積みしてある所からダンプを停められる所までが少々離れてんですよね〜。クレーンも相当大きなものを用意しないと届かないので断念。結局、手積み(・_・、で、もう一つ問題が手積み要員も私含めて2人。これがキツかった。2台のダンプを満 [続きを読む]