mokutaro さん プロフィール

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mokutaroさん: ボタニカログ
ハンドル名mokutaro さん
ブログタイトルボタニカログ
ブログURLhttp://botanicalog.net/
サイト紹介文ボタニカルなウェブログ。植物との出会いを記録していくブログです。
自由文深く狭くひとつの植物を観察する…。それもいいけど、双眼鏡をしないで見える景色もきっと美しい。
そんな思いでこのブログを立ち上げました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/04/10 22:43

mokutaro さんのブログ記事

  • 今だからこそ読むべき本。「サボテン全書」2018年2月8日発売!
  • 2018年2月8日。こんな本が発売される予定です。『サボテン全書』2018年2月8日発売!ネットの情報グラフィック社のウェブサイトには、サボテン全書All about CACTUSパワポン・スパナンタナーノン 著知られざるサボテン大国タイで編纂された圧倒的な網羅性を誇るサボテン図鑑。様々な純正種と変種を収集し、種類によっては違いが明確な複数の写真を掲載。総数1000点以上の写真から、サボテンという植物の多様性が見て取れる愛好家必 [続きを読む]
  • 伊豆シャボテン動物公園のリスザルを観て腰を抜かしたハナシ
  • 5年ほど前のこと。「サボテンのタネ」を貰うことに主眼を置き、開園後すぐにゲートを通った「伊豆シャボテン動物公園」。そのときに出会った「リスザル」の幼児クサさが妙に頭に残り、再びやってきたのです。伊豆高原のふれあい動物園 伊豆シャボテン動物公園|伊豆シャボテン動物公園グループizushaboten.comリスザルに会いに「伊豆シャボテン動物公園」へ!園内へ1番乗り!何かで午前中のほうがリスザルと遭遇する可能性が高い [続きを読む]
  • 伊豆シャボテン動物公園のチンポウカクが巨大だった件
  • 冬の伊豆巡り。続いてはこちらへ。またやってきました!伊豆シャボテン動物公園です。5年ほど前にも行っています(*01)。伊豆シャボテン公園へいく理由。それはタネだね!!2013.05.22伊豆シャボテン動物公園でサボテンを観たハナシシャボテン公園に来た理由今回の目的は、植物を観に来たというよりも動物、なかでも「リスザル」を観に来たのです。詳しく述べると、一緒に植物を巡るお連れさんが「伊豆シャボテン動物公園」ははじ [続きを読む]
  • そうだ、2018年は「買った植物」リストを記録しよう!
  • 前回、2017年に欲しかった植物をゲットできたのかどうか、総括してみました。2017年はじめの「欲しい植物リスト」を振り返る。お望み通りゲットできた?2017.12.30総括しているあいだ、この企画はどこかズレているなぁと感じたのです。1年のあいだに欲しい植物が変わるリアルタイムで記録ができればその理由は、1年間のあいだに欲しい植物は絶えず変わるから。年初に欲しい植物をピックアップしても、年末にその植物が欲しかった [続きを読む]
  • 植物を「切る」ということ 〜西畠清順さん編 Vol.2〜
  • 清順さんのクリスマスツリー問題。前回はこの問題に関して、従前とは違う「植物を活かす」方法を取る清順さんに世間が困惑しているのではないかと投稿しました。西畠清順さんの「世界一のクリスマスツリー」炎上問題に思うこと2017.12.09ネット上ではまだ、様々な意見が交わされています。儲からないから伐らない!伐れない!!拡大造林政策犠牲になったのは…そのなかのひとつに、こんな記事が掲載されました。このイベントは気持 [続きを読む]
  • 年間10回以上参加するボクが伝授する、植物イベントの歩き方
  • 年間を通して、大なり小なりの規模を問わず様々な植物イベントが開催されます。まだそのようなイベントに足を運ばれていない方もいるかもしれませんが、植物のイベントは植物好きもそうでない人も大変楽しい。そこで植物イベントに行くメリットと、巡り方などをまとめてみます。植物イベントって何?植物イベントの種類ひとくちに「植物イベント」といっても、いろいろな種類があります。大きく分けて「屋外型イベント」「屋内型イ [続きを読む]
  • 僕が鉢物生産の仕事に就いた3つの理由。私事ながら転職しました。
  • 表題の通り、2017年4月より転職しました。今までは「自営業」という形でお仕事をいただきながら、なんとか食いつないできたのですが、今年で齢30。そろそろ「杢太郎はコレ」といえるようなものが欲しいと考え始めていました。文章にすると長くなるので省略しますが、かなり悩みました。右往左往していると、群馬県の鉢物生産者さんを偶然見つけ、現在そちらでお世話になっています。就職活動をするなかで、それまでお仕事をいた [続きを読む]