Takeshi Kouno さん プロフィール

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Takeshi Kounoさん: 河野ハレのブログ
ハンドル名Takeshi Kouno さん
ブログタイトル河野ハレのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/praise-the-lord/
サイト紹介文名称を変更しました。さらに主をほめたたえるブログを目指します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/04/17 21:41

Takeshi Kouno さんのブログ記事

  • 癒された人が再び病に陥る理由(ケネス・ヘーゲン)
  • 癒された人が再び病に陥る理由(ケネス・ヘーゲン)  ケネス・ヘーゲン牧師は一つの疑問を持っていました。「聖霊様の働かれる集会で病人が実際、本当にいやされるのに、その中で、また病気になってしまう人がいるのはなぜだろうか?」と。 すると、一つのことがわかりました。 それは、なぜかというと、「そのような人は自分の感覚を第一にしているんだ」と言うのです。 つまり、悪魔はかつての病気だった部分に痛みを与えて [続きを読む]
  • 人間関係作りの5つのタイプ
  • 人間関係作りの5つのタイプ 現代は「関係病の時代」と言われています。多くの人々が人間関係で悩んでいます。 もし、人間関係作りの達人になれば、その人は何をしても成功すること間違いなしです! 以下は、人間関係の幾つかのタイプです。皆さんはどのタイプでしょうか?1、脅かし叱る型 これは、権力や体力に物を言わせて、相手を支配するやり方です。 この方法は一時的に成功したように見えても、見ていなければ手を抜い [続きを読む]
  • 絶望の後に栄光はやって来る!!
  • 絶望の後に栄光はやって来る!! 高校生だったM兄は長距離走の有望な選手でした。 そんなM兄の夢は体育の先生になる事でした。 地区大会で良い成績をおさめれば、体育大学に推薦で入学できると保証されており、M兄は一生懸命練習に励んでいました。 しかし地区大会の一週間前、練習の最中に肉離れをおこしてしまい、M兄は大会に出場できなくなってしまいました。 大学に行く夢がかかっている大切な大会でしたから、M兄はその [続きを読む]
  • イエス様のいのちが現される秘訣
  • イエス様のいのちが現される秘訣 私たちの信仰のスタートはどこでしょうか? イエス様が、私たちの罪のために十字架で苦しみ、命を捨ててくださったことをそのまま受け入れることにあります。 しかし、ガラテヤ2:20でパウロは次のように言っています。「私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです」。 つまり、十字架を見上げると、イエス様だ [続きを読む]
  • “目標を書き記す!”
  • “目標を書き記す!” あるとき、アメリカのアイビー・リーグ(アメリカの名門私立大学8校の総称)の学生たちに、将来の目標に関して調査をしました。 その調査において、目標をはっきり書いた学生は全体の中の2%に過ぎず、残りの学生たちは未来に対してはっきりとしたビジョンがありませんでした。 何と98%の学生は書くことができませんでした。 10年後、同じ人々を再調査しました。 その結果、目標を書いた2%の学生たち [続きを読む]
  • コーヒーを飲まないでください!
  • コーヒーを飲まないでください! 韓国のイ・ヒドン博士は、アジア系の人としては最初に世界貿易センター協会の副総裁になりました。 彼は2001年の9. 11テロの当時、いつも通り自宅のワシントンからニューヨークまで飛行機に乗ろうと、ワシントン空港ロビーで搭乗時間を待っていました。 しかし、突然コーヒーが飲みたくなって、コーヒーを買いに行くと、彼の奥さんのことばを思い出しました。 その日、彼が家を出る前に「あな [続きを読む]
  • 小児がん研究募金はどのように集められたのか?
  • 小児がん研究募金はどのように集められたのか? 1996年1月に生まれたアレキサンドラ・スコット(通称“アレックス)は1歳を迎える頃、よく熱を出し、夜泣きがひどくなりました。 食欲も落ち、大きかった体も標準以下になってしまいました。 1歳を過ぎ、病院での詳しい検査の結果、アレックスは神経芽細胞腫(ガン)だと判明したのです。 しかも、アレックスの腫瘍はかなり大きくなっており、脊髄への転移も見られ、手術に賭 [続きを読む]
  • 絶望から立ち上がった青年(ユルゲン・モルトマン博士)
  • 絶望から立ち上がった青年(ユルゲン・モルトマン博士) 第二次大戦において、ナチス・ドイツはイギリスとアメリカを敵として戦っていました。 ユルゲン・モルトマン青年も17歳の時に軍に徴集され、前線に出て行きましたが、捕虜となり、イギリスの捕虜収容所での生活を余儀なくされました。 そして、ついに戦争は終わりました。 収容所にいた彼は、ドイツの至る所が破壊され、モルトマンの故郷ハンブルグも爆撃で町が燃え、家 [続きを読む]
  • 価値は所有者が決める!
  • 価値は所有者が決める! ボブと言う人がガレージ・セールをしている家の前を通りかかりました。 めぼしいものは見当たりませんでしたが、ガレージの奥に、ほこりをかぶっているオートバイを見つけました。 ボブがオートバイのことを尋ねると、売り手は「あれはエンジンが壊れていて、くず鉄と同然だよ。でも、35ドルでよければ持って行ってもいい」と言いました。 修理する自信のあったボブは早速、35ドルを払い、そのバイクを [続きを読む]
  • 500倍の奇跡
  • 500倍の奇跡(野沢重雄) 植物学者の野沢重雄氏は、茨城県つくば市の国際科学技術博覧会(1985年のつくば万博)で、驚くべきトマトの木を紹介しました。 普通、トマトは一本の木に、20個から30個程度の実を結べば十分です。 しかし、野沢重雄氏が開発したトマトは、ひと株の木から何と120個でもなく、1,200個でもなく、12,000個のトマトが実りました。 ひと株の木に12,000個・・・・・。 これはいったいどうしたことでしょう [続きを読む]
  • 感謝は問題を解決する力(佐々木満男・国際弁護士)
  • 感謝は問題を解決する力(佐々木満男・国際弁護士)感謝が脳に与える影響 感謝する心を持つようになると、人の体と心は互いに相乗効果をもたらし、「ウェルビーイング」(健康的な状態)を造るようになる。 精神医学者であり神経科学者でもあるエイメン博士は、考えや感情や行動は、脳の機能に直接影響を与え、脳の血液量が変化することを、MRIを通して目で見ることができるかたちで証明した。 すなわち、否定的な考えや感情 [続きを読む]
  • 神が導くことの出来ない人
  • 神が導くことの出来ない人 全能なる神様でも、導くことの出来ない人がいます。 アメリカでイエス革命を起こしたチャック・スミス牧師は次のように言いました。「神は駐車している車を操作することはできない!」 つまり、“止まっている車のハンドルをいくらきっても、どこにも行くことはできない”という意味です。 もし走っていれば、たとえ走っている方向が間違っていたり、的外れであっても、ハンドルさえきれば正しい方向 [続きを読む]
  • 夕暮れ時に、光あり!(Händel)
  • 夕暮れ時に、光あり!(Händel) 天才音楽家ヘンデルの代表的な作品は何でしょうか? もちろん「メサイア」です。 「メサイア」とはキリストという意味です。 彼がこの曲を作ったのは56歳の時でした。 しかもヘンデルの生涯の中で、最も辛く苦しい時期でした。 その当時の彼は脳卒中のため、右半身がマヒし、リュウマチのために思うように手足を動かすことが出来ませんでした。 その上、彼の音楽をもっともよく理解し、支 [続きを読む]
  • 絶望状況から脱出するには?
  • 絶望状況から脱出するには? 自分の娘が精神病院に入れられた上、医者から「回復の見込みなし」と診断されたご夫妻がいました。 この問題でご夫妻は何ヶ月間もひどく苦しんでいました。 この両親は各地の祈りのグループに「娘のために祈って欲しい!」ととりなしの祈りを頼み、自らも毎日ひざまずいて娘の癒しのために祈って来ました。 しかし、娘の状態は依然として変わらなかったのです。 その子どものことで「現状のあるが [続きを読む]
  • 仕事が上手く行かない時どうしたらよいか?
  • 仕事が上手く行かない時どうしたらよいか? ドイツのダルムシュタットという町に、第二次大戦後、マリア福音姉妹会というプロテスタントの共同体ができました。 荒れ果てたドイツの一角に、自分たちの手で建物を建てました。 女性たちの手で穴を掘り、切り株を取り除き、セメントを流し込み、そしてレンガを積み上げ、建物を造り上げたのです。 その苦難の記録が「神の現実」に記されています。 その中に、ある日、土砂やセメ [続きを読む]
  • 倒されない考え方
  • 倒されない考え方 イエス様は弟子たちに言われました。「世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」(ヨハネ16:33)。 しかし、様々な患難、試練が続くと、私たちは疲れ果て、倒れてしまうことが多いですね。 けれども、様々な患難が襲ってきても、屈することなく、打たれ強い人がいます。 その代表が発明王エジソンです。 エジソンは子ども時代、「なぜ物は燃えるのか」と [続きを読む]
  • なぜ苦しみや悲しみはあるのか(ロバート・ローリー牧師)?
  • なぜ苦しみや悲しみはあるのか(ロバート・ローリー牧師)? アメリカのバプテスト教会の牧師だったロバート・ローリー牧師は、南北戦争の激戦地に向いました。 戦死した人々の葬儀を行うためでした。 しかし、行ってみると、死体が積まれている中に、まだ死なずに生きて、苦しんでいる軍人たちがたくさんいました。 それでローリー先生は、葬儀よりもまず死にそうになっている人々を助けなければならないと思いました。 彼は [続きを読む]
  • どうして最悪の賭博人は変えられたのか?
  • どうして最悪の賭博人は変えられたのか? 韓国の南端の木浦(モッポ)のある教会の執事さんは献金係をしていますが、10本の指が全てありません。 ある人が「工場で仕事をしていて機械で怪我をしたのですか?」とその教会の牧師先生に事情を聞きました。 実は、この執事さんはかつて賭博に狂っていた人でした。 その結果、あまりにもひどく家族や兄弟たちを苦しめたので、みなが集まって、彼を縛り、再び賭博ができないように、指 [続きを読む]
  • 十字架とは何か?
  • 十字架とは何か? 3人の猟師が山に、猟に出かけました。 山に登っていくと、突然、近くで山火事が起こり、物凄い炎が自分たちの方に向かって来ました。 三人は逃げ始めました。 ところが、3人ともそれぞれ違う方法をとりました。 1人は助かるために、高い木に登り始めました。 2人目は山のふもとに向かって急いで走っていきました。 ところが、3人目は、少し変わった行動をしました。 ポケットからマッチを取り出し、自分 [続きを読む]
  • 話す前に必ず通すべき3つのフィルター
  • 話す前に必ず通すべき3つのフィルター 箴言12章14節には、ことばについてこのように語られています。「人はその口の実によって良いものに満ち足りる。人の手の働きはその人に報いを与える。」 ですから、私たちの唇から出てくることばが、地獄の火や、じっとしていない悪、人を殺す毒にもなり得るのです。 このことはヤコブが言っているとおりです (ヤコブ3:6〜8)。 ですから、私たちは唇からことばを出す前に3つのフィルター [続きを読む]
  • 「イエスが愛された弟子」ヨハネ
  • 「イエスが愛された弟子」ヨハネ 聖書の中で、「愛の使徒」と呼ばれる弟子がいます。 ヨハネです。 彼は「ヨハネの福音書」や「ヨハネの手紙」の中に、“愛”に関してたくさん記しました。 では、ヨハネは始めから“愛”に溢れていたのでしょうか? いいえ。 彼はイエス様からボアネルゲ、つまり“雷の子“と名づけられていました。 つまり、すぐに「カッー」となる、非常に気性の激しい性格だったのです。 現に、サマリヤ [続きを読む]
  • 1つの命令を実践すると奇跡が起こる!(南アフリカ共和国)
  • 1つの命令を実践すると奇跡が起こる!(南アフリカ共和国) 南アフリカ共和国の東の方にあるトードラクトという町の出来事です。 南アフリカというと、アパルトヘイト(人種隔離政策)が行われていた国です。 今は法律的には無くなりましたが、人々の意識はなかなか変わりません。 その町に、ある一人の白人農場主がいて、彼のところで沢山の黒人が働いていました。 あるとき、神様が語られました。「お前は人種差別をしてい [続きを読む]