パンダズキ さん プロフィール

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パンダズキさん: 30代半ば女子・TGP込みの日記
ハンドル名パンダズキ さん
ブログタイトル30代半ば女子・TGP込みの日記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/mikaramu627
サイト紹介文排卵障害&精子無力症でH25年5月から人工授精にチャレンジし3回目で妊娠!H26年3月出産
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/04/21 18:09

パンダズキ さんのブログ記事

  • みんなでBBQ
  • 数日前に、みんなでBBQに行ってきた。みんなとは、わたしら家族、母、兄、兄のお付き合いしている人とその子供たち3人。きっかけは長女。BBQをしたいと言うので、それならば夏休みだし、兄の家族(入籍はまだ)も含めてやれば楽しいんじゃないかということで誘ってみたところ、参加したいと言ってくれたので実現した。BBQは、やり慣れていないし、めんどくさいので、準備なしでBBQができるところ、しかも屋根付きの所を探した。で、 [続きを読む]
  • 優しい長女
  • 昨日の夜のこと。夜寝るときは、普段、子供二人を一緒に寝室に連れて行き、長女は一人で寝て、次女は授乳したり抱っこして寝かしつけている。昨日は、次女がいつもよりグズグズで、少しわたしもイラついていた。そんな状況で、長女は寝るどころか、たくさんわたしに話しかけてくるので、つい長女に対してもイラついてしまい、ややキツイ口調で返答してしまった。すると、「言い方がおかしい!」と、ツラそうな顔で長女に言われた。 [続きを読む]
  • 帰省中
  • 長女が幼稚園夏休み中のため、子供とわたしの3人で帰省している。出産前にしばらく帰省してなかったのと、産後も里帰りしなかったのとで、だんなさんに無理言って長めに帰省させてもらっている。「ゆっくりしてきて」と言ってくれてるので、ありがたい。時間があるので、スイミングの短期教室に長女を通わせている。水に顔をつけるのもできるようになり、楽しそうに通ってくれている。兄も実家にいるが、長女、兄がたくさん遊んで [続きを読む]
  • 今年の上半期のキーワードは「いのち」
  • もう八月に入って、すでに今年の上半期が終わり1カ月が経った。今年の前半を振り返っての大きな出来事は、父の死と次女の誕生。父は3月に亡くなり、先日、お墓ができたので納骨した。なんかいまだに実感がないような気もするが、一方で、父のがいないことも日常として受け止められている。父に対してしてあげられることはできたと思うので、あーあれをしてあげていればよかった、などという後悔の気持ちはない。そして次女の誕生 [続きを読む]
  • わたしに気を使う長女
  • 昨夜のこと。寝るときは、長女、次女、わたしで寝るが、寝室にはみんなで行く。だいたい次女を立って抱っこして寝かしつけている間に、長女は一人で寝るというかたちが多い。昨日もそうやっていた。すると、「(次女の名前)ちゃんが落ち着いたら、ギューってして」と長女が言った。なので、まだ次女は寝ていなかったが、泣いてはいなかったので、座って次女を布団に下ろして、長女をギュッとした。で、次女の抱っこ再開。しばらくし [続きを読む]
  • 情緒安定中のわたし
  • 最近、あまりイライラしなくなり、なおかつ「あー、幸せ〜」と思うことが多い自覚あり。きっかけは2つ。1つ目は、次女の入院。重症化しやすいというRSウィルス感染症だったが、幸い軽症ですんだ。健康でいることは本当にありがたいと思った。また、次女が入院中、私は次女に付き添い入院、長女とだんなさんは義実家滞在という感じで、家族が別々に生活せざるを得なかった。そんな時間を過ごしたことで、家族4人で一緒に暮らせる [続きを読む]
  • 次女、退院決定
  • 先の記事を書いてアップした数時間後。先生が回診に来てくれて、「落ち着いて来たからそろそろ退院しようか」と、まさかの発言。退院まであと3.4日くらいはかかると思っていたのでびっくり。さらに、明日くらいに退院かと思って、「いつ退院ですか?」と聞いたところ、「今日」と、まあ嬉しい返答。嬉しすぎて涙。先生、それを見て、「お母ちゃん、嬉しくて泣いとるわ」と次女に笑いながら言っていた。だんなさんは仕事なので、こ [続きを読む]
  • 入院4日目、長女への思い
  • 次女のRSウィルス感染による入院は昨日で4日目。症状が出てから3〜4日目にならないと、重症度がわからないと、初日に先生から言われていたが、次女の場合、熱もでず、胸の音もきれいで、咳や鼻水が悪化している様子もなし。夜も寝れているし、哺乳量も大して落ちておらず、先生もホッとしていた。「お母さん、山は越えましたよ。(受け持ち患者の中で、次女のことが)一番、心配してたから」と先生に言われ、安心してしたと共に、生 [続きを読む]
  • 生後1ヶ月次女、RSウィルス感染し、まさかの入院
  • 昨夜から生後1ヶ月の次女、入院中。生まれた病院に舞い戻って来ました。昨日の夕方、近所の小児科受診。症状は、咳と鼻水と、吐き戻し。熱は大してなかったので、受診するかどうか迷ったが、まあ行っとくかという軽い気持ちだった。元々、長女が今週初めから風邪をひいて鼻水、咳がひどく、熱も出て、小児科受診。たいしたことなさそうということで、薬もらって幼稚園は2日休んだ。ただ、夜、寝つく時になると、咳がひどく、3日 [続きを読む]
  • 最近の長女の言動と彼女への対応を反省
  • 次女が生まれる前、長女の赤ちゃん返りが心配だった。彼女が2,3才の頃、友達の赤ちゃんをわたしが抱っこすると、よく嫌がっていたし。ところが、蓋を開けてみれば、今のところその傾向はなし。むしろ次女がすごくかわいいみたいで、オムツを交換しようとすると、準備してくれたり、泣いていたら、わたしに教えてくれたり。もう4才ということもあるのかもしれないが、友達のとこは4才くらいの男の子が、赤ちゃん返りして、オッパイ [続きを読む]
  • 新生児訪問事業で助産師さんが我が家に来た
  • 市の事業の一環として、こんにちは赤ちゃん事業といって、新生児がいる家庭に助産師さんや保健師さんが行き、赤ちゃんの発達具合を見たり、お母さんからの悩みを聞いたりなどするサービスがあり、今日、助産師さんが来てくれた。まず、次女を見るなり「大きいねえ!もう(生後)2ヶ月くらいに見えるね!」と驚いていた。自分は毎日接しているし、次女しか赤ちゃんを見ないもんだから、彼女が当たり前になっているが、たくさんの赤ち [続きを読む]
  • 出産レポ④
  • 分娩室で休憩中、絶叫したせいで声が枯れていることに気づいた。そりゃあんだけ絶叫したもの。わたしが休憩してる間、だんなさんは別のとこに移動して、赤ちゃんが体重を測るのを見たり、キレイにしてもらうのを見てたり、足型をとったりなとしていたそう。長女のときには、出産して、その後の処置などを見ていて、出血なども目にしたため、気分不良になり、顔面真っ青になって、しばらく横になっていただんなさん。今回は、わたし [続きを読む]
  • 出産レポ③
  • そんなこんなで、痛みをごまかす方法を、だんなさんの助けを借りて、その場で模索しながら頑張っていた。そのうち、長女の時に辛かった、いきみ逃しをしなければならなくなるのだろうな、もうすぐかな、あーいやだな。そんなことを考え始めていた。長女の時の出産で、いきみ逃しが本当にキツく、あの感覚は二度と経験したくないと思っていた。でも、出産間近になると、やってくるので、覚悟を決めなければと、陣痛のなか、思ってい [続きを読む]
  • 出産レポ②
  • だんなさんには立ち合ってもらう予定だったので、分娩室まで一緒に移動。水分補給のために、まずはペットボトルの水に、それ用のストローをセッティングしてもらうよう指示。 元々不器用な人なので、手間取っているのが、陣痛中でも伝わってきた。点滴をされ、NSTのベルトを巻かれ、足にはなんかカバーをはめられ、下の消毒をされ、などなど、慌ただしく出産への準備がされていった。陣痛中ではあったが、助産師さんたちの手際の良 [続きを読む]
  • 出産レポ①
  • 病院に着いたのは夜中2時20分くらい。総合病院なので、夜間救急の入り口の前で、まず私1人で車から降り、だんなさんは駐車場へ。入り口入ったところすぐにある、夜間の窓口で、陣痛が来たことを告げると、紙を渡され、書くように言われた。名前や予定日などをお腹が痛い中頑張って書いていると、だんなさんが荷物を持ってやってきた。そこから産婦人科の陣痛室や分娩室までは結構歩く。なので、はやくそこまでたどり着きたいのだが [続きを読む]
  • ついに本陣痛キター
  • 出産話の続き。連日の前駆陣痛に参って、精神的にも肉体的にも追い込まれていたが、これじゃいかんと気持ちを立て直したのが良かったのか、6月1日(出産前日)は、開き直れた。この日も夕方から前駆陣痛あり。どうせ今日も途中で痛みは止まるんだろうから、いちいち気にせず、陣痛アプリも使わず、普通に過ごそうと思って、普通を心がけた。そして夜。いつもは娘は私と寝るのだが、この日はだんなさんと一緒に就寝。なので、フリータ [続きを読む]
  • 育休取得中のだんなさん
  • 長女の出産の時には、仕事は二日間休んだだけだっただんなさん。今回は、がっつり育休を取ってくれているので大助かり。だんなさんは公務員。わりと育休を取りやすい環境のよう。出産前に、育休をどうとるか、上司から聞かれていたので、2人でそれについて相談して決めてみた。まず出産したら1週間丸々お休み。この間、わたしは入院中だったので、長女のお世話や、出産にともなう手続きなどに頑張ってもらった。で、私が退院してか [続きを読む]
  • 母が1週間助っ人で来てくれた
  • 出産時の話がまだ書けていないので、前後するが、退院した翌日から、1週間、母が泊まり込みで助っ人に来てくれた。父が健在で自宅で介護していた頃、産後は、父をショートステイに預けて、我が家まで数日間助っ人に来ようかと言ってくれていた。結果的に、次女が生まれる前に、父は亡くなったが、母が、わたしや次女たちのお世話に集中できるよう、そんな時期を選んで父は亡くなったのかなあなんて時々考える。で、家事全般が得意 [続きを読む]
  • 二週間健診
  • 昨日、次女の生後二週間健診に行ってきた。長女の時には、そんな健診はなかったので、この数年でその健診ができた様子。長女の時にも新生児の頃に病院通いをしていたが、その時は義母にも着いてきてもらっていたが、今回は次女とわたしの2人でのお出かけ。二人で出かけるのは今回が初だが、やはり二人目ということもあり、特に困ることもなく終わり、良かった。健診では、助産師さんが対応してくれた。まず体重測定。3700g?もあ [続きを読む]
  • 陣痛が起きる前のこと
  • 忘れないうちに出産までのことを振り返っておこうと思う。4日連続くらいで、夕方〜夜、明け方にかけて前駆陣痛があった。その都度、陣痛アプリとにらめっこ。毎回、今日こそはと覚悟しつつも、朝になると痛みはパタリとやんでいて「また朝になった・・・」と、モヤモヤした気持ちでいた。で、6月1日もそんな気分だった。でも、客観的に見て、出産目前の今って、本当はとても幸せなんじゃないかと思った。去年の9月に妊娠がわかり、 [続きを読む]
  • 次女生まれてます
  • 6月2日の午前4時17分に、3312グラムのデカイ次女が無事に生まれました。病院ついてから2時間弱のスピード出産。しかも会陰切開なし、膣の傷なしで、産後の体調もすこぶる良好。すでに親孝行の次女。ありがたすぎる。展開がはやく、長女の時にキツかった、いきみ逃しをする必要もなく、予想よりはやくいきませてもらえたので助かった。長女を出産したという経験のおかげで、今回はなかなか助かった。長女よ、ありがとう。助産師さ [続きを読む]
  • 39週 妊婦健診 はや予定日1週間前
  • さっき妊婦健診に行ってきた。先週の健診時に、「次の健診はもうないかもね(それまでに生まれてるだろう)」と先生に言われたが、来ましたよ、健診。前回で、健診の補助券が済んでしまったので、今日は尿検査、NSTと内診のみだったが、8000円もかかって驚いた。内診の所見は、1週間前と同じとのこと。前回、卵膜剥離をしっかりとしてもらっていたので、もう今回は、剥がす卵膜がないと言われたが、奥の方まで刺激しときますと言われ [続きを読む]
  • 38週0日 妊婦健診 陣痛待ち
  • 今日から38週。さすがにこの時期になると、いつ陣痛が来るだろうかとソワソワしてくる。夜も、お腹や腰に鈍痛を感じることが増えてきて、朝になると、「あー、今日も陣痛は来なかったな。よく寝れたわ」みたいな感じで起きている。で、健診に行ってきた。1週間前の健診ではお腹のエコーはしなかったが、今日はした。推定体重3300グラム。でかいでかいとは言われてきたが、でかい。エコーをする前に、わたしのお腹を見た先生にも、 [続きを読む]
  • 名前決定
  • 先週、二人目の娘の名前が決まった。わたしが考えていた中の第一候補だったので、とても満足。名前の響きを優先してまずは候補をピックアップ。 娘の時に買っていた、名付けの本を見て、気に入った名前をリストアップ。20くらいの候補の中で、5こくらいに絞り、その名前に漢字を当ててみたり、意味を込めてみたりしてみた。娘の名付けの時、産後、義両親に漢字を反対され(読みにくいという理由)不愉快な思いをしたので、読みやすい [続きを読む]
  • 安産祈願
  • ゴールデンウィークに母が来た話の続き。泊まりに来た翌日の朝、近所にある、そのあたりでは有名な神社へ、だんなさん、娘、母と一緒に安産祈願をしに行ってきた。本来なら、安産祈願は5カ月にするのが一般的だが、父のことやらがあり、きづけば9ヶ月になっていた。社務所で手続きをし、ご祈祷をしてもらう社見たいなところへ案内された。神主さんは、イケメン長身の若者と、30代前半くらいの女性の二人体制。ご祈祷をしてもらっ [続きを読む]