みいちゃん さん プロフィール

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みいちゃんさん: ♪まずは自分のココロを救おう♪
ハンドル名みいちゃん さん
ブログタイトル♪まずは自分のココロを救おう♪
ブログURLhttps://ameblo.jp/miichanshiawase/
サイト紹介文幼少期の両親との関係が、現在の状況を決めていきます。
自由文このブログは、心の矛盾をしり、本当の自分の本音をしり、自分の感じ方を大事に生きていこう!というブログです。

幼少期で受けた体験が、
心というものに興味を持つようになりました。

特に、父親、母親とのかかわりにおいて、自分の考え方や思い込みというのが決まるということが私を不幸にもしましたが、それは同時に、「心」に対する探究心を掻き立てることにもなりました。


参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2013/04/23 18:00

みいちゃん さんのブログ記事

  • 喜怒哀楽
  • 「喜怒哀楽」とは、判断。経験という学習により、インプットしたもの。感情は本来、エネルギーに過ぎず、本来は、これが「喜」、これが「怒」、これが「哀」、これが「楽」とはいわない。喜、怒、哀、楽、と判断して、名前をつけていったものが、判断になり、これが制限や限界を生むことになった。 [続きを読む]
  • 「真実」
  • 「真実」は、ずっと「真実」として存在し続けている。「真実」が変化することはない。しかしながら、愛がすべて、愛が真実というのとは少し違う。通常、「真実」は絶対に気づかれないように設定されている。実際、起こることは「真実」ではなく、「創作」なのだ。「真実」は、生きている間に起こる、いかなる出来事にも依存しない。「真実」が変化することはない。 [続きを読む]
  • 逃げなくていいのが、いい。
  • もう、ネガティブな感情から逃げなくてよくなるのが、素晴らしくありがたい。本当にありがたいです。ネガティブな感情から逃げようとするのは、ものすごく疲れました。しかし、本当の自分を表現して生きるというのは、感情から逃げるのではなく、すべての感情をありのままに感じること。ただし、ネガティブをなかったことにするのとは違うし、ネガティブな感情だと思いながら感じるのとも違う。とにかく、逃げなくていいのは、あり [続きを読む]
  • HSP
  • HSP。Highly Sensitive Person生まれつき、刺激に敏感で、周りの刺激に過度に反応する人たちのこと。これ、私だ。5人に1人くらいの割合でいるらしい。先天性やから、治るとか治すというレベルではないらしい。外交的な人でも、HSPの人はいるらしい。これ、私だ。私、HSPやったんや??社会は、大多数の人に合わせて作られているから、HSPの性質を理解できないというか、そういう人がいることを理解できない人の方が多いだろう。当 [続きを読む]
  • 風船でできたモンスターのようなものが困難の正体
  • 困難は、風船でできたモンスターのようなもの。 自らが、モンスターに空気を入れなければ、いずれは萎む。 困難と戦えば、自らが、モンスターに力を与え続けることになる。 困難は幻想。創りもの。 気がすむまで戦っても、創りものだと気づいて、空気を入れるのをやめても、どっちでもいい。 モンスターを観察している間は、とりあえず、空気の注入が止まる。そして、観察を続けていると、しばらく空気を入れなかった自転車??の [続きを読む]
  • ネガティブな感情はなくならない
  • ネガティブな感情は、どんなに頑張っても、形を変えようとしても、なくなることはない。ネガティブな感情などはじめから存在しない。これはネガティブな感情です、と、判断したから、ネガティブな感情というのはあるように思えるが、本当は存在しない。ポジティブな感情というのもはじめから存在しない。これはポジティブな感情です、と判断したから、あるように思えるが、本当は存在しない。エネルギーだから。ポジティブとかネガ [続きを読む]
  • 引き寄せの法則を実践しても
  • 71〜72ページ明かりのついている部屋に入ったとき、部屋の明かりを消して暗くするスイッチはあっても、部屋を覆い尽くす闇を注ぎ込むスイッチなどありません。それと同じで、“邪悪な”ソースは存在せず、あなたが良いと思っていることを邪魔するものか存在するだけのことです。ここまで。「あなたが良いと思っていることを邪魔するもの」これは制限や限界を創る思考のことてす。そしてこれらの思考は、制限ゲームを満喫するために [続きを読む]
  • つらつら書いてみた
  • 引き寄せの法則では、不快な感情にはあまり触れず、そこからいい気分になれる思考を働かせることを勧めます。引き寄せの法則が語る知識は真実です。つまり、引き寄せの法則とは、波動のことについて語っています。しかし、まずは制限を満喫するために生まれてくるので、私たちは制限された存在だという思いの方が強く、心の奥底にあります。その思いが様々な制限や限界を創ります。なぜ心の奥底に制限された思いがあるのかを理解し [続きを読む]
  • エイブラハム
  • 最近また、エイブラハムの本を読みだした。実は、大半の本はメルカリで売ったのだが、一冊だけ残っていた本。エイブラハムの教えは、制限や失敗や困難を味わうように、あらかじめ自らが創ったものだ。それを創ったのは、ただただ、喜びに満ちた意識の自分の並々ならぬ探究心や好奇心により生まれたものだ。つまり、自ら望んで制限、挫折や困難を創ってやってきた。ということを受け入れて、制限や挫折や困難の卵から力を取り戻して [続きを読む]
  • 制限ゲーム
  • 制限ゲーム内では、理不尽で不平等で、どんなに頭で考えても、理解に苦しむことが起こるのは、想定内です。闇深い、暗い内容だと思われるかも知れません。また、あなたには人の心が通っているのか、と思われるかも知れません。しかし、この真実によって、救われる人がいることも、あり得ます。私がそのひとりだから。 [続きを読む]
  • 生きることは、面倒くさい
  • 生きることは、面倒くさい。今でしょ、でお馴染みの林先生がテレビでおっしゃっていましたが、生きることの本質を突かれたコトバだなと、思います。私たちの世界は、希望という力により、誤魔化されている部分がありますが、生きること程、面倒くさいものはない、と私は思います。だけど、人間がいなくなることは多分ないでしょう。私たちは、生きることの面倒くささよりも、強くて大きな何らかの理由により、生きることを選んでく [続きを読む]
  • 真実は逆
  • 48ページ第一段階では、今の状態で物事を立て直し、改良してスムーズに進行させ、欲しいものをすべて手に入れ裕福で幸福になれると、あなたに信じ込ませる戦略も使われます。しかし、セルフヘルプや成功ノウハウのカリスマが何と言おうと、「人間ゲーム」の第一段階でそれが実現することはありません。微妙な違いですが、それをしっかり「かぎ分ける」ことが重要です。(ここまで)私たちは、希望を持ち努力すれば叶うんだ、と信じ [続きを読む]
  • 実践がすべて
  • 164ページ目の前のものが現実ではなく作り物であり、意識の創造物なのだと頭で理解していることと、そこから力を取り戻すことはまったく別のことです。この事実を知っておくことが、とても重要です。多くの第一段階的なセルフヘルプや自己啓発、成功のためのテクニックが、最終的に失敗するのはそのためです。ここまで???頭で理解して、分かったような感じになっても、だめなんやな。ただやるだけ。 [続きを読む]
  • 解決方法はない
  • 解決方法なんてない。なぜなら、問題というのは、元から存在していないから。問題イコール制限、限界という創りものだから。 幻想だから。作品のひとつにすぎないから。 [続きを読む]
  • 創りもの
  • 実際に、見下されたり、奴隷のように扱われていた訳ではない。そういうフォーメーションをつくり、見下されたり、奴隷のように扱われるような状況を創ったのだ。制限ゲームを満喫するために。全部、創りもの。 [続きを読む]
  • 素晴らしい
  • 人間ゲームにおいて、「食べないと死んでしまう」という幻想ができたことは、すごいファインプレーだと思う。 これは、人間が幻想ではなく、本物だ、って信じざるを得なくなるからだ。 どんなに知識で分かっていても、食べる、という欲求にはかなわない。どんなに知識で分かっていても、寒さから身をまもる、という欲求にはかなわない。自分は肉体を持つ存在だ、ということを意識せざるを得ない。 肉体を持つ人間という、「個」、 [続きを読む]
  • 答えはない
  • これからいろいろと希望に燃える若い人だろうが、人生の最後を迎えようとする人だろうが、お金持ちであろうが、自己破産や倒産した人であろうが、上手くいっている人であろうが、困難続きの人であろうが、例外なく、どの人の人生も同じ価値があります。私たちは、何かを成し遂げたりするために生きているわけではないのです。私たちは、その経験から得られる感情やスリルを味わうために生きているのです。私は、人生において、こん [続きを読む]
  • 解体
  • 不快感を産み出す出来事の内容は、どうでもいい。ここでの目的は、不快感を生んだパターンから、力を取り戻して、更地にすること。解体工事をするときに、業者さんは壊すものがどういうもので、どういう経緯で創られたかなど、考えない。解体してください、と頼まれたのだから。 [続きを読む]
  • チャンス
  • 不快感が起こった時、不快感を感じる出来事に出会った時、それは、成長のチャンス。不快感の正体は制限や限界。制限や限界は嘘。幻想ででっち上げ。幻想ででっち上げを壊すチャンス。 [続きを読む]
  • 全てが作品
  • つまらないといいたくなる現象だろうと、極上の芸術作品であろうとも、創り方は、全て同じです。歌、曲、絵、小説など、創作と呼ばれるものだけが、作品ではありません。全てのことやものが、作品で創作で、同じ手順で創られたものです。 [続きを読む]
  • つまらない、も、自らが創った
  • 生活がつまらない、と不快になったとします。それは、不快感の中に、元々あらかじめ、仕込んでおいた、「生活がつまらない」と感じる状況を創るための膨大な情報(観念)があり、それらが、目に見える形で現れているにすぎません。私たちは、目に見える形で現れた時に初めて出来上がったかのようにおもいますが、それは違います。自分たちと、現象は、別ものだと思っていますが、それは違います。そこで、つまらない、と感じた不快感 [続きを読む]