ももじゅん さん プロフィール

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ももじゅんさん: ももじゅんの「韓流と日本の日々」
ハンドル名ももじゅん さん
ブログタイトルももじゅんの「韓流と日本の日々」
ブログURLhttps://ameblo.jp/momojun789/
サイト紹介文桑田佳祐や、山口百恵、和食や日本酒、旅行、韓流スターなど、自分なりの視点で旬な話題をお知らせします。
自由文日本のことを通して、性別・国籍・年齢などにかかわらず、素敵なひとたちに巡り会いたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2013/04/24 17:07

ももじゅん さんのブログ記事

  • 桑田佳祐「悪戯されて」
  • この歌をはじめて聞いたとき、桑田佳祐はマヒナスターズのボーカル松平さんをパロディにしているのかと思った!が、本人の説明によると、ずっとファンだった演歌歌手、前川清をマネしたものだとか私も、ずっと前から前川清ファンなの共通のラインが秘められている青山のバーラジオに一度だけ行ったことがあります。肩こった [続きを読む]
  • 映画「花いくさ」のこと
  • 『花いくさ』予告鬼塚忠『花戦さ』この映画の原作者に、先日お会いしました。とても人柄よい、才能溢れる方ですサインをしていただいた原作を、すぐに読みましたが、私たちの千利休像や池坊専好のイメージを裏切らない展開で、とても面白く読み進めることができました次は、映画も見てみます [続きを読む]
  • ”こぉーべー”
  • ほんの偶然に知り合った速水映人くん。わたしの大好きな大衆演劇のひとだった。もと、梅沢武生劇団先日、千利休の茶会イベントに行った!参加した横浜の茶会イベントはこちら素顔は今風のイケメンらしいが、千利休の役なので、どうも美男には見えなかったが、、、素直で飾らない人柄と思った。たぶん、所属事務所社長の演歌歌手前川清さんは、このような素直で心根の優しい感じの後輩を、応援したいと思うタイプではないかと、以 [続きを読む]
  • 「劇団もしも」千利休を招いての茶会に!
  • まあなかなか面白い趣向の、アバンギャルドな茶会であったとりいそぎ写真だけ!本日の茶会は、千利休ゆかりの道具(本物)を使用利休作竹花入 ふのやき 利休が好んだ和菓子織部現代茶碗なつめ 3代 中村宗哲茶杓 織田有楽作利休さんと、ツーショット400年ぶりに現代に現れたそうで(笑)、スマホにびっくりだとか?映画『花いくさ』の原作者の作家鬼塚忠さんのコラボイベント一番左が鬼塚忠さん右が、裏千家茶道教室主催松村 [続きを読む]
  • ある日の横浜サンセットクルーズ!
  • 2週間ほどまえに、横浜大桟橋から湾内サンセットクルーズを楽しみました。ある日の夕暮れの様子ですベイブリッジをくぐり抜け、太陽が沈んでいく時間を、ビールセットを予約して堪能しました。海の香りとかもめの乱舞に、こころ癒された素晴らしい時間でした。サンセットクルーズは、お天気がよければおすすめ!料理は中華料理ですが、コースが色々ありますので、おサイフやおなかと相談して、チョイスするのがよろしいかとロイヤ [続きを読む]
  • 湘南邸園文化祭のひとつ、盛岩寺で手打ちそばを賞味!
  • 友人の上田そば名人が100人分だけそばを用意するというので、横浜から湘南台の先にある禅寺に出かけました1613年に開かれた禅寺盛岩寺一日だけの手打ちそば友人のそばうち名人による、100名限定のそば田舎そば風に太く仕上げてあり、つゆ、そばともに絶品でしたそばうち名人上田先生そば打ちは、定年後の男性に以前から人気ですが、禅とそばは深い関係がありますビジネスマンにとって、ちからを込めて40分ほど無心にそばを打つこ [続きを読む]
  • パク・シフ イ・テファンシン・ヘソン(女優) 黄金色の私の人生
  • あの事件以来、ファンも少し減ったかのように思われたが、本来持っているパク・シフの正直で純粋で真面目な人柄ゆえに、またその信頼を取り戻し、人気を不動のものにしているのは、嬉しいことだ俳優も、人間性が演技に出るのは、間違いない!ソウルに留学していた知人が、パク・シフの行きつけ 美容院 の担当が同じで、評判はとくかくまじめで、誠実な人柄につきる、とみな話ていたという放送開始「黄金色の私の人生」パク・シフ [続きを読む]
  • 天才写真家アラーキーのこと
  • イラストは、アラーキーの似顔絵イラスト、写真はお借りしました10年以上も前のことだが、自宅近くの「原美術館」のイベント会場で、写真家アラーキーに会ったとたん、どうしたことか抱きつかれたと言っても、その動作がきわめて自然で、嫌らしさなどみじんもなく、一目で相手を魅了するものがある、やはり天才アラーキーだったアラーキーのこと [続きを読む]
  • 白洲正子のたしなみについて
  • 白洲正子さんのたしなみについての文章ですが、明日の会社でのヒントになるかもしれませんごはんをよそう時、「ほんの少し」と言われても、いったいその人の言う少しとは、どの位の分量をしめすのか。その「少し」をはっきりどれだけ、と知るのが私達の商売でございます。と、ある呉服屋が言っていました。白洲正子『たしなみについて』より相手を知るためには、いつも感性を磨いて、察知する能力を日頃から鍛えておくということ [続きを読む]
  • 宮本武蔵『五輪書』から見るビジネスヒント
  • 花 花人川瀬敏郎氏『五輪書』に水の巻があり、そこに書かれている拍子の事は、よくビジネスにおいての浮き沈みのヒントとして、経営者などから度々聞かれることだ物事には、色々の拍子(リズム、呼吸、間、調子)があるけれども、特に兵法においては、これを知り、そのためには、朝に夕に剣の基本的な稽古を怠らないことが肝心である。それなくしては、勝つことは難しい。と、武蔵は述べているビジネスにおいても、調子のいい [続きを読む]
  • 桑田佳祐新アルバム『がらくた』
  • 8月23日(水)発売桑田佳祐さんは、落語や新内、どどいつなどが大好き!洋楽だけの影響じゃないぞぅ日本文化が外国のものを色々取り入れて、昔からな日本化してきたが、エリック・クラプトンをはじめ、ロックやブルース、フォークなどの影響が、桑田音楽と言霊をつくっている軌跡がみられる興味深いひとです。デビューの『勝手にシンドバット』からの大ファンサザンーチ海の家「夏倶楽部」今週末、桑田佳祐さんが通ったパンや 「 [続きを読む]
  • 花を活けることについて
  • 花人川瀬敏郎氏の花より花人川瀬敏郎さんのプロフィールはこちらをわたしは、川瀬敏郎さんのお話は直接聞いたことは2、3度ありますが、実際に習ったのはその先生で、立花の第一人者である故岡田幸三先生でした。短い間でしたが、思い出はたくさんあります銀座で茶花を1年間習いましたが、実に教えかたが上手でした。金沢のお茶の先生同様、花の神髄を学ぶように言われました。私に関しては、いつもお花の角度をほんのちょっと直す [続きを読む]
  • 日本の文化や精神が、ビジネスにヒントをもたらす!
  • いま、大学で日本の伝統文化を再度あらゆる方向から学びなおしているスクーリングがものすごく多く、実践的に学ぶことを重視しているので、週末に通うのが思った以上に負担になり、ストレスがかかってしまっているしまったぁレポートや卒論も、参考文献を集めたり、読破したり、ものすごくたいへんだ!ゼミのグループのひとりが、ビジネスで禅やマインドフルネスなどが、わかいひとたちや外国人から、興味を持たれていると発表さ [続きを読む]
  • ちょっと、似てない?石原裕次郎とユチョン!
  • いま、歌番組を見ていたら、石原裕次郎の表情が、誰かもこんな表情していたなと思ったそうだ!ユチョンだ誰か同じような意見でも、いやそうじゃない、とか、コメントあったら頂戴ねいままでそんなふうに思ったことはなかったのだけど。映像をたまたまテレビで見ていたら、気がついた。ユチョンは、いままだ公益中で、あのスキャンダルぷらす結婚のことで、ユチョンぺんは大揺れだと思うが、、、 [続きを読む]