yamamoyama さん プロフィール

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yamamoyamaさん: 親鸞会を脱会した人(したい人)へ
ハンドル名yamamoyama さん
ブログタイトル親鸞会を脱会した人(したい人)へ
ブログURLhttp://shinrankaidakkai.hatenablog.com/
サイト紹介文宗教法人浄土真宗親鸞会を脱会した人、したい人へのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/05/17 14:28

yamamoyama さんのブログ記事

  • 親鸞会講師部員は「なぜ生きる」?
  • 前回のエントリーで、親鸞会の経営状況がかなり厳しいのではないかということを書きました。今回は、振り返ってみるとこの動きは実は2・3年前から想定されたものだったのではないかということについて書きます。 学徒タブレットは講師部員解雇のための布石 親鸞会機関誌 顕真2016年(平成28年)2月号P26よりsayonara1929.txt-nifty.com機関誌や上記ブログにも書かれていますが、2015年(平成28年)後期から、会員に「学 [続きを読む]
  • 高森顕徹会長講演会の新聞広告、ネット広告から見えるもの
  • yugaomemo.hatenablog.com2018年05月31日北日本新聞の一面広告で、6月10日(日)に親鸞会館で行われる高森顕徹会長の講演会が掲載されていました。また、前回のエントリーで紹介した、高森顕徹会長の講演会動画がFacebook広告にも出てきました。これから見えることは、親鸞会を店で例えると「閉店セールの広告」が出てきたということです。またそこから、やはり高森顕徹会長のみが親鸞会が存在、運営できる理由だったということも分か [続きを読む]
  • 広告から見る高森顕徹会長最後(?)の講演を考える
  • 2018年05月12日(土)13(日)に富山県射水市の親鸞会館で高森顕徹会長による降誕会が皆済される予定です。前のエントリーにも書きましたが、元会員には「これが高森顕徹会長2日続きの最後の法話になるかも」ということで誘いがあるそうです。そのためか、過去になかった新聞広告での降誕会の告知がありました。富山新聞5月1日号それに続くのが、親鸞会降誕会のチラシです。どれも、「歎異抄をひらく」10周年を謳っています。しか [続きを読む]
  • 「歎異抄をひらく」を再び大きくとりあげる親鸞会の狙いとは?
  • 昨年まで、映画「なぜ生きる」一色といってもよかった親鸞会ですが、今年はなぜか「歎異抄をひらく」に力を入れて報道しています。(顕正新聞平成30年2月1日号1面)(顕正新聞平成30年1月1日号論説)理由を見ると、この高森顕徹会長の著作「歎異抄をひらく」が出てより今年で10年だそうです。その間、この「歎異抄をひらく」に対する反論書が出ていないということを主張しています。それが「空白の十年」だそうです。こ [続きを読む]
  • 高森会長の話を必死に取り繕う顕正新聞論説(平成29年12月15日号を読んで)
  • 顕正新聞平成29年12月15日号読みました。以下気になったところを書いていきます。今回の論説は、平成29年11月26日の高森会長の話の内容を要約したもののようです。実際の高森会長の話については、他の方のブログで言及されているのでそちらをご欄下さい。高森会長の話を忠実に要約するはずの「論説」ですが、今回はそうはなっていないようです。というのは、他のブログで言及されたような高森会長の「阿弥陀仏の本願を信じなさいと [続きを読む]
  • 前回のエントリーのコメントへの返信
  • 常夏さんのコメントについて、遅くなりましたが、返信します。コメント欄に書こうとしましたが、長くなったのでエントリーに書きます。常夏さんへ、コメント有り難うございました。 自力の心=死んだらどうなるかハッキリしない後生暗い心」でないのはわかります。では、イコール(そのもの、同じもの)ではなく、自力の心の症状(?)としてならどうでしょうか。つまり、「自力の心がある人は、死んだらどうなるかハッ [続きを読む]