yamamoyama さん プロフィール

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yamamoyamaさん: 親鸞会を脱会した人(したい人)へ
ハンドル名yamamoyama さん
ブログタイトル親鸞会を脱会した人(したい人)へ
ブログURLhttp://shinrankaidakkai.hatenablog.com/
サイト紹介文宗教法人浄土真宗親鸞会を脱会した人、したい人へのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/05/17 14:28

yamamoyama さんのブログ記事

  • インターネットが親鸞会講師の仕事の実態を明らかにした説
  • yugaomemo.hatenablog.comこの記事を読んで思ったことを書きます。タイトルに書いた通りですが、インターネットの普及で明らかになったのは、親鸞会の教義の間違いだけではなく、親鸞会講師部員の仕事の大半はネットがあれば不要なものだったということです。親鸞会は今年(2018年)から、新体制になりました。それは、各地の支部をいままで講師部員が「支部長」として担当していたところを、各地の会員の中から「支部長」を任命する [続きを読む]
  • 新聞広告の変遷に見る。親鸞会会員にとっての「絶対の幸福」
  • 先日、親鸞会館での報恩講の新聞広告が出ました。2018年(平成30年)5月の降誕会から数えて、4回目の広告掲載となります。そこで、今回のエントリーでは、過去の新聞広告を比較して、親鸞会の現状を考えて見ました。5月降誕会の広告「歎異抄をひらく」の著者であることを全面に打ち出して、歎異抄の話をするということを全面に打ち出しています。6月の広告6月は「正信偈と歎異抄」を広告に使っています。8月会員追悼法要の広 [続きを読む]
  • 親鸞会講師部員は「なぜ生きる」?
  • 前回のエントリーで、親鸞会の経営状況がかなり厳しいのではないかということを書きました。今回は、振り返ってみるとこの動きは実は2・3年前から想定されたものだったのではないかということについて書きます。 学徒タブレットは講師部員解雇のための布石 親鸞会機関誌 顕真2016年(平成28年)2月号P26よりsayonara1929.txt-nifty.com機関誌や上記ブログにも書かれていますが、2015年(平成28年)後期から、会員に「学 [続きを読む]
  • 高森顕徹会長講演会の新聞広告、ネット広告から見えるもの
  • yugaomemo.hatenablog.com2018年05月31日北日本新聞の一面広告で、6月10日(日)に親鸞会館で行われる高森顕徹会長の講演会が掲載されていました。また、前回のエントリーで紹介した、高森顕徹会長の講演会動画がFacebook広告にも出てきました。これから見えることは、親鸞会を店で例えると「閉店セールの広告」が出てきたということです。またそこから、やはり高森顕徹会長のみが親鸞会が存在、運営できる理由だったということも分か [続きを読む]
  • 広告から見る高森顕徹会長最後(?)の講演を考える
  • 2018年05月12日(土)13(日)に富山県射水市の親鸞会館で高森顕徹会長による降誕会が皆済される予定です。前のエントリーにも書きましたが、元会員には「これが高森顕徹会長2日続きの最後の法話になるかも」ということで誘いがあるそうです。そのためか、過去になかった新聞広告での降誕会の告知がありました。富山新聞5月1日号それに続くのが、親鸞会降誕会のチラシです。どれも、「歎異抄をひらく」10周年を謳っています。しか [続きを読む]