ゲーム太郎 さん プロフィール

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ゲーム太郎さん: ネットゲーム行脚
ハンドル名ゲーム太郎 さん
ブログタイトルネットゲーム行脚
ブログURLhttp://netogeyarou.blog.fc2.com/
サイト紹介文遊んだネトゲは数しれず。なるべく課金せずにネットゲームをゆるゆる楽しみたいと思ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2013/05/28 20:14

ゲーム太郎 さんのブログ記事

  • 本を読む資格
  •  カーマスリビアをさらに深く知るため立ち寄った首都の図書館。 さて、どこから手を付けて良いものか。 そう思い、司書さんに相談してみたわけですが・・・ 図書館の本を閲覧するには資格が要るそうで・・・ そんな話、今初めて聞きましたけど。 えーって感じ。 図書カードを発行してもらうだけじゃダメなんですかね? で、図書館利用資格を得るにはどうしたら良いのかと思ったら、首都の外にいるカーマスリビアイタチを狩 [続きを読む]
  • 首都と図書館
  •  まだ足りないカーマスリビアに関する知識。 それを求めて図書館へと向かうへっぽこさん。 しかし、首都へきてまっすぐ女王様の所へと向かったものですから、周囲にはまだご挨拶を済ませていない住民の方が沢山。 図書館へと向かう道すがら、気づいた方から挨拶をして回ることにしました。 まず目についたのが取引所長さん。 流石カーマスリビアの首都だけあって取引所完備でございます。 これは何かとありがたい。 もちろ [続きを読む]
  • 失われていく神木の光
  •  カーマスリビアの首都にそびえる巨木。 カーマスリブの木のところへとやってきたへっぽこさん。 さて、ここで何をすれば良いのかな?と思っていると、この木を調査しろですって。 そして、なんだか久しぶりの視点をぐるぐる回して対象物を調査するアレを開始。 ぐるぐると巨木を見まわして無事、調査完了。 それにしても一歩引いて見た感じもまた立派ですね。 ところで、これほどの巨木に対してこの視点。 この場から一歩 [続きを読む]
  • おかしな兵士とカーマスリブの木
  •  カーマスリブの木へと続く道はちょっと坂道。 しばらく進むと木を警備する兵士の姿が見えて来ました。 まずは、その兵士さんにご挨拶・・・って、あらかわいい。 挙句にぱーぷーとか何とか言っちゃってます。 自称、勇猛な戦士だそうですが、この容姿とぱーぷーではその言葉を信じようにも難しいです。 ちょいちょい「プ」だの抜かしてくるものですから、その表情すらやけに面白く感じてきてしまいます。 そんなキュートな [続きを読む]
  • 女王様に謁見
  •  美しい街並みの広がるカーマスリビアの首都グラナへと到着したへっぽこウォリアー。 とりあえず行き先として指定された場所は、神殿の様な建物。 なんだか少し神聖な雰囲気漂うその場所では、小汚い恰好のウォリアーは場違いな感じしかしません。 首都へ来て初めてお話を伺ったのは、レンジャー軍事代表だというヘレリンス・ザナというお方。 知恵の古木に居た聖人アンベリフさんから既に話は通っているらしく、随分すんなり [続きを読む]
  • 首都グラナ
  •  カーマスリビア全域から見える(と言われている)巨木、カーマスリブの木があるという首都グラナを目指して出発。 今回は何かに導かれてというよりも単に観光旅行みたいな始まり方。 なんだか変な感じを受けつつの新たな土地への旅です。 出発地点は知恵の古木。 首都グラナは、古木から西に広がるナバン草原よりもっと西にあると言うことですので、草原の南側を走る街道をとにかく西へ西へ。 そうして走り続ける事しばらく [続きを読む]
  • カーマスリブの木を見に行こう!
  •  さていよいよ、カーマスリビアの首都、グラナへ向けて出発してみようなんて事を思ったへっぽこウォリアー。 今やワールドマップを開けばナバン草原やミルの木遺跡の西側に謎の種族達の情報が見られる様になっています。 緯度的にはほぼトレント村と同じくらいの北のはずれには、適正攻撃力100〜180のパデュス駐屯地。 その南にはフォレストロナロス領域という場所があり、ここは適正レベル59〜60。 さらに南へ下って、鼓かこ [続きを読む]
  • グラナへ向けて
  •  既にこの世界では噂になっておりますが、カーマスリビアの首都グラナを含めた広いエリアが実装され・・・の立ち入り許可が下りたそうで御座います。 なのでへっぽこウォリアーもまだ見ぬカーマスリビアの地に旅立とうと考えた訳ですが、その前にやっておかなければならない事が残っています。 少し前まで、カーマスリビアでのメインとなるお仕事を最後まで進めるには、バルタラ山脈でのパーティ必須なお仕事を完了する必要があ [続きを読む]
  • 門番長とボスとボス
  •  今日は、ここ最近の大物相手の結果。 最初はワールドボスでも何でもないですが、個人的にはボス的な存在であるカドリー門番長。 願わくば、知識出てくれと30分頑張って倒しましたが結果は空振り。 まーね。そう簡単には知識なぞくれやしないです。 でもま、金塊も落としてくれましたので、頑張って倒した甲斐はあったかなと。 次は丁度良いタイミングで出現したカランダさんに絡んで来ました。 結果は・・・ね。 こっちも [続きを読む]
  • 荒野の弧狼
  •  滝裏の隠れ家に現れた闘神さまとのおま俺なやり取りは尚も続きます。 オレオレな闘神さま曰く、今度は自己に内在する力を取り戻せというお話。 どうすれば良いのかな?と思う間もなくこれは直ぐに完了。 結構、簡単な事なんですね。 そして、話がとんとん拍子に進む中、闘神甲なる武器を頂けました。 おっと、これって覚醒武器的なやつですよね? 通常武器の手甲を二回りぐらいごっつくした様な闘神甲。 ご丁寧に2つも頂 [続きを読む]
  • 闘神〜お前と俺と
  •  なんだか良くわからぬまま手に入れた、時間の思念の塊なんてものを携え空地へ向かう格闘さん。 どうやら、こいつを爆発させてやった暁に闘神が現れる様子。 結局この感じは、現れた闘神と力比べをしなければならない的な話なんでしょうか? だったら、やってやろうじゃないのといざ爆発。 ・・・。 爆発ったってその辺のボス召喚と同じ様じゃないですか。 なんかこう、もっと違うエクスプロージョンを期待していたので、こ [続きを読む]
  • 格闘の神を目指す男
  •  失われた力を求める格闘さんの旅。 舞台はヘッセ聖域へ。 なんでも力を取り戻すためには武具が必要だそうで、ここで材料を集めるのだとかなんとか。 ヘッセ聖域のあっちこっちにクエストマーカーが点灯していますが、ようするに聖域の奴らをぼっこぼこにして武具の材料を集めようというのが次のお仕事の様です。 早速、自慢の剛拳で聖域のモンスターをぶっとばします。 必要なのは闇の浄水というアイテム。 これを100個集 [続きを読む]
  • 物知り博士
  •  ジャイアント駐屯地の奥深く。 滝の裏に隠されたかつて暮らしたという隠れ家で修練日誌を見つけた格闘さん。 この日誌を発見したことにより、少しだけ失われた記憶へと近づけた模様。 さらにその記憶を確かなものとする為、過去の自分が認めた修練日誌を読み進んでいく事になりますが・・・ そこには、9年もの長い間ここで修業を積んでいたその記録が記されていました。 こんな場所で9年も。 なんとまあストイックな男なん [続きを読む]
  • 格闘さんの隠れ家
  •  失われた記憶を求めて彷徨う格闘さん。 その手がかりがあるという、かつて暮らして居た(?)という隠れ家を探して、はるばるジャイアント駐屯地のはずれまでやってきました。 ジャイアント駐屯地といってもかなり南のはずれにあるこの場所。 すでに周囲にジャイアントの姿なぞありません。 のどかなものです。 で、そんな僻地に流れる川の手前で何か見つけました。 なんじゃこれ?と調べてみると、それは馴染みのあるオー [続きを読む]
  • 覚醒の時を迎える格闘さん
  •  昨日初登場しました当家の格闘さん。 あれからまたしばらく時は過ぎ、いよいよ覚醒の日がやってきました。 その始まりは、少し懐かしい感じの姿の闇精霊ちゃんから。 曰く、格闘さんはカルフェオンに所縁のある人間なんですよ。と、意外な事実を知らされました。  ま、例によって格闘さん本人はそんな事を全く憶えていないのですが。 そんなわけで最初の目的地はカルフェオン首都。  覚醒の為にいきなり賑やかな場所へ行 [続きを読む]
  • 格闘さんと呪術のネックレス
  •  登場以来、あっと言う間に人気クラスとなった格闘さん。 格闘さんをを育てようぜ!的なイベントもありましたので、当家にも招聘してみたりしました。 あまり機敏とは言えないウォリアーに比べ、格闘さんはその体術が戦闘の源という事なのかやけにすばしっこい感じ。 そんな機敏な動きが無性に楽しいぞと思いながら修行をしていた所・・・ エルリック狂信徒の待つ、腐敗の渓谷あたりに行った時の事です。 なにやら知らぬ間に [続きを読む]
  • さらなる古代兵器との戦い
  •  攻撃力が高くて硬い。おまけに遠距離攻撃持ち。 とにかく厄介な相手であるヒストリア廃墟の古代兵器。 絶望的な数の目標討伐数と感じたここでの依頼もいよいよ佳境。 最後の目標、トゥカル・バルテン退治も如何にか終え、これまで幾日も続いた古代兵器との長い戦いは一旦終わりを告げようとしています。 こんな大変な依頼をサラッとよこしてくれたアトイ・バラクスさんには文句の一つでも言ってやりたい気分ではあります。  [続きを読む]
  • ミル箱から震怒
  •  今日は何となく取りはぐっていた称号を回収しようと響きの地へ。 あと一つ、ゴーレム関連の称号が得られるはずとせっせとゴーレム退治。 すると、ベンショのネックレスをゲット。 へー、ここのゴーレムが落とすものだったのですね。 初ゲットでございます。 落とす分かるともっと欲が出てしまうもので。 もう2、3個出てくれないかしらと必死にゴーレム退治。 しかしまぁ、そんな上手く行くわけもなく、得られたネックレス [続きを読む]
  • 消えた採集物
  •  基本戦うのが生活の大半。 なので、へっぽこさんは大した採集屋ではありませんが、新しい土地に行ったりした時に目新しい採集物と出会うというのも密かな楽しみだったりもします。 あれはカーマスリビアという土地を知り、彼の地の冒険を開始してしばらく経った頃だったと思います。 バレンシアに旅立った時に比べると、この土地ならではという採集物と出会わないなぁ等と思っていた訳ですが、ナバン草原を旅していた時の事で [続きを読む]
  • 馬を育てる!11月号
  •  さらなる凄いお馬さんを求めて、懲りずに続ける馬育成。 今日はここ最近の当家8世代馬のお話。 記念すべき(?)当家10頭目の8世代馬は黒い鬣がチャームポイントの白馬でした。 んで、やっぱり牡馬。 本当に当家は8世代牝馬との縁が薄いです。 さて、この彼。今までとちょっと違うのは、7世代のお父さんと5世代のお母さんの間に生まれた仔馬。 7+5とかでも8世代馬行けるんですね。 さて、さっそく育成開始。 レベル15の [続きを読む]
  • 重量オーバーの罠
  •  地道に通い続けるヒストリア廃墟。 少しずつでも討伐カウントを稼ごうと頑張り続ける毎日ですが、今回のお話は戦いとはちょっと違った視点から。 砂漠の地下迷宮に待ち受ける、重量オーバーの罠というお話です。 アクマン寺院にせよ、ヒストリア廃墟にせよ、頑張って戦っていると当然装備は壊れていきます。 迷宮内にはどちらにも万屋さんがいらっしゃるので修理に困る事はありませんが、もちろん修理費がかかります。 ま、 [続きを読む]
  • 今度こその貿易昇級依頼
  •  随分前に受けた貿易昇級依頼。 売り上げ目標のある依頼にも関わらず、拠点接続がされていなかったという痛恨のミスを犯し、馬車で出かけたまでは良いが結局そのまま帰ってくるという失態をやらかしたあの依頼です。 この日はどうも戦いという気分ではないぞ。なれば馬車の旅だと言うことで今度こそ昇級依頼を達成するべく久しぶりに馬車を引っ張り出してきました。 目指すはベア村。 結構な長旅です。 あまりにのんびりした [続きを読む]
  • 耐え忍ぶ戦い
  •  特に勝利を重ねる事による旨味などあるわけでもなく。 ただ依頼完了へ向けての強い渇望。 ヒストリア廃墟で、己の忍耐を試す様な戦いが続きます。 また一つ、また一つと取得していく古代兵器の知識。 しかしこの間、呆れるほどの長時間戦闘を経て、数多くの古代兵器を倒し続けています。 そう簡単にはコンプリートを許してくれないヒストリア廃墟の闇を感ぜずにはいられません。 そして、また一体、また一体と着実に敵を撃 [続きを読む]
  • 狩猟生活と剥製
  •  基本的に内地ハンターのへっぽこウォリアー。 一人で手軽に狩りを楽しめるというのはありますが、それによる収入はというと普段はほぼ無い様なもの。 ちょっとした魔力水晶やブラックストーンくらいなものです。 でも、たまに訪れるこんな風景。 極稀に訪れるこんな瞬間が妙に楽しみでぼちぼち続けております。 結晶ドロップ確率アップ期間でなくとも、運が良いときは続けざまに出たりもします。 獲物の数(採集する回数) [続きを読む]
  • 涙で前が見えない
  •  ほんの少しだけ楽に戦えそうなヒストリア廃墟の高い位置にあるエリア。 モンスターが少なめ、そして狭い通路があるおかげであちらこちらから遠距離攻撃を受けずに済みます。 そんな戦うのにこちらに利がある場所を発見し、調子よく戦っていたところレアアイテムがドロップ。 しかし、大した物じゃありません。 なんかこう、もっと凄いものを落としてくれはしないものか。 とにかく依頼の討伐カウントを稼ぐべく、このエリア [続きを読む]