ゲーム太郎 さん プロフィール

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ゲーム太郎さん: ネットゲーム行脚
ハンドル名ゲーム太郎 さん
ブログタイトルネットゲーム行脚
ブログURLhttp://netogeyarou.blog.fc2.com/
サイト紹介文遊んだネトゲは数しれず。なるべく課金せずにネットゲームをゆるゆる楽しみたいと思ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2013/05/28 20:14

ゲーム太郎 さんのブログ記事

  • 戦いに身を投じる決心
  •  なおも大事な会議に大忙しのドリガン議員様にちょっかいを出すへっぽこさん。 会議の邪魔をしながらさらに知識をゲット。 其の内、追い払われそうな気もしますが、こちらも話を聞いて来いと言われましたものでね。 さて、次に話を聞くべき議員さんは・・・と思っていたところ、あれまここには大量の本棚があるじゃございませんか。 これはもちろん・・・ 身勝手な読書タイムへと突入するへっぽこウォリアー。 するとやっぱ [続きを読む]
  • ドリガン人の理想と現実
  •  ドリガンの今後を占う、重要な会議の場へとやってきたへっぽこさん。 そこでお会いした補佐官マルヤンさんから、嫌でも事の重大さを感じてしまう様なお言葉が。 いやま、そんなところなんですけど、別に軽い気持ちで来たわけでは・・・ 相手がドラゴンだってのは聞いてますし。 でも・・・それよりももっとヤバげな感じなんでしょうかねぇ? ということで、もっとしっかりと現状を把握するべく、議論中の議員さんの話を聞く [続きを読む]
  • 戦士の末裔たち
  •  ドベンクルン住民の方々の生の声を聞いてきたへっぽこウォリアー。 住人は皆一様に心のどこかでドラゴンの影に怯えている様に見えました。 一部、やる気満々の戦士たちも居ましたが、果たしてどこまでその勢いが通じるのやら。 何せ相手はドラゴンですから。 動揺する民の声をお伝えしたところ、どこか心配そうな表情を浮かべるドルゲフ女史。 やはり民の多くがドラゴンの影に怯えているというのは、彼女も薄々感じていた事 [続きを読む]
  • 民の声
  •  頼りになるドリガンの指導者、ドルゲフ女史から依頼され、ドベンクルン住民の生の声を聴いてくる事になったへっぽこさん。 早速お話を伺ったのは、こちらの料理商人マオファンさん。 なんとこの方。すでに竜を見ちゃったそうな。 しかも、村の上を竜が飛んでった?! へえー。そりゃ凄い。 へっぽこさんもね、とりあえずガーモスってのがどんなんなんだか、一度見てみたいですよ。 やっぱ凄くでっかいの?? んでんで?貴 [続きを読む]
  • ドリガンの指導者
  •  まさかの女性村長、ドルゲフさんにお会いしたへっぽこウォリアー。 お名前と容姿とのギャップに驚かされる事となりましたが、まずはご挨拶。 ところで。 そもそもが、カーマスリビアのブロリナ女王様の命を受けてドリガンへとやってきたへっぽこさん。 女王様の長年の友人であるドリガン指導者を助けたいというのが女王の願いでした。 で。 その友人であるドリガン指導者の名が確か・・・ドルゲフ! あああ。 ドベンクル [続きを読む]
  • ドル!ゲフ!村長!!
  •  ドベンクルンの商人たちより無事署名を集めて来たへっぽこさん。 一旦、傭兵事務所のオデルフィンさんのところへと戻りました。 するとここで、以前洞窟で出会ったときに何故名を偽ったのか?という話になりました。 ま、こっちとしてみれば、オデンだろうがオデルフィンだろうがどっちでも良いんですけどね。 とにかくその理由としては、父上を心配させないようにとの彼女の配慮らしいです。 確かにあの親父殿は口うるさそ [続きを読む]
  • 施設充実ドベンクルン
  •  慣れないドベンクルンの街を走り回るへっぽこさん。 署名を集めるお仕事と同時に、初めてお目にかかる方々に挨拶をしてまわりますが・・・ えっと貴方は・・・ 一応、お初になるんですかね?パトリジオさん。 それにしてもドベンクルン支店もあるとは、秘密の万事屋さんも何が秘密なのか分かりませんね。 こんな遠い土地まで出張なさってお疲れ様でございます。 そして、署名集めも順調。 ただ、目的の人にお会いしてサイ [続きを読む]
  • お仕事開始!ドベンクルン
  •  傭兵事務所のオデルフィンさんからお仕事を受け取ったへっぽこウォリアー。 いよいよドベンクルンでのお仕事(&ご挨拶)開始です。 まずは、傭兵事務所のすぐ傍に居たこの男性にご挨拶。 なんだか酔っぱらった挙句、トラブルに巻き込まれてしまった様です。 記憶を無くすほど酒を飲んだこの方。 気づけば何かを盗まれてしまっていたのだそう。 ということで、酒飲みネルマンさんの何かを盗んだ泥棒を探してくれという依頼 [続きを読む]
  • オデ・・・ルフィン?
  •  ドベンクルンの傭兵事務所へとやってきたへっぽこさん。 若いころはぶいぶい言わしていたという傭兵事務所のジェリズさんの指示で、こんどはその娘さんに会いに行くことになりました。 傭兵事務所の裏手にいたこの方がその娘さん。 強面のジェリズさんとは似ても似つかぬ可愛らしいお嬢さんじゃございませんか。 どうもこんにちは。 て、言うか、洞窟で獲物を横取りした傭兵? ん? ・・・ あ。 カルクが居た洞窟で出会 [続きを読む]
  • ドベンクルン傭兵事務所へ
  •  いよいよドリガン地方初の街、ドベンクルンへと入場。 街の入り口を守る門をくぐったところでドベンクルンの知識を獲得。 早速、面識のない方が目に入って来ましたが、まずは言われた通り傭兵事務所なる場所へと向かいます。 街のへ入ってすぐ左手。そこにいたジェリズさんという方が傭兵事務所の方の様でした。 しかし、この辺りの人々は方に剣を担ぐのがお好きですね。 なんだか威圧されている様な気になります。 そんな [続きを読む]
  • ドベンクルン耕作地のお隣
  •  どうやらドベンクルンの街へと辿り着けたへっぽこウォリアー。 街の入り口を警備する守備隊の方から、傭兵か?とのご質問。 傭兵ならば、傭兵事務所へ行きなさいとも。 傭兵かと言われるとちょっと違う気もしますが・・・一応カーマスリビア女王の命でやってきていますのでね。 でもま、似たようなもんですかね? とりあえず、その傭兵事務所とやらに行ってみます。 ですが、その前に。 ドベンクルン耕作地の方の拠点管理 [続きを読む]
  • ドベンクルン・・・耕作地?
  •  ガヤク祭壇を出発し、いよいよドベンクルンという街(?)へ。 ティレル渓谷をまずは東へ。 夜に出かけてしまったので、周囲の様子は良くわかりませんが、特に危険なモンスターがいる雰囲気ではなさそう。 やがて、ちらほらと人の姿が見え始めたかと思いきや、一気に人の姿が増え、お仕事マーカーまで登場。 目的地が近づいて来た証拠でしょうか。 しかし、新たに得られたエリア知識は、ドベンクルン耕作地。 耕作地? ん [続きを読む]
  • 生まれた白馬は一味違う白馬
  •  地道に続ける馬育成。 また当家に8世代馬がやってきてくれました。 記念すべき(?)20頭目の8世代馬は白馬。 ですが、当家としては珍しい8世代牝馬です。 なので、少し期待。 スキルは特に見どころの無い連続ジャンプ所持状態からのスタート。 さてさて、どうなりますやら・・・?? と、ここであれ?と、あることに気が付いたへっぽこさん。 この子、嫌に初期速度が速いです。 んん?と思いながら良く見直してみると [続きを読む]
  • ドリガンの野生動物と戯れる
  •  ガヤク祭壇周辺で残った仕事も初めにヤフクおじさまから依頼されたヤギ肉集め(デイリー)を残すのみ。 さっさと片づけてドベンクルンとやらに出発しようと思ったへっぽこさん。 祭壇西のドロテ丘へと出発。 ヤギはすぐに見つかりました。 あとはこいつを倒して屠殺ナイフでザクザクと。 その姿をうちのペットがジッと眺めていらっしゃいますが、残念!君たちの餌ではないです。 ついでに、その辺りに居る他の野生動物もポ [続きを読む]
  • ウルミンとウルリン
  •  また増えてしまったお仕事を片付ける為、ガヤク祭壇の東、ティレル川沿いを行くへっぽこさん。 すると居ました。目的のヤクが。 こいつの骨が病気に効くそうですが、本当ですかね? 気づけば、足元が川になっていましたが、幸いこの辺りは浅いですので泳がずに渡れます。 ポコポコとヤクを倒しつつ、ついでにその辺りにいた野生動物も引っ叩いていると、尖った石殻ガニの知識を取得出来ました。 この間、キラキラを集める為 [続きを読む]
  • 汚された祭壇
  •  ガヤク祭壇で祭壇の掃除を請け負ったへっぽこウォリアー。 お仕事マーカーを頼りに祭壇を見つけ清掃作業。 また次の祭壇へと向かおうとしたその時・・・ あれま。なんかお仕事みつけちゃいました。 清掃作業の途中ではあるのですが、お仕事マーカーを頭に乗っけている人を発見して無視していくわけにもまいりません。 とりあえずお話を伺ってみます。 まず、話を伺ったのはドガルマさんという方。 非常にゴツイ見た目の方 [続きを読む]
  • 悩み多き祭司長
  •  ガヤク祭壇へと戻って来たへっぽこウォリアー。 あちらこちらの方に依頼されて居た肉集め依頼を報告してまわります。 とりあえず、どの依頼もお肉を渡して終了。 特にお仕事が続いていったりするわけではありませんでした。 が。 拠点管理人を兼務する祭司長ヤフクおじさんの所へと戻ってみると、そのお隣にいる住民さんから何やら依頼がある模様。 先ほどまで無かった依頼な気がしますが・・・どれかの依頼を終えるとお仕 [続きを読む]
  • 狼退治からの狼退治
  •  ガヤク祭壇周辺でのお仕事を進めるへっぽこさん。 残っていた母の為にオオカミ肉を集めるお仕事も無事終了。 これで、受領済みのお仕事は一応片付いた事となりました。 という事で、少女に輝く尖った石をお届けしたり、滝で汲んできた水をゴブリン労働者にお届けしたりしたわけですが・・・ あれ?こんなところにもクエストマーカーが。 見落としでしょうか? 依頼報告したから出現したものでしょうか? なんだか良く分か [続きを読む]
  • 小さな滝
  •  ガヤク祭壇周辺で動物のお肉を集めてくる依頼の遂行中。 行った先でまた別の依頼に遭遇してしまったおかげで、マップ上がクエストマーカーで少し賑やかになっちゃいました。 近場で済みそうな依頼ばかりなので良かったですけど。 まずはキラキラをジッと見つめる少女からの依頼。 キラキラの正体は石殻ガニだって話でした。 それがこれ。 え?どれ? そう、この尖った石みたいな奴です。 依頼進行具合を輪郭線で示すオプ [続きを読む]
  • 代理ハンティング
  •  意気地のない農夫の頼みで、お肉を集めることとなったへっぽこウォリアー。 必要とするお肉は、マーモットとグァナコ。 こんな小さなマーモットまで恐れるなんてね。一体どういう事でしょう。 あ。血がダメなタイプですかね? ザクザクやったりするのが耐えられない感じ? だったらもう、最初から農夫として生きるしか道はないと思うんですけど。 ハンターに嫉妬している場合じゃないですよ、彼は。 さて、グァナコ肉は、 [続きを読む]
  • けれども女性の心が掴めなさそうな人
  •  是非とも女性の心を掴みたいという農夫の頼みを聞いて、実際に既婚女性にリサーチを行う事となったへっぽこさん。 まず、お話を伺ったのは、乳飲み子を抱くこの女性。 彼女はハンターと結婚をしてこの子を授かったそうです。 あえて突っ込みを入れさせて頂くとすれば、別に相手がハンターでなくとも赤ちゃんを授かった筈だと思いますけどね。 そんな若い奥様が言うには、いつでも狩りに出かけて獲物を捕まえてくる、強くて頼 [続きを読む]
  • 女性の心を掴みたい人
  •  引き続き、ガヤク祭壇周辺を見て回るへっぽこさん。 ここは街ではありませんが、それなりに人がいらっしゃいます。 当然その中にはお仕事を頼みたがっている人の姿も。 そんな中のお一人。 こちらの農夫さんは、へっぽこさんの顔を見るなり素っ頓狂な質問をぶつけて来やがりました。 女性の心を掴む方法・・・? そもそも何故この男はへっぽこなウォリアーにそれを聞こうと思ったのでしょうか? 逆にへっぽこさんが、モテ [続きを読む]
  • 祭壇でもお仕事
  •  ガヤク祭壇という所にやってきたへっぽこさん。 とりあえず、ヤフクおじさんには会えましたが、さてこれからどうするの?と思っていると、こんどはドベンクルンという場所へ向かえと。 ドリガンで守るべきルールを教わったところで、ドベンクルンへ行け。 ドベンクルン?今度こそ街的な場所でしょうか? こうして次の行き先が決まったところなんですが、ここガヤク祭壇にもお仕事はある様で。 ヤフクおじさんからも他に頼み [続きを読む]
  • ガヤク祭壇のヤフク
  •  なんやかんやで始まった、ガヤク祭壇を目指す旅。 道中、危険なモンスターの姿も無く、至って順調。 やがて見えてきた結構立派な橋の向こうには、キャンプ地の様な場所が姿を現しました。 その橋を渡りきるそのタイミングでガヤク祭壇の知識を獲得しました。 いくつか大きなテントは見えますが、人々で賑わう街・・・ではなさそう。 あくまで祭壇の周りに人が集まっているってな場所なのでしょう。 さて、洞窟で出会ったハ [続きを読む]
  • ヘッドハンティングされてるのかしら?
  •  洞窟内に潜むカルクとの戦闘を暗がりからジッと見ていた謎の少女(?) 自称、偉大なハンターだというオデンさんに、どういうわけだか気に入られてしまったへっぽこなウォリアーでしたが・・・ これまた良くわからないうちに、ガヤク祭壇という場所へ向かへと言う話になってしまいました。 広いドベンクルン(?)で迷うといけないから。というのがその理由の様ですが・・・ それよりも。 よそ者が下手なことをしない様にル [続きを読む]