MagicalDragon さん プロフィール

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MagicalDragonさん: 魔法入門〜潜在意識〜真を見抜く秘法〜
ハンドル名MagicalDragon さん
ブログタイトル魔法入門〜潜在意識〜真を見抜く秘法〜
ブログURLhttp://magicaldragon.blog.fc2.com/
サイト紹介文精神世界を前提に、世の中の真実を説明。ゲーム・アニメに隠された魔術。
自由文交流会も実施しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/05/29 13:15

MagicalDragon さんのブログ記事

  • 中世以降の英語は呪い(魔法・呪法)のツール
  • 似たような話は当ブログでもしたかも知れないが、霊能者による回答:言語の謎より引用。英語は呪いのツールとして巧みに操られています。古英語はかつては純粋な言語でした。しかし時の権力層は英語を自分たちのモノにし自分たちの利益になるよう英語を変質させました。かつての英語のエネルギーは豊かで純粋に感じられましたが、今では英語は心理操作に使われる言語になってしまいました。我々が母国語として使っている英語は我々 [続きを読む]
  • 家畜の殺処分はモレック(モロク)に捧げる生贄?
  • 家畜に病気が発生し、殺処分というニュースがたまにある。日本だけでなく、海外でもよくあるようだ。本日は日本や世界や宇宙 さんの記事より。ちなみに、「や」が2回あるので、先方のブログはヤの付く組織の活動かな?1) 2001年: ニューヨークの9.11同時多発テロ事件が起こされる前に、オランダでは妊娠中の羊とヤギ(計4万頭)が殺害されペルシャのモレック神に生贄としてささげられた。2) 2002年: 2003年にアメリカがイラク [続きを読む]
  • 臨死体験の話が科学方面から語られる理由は、もう一度生まれ変わらせるため
  • 基本的にオカルトの分野は怪しげな人だけが語っていて、科学方面の肩書の人から語られる事は少ない。しかし、死後の世界に関しては、東大系の医師とかが語る事がある。アメリカでも、医師の立場から臨死体験の患者を語る事が多発している。その理由として面白い話を発見したので紹介したい。死後、白い光のトンネルへ入らないように! より我々は死後、守護霊から、「大元のところに帰るためには白い光のトンネルを通り抜けなけれ [続きを読む]
  • エイリアンのAIが地球の支配者
  • 本日は久々に日本や世界や宇宙の動向さんより。研究家のロバート・スタンリーという人が地球人と魂について、興味深いことを語っているので、話題にしたい。私たちが肉体を持って生まれてきた物質世界(3次元の世界)は太鼓の昔に(創造主に反して宇宙の一部を乗っ取った)ルシファー(エンキ)が本物の世界を真似て作り出したイリュージョンの世界(マトリックス)なのだそうです。ルシファーはアーコン(彼が作り出したAIの邪悪 [続きを読む]
  • トルコリラが値を回復、ゴールドは上げ渋り
  • 8月に大暴落したトルコリラだが、大暴落前の値に戻った。ちなみに、年利は24%で飛びつたくなる理由は明白だ。そもそも、暴落の理由なんて存在しないに等しい。適当な理由をつけて値を動かす詐欺のようなもの。現在は1リラ22円だが、一時は15円台になっていた。要するに、その価格まで動かせば、トルコリラを買った人がゲームオーバーになるから、その価格まで動いたのだ。そして、ある程度の値を戻したら、今度は空売り(トルコ [続きを読む]
  • 無職強制収容所〜日本は民主主義国家ではない
  • 本日は「無職強制収容所」という漫画の話。全6巻で完結となる。未来の日本社会が舞台で、無職の者は政府によって収容され脳改造を受けて社会に戻される法案が設立し実施されている。終盤では、設立から実施までの裏舞台も語られ、法律は定めたいものの、技術が追いついておらず、死亡者が多かった。まずは囚人で試される。しかし、政府のメンバーは早く法案通りの管理社会を実施したくて、法律を通した。日本は民主主義国家ではな [続きを読む]
  • カナダで大麻所持が解禁
  • カナダでは先進国で初めて大麻が合法化された。個人が所持したり、栽培することも可能だ。もちろん、服用も。当ブログとしては、どう解釈していいのか定まらない。優れた薬効を示すことは事実だとしても、なぜそんな薬が解禁されるのかという道理が理解できないからだ。レプティリアンの支配は続くはずなのに、なぜという感じだ。 世界の支配者層にとってはカナダという1つのエリアに過ぎない。単に実験しているだけなのだ [続きを読む]
  • 消費税がやはり10%になる模様
  • 消費税増税の時期は延期されたものの、来年10月には10%時代がやってくる。消費税が来年の10月から10%になる事を首相は改めて宣言したようだ。当ブログでは、インフレにもデフレにも強く、更には増税にも強いゴールドをおすすめしている。どう消費税に強いのかと言うと、なんと買取価格が消費税込みとなる。消費税が上がるに連れ、売れる価格も上がるという投資先なのだ。しかし、ついに語るが、ビットコインを5年前に買ったやつ [続きを読む]
  • 鬼滅の刃1〜医者、教祖、花魁に鬼だらけ
  • 少年ジャンプでは、人食い鬼の登場する物語として、「約束のネバーランド」をブログで語った。今回は「鬼滅の刃」という作品。約束のネバーランドと同じ時期に連載が続いているのだが、なんと人食い鬼の話。舞台は大正時代の日本。人食い鬼が存在し、人間に混じって人食い鬼が生息しており、その中には医者、教祖、花魁(現代で言う美少女アイドル)に化けているものも居た。言うまでもなく、現実の爬虫類人たちの模倣で、目立った [続きを読む]
  • 食糧人類2〜地下にいる捕食者が人類を造った
  • 以前に食糧人類というコミックを紹介した。核施設と称した、一般人が気分的に近寄りにくい場所で人類の養殖が行われていて、地下には謎めいた巨体の捕食者がいた。政府が捕食者に提供していたという話だ。6巻では急展開になり、その正体は宇宙人で、人類を造ったのもその宇宙人という話だった。宇宙人は自分たちの星を食い尽くして滅ぼし、地球を養殖場にすることで生きながられたていのだ。宇宙人のモデルはカマキリになっていて [続きを読む]
  • タバコ・葉巻の価格が2018年10月から値上げ
  • 税率が上がることで、実質の値上げとなる。全国統一価格なので、安い店というのは存在しない。オマケでライターを付けてもらったり、通販で葉巻グッズ、パイプグッズなどと同時購入だと送料無料など、サービスに違いがある程度。値上げは置いておいて、タバコ税の値上げが話題になる度に思うことがある。ツイッターのまとめとかを見ると、ほとんどの人がタバコは害悪だと信じている所だ。インターネットの出現で、真実を知る人ばか [続きを読む]
  • 輪廻転生とあの世の物語「ヒトヒトリフタリ」1
  • 輪廻転生の漫画を発見したので紹介したい。霊界に住んでいる若い女風の霊が主人公。生まれたばかりの赤ん坊ではなく、守護霊の前任者がいなくなった総理大臣の守護霊として、現世で修行を積むことに。現世は皆が疲れ切っていた。男は多くの場合仕事が苦痛で、女は恋愛相手に悩んでいる。霊界と現世の間には、なぜかドラゴンが飛んでいた。また、総理大臣は霊能者の言うことを聞いているのだった。単なるあの世とこの世の創作ではな [続きを読む]
  • ニーチェ「国家はあらゆる言葉を駆使して嘘をつく」
  • ニーチェ、ツァラトゥストラの国家論より。国家はあらゆる言葉を駆使して嘘をつく。国家が何を語っても、それは嘘であり、国家が何を持っていようと、それは盗んできたものだ。税金を収めなければ社会が成り立たないみたいな風潮があるが、現状では巣食う者達に吸われるのみ。税収だけで国が運営されているわけではなく、国債で動いている。税収がなかったとしても、債権で充分に動ける道理だ。債権が破綻しても、持っていた者が損 [続きを読む]
  • トルコリラが大暴落〜1日で25%の暴落
  • 2018年の頭には、1トルコリラ30円くらいだったのだが、本日は15円台を付けた。また、本日の朝には20円だったのに、超絶的な大暴落となっている。ちなみに、金利は17.5%超と、日本円を売ってトルコリラを買うだけで、利息のようなものが貰える。通貨の暴落というのは、これまでもあるのだが、FX業界では詐欺的な状況にあったことを語りたい。昨年だが、トルコリラを扱うFX業者が急増していた。つまり、各社は高金利のトルコリラを [続きを読む]
  • 食糧人類〜核施設と称した建物の地下に人を食う異種
  • タイトルだけで、人食い宇宙人の話っぽいので読んでみた。人食いは昆虫のような姿をしており、現実であるレプティリアンそのものではなく、昆虫にしたといったところか。核施設と称した建物の地下に人を食う、知的な巨大昆虫が存在していた。地下には人間の飼育室が広がり、最下層には玉座がある。食欲旺盛な異種族のための施設というわけだ。しかし、そんな情報は外部には漏れない。完璧な情報操作を実現しているのだ。 19 [続きを読む]
  • 異世界で教えられた人類の謎と本当の地球の歴史
  • 本日はオカルト系動画より。内容としては、2017年辺りに匿名掲示板の話で、チャネリングした人が異界の住人から、地球の真の歴史を教わったという話だ。掲示板に投稿された内容には誤字があるので、用意された原稿ではなく、その場で書き綴ったと考えられる。匿名掲示板では、評価を受けにくい。承認欲求が成立するかだが、「匿名掲示板でもいいから、目立ちたい」というのはあり得る。古代の地球には4種類の人種がいて、1.火星 [続きを読む]
  • ケシュ財団(ケシェ財団)のエネルギー装置はやはりインチキだった
  • 当ブログでは、ケッシュ財団のフリーエネルギー装置は即座に偽りだと語った。2018年になり、その結果がとうに出ていたので連絡としたい。詳しくはトカナのケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした“誰も触れない真実”に戦慄!を読んでもらうとして、要約する。装置をつけると、電力が数%節約でき、結果的に電気代が安くなる装置だそうだ。要するに、フリー [続きを読む]