Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttps://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供437回 / 365日(平均8.4回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • 人の意見や思想、感情ではなく 神の言葉の事実だけを検証する コロサイ2章
  • パウロが残している書簡とは、1世紀のパリサイ派の教育スタイル、ツールです。今現代では、メールやブログでのコメント欄メッセージのやり取りで、質問に対する回答を書くというその様なものです。詰まり、エルサレムが全てのセンターなのです。自分の信頼するラヴィ=トラー教師<聖書に書かれている教師とは100%トラーを教えている学者達の事を指して書かれています。トラーを教えない人は、先生=ラヴィとは呼ばれないのです。 [続きを読む]
  • まことの命が守られるために書かれている事実だけから検証 コロサイ2:16
  • 誰にも<神をも含めて>批判されず、神の言葉の仕分けは、あなた自身に、全ての判断がゆだねられていると言う解釈がされてしまう箇所。神の言葉を一点一画でも退ける、排除する場合は、全く人間中心の判断にゆだねられていると言う事になってしまう事に気がつく必要があると思います。 全て創造物の発生は、”神”が源なのです。人の、創造物の生きる全ての領域に関して、漏れなく神がインストラクションを与えて下さっているので [続きを読む]
  • 呪い 古い教え 終った教え 廃れた教えならば不要な教え?
  • シャバット=神の記念日=レビ記23章は永遠不変、神のトラーも不変である事を誤解して読み込んでいる箇所を書いていますが、途中に関連する記事も入れて行きます。 このタイトルの様に、この様な言葉で神の言葉を紹介する、言い表す、冒涜と弊害を考えてみるのです。文字で書かれたトラー=肉体を取って来られたイエシュアは=呪い、古い教え、廃れた教え、無用と言う事と同じだからです。 いいえ、イエシュアが御自分の言う事を否 [続きを読む]
  • シャバットは婚姻関係に結ばれている”印”の記念日
  • 出エジプト31:15 六日のあいだは仕事をしなさい。七日目は全き休みの安息日で、主のために聖である。すべて安息日に仕事をする者は必ず殺されるであろう。31:16 ゆえに、イスラエルの人々は安息日=シャバットを覚え、永遠の<期限の無い、終る事のない>契約として、代々=<永遠に世代世代に渡り>、シャバットを守ら<シャマル>なければならない。 31:17 これは永遠にわたしとイスラエルの人々との間のしるしである。それは主 [続きを読む]
  • パウロ自らトラーに100%忠実である事を証言している 使徒23−25
  • 使徒23:1 パウロは議会を見つめて言った、「兄弟たちよ、わたしは今日まで、神の前に、ひたすら明らかな良心にしたがって行動してきた」。23:2 すると、大祭司アナニヤが、パウロのそばに立っている者たちに、彼の口を打てと命じた。23:3 そのとき、パウロはアナニヤにむかって言った、「白く塗られた壁よ、神があなたを打つであろう。あなたは、“トラー”にしたがって、わたしをさばくために座についているのに、“トラー”にそ [続きを読む]
  • 使徒25章 パウロは100%完全にトラーを支持し肯定宣言している
  • 使徒25:1 さて、フェストは、任地に着いてから三日の後、カイザリヤからエルサレムに上ったところ、 2 祭司長たちやユダヤ人の重立った者たちが、パウロを訴え出て、3 彼をエルサレムに呼び出すよう取り計らっていただきたいと、しきりに願った。彼らは途中で待ち伏せして、彼を殺す考えであった。4 ところがフェストは、パウロがカイザリヤに監禁してあり、自分もすぐそこへ帰ることになっていると答え、5 そして言った、「では、 [続きを読む]
  • パウロが殺されかけた理由はトラーを捨てたと言う疑いから 使徒23−25
  • 使徒23:1 パウロは議会を見つめて言った、「兄弟たちよ、わたしは今日まで、神の前に、ひたすら明らかな良心にしたがって行動してきた」。23:2 すると、大祭司アナニヤが、パウロのそばに立っている者たちに、彼の口を打てと命じた。23:3 そのとき、パウロはアナニヤにむかって言った、「白く塗られた壁よ、神があなたを打つであろう。あなたは、“トラー”にしたがって、わたしをさばくために座についているのに、“トラー”にそ [続きを読む]
  • パウロは、トラーに100%忠実である事が記されている 使徒21
  • 使徒21:21 ところが、彼らが伝え聞いているところによれば、あなたは異邦人の中にいるユダヤ人一同に対して、子供に割礼を施すな、またユダヤの慣例にしたがうなと言って、モーセにそむくことを教えている、ということである。21:22 どうしたらよいか。あなたがここにきていることは、彼らもきっと聞き込むに違いない。21:23 ついては、今わたしたちが言うとおりのことをしなさい。わたしたちの中に、誓願を立てている者が四人いる [続きを読む]
  • 神の言葉を捨てさせようとする勢力もエデンの園から不変
  • 歴史の記録でも、聖書、福音書から黙示録の中でも、1世紀の信者達は、どこでもシャバットを保存し祝い、ガードしていた事が書かれています。トラーのライフスタイルをイエシュア同様に生きていたのです。そして、再びイエシュアが来られたら、全世界がシャバットと神の記念日を祝う様になると預言されているのです。ゼカリヤ14トラー=永遠の婚姻契約が破棄されたなどと言う教えも誰一人も聖書の中では唱えていない。<エデンの園 [続きを読む]
  • 世界を支配し神の言葉と神殿を破壊したのはローマ政府
  • もしパウロが、トラーとは別の新しい教え、トラーを捨てた新しい契約を教えていた言う教えを信じているなら、それはローマ皇帝が作った神の言葉を塗り変えた、曲げた、削除した、ローマ=トラー、イスラエルの神に反する教えを、気がつかないまま信じこまされて、その教えを復唱させられているだけです。二つ、別の福音は無いとはっきり書いてあるのです。古い=終った、新しい=別の契約も無い。 創造主は、ローマの神ではない、 [続きを読む]
  • 元のオリーヴ イスラエルに接ぎ木された野生のオリーヴ
  • イスラエルと言う国民を全世界の代表として神が任命したその目的とは一体何でしょう?イスラエルが選ばれたのは、イスラエルが神に何かしたからとか、特別に秀でているとか、他の人種が人間として低い価値だとか、駄目だとか、そんな事ではないのです。100%神の選び、”役割”を与えられたと言う事だけです。聖別=神の目的に沿ってそれぞれの役割を機能するために取り分けられたと言う意味が”聖別”のヘブライ語の言葉の意味で [続きを読む]
  • ユダヤ人だけへの教え?ユダヤ人て誰?
  • 一般的に信じられている伝説、神話。トラーはユダヤ人だけに与えられたものです、イエシュアが来られるまでの仮の教えで、ユダヤ人はそれを生きれないので、新しい代替え作、新しい契約をイエシュアが打ち出されたのだと言う教えです。 これも、結局ローマが作り出して、その後世界へ受け入れら、継承し、根付いた教えで、イスラエルの神の言葉とは全く異なる教えです。ローマの新宗教が受け入れられるためには、ヘブライ色あるも [続きを読む]
  • 盗人が入るごとく 神の言葉を破棄させる教えはローマが作り出した
  • 神の言葉を、一点一画でもないがしろにしたら、命に関わる事になる結末が待っているという事が書いてあります。すぐには死なない。隔たり、まことの命を生きる中身を損じると言う事が起きてしまう。神の言葉が、そんな究極の意味があるなどと人が考えつかないほど重要な事が、命の鍵がその中にはある、実は神の言葉の中には埋まっている、詰まっているのです。 それを捨てさせる作業をしているのが蛇の業です。蛇は非常に巧みで、 [続きを読む]
  • 不法=トラー無しとは罪の定義、基準崩壊の世界
  • 聖書の最初の部分=トラーが終ったら、”罪”の定義も全部崩壊して、無くなるのです。イエシュアが来られた意味も何も無くなってしまう茶番劇です。聖書に書かれている”不法”と言う言葉の意味は、トラー無し、トラー=永遠不変の婚姻契約を捨てた生き方、教えと言う意味です。 トラー無しになれば、罪の定義も、救い、購いの定義もその他もろもろも、神の言葉は、ある意味ゆるゆるに崩れ、全部消えるのです。自分基準の判断で、神 [続きを読む]
  • イエシュアが教えたのは100%トラーのみ イエシュア=生けるトラー
  • もしも、トラーが破棄されたと言う教えからイエシュアの言われている言葉の内容を眺めるとするなら、イエシュアが語られている意味が、ぼやけて分らなくなってしまいます。 何故なら、イエシュアは100%トラーのみを語っているからです。それ以外の別の教えや、別の新種の契約など、一言も語っていない。イエシュアが正していたのは、当時のラビ達の人の解説、教えで膨れ上がった、的からずれたトラーの解釈や、その生き方だからで [続きを読む]