Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttps://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供512回 / 365日(平均9.8回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • シャバットは第七日目 新しい季節のサイクルの中へ
  • 仮庵も終わり、これから春の間まで、”祭り”が無い長い冬の季節に突入します。シャバットのみが、存在する。シャバットからシャバットへ、神の完了の業から生きる事を続ける。この時は、刈り込み激しく、様々な事を通して、教えられる時期に入るのです。 シャバットは、神の創造のデザイン。人の生きる上での中心。神の完了の業の中に留まり、生きる教え。 太陽、月、星は、”神の定めの時”=モアデイム=主の日を司るために造ら [続きを読む]
  • 神の言葉を聞く事は、的=トラーに当たる路線の中に留まる事
  • 神の言葉と聞いて、神の言葉通りを生きる事が、なんか窮屈な様に感じたら、それは、危険信号です。 アダムとエバの誘惑、神の言葉、声と違うものを取入れたい肉の欲望がささやくからです。勝手にやりたい!自分の考えが第一と言う思考回路。 そして、うまい具合に、あの手、この手で、神の言葉をはぐらかす、神の言葉を知る事から人を遠ざける。神の言葉を渇望する、探索する事から気をそらせる、いや、神の言葉を知る事は、悪い事 [続きを読む]
  • 新しい季節へ
  • 2017年の仮庵が終わり、日本での滞在も無事終わりました。何十年ぶりの日本の秋を体験出来ると思いきや、東京は、冬の初めの日の様にめちゃくちゃ寒かったですね。 仮庵の祭りは、第七の月の、第七回目の満月の、七日間の”主の祭り”です。この”7”の数字と、繰り返される”7”を見ても、以前はすら〜と読むだけで、それが特に何か意味がある事とも、捉える事も出来ずに、只只読み流していました。 聖書の中に、繰り返し書かれて [続きを読む]
  • 特別な時間
  • 週末の親類の結婚式のため日本に来ましたが、寒過ぎて調子が狂いました。 短い滞在ではありますが、親類、家族、旧知の友人達にも会えました。 仮庵の祭りの後、又一年の新しいサイクルを迎えたのだと言うこと、日々の出来事から実感しています。誰に命を支えられているのか、生ける水に浮かび運ばれて行くことを知って行く毎日。雨ばかり????寒いですね??結婚式の祝宴も素敵でした旅途中 [続きを読む]
  • 祭りの最後 最大の日を迎える 新しい始まりのスタートへ
  • ”仮庵の祭り”に”神の家”=神殿へ水を汲み出す運ぶ儀式を見た事の無い人は、本当の喜びが何であるのか見た事が無い”と言われるほど、”仮庵”の水を運ぶ儀式は、喜びそのものの行事なのです。 70年代以降は、エルサレムには、機能出来る形の神殿が無いので、この儀式を見る事、体験する事が今は出来ませんが、イエシュアや、使徒達、パウロも、神殿のある70年代までエルサレムで、神の記念日を祝い、この儀式を喜びを持って同じ [続きを読む]
  • 仮庵は 保護 守り イエシュア
  • 生けるトラーと呼ばれた”イエシュア”。文字で書かれたトラーが、丸ごと肉体を取って地上に現れたからです。イエシュアは、トラーに書かれている、2000年以前に起きた出来事、神オリジナルデザインのトラーに書かれた人間の生き様を、そのまま地上で再現しに来たのです。 トラーの記述の中にも様々な”イエシュア”=“救い”のパターンを見る事が出来ます。 1人息子のイサクを捧げる様に言われた、アブラハムの出来事。いばらに [続きを読む]
  • 主の日 神のシャバットと祭りはイエシュアそのもの
  • 世界のある国=イスラエルで、世界中のあちらこちらで、10日の日没から7日間、”仮庵の祭り”を祝っているけれど、その反面全然その様子も、仮庵の祭りが行なわれている事さえ知らない人達が居る。 私は、長年イエシュアを信じていますと言いながら、オリジナル、ヘブライ語聖書の中に書いてある、”イエシュア”なるお方の本当の実像が何なのか?を本当に知らないまま長い間過ごして来ました。私の頭の中には、どうしても、アメリ [続きを読む]
  • 七日間の準備期間 8日目の永遠
  • 在りてある方が自ら”デザイン、創造された記念日”永遠に祝われる記念日。それが神の定めの日。シャバットと祭り、レビ記23章に書かれている神の記念日。主の日とは、全てシャバットと、曜日に関わらずシャバットで始まりシャバットで終る”祭り”の日。神のデザインした日。 どこかの国の人に属する祭りではない。人が作り出した祭りではない。いにしえ=ミケダム=永遠から神がデザインされたもの。月、星、太陽はこの神の定め [続きを読む]
  • イエシュアの生きた足跡を生きる 神の祭り イエシュアの記念日
  • イエシュアが地上で示した生き方は、”古い律法”だと言われてしまっている、その”律法”と訳されている言葉の本当の意味は”神の言葉、インストラクション”。古い部分は全部終った教えと言う教えは、聖書にマッチした真実ではない。新しい契約、新しい教えは存在しない。その事実も、証拠も、別の新しい契約の内容が書かれている書物も、天にも地にもどこにも存在しない。契約が交わされ、成立される時は、”天と地”の証人がな [続きを読む]
  • イスラエルの神がデザインし造られた神主催の最大の記念日 仮庵
  • もし、自分のパートナーや家族に向かって、結婚記念日や、誕生日なるものは律法だから、そんなものこれから金輪際全部やめて祝わない事に決めました。それら最大限に重要な夫婦、家族の記念日、親しい交わり、特別な出会いの時を、全部捨て去ります、もうそんなの古くさいものなったので、別の祝いの日に乗り換えるので、太古からの古い慣しは、祝わうものではないのですよ、と言ったとしたら、大切な人達から、どんな反応が返って [続きを読む]
  • 喜びの季節へ 楽しい仮庵の祭り 在りてあるお方が造った記念日
  • ヨハネ1:14 そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それは父のひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた。 黙示録21:3 また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、 出エジプト25:9すべてあなたに示す幕屋の型および、そのもろもろの器の型に従って、これを造らなければ [続きを読む]
  • 仮庵 スカー イエシュアそのもの
  • 明日の日没から、在りて在るお方の最大の祭りが始まります。これは、子羊の婚姻祝宴、1000年王国の祝いのリハーサルでもあります。 イスラエルだけの祭りさ〜、終った祭り。それは、聖書に戻ると事実ではない事を確かめられます。 神の定めの日=モアデイム=シャバット、シャバットで始まる祭りの全ては、”イエシュア”そのものなのです。”在りてある方”わたしに属する祭りと書かれています。 詰まり、聖書の中のシャバット、 [続きを読む]
  • さあアバ父に言われた仮庵を建てよう
  • 神の祭り、シャバット、過ぎ越から始まり、仮庵で閉じるその一年の神の定めの日=モアデイム=祭りの中身は、イエシュアそのものです。太古の人も、まだ見ぬイエシュアを知っていたのです。私達よりよっぽど奥深く。しかも、荒野では、イエシュアが付いて来た。荒野を付いて来た岩。火と雲の柱。幕屋に下っていた天からの火。肉眼で見える、直接臨在に触れる事が出来たイスラエルの神。 シャバット、祭りの全ては、イスラエルの先 [続きを読む]
  • 今日も神が直接に語りかけて下さる声 神の言葉の中から聞く
  • ヨム ハキプリムが9月30日の夕暮れに終りました。イスラエルのエルサレムの旧市街にある神殿の西壁=嘆きの壁と呼ばれているその所に集る多くの人達。 意識はそれぞれ違うでしょうけれど、一年を振返りどうしても神の前に持ち出して、洗い流したい。修復、回復、改善様々な課題があり神の前に出る。 全てを告白したい。清算したいとエルサレムに行って神の前に皆と共に出る。祈っている。この日は、個人個人ではなく、国全体なの [続きを読む]
  • 喜びの季節へ
  • トラー<聖書>の中に書かれている神の永遠不変の定めの日。聖書に書かれている”主の日”とは全てシャバット。週の第七日目。そして、祭りの全ては、週のどの日でもシャバットとなりスタートするからです。今週の水曜日日没も、仮庵の祭りの初日ですから、週の第三日目ですが、”シャバット”として過ごすのです。 聖書の事実だけに戻ると、何が神の言葉の真実で、何が人の作り出した教えで、それが世界に浸透して神の仰せだと思 [続きを読む]
  • エルサレムのヨム ハキプリムの日
  • youtubeでエルサレムの様子が見れます。 エラヴ ヨム ハ キプリーム29日の日没のエルサレム ヨム ハ キプリムの日没には、町中に車が一切走らなくなり、事実上の歩行者天国になります。 テルアビブの街中の自動車道を自転車で走る人達。イスラエルのニュースから。 2017年の今日のヨム ハキプリムから仮庵の1週間の祭りに向けて、エルサレムに700,000人位の観光客が来る予想だそうです。 [続きを読む]
  • 今日も変わらない神 聖書の中の主の日とはシャバット 神の定めの日 
  • 神の言葉は永遠不変であると聖書に書かれています。世の都市伝説は、神の言葉は途中で変わった、神の業は時代ごとに変化した、すると語り、教えます。 聖書だけに戻って、真実はいかに?を、一人一人が個人レベルで確認する必要があるのです。人が作り出した、神の言葉の真実とは異なる教えを信じるのではなく、究極神の言葉だけに戻る。神の中に戻る日。今日がその日です。ズレ=的=神の言葉=トラーからズレている事、何がズレ [続きを読む]
  • ヨム ハ キプリム ショーファーの音を知る民は幸い 詩篇89
  • 9月29日の日没から”ヨム ハ キプリム”が始まります。以前の記事がいくつかありますので、宜しかったら読んで頂けたら嬉しいです。 イザヤがヨム キプールに宣言 イザヤ58章 ヨムキプールまでの10日間 リターン 戻る 詩編 89:15 ”定めの時=モエッド(神の定めの日=主の日=シャバット 祭りの日)ショーファーの音=(ヨム トルア 神の呼び出しの声、喜びの声)を知る民はさいわいです。主よ、彼らはみ顔の光のなかを歩む [続きを読む]
  • 命のサイクル 神のモアデイム 主の日の中を生きる
  • 命のサイクルを生きる様に、神がデザインされた。この世界を造られた時、神は月、星、太陽は、神の定めの日モアデイム=主の日を司るため、その目的のために造られたと書いてある通りだから。神のデザインの、神の暦=主の定めの日の、命のサイクルの中を人は生きる様にデザインされているそう造られている。 あなたのこれが、包皮ですと教えられる。あなたの本当の姿を覆って、新しい人で生きられない原因はこの死んだ包皮。本当 [続きを読む]
  • 明日大贖罪日 主の日に向けての準備 神の言葉 声に応答する世界の人々
  • ”悔い改め”と言う訳の本当の言葉は”テシュヴァー”リターン=戻ると言う意味です。神の中に戻る。神の似姿の本物の自分=完了の業で取戻されている姿に、軌道修正、リセットし生きる。本気で本物の自分を生きると考えて、思索、言動、行動する。 レビ記の中に書かれている、神殿の中での数々の修復儀式、コバーンを捧げる儀式の意味、内容、そこで捧げられる”コバーン”の中身の意味を知ると、大前提は、”新しくされて居る、 [続きを読む]
  • 神の定めの日は、全て預言的祭り
  • ゼカリヤ14:16 エルサレムに攻めて来たもろもろの国びとの残った者は、皆年々上って来て、王なる万軍の主を拝み、仮庵の祭を守るようになる。 これは、これから来る未来預言です。イエシュアがエルサレムの王の王の座に君臨したあかつきには、今度は全世界の国々の人々が”エルサレム”に都上り=仮庵の祭りにやって来る事が書かれています。 その時になれば、神の言葉は終ったとか、神の祭りはイスラエルだけのものとか、律法だと [続きを読む]