Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttps://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供376回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • ヨム ハ キプール 神の仰せ イザヤの58章宣言もヨム ハ キプールに
  • 神の言葉を、神の宣言される通り、永遠不変と信じる人達は今日もこの神の定めた日に呼び出されている事を知っています。目覚めていなさい。神の言われる言葉に目覚めていなさいと神が言われたのです。人の言葉にではなく、神の言葉に目覚める、知りなさいと言う神の言葉を本気で信じるなら、神が永遠不変の言葉、契約であると言う言葉を、否定しなければ、退けないなら、勝手に決めつけて終わりと判定を下さないのならば、いや、神 [続きを読む]
  • 画像で見る大贖罪日の一日 
  • 今日は、聖書の暦では、第七の月の10日。”ヨム キプール” 大贖罪日です。イスラエルの神が今日も変わらずに、一人一人に、そして国民レベル、世界へ呼びかけています。 イザヤ58章。国全体が神の中に戻る。ヨム キプールに”ヨナ”書を読む伝統があります。神の契約の命の姿、境界線を超えた民を、なおも滅ぼさずに救い出す憐れみ深いイスラエルの神。 同じイスラエルの神が、今日も変わらずに私達一人一人そして、家族へ、コ [続きを読む]
  • 明日は何の日?
  • それぞれが、毎日忙しい日々で、様々な事件、出来事があり、ある方は、病気で<私の友人も>、病院に入院し辛い日々を過ごしており、ある人は、災害、震災に合い、又は失業、家族の問題、事件に巻き込まれと色々な道を通過中の日々。 イスラエルの神の祭壇=茶の間のテーブルに来る時には、それぞれがそれぞれに色々な事情を抱えていると言う現実が常につきまとうのです。皆同じではない、状況下に置かれている。何もない日々、何 [続きを読む]
  • 神の時の中 神の暦の中を生きる シャバット ヨム キプール 仮庵
  • 今年2018年の秋の祭り=神の重要な盛大な記念日を迎える時の中に今居ます。 全世界を造られた創造主が創造された、暦、時、そして、その暦、時=神の創造された記念日=モアデイムを告げ知らせるために、月、星、太陽が造られたと、ヘブライ語聖書には書いてあります。季節と言う翻訳用語は、ヘブライ語ではモアデイム。春夏秋冬と言う意味ではなくて、神の記念日と言う意味です。 月、星、太陽が造られた一番の目的が記されていま [続きを読む]
  • 神に取って重大な意味を持つ神の記念日
  • レビ記23章に記されている、神の御口から直接モーセに告げられた神の記念日=祭りは、永遠に定められた不変の神御自身が創造された記念日です。 この記念日は、神の子らである人々の与えられたものなのです。神の子らとは誰でしょう?イスラエルと同等に神の言葉、招きに応答し、イスラエルの神を花婿とし、婚姻契約の中に加わる事に同意した人々の事です。 神の記念日を生きる事は、”婚姻契約”の中にある”印”でもあるのです。 [続きを読む]
  • 神の記念日 ヨム テルアーが日没に始まる
  • この数日、10ヶ月ぶりに風邪気味でダウンしていますが、祭りの準備は着々としています。書きたい事は、たくさんありますが、去年書いたヨム テルアーの過ごし方の記事を再び載せてみませす。 天には、神の時を告げ知らせる、月、星、太陽があるのです。 イスラエルの神、”在りてあるお方”、過去も現在も未来も同じ業をし、同じ性質をし続ける方と言う意味の、4文字=テトラグラマトンで表される=ヨッド フェイ ヴァウフェイ [続きを読む]
  • 主の喜ぶ事を喜び 願う事を願い 主が愛する事を愛し 忌み嫌う事を忌み嫌う
  • イザヤ書 56:4 主はこう言われる、「わが安息日を守り、わが喜ぶことを選んで、わが契約を堅く守る宦官には、 56:5 わが家のうちで、わが垣のうちで、むすこにも娘にもまさる記念のしるしと名を与え、絶えることのない、とこしえの名を与える。56:6 また主に連なり、主に仕え、主の名を愛し、そのしもべとなり、すべて安息日を守って、これを汚さず、わが契約を堅く守る異邦人は―― 神の言葉が終ったとする教えを元にすれば、創世 [続きを読む]
  • 神の記念日 2018年
  • 創世記から、黙示録まで、聖書の中に、神の言葉は終ったと言う教えも、神学も只の一度も記されていませんし、登場もしません。 終った教え、古い教えと言うのは、トラー=ヘブライの神の言葉、書、契約の内容を知らない西洋人達が勝手にトラー=神の言葉を捨てて唱えた、都市伝説、神話、又は仮説、逸話、作り話です。聖書に基づいたら、それ以外の回答は無いからです。 どうして、そうだと分るのか?聖書に神の言葉に関しての事実 [続きを読む]
  • イエシュアの記念日がやってくる イザヤ56:1−7
  • イザヤ56:1 主はこう言われる、「あなたがたは公平を守って正義を行え。わが救の来るのは近く、わが助けのあらわれるのが近いからだ。56:2 安息日=シャバットを守って、これを汚さず、その手をおさえて、悪しき事をせず、このように行う人、これを堅く守る人の子はさいわいである」。56:3 主に連なっている異邦人は言ってはならない、「主は必ずわたしをその民から分かたれる」と。宦官もまた言ってはならない、「見よ、わたしは [続きを読む]
  • 人の解釈と神の言葉の真意のズレ
  • 目が澄んでいる、明るければ、全身が明るいと言う意味は、この様な意味でイエシュアが語られています。 人に何か与える時に、どの様な意識でその行動をするのか?太っ腹 おおらか ケチケチした心を持たずに人に心底から与える態度の事を話しているのです。 目が暗いとは、ケチ、与える時も内心実は、惜しみながら、ああ損したかも〜こんな事したくないのに仕方ないからやるのさと思いながら与える事であるのです。 聞いて来た教 [続きを読む]
  • 分ってる様で実は全く真意が分っていないイエシュアのたとえ話 言葉
  • 分った様で分らないイエシュアの言葉の続きです。 目が明るければ、全身が明るい。目が暗ければ全身が暗いと言う箇所に関して様々な解説がされています。 他の聖書箇所も、それぞれに原語で書かれている意図とは全くずれた解釈の数々が、世界を駆け巡っているのです。分っているようで、実は本当の意味が分って読んでいない聖書の箇所が無数にあるのです。 それなりに、翻訳読んだ通りに解釈しても分らないと言う良い例だと思いま [続きを読む]
  • 自分の唱えている教えと、信じている事の間にギャップがある事に気がつく事
  • 神の言葉は永遠不変です。途中で変わると教えられ、そう信じて来たそれらが真実だと思っているだけで。神の言葉が途中で変わると言う事が、聖書に基づき、不真実である事は、神の言葉に照らし合せれば、一目瞭然です。 神は約束をひるがえされません。途中で約束や契約を取り消さないのです。 神の言葉は、一点一画も廃れませんと、神御自身が宣言しているのに、人間が、神の言葉は歴史の中の2000年以降変化しました、新しい契約を [続きを読む]
  • 神の契約が永遠不変である事実が目で見える印が存在する
  • 無事に家に辿り着き、約1ヶ月半ぶり、我が家でシャバットを祝いました。 10年前まで、私自身も”シャバット”なる言葉も聞いた事も無ければ、意味も知りませんでした。イエスさまの名前が”イエシュア”である事も、何も知りませんでした。イエシュアは、ナザレのヘブライのイエシュアであるのに、イエシュアを信じながら、WWJDと言いながら、イエシュアの生きていた生き様の内容=トラー、そしてイエシュアがガードされていたイス [続きを読む]
  • 分っている様で分らないイエシュアの言葉の意味
  • 自分の信仰の中に、たくさんのペーガン素材=異教の神々の仕来り、慣しを取入れていても気がつかない事があります。似た様でも、イスラエルの神のものとは全く関係がない。人が作り出した教えの数々。イスラエルの神に属さない、異なる数々の事柄。以前は全く気が付く事も出来ませんでした。元を知らなかったからです。 イエシュアはヘブライのイエシュアであり、ローマ西洋のイエスースでは無いからです。人間の教えが発信元の伝 [続きを読む]
  • 別の表現で語られてしまうイスラエルの神 契約
  • イスラエルから帰りすぐ、用事があるので日本に来ました。いつも助けてくれる、友人の優しさが身に染みる日々です。時差ぼけで、全然眠れず、有効に時間を使えましたが。 前回の記事の続きからです。トラーとは、婚姻契約なのです。異邦人の世界で語られている神から与えられた有効期限付きの厳しい、呪い、律法と言う定義から遥か遠く違うものであるのです。 2者の間で結ぶ、契り。力の在る国=王が、弱い立場の国を守り、保証し [続きを読む]
  • いつか来た道
  • イスラエルのベングリオン空港。建国70年を迎えて、回想するイスラエル。この様な日が、来るとは。静かな風景。 放送、アナウンスが入る前にDing Dongと言う鐘の音が聞こえる。 月を撮影したのだけれど、どこだったか?写真もいずれ整理しないとならない。 空港のお寿司屋さん。数年前は”Yamasa”と言う看板だった。 値段は高め?三をかけると日本円の値段が分る。1シェケル 30.2円なので約30円。シェケルは強い。お寿司の他に [続きを読む]
  • 印象に残るイスラエルの場所
  • 小学生の頃8月31日が来ると、なんとな〜く憂鬱になった記憶が在ります。今でも覚えているいつの8月31日だったか。母に買物を頼まれて、灼熱の道を歩いて、明日は新学期と考えた日。多分、夏休みの宿題が終っていなかったのか。夏休みは宿題なんて出さない方が良いと思います。楽しい毎日が終ってしまう。いや新しい日が始まる。 エイン ゲデイ。サウル王に襲われると怯えるダビデ王が洞穴に隠れて居た場所。この場所で、今回は実 [続きを読む]
  • イスラエルの風景
  • あっと言う間に一ヶ月が過ぎました。ここ数日ゆっくり過ごしています。再び青空市場。シュックと呼びます。 ビジネスの仕方で分る。パレスチナ人は、人により値段を変えます。そして、グレープなど半分は腐ったものを混ぜている。ユダヤ人でキブツから来ているお店を数件回りますが、お客さんを騙したりしないので信頼してリピーターになれます。友人が利用しているお店で買う。大きなカボチャ。一キロ150円。安いデーツ。日本では [続きを読む]
  • 宗教の教えるイスラエルの神像とヘブライ語聖書に書かれている神像の違い
  • 世界の中に、そして、宗教の世界に色々な教えや事情が反乱しています。様々な聖書学者、研究者がいても、それらの全ての人が本当にイスラエルの神の言葉が、神の言葉であると信じていない事情があるのです。無神論者の様な、聖書学者も居るのです。聖書が神の言葉であると信じない信者、パスター達もいるのです。 いや、ローマ宗教の教えの影響で、創世記からマラキは神の言葉であったけれど、今現代は、異邦人には無効な教えにな [続きを読む]