Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttps://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • 神の事実と人の意見の混同、混乱
  • 世の中には、真実であると誰もが疑わない定説と言うものが存在します。例えば、”進化論”などその代表例だと思います。証拠も根拠も無いのに、皆が盲目的に信じている”ニセ科学の仮説”その説に反対意見を述べようものならば、世間の人には笑われるか、あなたアホちゃいますか?と黙らせられるかが落ちです。 この進化論=”仮説”はもちろん不真実ですが、その仮説は何の誰の教えを土台に発したものなのでしょうか? 神は居ない [続きを読む]
  • 命への冒涜 遺伝子組み換え 神の言葉の組み替えの恐怖 弊害
  • このシャバットは、とても楽しく有意義な出会い、会話、交流がありました。 日曜日から木曜日の午前中<第一日から第5日目>までに、大きな労働を終わるように、第七日目が始まる6日目は必要な買い物を終える、事務仕事を終える、そしてシャバットを迎える準備をするように、1週間をプランして日々の生活の時間を分配して過ごして行くと、毎日が”主=YHWH” "???????”の暦、時間表に沿って生活している事、実体感します。 [続きを読む]
  • 人に目には良かれと思うことが神の目には冒涜 罪 ヤロベアム王の罪
  • もしも、トラー、預言書をきちんと元の言語の意味で学んだら、いや翻訳通して、神の言葉は永遠普遍という土台を絶対にずらさずに読み続けたら。もしもトラー預言書は現代では終わりと言う教えを基に考えることを取り除いたら、”在りて在るお方”過去、現在、未来も変わらない創造主で在る神、永遠普遍の神の言葉に基づく警告が”クリアー”に耳に、頭脳に、自分の只中に直にビビビ〜〜んと響いてきます。 ”彼らがするように<異 [続きを読む]
  • 神の御国 天のカレンダーの記念日 第七日目
  • 親が居て、子供達はこの親を通して家庭に生まれて来て、その家庭の中で、”人間の生き方”を教えられ成長して行く。親から全ての知恵、教訓、家訓を教えられる。親は律法を与える人ではなく、子供を正しく導く、保護する愛する、育てる人。 このモデルの大元は”創造主” イスラエルの神と、神の家。天の御国が元です。神の御国の家訓は”トラー”。エデンの園から同じ家訓。神の家の家訓の全てが文字として書き記され初めて与え [続きを読む]
  • 正しい情報に触れ自分の目で確かめることの大事さ
  • 1列王記12章の続きを書く前に、書いておきたい事があります。 正しい情報提供がされることがどれほど大事な事であるのか。どうして絶対に必要、大事なのか?それは、神の創造されたこの世界と、神の言葉はぴったりマッチしていて、そして、物理的でも目に見えない世界でも、真実が語られない場合に、それは”神の本当の姿、性質に繋がれていかない、導かれていかない、出会えない、神の実態に繋がらないからです。 ノーベル賞をも [続きを読む]
  • 神の言葉に手をつけて創作した記念日は神の目には冒涜 列王記1 12章 
  • 以前、この箇所を読んでも、それがなんでそれほど重たい罪なのか?と言う印象しかなかった。どうしてそんな事がわざわざ書いてあるのか、全く注意もしないで読んでいました。 神の創造された祭りがいつで、その内容が何であるのかも、知らない、全く無知の領域でしたから、気にも、留めない内容でした。 何せ、私の頭脳の中は、聖書の最初の3分の2の記録は”終わったもの” 現代は”無効” ”呪いの教え、縛り” ”律法””仮 [続きを読む]
  • 神の目から見てどう映るかだけが大事なこと
  • 北王朝の王になった”ヨラべアム”。この王の名の語源は、”民は争う”という名。名は実態を表すものです。この箇所だけではなく、列王記の始めから読んで行くと、出来事の真相が見えてきます。ソロモンの晩年は、”異教の神々” ”混ぜ物の教え”に逸れて行ってしまった。イスラエルの王としてあるまじき行動を取ってしまった。イスラエルの王とは、”神”と同じ意識、頭脳で、国全体を治める責任があるのです。そうして、神から [続きを読む]
  • 自分の目で原文を確かめてみる
  • 1列王記12章の続きですが、聖書の中にオリジナル テキスト=原語で書かれた”聖書”の中身と、翻訳された中身が違う箇所が存在し明らかに、”付け足し” ”削除”された形跡があります。 それは、どうして分かるかと言うと、原書と翻訳を見比べれば、はっきりと分かるからです。原書に無い言葉が足されている箇所、原書にある言葉が削ぎ落とされているなど。ごっそり抜けている箇所、付け足されている箇所など、後は、意味が全く [続きを読む]
  • 人の編み出した教えと神の言葉とは異なる 1列王記 12
  • 1列王記12:28 そこで王は相談して、二つの金の子牛を造り、民に言った、 <金の子牛=エジプト=異教の神々の国で親しんだ習わし金の子牛を通して、イスラエルの神を拝む事。これは、イスラエルの神が教えようとする”神への近づき方”とは全く違うことです。> シナイ山でモーセが婚姻契約を受け取りに行っている間にもう神に捨てられたと信じこんだイスラエルとそして共に出エジプトした異邦人達は、自分たちの手で、自分たちの [続きを読む]
  • 自分が作り出した高き所
  • 10月31日のハロウインが終わりました。街中の騒ぎはすごく子供たちの態度が悪い。びっくりするほど。大勢の悪魔に扮する”悪魔たち” 悪い事、悪い態度、悪い言葉もオッケーさの雰囲気を感じました。悪を助長する雰囲気。悪=聖書では”神の意図と反する事”と言う意味です。神のデザインから外れる事、的外れ。 この日は、”聖書の中のレビ記23章に記されている”イスラエルの神の祭りとは何の関係もない祭りなので、異教の神々 [続きを読む]
  • 本物か嘘か見分けにくいもの 
  • ハロウインの由来 ウキペデイア 英語のサイトですと、たくさんの資料が出てきますが、日本語でもハロウインの祭りの意味を調べることができます。 古今東亜、異教の神々の祭りで街が賑わう年末年始。スクールなどの行事に、このハロウイーン仮装イベントが行われている処も多いです。昨日日本の家族とラインで話ていたら東京は渋谷で人が大騒ぎして、ゴミだらけになるようなイベントなんだよと言っていました。初めて聴きました [続きを読む]
  • 真実を語る言葉
  • 言葉は、インパクトがあります。言葉は、神の実態のごとく、必ず人になにがしかの影響を与えています。ぴったりな言葉をかけて頂いたら、元気になる、友人が言ってくれた言葉で、何か大事なことに気がつかされたりする。言葉により生かされる。逆に”ラー”=神の意図から外れた言葉をかけられたら、傷つく、意気消沈する様々な不具合が生じるのです。 もちろん、無から有を生み出すことができるのは、創造主お一人ですが、人は” [続きを読む]
  • ”律法”厳しい縛り付けと教えられ続けているからシャバットの意味が歪む
  • さて、この日は、本当に”人”のために設けられた日である事を、シャバットを実際に神に言われた通りに過ごしてみると毎週、毎週、新たな発見があります。神の言葉はまことに真実である事への新たな驚きと、感動と、いかに神の知恵が人の知恵の遥か彼方にまさっているのか理解できて行く。神の言葉を捨てるほど愚かしい事、危険な事は無い事が分って来ます。 そして、その全ては、”人の命”を保護するため。大事な事、元通りの姿 [続きを読む]
  • 神が言われた通りに 神が記された通りに
  • 出エジプト31:16 ゆえに、イスラエルの人々は安息日を覚え、永遠の契約として、代々安息日=<第七日目>を守らなければならない。 31:17 これは永遠にわたしとイスラエルの人々との間のしるしである。それは主が六日のあいだに天地を造り、七日目に休み、かつ、いこわれたからである』」。31:18 主はシナイ山でモーセに語り終えられたとき、あかしの板二枚、すなわち神が指をもって書かれた石の板をモーセに授けられた。 イスラエ [続きを読む]
  • 永遠普遍である神の性質が神の言葉の至る所にやはり”ちゃんと”書いてある 
  • 子供の頃、歌や言葉、言い回しを聞いて”音”だけを捉えているので、言葉の内容が分らないまま、只言っていると言う言葉がたくさんありました。 何だか分らないけど、口で唱えているだけの言葉がたくさんあります。聞くと笑い話になる様なものもある。どんなのがあったでしょうね。普段聞かない古い言葉って本当に分らない。漢詩や、古文の様に勉強しなければ、分からない世界です。”うさぎおいし” うさぎっておいしいの?て小 [続きを読む]
  • 神の言葉の事実だけに立って 人間が書いた教科書を丸ごと信じない
  • 日本のニュースをネットで読んでいたら、こんな事が目に飛び込んで来ました。真実であるのに、物議を醸し出した発言なので、多くの方が注目したものであると思います。 ノーベル賞を受賞した、京都大学の本庶佑さんの言葉。”教科書に書いてある事を信じない” どの分野でも、”神の創造された世界を追求する”時には、全て、真実だけを元に考えないとならない。どんな世界でも、自分の発想、考え、推測、仮説の裏に、必ず根拠、事 [続きを読む]
  • 異教の神々の教え 祭りは簡単に世界へ浸透する
  • 気がつけばもう10月も終盤に入る所です。早いです。と言うと、このグレゴリオ暦の2018年も後2ヶ月。聖書の暦では、1年の始まりは”春”の時期ですが。 この10月の終わりになると、どの国に住んでいようと関係無く”ハロウィン”の祭りに向けて、商業も学校や街のイベントとしてあらゆる場所で、ハロウィンを祝う事で溢れています。今、日本でもそうではないでしょうか?コンビニでもスーパーでも、ネットスーパー、デパートでもあ [続きを読む]
  • トイレの神様 偶像礼拝の意識はどこから来たのか
  • 偶像礼拝とは、別の神々を拝む事とか、像を作ってそれを拝む事などなどと、まず思い浮かべると思います。異教の神々への関わり方と、創造主である方が定義する”神との関係” ”近づき方” ”親しい関わり”は全く違うものです。 イスラエルの神を信じていていも”偶像”の神々に関わるのと同じ性質の近づき方をしている事があるのです。 偶像に仕えるとは、三つの特長が有ります。1 自分の努力をアピールする。認められる様に [続きを読む]
  • 神の固有名詞で表される創造主の神とトイレの神さま
  • 日本には、八百万の神と言う言葉があります。これは神道の言葉で、様々な神々の事を表す言葉です。 現代でも、パワースポットに詣でる、ラッキーな運にあやかりたいと、様々なものに飛びついて行く現象があります。日本だけではなく、世界は”偶像の神々”の教えに満ちている。占い、口寄せ、霊媒師、予言、不思議な事を語る言葉に惹かれるものです。 何が真実で何が”別の霊”なのか、創造主の語る言葉を知らないと分らない世界で [続きを読む]
  • 神の言葉 書かれている事だけを根拠にすると神の記念日は永遠普遍
  • シャバットは、まさに”人のため”にあると書いてあります。神がそう言われたからです。シャバットは人のためにあり、人がシャバットのために存在しているのではないとイエシュアも言われました。 そのイエシュアの言葉の根拠は、トラーの中に有るのです。しかも、永遠から存在し、イエシュアは創造の業をされた方でもあるのですから。 イエシュアが引用された”聖書の言葉” 悪魔の大御所と対峙した時も、全て”トラー”にある” [続きを読む]
  • マタイ23章 オリジナルを知れば真相が分る オリジナルを知る重要性
  • 聖書だけではなく、一般の翻訳も、色々な難しい点があります。1つは原語の仕組みが違う事、ピッタリな言葉で同じ言葉を表現するのが至難の業であるからです。文化も、習慣も、言葉の意味する内容も違う。別の原語の言葉に表す事の出来る内容に相違や限界がある。 右から左へ、その通りに訳しても、翻訳では元の意味が十分現れて来ない、本来の意味をなさない言葉の数々がある。そして、英語のミュージカルや文学も翻訳にすると本来 [続きを読む]