Tov さん プロフィール

  •  
Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttps://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供443回 / 365日(平均8.5回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • アヴラハム イサク ヤコブの神 今日聖書がある理由 シャヴオート
  • 今年2018年のシャヴオートは、19日日没から21日日没まで。この記念日は、過ぎ越から仮庵までの記念日と同じ記念日です。西洋宗教では、終ったとするレビ記23章の記念日の一つです。神の側では、永遠=オラーム 代々に渡り代々ずっと祝うと神が言われている祭りです。 そして、神の記念日は、曜日に関わらず”シャバット”でスタートし、シャバットで閉じると言う様に、神がデザインしているのです。今年は、18日に日没にシャバッ [続きを読む]
  • 腹に書かれたトラーを生きる人達
  • マタイ25:31 人の子が栄光の中にすべての御使たちを従えて来るとき、彼はその栄光の座につくであろう。25:32 そして、すべての国民をその前に集めて、羊飼が羊とやぎとを分けるように、彼らをより分け、 25:33 羊を右に、やぎを左におくであろう。 25:34 そのとき、王は右にいる人々に言うであろう、『わたしの父に祝福された人たちよ、さあ、世の初めからあなたがたのために用意されている御国を受けつぎなさい。25:35 あなたがた [続きを読む]
  • 生きる事はメシア まことの命を生きる事は宗教活動をする事ではない
  • 自分のミッションは、どこどこに行き、又はどこどこの国に行き、何何をし、何何の宗教活動をして。。。。こんな事を考え続ける人は多いと思います。自分の賜物は?賜物イコール宗教活動に役立てるものと言う教え。わたしのミニストリーは何だろう?神のために自分は何をすれば良いのだろう?自分は神のために何もしていないかもと言う罪悪感に陥る。神のために全てを捨て生きなければ〜なんて考える。そう教えられているから。それ [続きを読む]
  • シャヴオートを迎えるに当たり 聖書に関する誤解を解く
  • シェークスピアをオリジナルで読みたい。イタリア語のオペラをオリジナル原語で理解してみたい。 神の言葉を、神が直接語られた言葉を、オリジナル原語で読む感動があります。ヘブライ語の聖書は、一点一画ブレがないです。文字数もピッタリ同じ。そして、使われている言葉もぴったり同じ。何何翻訳や改訂版などは、ヘブライ語聖書には無い。それこそ、神の言葉がその通りに保存されて来た事は、神業そのものです。 ヘブライ語聖書 [続きを読む]
  • 命溢れる世界に招かれている シャバット 完了の業から生きる
  • 新約聖書と呼ばれている箇所は、トラーの短いコメンタリーなのです。イエシュアが正しているのは、トラーではなく、トラーを曲げて解釈している”人間の教え”なのです。今も同じです。しかも、トラーは終ったなどと言う教えを唱えるならば、その場合聖書ではどんな罪に値するかはっきり書かれています。 トラーが終って新しい教えになったと言う教えを自分の頭脳の中、思索の中から全て削除するなら、神の言葉の真実が見えて来ま [続きを読む]
  • 全楽章奏でる様に造られた”神の交響曲”は神の家族全員で奏でる
  • シャバットを再び迎えた第七日目が来ました。シャバットは、聖書の中では”第七日目”とはっきり記されて居ます。他の日は誰がどんな解説をしようとも、シャバットとは異なるのです。シャバットは週の第七日目だけだから。 2000年以降、この日=神の定めの日=安息日=シャバット=止まる日が変更になったと、聖書のどこにも書いてはいないのに、神の言葉は変更したとする人間の教えを、4世紀以降取入れて以来、神の言葉が変えられ [続きを読む]
  • シャバットは神が定めた永遠不変の”印” ”契り”の記念日
  • シャバットに関する日本語の動画は余り在りませんが、英語のYoutube動画では、どの様にシャバットを歓迎し迎えるのかをたくさん見つける事が出来ます。 Youtube動画で見つけるものを、たまに載せていますが、そのグループの教えに全て賛同、同意していると言う意味ではなくて、その資料の中にピッタリな動画や、記事のものを見つけて載せています。 シャバットは、家族のため、家族の絆を固く結ぶ日。そして、自分のために、家族の [続きを読む]
  • シャバットをどう祝うのか シャバットの式次第の流れ
  • シャバットを迎える儀式をどの様にするのかを書いてみたいと思います。”儀式”には意味があります。形だけでやっても、その儀式の意味の内容、中身が分からないと何も意味をなさない動作、行動になりますが、シャバットの儀式は、創造主と人とが契りを交わしている関係にある事を、繰り返し思い出すためのものです。神がこの日を覚えて、特別な日として取り分けてガードしなさいと、世界の四隅に散らされている神の子らに向けても [続きを読む]
  • シャバットに用意するもの 第七日目の始まりの日没を準備する
  • シャバットの式次第の、大まかな内容を後から載せたいと思いますが、シャバットを祝いたいと願う場合、大体この様な事をイスラエル、もちろんイスラエルに居る世界に居るイエシュア信者達がしていますと言う内容を書いています。 イエシュアが祝われていた神の定めた日の”本物オリジナルのシャバット”。神の造られた記念日。イエシュアがシャバットを祝っていた、その同じ内容を神の定めた日、第七日目にイエシュアと同じ様に生 [続きを読む]
  • 神のデザインされた永遠の記念日である印
  • シャバットに関して、いつも書いていますが、では実際にどうシャバットを祝うの?と聞かれます。 スタイルなど決まりなど無いのですが、モーセから始まり、いやエデンの園から、同じ神の記念日は語り継がれて来ている。伝統的に口頭で語り継がれたシャバットの祝い方の教え、エッセンスは、イスラエルの中で語り継がれ守られて来たものはあるのです。それを、書いてみようと思います。そんなに難しい事では無いのです。 そして、神 [続きを読む]
  • シャバットは神の全ての創造物に対して設けられた
  • 出エジプト 31:16 ゆえに、イスラエルの人々は安息日=<シャバット>を覚え、永遠の契約として、代々<代々に渡りずっと>に、安息日を守ら<シュモー>なければならない。 31:17 これは永遠=オラームにわたしとイスラエルの人々との間のしるしである。それは主が六日のあいだに天地を造り、七日目に休み、かつ、いこわれたからである』」。 印=婚姻契約の中にお互いの関係が結ばれている”印”と書かれています。イスラエルの [続きを読む]
  • キラキラネーム 聖書には無い言葉 クリスマス イースター
  • クリスマスは、キリストのマスと言う造語ですが、聖書の中には、イエシュアの誕生日を祝う仕来りは、書いてないのです。又、使徒達、パウロなどイエシュア昇天後、クリスマスと言う名の祭りを祝った事が無いのです。なぜなら、クリスマスと言う祭り日が造られたのは、ずっと遥か後の4世紀だからです。 人間の誕生日でも変更しないのです。9月生まれなのに、12月生まれと言われたら”違いますよ、私は9月15日生まれです。”と訂正す [続きを読む]
  • イスラエルの神の大家族が御座の前に集められる日
  • あっと言う間の6日間を過ごし、第七日目のシャバットを迎えました。 週末の慶事が2件あるので、日本に来る事なりました。本当は来る事が出来ないはずだった時期なのに、全部最後にどんでん返しでひっくり返り、チケットも見事に備えられて日本に上陸出来ました。 シャバットを天の家族と友人と迎える特別な歓び。一緒に居た神の家族も同じ思いで居てくれているでしょう。本当にアバ父はどこまでも良いお方。 世界の四隅から、アバ [続きを読む]