みち さん プロフィール

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みちさん: 癌の自然療法 みちの挑戦!
ハンドル名みち さん
ブログタイトル癌の自然療法 みちの挑戦!
ブログURLhttps://ameblo.jp/parao-syakogai/
サイト紹介文子宮体癌再発後、手術を断り、自然療法を凡事徹底。自己免疫力を強化した結果、癌が自然排出されました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2013/06/02 02:47

みち さんのブログ記事

  • 御礼
  • この度は、沢山の方から真心の籠った、真剣な心温まる激励メッセージ、コメント、メールを数多くお寄せ頂きました。皆様の優しさが、萎えた心に深く染みわたります。本当に本当にありがとうございます。誠に申し訳ございませんが、こちらにて御礼と変えさせて下さい。 15日(金)に3度目の外来に行って来ました。前回採取した子宮内の細胞診では、病理検査による正確な診断結果が得られませんでした。子宮内の著しく肥大したものが [続きを読む]
  • 癌の再再発
  • 5月中旬頃から、風邪でもないのに咳が止まらなくなりました。同時に動悸、息切れ、微熱、疲れやすいといった症状が続きました。間もなく、排尿障害、便秘が始まりました。更年期障害の症状と思っていました。 特別養子縁組前提のぴーすけが長期外泊に入った時期と重なるので日中は育児に追われ、忙し過ぎて自身の体調の変化に目を向ける心の余裕なんて微塵もありませんでした。 また古民家のレンタルスペースが毎日稼働し、非常に [続きを読む]
  • 麦味噌つくりレポート
  • 昨年10月の味噌つくりに引き続き、今回は麦味噌つくりとして、講師の橘先生にお願いして2度目の開催です。橘先生は、とても素敵なお着物をお召しになり、お上品な佇まい。今回は7名の方にお集まり頂き、終始和やかな雰囲気でのワークショップでした。 今の時期に仕込むと、3ヶ月程度で熟成するとのこと。また味噌の熟成期間としては2年が限界で、それ以上になると効果が半減するとか。 前回10月のワークショップで橘先生 [続きを読む]
  • がん治る人への変わり方レポート
  • 「ガンの辞典」編集長の小澤康敏様をお招きしての講演会、当日は定員を上回る16名の方にご参加頂きました。 「ガンの辞典」を隅々まで熟読されていて、知識が豊富で行動的な方が多く、いつもながら遠方よりわざわざお越し頂きまして、小澤様のご活躍振りを垣間見るひとときでした。素敵な講演会を開催して頂きましたご縁に感謝申し上げますm(__)m 講座の内容は、前回(昨年11月)の?3つの物差し?から更にバージョンアッ [続きを読む]
  • 長期外泊
  • 特別養子縁組前提の男の子が、4月初旬から始まった週末外泊を経て、来週明けからいよいよ長期外泊に入る。もう施設に帰らない前提で、そのまま委託になり、6月からは幼稚園に通う予定。 ここまであっという間だった。施設の職員の皆さんは、ありったけの愛情をたっぷり注いでくれて、個人への語りかけを充分徹底して、いつも真摯に向き合ってくれた。そのお陰様で、男の子は裏表なくまっすぐな性格で、表現豊かな意思表示がはっき [続きを読む]
  • がん治る人への変わり方
  • 松野博士に引き続いての、がん講演会第2弾 来たる5月12日?がんサバイバーに学ぶ 治る人への変わり方?がんの辞典 編集長 小澤康敏様を、愛知からお招きしての3度目の開催となります。まだ若干お席がありますので、迷われている方はこの機会に是非 昨年11月レポートをリブログします。 前回は?3つの物差し?でした。今回は?治る人への変わり方?です。 タイトルが違うのは、何かが違うのでしょう。小澤様は日本全国新たな処 [続きを読む]
  • がんの自然治癒を探る講演会レポート
  • 松野哲也博士をお招きしての講演会、今回で4度目の開催となりました。総勢16名様にお集まり頂きました。皆様一様にお元気そうな感じにお見受けしたので、場が和んだのが印象的でした。皆様がお元気そうだと素直に安堵します。 癌の講演会の時には、地方から新幹線に乗って来られる方が必ずいらっしゃるのですが、今回は古民家の近隣にお住いの方にお運び頂いたのが、思いもよらないギフトでした。ご近所様にも徐々に浸透して、 [続きを読む]
  • がんの自然治癒を探る
  • 来たる4月22日、かねてより告知させて頂いております松野哲也先生による講演会が開催されます。 ニュージャージー州より一時帰国されるタイミングで、こじまもとこさんのお計らいを頂き、今回4回目の開催とさせて頂きます。こじまもとこさんにコーディネーター役をお願いして、当日の進行を取り仕切って頂きます。 通常は大ホールで講演される先生ですが、小さな古民家なので、少人数ならではの皆様との語らいの場を大切にされたい [続きを読む]
  • 新緑
  • 毎朝、植栽の水まきから一日が始まる。植物の声を聞きながら、今日の様子を観察するのは、癒しの時間。 シンボルツリーの梅の老木は、予想外に沢山の実をつけてくれた。日常のほんの些細な事だけれど、元気でいてくれてると思うと、とても嬉しい 小さな鉢植えの梅も、実をしっかりと付けてきた。生命の営みの神秘に感動。 こちらはキンキャラ。太陽の光が当たると、新芽の部分がキラキラと輝いてとても美しいのです [続きを読む]
  • 手軽にスピリチュアルレポート
  • 春のお彼岸最終日開催 「手軽にスピリチュアル」 今回も遠方は仙台から、リピーター様、初めての方まで総勢11名様の方々にご参加頂きました。 毎回、広瀬様は4年前に父が他界した時の出来事を例にお話をされるのですが、私としては衝撃的な出来事として、いつも脳裏に鮮明に焼付いています。昨日の様にその前後の状況が克明に思い出されると同時に、いつも温かくて優しい気持ちに包まれる感覚になれるのは不思議なものです。 自 [続きを読む]
  • 古民家にて雑誌の撮影
  • UCカード会員誌 「てんとう虫」 3月号の表紙に、正面玄関の写真をご掲載頂きました。おみやげ特集は大変好評で、表紙の玄関では懐かしいという声も多く頂いた、と雑誌の編集者様より伺っております。 特に敷石は?那智黒?という種類だという事を私自身も読者様に直接教えて頂きました。亡きおばあちゃんが大切にされていたご自宅の古民家と同じ那智黒が使われていた、と感慨深げにお電話くださる方がいて、こちらとしても大変嬉 [続きを読む]
  • 特別養子縁組
  • 最初に癌が発覚してから、10年目の桜の季節を迎えようとしている。 癌の自然治癒を望んだのは、その先の未来に子供を迎えたいという強い希望を捨てきれずにいたから。だから絶対に子宮を摘出する訳にはいかないという強い信念があった。 そして10年目の春、特別養子縁組前提で、3歳10ヶ月の男の子が、児童養護施設の担当保育士さんと、里親支援専門相談員の方に連れられて、我が家に初めてやってきた。血は繋がっていないが、魂の [続きを読む]
  • 春のお彼岸
  • 父が旅立ってから早いもので、5年目のお彼岸を迎えます。いまなにも不自由なく、穏やかに平穏無事に生活できているのは、ご先祖のお蔭様です。 4年前のアイムの会での出来事は、衝撃的でした。そしてその後の母の行動力は見事でした!偶然は偶然ではなく、なにか視えない力に動かされ、そして母が、もっと言えば既に亡くなっている家系の先祖がいつも温かく見護ってくれていた事実を知り、心から感動しました。 父は、昔ながらの [続きを読む]
  • 富岡八幡宮
  • 私が大好きな神社の一つ、富岡八幡宮。10代の頃から母によく連れられて伺っていた。何故なら母の生まれ育った故郷も、富岡と名の付く理由から?富岡と言う地域には昔から縁があるのよ!?とよく聞かされていた。そしていまでも頻繁に通わせて頂いている。 悲惨な事件が起きたあの日、一瞬にして全身が凍りついた。その後の数日間は、極度の緊張感からあまりよく眠れなかった。 今年のお正月には閑散としていて、いつもの様な活気 [続きを読む]
  • 屋根瓦改修工事②
  • 桃色の梅の花が只今綺麗に咲いています。 そんな中、古民家屋根瓦の改修工事が2月末にて全て完了しました♪画像は、いつもお願いしている業者さんと、現場の職人さんに撮って頂きました。 工期は1ヶ月弱でした。というのも、スペースのお貸し出しをしながらの改修工事だったので、職人さんには飛び飛びで休んで頂きながらの工事でした。梯子の片づけ等あるので面倒だったと思いますが、快くご対応頂きました。 [続きを読む]
  • メジロ
  • 写真家の知人が、とても素敵な写真を贈ってくれましたのでご紹介しますね。(ご本人の許可を得ています。タイトル付です。) ・早咲きの紅梅の中でのメジロのカップル その方の影響で、私も25年程前の話ですが、写真を始めるきっかけになりました。ちなみにアマチュアで終わりましたが…^^; 写真は撮る人の心を正直に映し出すので、自分に嘘はつけないという事を知りました。逆に心の状態が悪ければ、良い写真は撮れないです。 [続きを読む]
  • 国風盆栽展
  • 先週チケットを頂いたので、東京都美術館で開催された?国風盆栽展?に行ってきました。平日にも関わらず、老若男女問わず、外国人も含めて、凄い入場者で溢れていました。盆栽って、いまや若者も楽しむ趣味になっているのですね 全国の愛好家が育てられた自慢の鉢植えが、所狭しと会場を賑わせていましたが、個人的に好きなものを幾つか選んでみました。 寒桜 樹木のバランスに比べて、根の土の量が非常に少量なのは、作者の [続きを読む]
  • 屋根瓦改修工事①
  • 先月末から、古民家の屋根葺き替え工事が始まっております。入母屋屋根&切妻屋根含め、一棟全面の瓦総取り替えです。 こちらは従来の入母屋屋根。私は屋根に上がれないので、いつもお願いしている業者さんに画像を頂きました。 工事初日まで、こちらの棟部分のみの取り替えのはずでした。 なにせ築62年なので、大型台風が直撃すると雨漏りがしていました。その度に、業者さんに応急処置をお願いしていたのですが、も [続きを読む]
  • くらしのクラス第3回目
  • 先週末は、東京に2度目の雪が降りました。節分の2月3日は、くらしのクラス開催日でしたが、幸い積もらなかったので安堵しました。 まず小国和紙生産組合の代表者様直伝による和紙の漉き方を細かくレクチャー頂きました。 こうぞの木の繊維を絡みあわせて作る和紙から出来た品物たち。繊維が強いから、一枚の紙を折り込んで名刺入れも出来上がるとか。 雪ざらしで作ったウエディングドレスは製作期間1週間。最後は徹夜 [続きを読む]
  • 手漉き和紙体験
  • 来たる2月3日(土)新潟県長岡市小国の皆さんが、くらしのクラス最終回のイベント開催に向けて、古民家にお越しになられます。 今回は、小国和紙の手漉きが体験出来ます。ふたつとして同じ模様は出ないそうです。芸が細かいですね。 座敷で紙漉き?と思いましたが、ベテランの方がレクチャーしてくださるとの事なので面白そうですどなたでもお気軽にお立ち寄り下さいませ 手作りおやつもいろいろとご準備頂ける様です。長岡の方が [続きを読む]
  • 発願
  • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 昨年は古民家のイベントを通じて、ご縁ある皆様とお会いできたことを大変嬉しく思っております お正月3日までは、10年振りの或る出来事のためか賑々しくもあると同時に、久々の騒々しさにも翻弄され、非常に懐かしい気持ちを味わいました。只今、ひとりの時間を満喫する事が出来、こうしてブログを書いています(笑) 昨年は、或る大きな発願をしました。言って [続きを読む]
  • 冬至の日の出
  • 神奈川県の真鶴半島 三ツ石海岸の冬至の日の出です。湯河原?ご縁の杜〜人生に変化が起る宿〜?の企画で連れて行って頂きました。 ちょっと雲が厚いですが、隙間から太陽が顔を覘かせてくれました。 この日から、少しづつ日の出の時間が早くなるのですね。 雲の流れも刻一刻と変わってきます。 時間と共に表情が少しづつ変わってきます。 寄せては引く自然の波の音が耳にやさしく響きます。波をBGMに聞き [続きを読む]
  • 冬 梅の盆栽教室
  • 奈良県ご在住の塩津植物研究所。代表の塩津様が東京でも年に4回、盆栽教室を開催されるという情報を一年前に知り、いつか機会があれば参加してみたいとずっと思っていました。念願叶って、先週末ようやく参加できました 塩津様の気さくなお人柄と、植物をこよなく愛する純粋な真心が随所から伝わってきた。何だか凄く楽しくなってきて、想像以上の満足度 生きとし生けるもの、この植物にも小さな命があると思うと、愛おしさを感じ [続きを読む]
  • 「がんは誰が治すのか?」レポート
  • 今回も、こじまもとこ様の多大なるご尽力を頂き、松野哲也先生をお迎えしての3度目の講演会を開催する事ができました。コーディネーター役をお努め頂きましたこじま様には、心より感謝申し上げます。 ちなみに1回目のレポートがコチラ。2回目がコチラになります。 当日は、関東近郊はもとより、長野、宮城、山梨、群馬など遠方よりお越しの方も含め、総勢17名様の皆様にお集まり頂きました。 皆様からの個人的なご質問にお [続きを読む]