渡辺正弘 さん プロフィール

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渡辺正弘さん: 渡辺正弘のセレクトニュース
ハンドル名渡辺正弘 さん
ブログタイトル渡辺正弘のセレクトニュース
ブログURLhttps://ameblo.jp/karurosu2013/
サイト紹介文グーグル、人工知能、3Dプリンター、最新医療、人工光合成、自動運転などのニュースを紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供395回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2013/06/10 20:40

渡辺正弘 さんのブログ記事

  • ITビッグ5、若い企業のむ 600社超買収20兆円
  •  米IT(情報技術)の巨人が強すぎて、新しい企業が育たない。「スタートアップ」の聖地、米国でそんな問題意識が強まってきた。インターネット上の閲覧や買い物の履歴などデータ資源を抱え込む巨大企業に若い企業が次々と買収されているためだ。米企業の開業率は過去40年の最低水準に下がった。技術革新の源泉となってきた産業の新陳代謝が衰えかねないと懸念する声も聞かれる。  「グーグルやフェイスブックがスタートアップ [続きを読む]
  • 「袋麺」売れ筋トップ200商品ランキング
  • http://toyokeizai.net/articles/-/206871 カップ麺と袋麺。どちらを買うことが多いだろうか。お湯を注ぐだけで食べられるカップ麺と違って、袋麺の場合は鍋でお湯を沸かし、食器を用意して、場合によっては野菜や肉などの具を入れるなどと一手間を要するものの、インスタント食品の名のとおり、手軽に食べられる食べ物として重宝している人は少なくないだろう。カップ麺では、「『カップ麺』売れ筋トップ100商品」(2016年7月17 [続きを読む]
  • ネット広告市場に忍び寄るアマゾンの脅威
  •  インターネット広告の市場では、検索最大手の米グーグルと、ソーシャルメディア最大手の米フェイスブックが、世界における全広告収入の大半を稼ぎ出し、この市場を支配している。 しかし、米ウォールストリート・ジャーナルの報道によると、この市場では、eコマース世界最大手の米アマゾン・ドットコムが、着実にその広告収入を伸ばしている。将来、アマゾンは、グーグルとフェイスブックにとっての脅威になりそうだという。 ア [続きを読む]
  • 自動運転覇権、攻勢エヌビディアと守勢インテルの壮絶バトル
  • 世界最大の家電見本市「CES」。家電の見本市にもかかわらず、ここ数年、急速に存在感を増しているのが自動車関連産業だ。とりわけ「自動運転」をめぐって、米半導体の2強が激しいバトルを繰り広げている。その様子を現地で取材した。 半導体王者のインテルを脅かすエヌビディアが自動運転で猛攻勢 自動運転向けの半導体をアピールするエヌビディアのジェンスン・ファンCEO Photo by Hiroyuki Oya 自動運転の"頭脳"はいったい誰が [続きを読む]
  • 血液検査で8種類のがんを発見する画期的な検査法が開発される
  • <米ジョンズ・ホプキンス大学の研究プロジェクトは、血液サンプルから8種類のがんを検知し、疾患の部位の特定にも役立つ新たな検査法「キャンサー・シーク」を開発した>"生涯で2人1人ががんに罹患する"といわれる日本のみならず、米国でも、多くの人々が、がんに罹患している。アメリカ国立がん研究所(NCI)によると、2016年時点で、米国で新たにがんと診断された人は168万5210人にのぼり、59万5690人ががんによって命を落とし [続きを読む]
  • 経口薬もIoT化、センサー内蔵で「いつ飲んだか」を管理
  •  昨年秋、米国食品医薬品局(FDA)が服用センサー内蔵の経口薬を承認した。日本でも発売されている統合失調症の治療薬「アリピプラゾール(製品名:エビリファイ)」に0.5ミリ四方のセンサーを組み込んだもの。  患者が飲んだセンサー内蔵薬が胃で溶けると、胃液にセンサーが反応してシグナルを発する。そのシグナルを患者の二の腕に貼った「パッチ」が検出し、服薬の日時を記録。同時に患者の活動量の記録をとり、専用アプリ [続きを読む]
  • 2020年に中国のドローン市場は1兆円へ...民間活用拡大で2017年の6倍に
  • 2020年に中国・商業用ドローン市場の規模が、600億元(約1兆322億円)を超えるとの分析が公表された。2017年に100億元(約1720億円)を突破した中国の商業用ドローン市場だが、当局の政策支援に支えられ、今後も急成長を続けていくという見通しである。 昨年末、中国工業情報化部は、「商業用ドローン産業の発展に関する意見」を発表し、2020年に商業用ドローン市場の規模が生産価値基準で600億元を突破すると予想した。その背景 [続きを読む]
  • 遺伝子をチェックする恋活アプリが誕生
  • <ユーザーの頬の内側の粘膜から採取したDNAの情報とSNS上の履歴からユーザーの嗜好や趣味、関心事、習慣なども解析し、"運命の人"を導きだす恋活アプリが登場した>男女の相性は遺伝子による影響を受けている----。この説においてとりわけ注目されている遺伝子が、ヒトの免疫をつかさどるHLA(ヒト白血球型抗原)だ。"白血球の血液型"といわれるもので、白血球のみならず、あらゆる体液に存在し、その組み合わせは数万通りにもの [続きを読む]
  • アマゾン、ホールフーズの買収効果が明らかに
  •  米アマゾン・ドットコムは昨年(2017年)、米国の高級スーパーマーケットチェーン「ホールフーズ・マーケット(Whole Foods Market)」を買収したが、米ウォールストリート・ジャーナルがこのほど伝えたところによると、その効果がアマゾンの業績に表れ始めたという。AmazonFreshの売上高が35%増 アマゾンが、ホールフーズ・マーケットの買収手続きを完了したのは、昨年8月末。eコマースの販売分析を手がける米ワン リ [続きを読む]
  • 完全自動運転車、17年後4台に1台に SF的な試算に「大丈夫か?」
  • 17年後の2035年には世界で販売される新車の約4台に1台が完全に自動運転のクルマになるというSFの世界のような試算を、世界的なコンサルティング会社、米国の「ボストンコンサルティング」が2018年1月11日に発表した。インターネットには、「♯(ハッシュタグ)自動運転車が4台に1台」のサイトができて、さまざまな投稿が相次いでおり、炎上ぎみだ。運転手なしの「ロボタクシー」に相乗りする時代がやってくる!ボストンコンサルテ [続きを読む]
  • 成長かさ上げ 深まる債務依存 中国成長、17年6.9%
  • 中国の2017年の国内総生産(GDP)は物価の変動を除く実質で前年比6.9%増えた。中国国家統計局が18日発表し、成長率は7年ぶりに前年水準を上回った。世界経済の回復で輸出が好転したのに加え、共産党大会前のインフラ投資の拡大が景気を一時的に押し上げた。ただ企業や個人の借金依存は深刻になっており、債務削減などで18年は再び減速しそうだ。 「我々の予想より良かった」。寧吉喆国家統計局長は18日の記者会見で語った。 [続きを読む]
  • YouTube再生回数5億回以上、「ドリフトの神」ケン・ブロック
  • 17年後の2035年には世界で販売される新車の約4台に1台が完全に自動運転のクルマになるというSFの世界のような試算を、世界的なコンサルティング会社、米国の「ボストンコンサルティング」が2018年1月11日に発表した。インターネットには、「♯(ハッシュタグ)自動運転車が4台に1台」のサイトができて、さまざまな投稿が相次いでおり、炎上ぎみだ。運転手なしの「ロボタクシー」に相乗りする時代がやってくる!ボストンコンサルテ [続きを読む]
  • アマゾンの無人AIコンビニ、米で開店へ
  • 米アマゾン・ドット・コムは米国時間の22日に米シアトルに無人のコンビニエンスストアを開業することを明らかにした。人工知能(AI)の技術を駆使して、レジを無くした。来店客は買いたい商品を店内の棚から取り出し、そのまま外に出るだけで自動的に支払いが済む。ネット小売りを制したアマゾンが実店舗のあり方も変えようとしている。 「アマゾン・ゴー」の名称でシアトルの本社下に開く。広さは1800平方フィート(約167平方 [続きを読む]
  • エヌビディアCEO、VWなど320社と協業 高速半導体
  • 米エヌビディアは、人工知能(AI)や自動運転の機能を高める高速処理の半導体システムを発表した。独フォルクスワーゲン(VW)は2020年に発売する電気自動車(EV)などのAIで、エヌビディアの開発基盤を採用する。米ウーバーテクノロジーズとも自動運転の技術で連携を強める。車分野で約320社との協業を明らかにし、次世代車の心臓となる車載システムの半導体の供給を増やす姿勢をアピールした。 ジェンスン・ファン最高 [続きを読む]