ごんた さん プロフィール

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ごんたさん: 心霊怪怪疎にして漏らさず
ハンドル名ごんた さん
ブログタイトル心霊怪怪疎にして漏らさず
ブログURLhttp://blog.ap.teacup.com/sinreikaikai/
サイト紹介文特殊世界の正しい情報を発信しています 本物の霊能者とニセ霊能者の見分け方
自由文右を見ても左を見てもインチキ霊能者だらけ。
騙される人が後を断ちません。
それは特殊世界の正しい情報が無いのが原因です。
このブログには、正しい特殊世界の情報が書かれています。
ひとりでも正しい特殊世界の知識を持って頂く事を願って止みません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/06/10 21:18

ごんた さんのブログ記事

  • 水神様と水死人
  • 白藤先生のサイト「神秘と心霊の世界へようこそ」の「本当に起きた心霊現象」より編集掲載します。このお話は、お祓い、お清め、ご供養に関するお話です。人を怖がらせる為では無く、真の特殊世界の実情を知って頂き、正しい特殊世界の知識を得て頂く為に掲載いたします。----------------------------------------------------------------------------------以前相談を受けたYさんから電話がきました。Yさんが、「Oさんと言う [続きを読む]
  • 霊能者養成セミナー
  • 以前流行りましたね、霊能者養成セミナー。講習を受けると、霊能力が授かるというもの。......バカバカしい。最近またその手のセミナーが散見される様になりました。セミナーを受けると、特殊な能力が備わるのだそうです。ハッキリいいます。そんな事は絶対にありません!セミナーを受けても、特殊な力は身に付きません。詐欺師にお金を騙し取られてお終いです。真の力を授かった霊能者は、生まれ持った特異な能力を持った方が殆ど [続きを読む]
  • 亡くなった方の声が聞きたい
  • 身近な人の死はつらいものです。もう一度話がしたい。聞きたい事がある。伝えたい事がある。それは切ない想いです。でも、思うに任せません。その様な願いを叶えられるのが俗に言う「霊能者」や「霊媒師」です。ご注意いただきたいのは、「霊媒師」は亡くなった方との直接対話はできません。「霊媒」と言われる、第三者に霊を降ろして通対話するものです。霊媒師の特徴は、直接対話ができない事と、霊媒に霊を降ろす際に、祝詞やお [続きを読む]
  • 天網恢恢疎にして漏らさず
  • 当ブログのタイトル「心霊怪怪奇疎にして漏らさず」は「天網恢恢疎にして漏らさず」をもじったものです。「天網恢恢疎にして漏らさず」の意味は「天の張る網は、一見広くて粗い様に見えるが、 悪人を網の目から漏らす事は無い。 天道は厳正で悪事を働いたものには、必ずその報いがある。」という意味です。法律は万能ではありません。抜け穴もあるし、矛盾もあります。法律に触れなければ、何をしても良いという事はありません。 [続きを読む]
  • 霊能者と霊媒師は次元が違う別物
  • 相変わらずニセ霊能者がのさばっていますね。最近のニセモノは物品販売にも力を入れているようで、と言うか、物品を販売する為に霊能者を名乗っている様で、それは神仏様を冒とくしている事であり、その内タダでは済まない戒めを受ける事になるのでしょう。天は全てを見ていますよ、ニセモノさん。相変わらず霊能者の様な事ができると言いながら、霊媒師を名乗っているインチキが居ますね。霊能者と霊媒師は次元が違う別物です。能 [続きを読む]
  • アフリエイト霊能者
  • 近年、アフリエイトで利益を上げている人がいるそうで、そういう人の事をアフリエーターと言うのだそうです。アフリエイトというのは、ブログやサイトの端っこの方に出る広告で、そのブログやサイトからその広告の商品を購入すると、ブログ主やサイト主に手数料が入るという仕組みで、それを狙ってブログを書いたり、サイトを立ち上げたりするのだそうです。中にはアフリエイトで月に数十万円から数百万円も稼ぐ猛者もいるのだそう [続きを読む]
  • 金縛りに遭いました
  • 久しぶりに金縛りに遭いました。金縛りに遭うのは、10年ぶりぐらいでしょうか。金縛りには二種類あって、霊的な金縛りと、生理的な金縛りがあります。殆どの方が遭うのは生理的な金縛りで、アタマは働いているのに、体が眠っているという状態で起きる現象です。霊的な金縛りは、日中、起きている時にも遭う事があります。霊的な金縛りは、殆ど無いと言っても良いでしょう。金縛りは霊障のひとつです。霊的な金縛りに遭うぐらいで [続きを読む]
  • 謹賀新年 新しい取り組み
  • 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申しあげます。皆様におかれましては、どの様な正月をお迎えになられているでしょうか。おいらは昨年暮れあたりから、新しい事に取り組んでいます。それまでの既存の形態から、新しい形態へ変化させているのですが、染みついた習慣や知識を持っていると、そこから中々抜け出せず、新しい事柄を、自然と拒否してしまうものです。しかしそれでは時代が先に進んでしまい、旧態依 [続きを読む]
  • 命は大切だといいます。その通りでもっともですが、命が大切な事は、漠然的に理解していてもその根源については、理解していない方が殆どではないでしょうか。私たちの命は、祖先から何千年、何万年、何十万年と脈々と続いていて、どこかで1か所でも途絶えていたら、自分は存在していないのです。今自分がここに存在しているのは、祖先から一度も途切れる事無く続いている命で、未来の子孫へとつながっているのです。それは奇跡と [続きを読む]
  • 交番で起きた霊現象
  • 白藤先生のサイト「神秘と心霊の世界へようこそ」から         http://park14.wakwak.com/~sirafuji/「本当にあった心霊現象」より編集して掲載しています。面白半分、興味本位では無く、なぜこの様な事が起きるのか、心霊現象、霊視の参考資料の一環として掲載いたします。1982年、白藤先生が大阪府内の警察署からの依頼で、ある交番で起きていた心霊現象を霊視で解明、霊査で確定し解決した実際にあったお話です。 [続きを読む]
  • 霊能者 白藤
  • 「霊能者 本物」とか「霊能者 見分け方」で検索すると、沢山のサイトがヒットします。しかしどれもこれも曖昧で、客観的に本物であると判断できるサイトはありません。ひどいものになると、「本物か偽物かは、あなたの心が決めるのです。」なんてのもあります。そういったサイトを読み進めると、結局霊能者のサイトにたどり着き、ただの客寄せだという事が分かります。つまり、インチキです。おいらが知っている真の力を持ってい [続きを読む]
  • 呪われた土地?と霊視
  • 事故物件に似た話なのですが、おいらが住む隣町の街道沿いに、どんな商売をやっても、早くて数か月、長くても数年でダメになってしまう場所があります。そこは、昔からテナントとして存在しているのですが、店子が入っても、なぜか長続きしないのです。これまで、何件経営者が変わった事か。業種も、飲食店からサービス業まで様々ですが、いずれも時間の問題で早々に撤退しています。不思議なのは、問題の有るテナントの手前と少し [続きを読む]
  • 邪馬台国と霊視
  • 今回はちょっと趣向を変えて歴史と霊視の話です。邪馬台国当時日本には文字が無く、邪馬台国がどこにあったのか日本には記録が残っていません。その存在は、中国にある魏志倭人伝に書かれていて、魏志倭人伝は、邪馬台国の存在を記した唯一の書物です。魏志倭人伝は三国志の時代に書かれた書物で、魏の使者が、日本に来た時の記録だと言われています。魏志倭人伝には、魏の使者が通った地名が書かれていて、朝鮮半島から対馬、九州 [続きを読む]
  • 丑三つ時(うしみつどき)
  • 草木も眠る丑三つ時.......。怪談に出てくる言葉ですね。時刻を表します。深夜、午前2時の事です。昔から丑三つ時には、幽霊が出やすいと言われています。おいらが子供の頃、午前に2時にトイレに行きたくて目が覚めて、トイレに行くのに一大決心をして行った物ですw。今は大人になったし、生活のリズムも深夜にずれて、午前2時に起きて居る事はざらで、午前2時だからと言って、どうという事はありません。翌朝ゴミを出しに行 [続きを読む]
  • 寺の運営とインチキ霊能者
  • 以前、仏事の事を調べていた時に、あるお寺の住職のブログに出会いました。そのブログは、住職の本音が書かれていて、お寺の運営についても書かれていました。お寺は仏教徒にとってより所であり、明治維新以前は、地域の役所や、学校の様な役割も担っていました。寺には寄進された土地があり、檀家や信者が沢山居て、その人達のお布施などで、寺の運営が行われていました。所が明治維新以降、近代国家の体制が整うと、寺は役所や学 [続きを読む]
  • 只管打坐(しかんたざ)
  • 今回は座禅の話です。おいらの家は、仏教の曹洞宗の檀家です。曹洞宗は道元禅師が開いた禅宗のひとつです。教義は只管打坐(しかんたざ)、ただ座れ。という事です。曹洞宗では、心の中に仏があると説いています。誰しもみんな、心の中に仏を持っていると言うのです。人は悟りを開こうとします。悟りとは乱暴な言い方をすれば、「人は、どの様に生きたら良いのか。」という事であり、「物事の本質とは何か。」という事でもあります [続きを読む]
  • 供養とお盆
  • 供養とは、仏教の思想で香、華、燈明、飲食などを御仏様に捧げる事です。日本では、亡くなった方に対する冥福を祈る事を供養と言う様になりました。更に、動物や物に対し感謝の意を表する事にも使わています。針供養というのも、そのひとつです。供養は仏教の法要にもあたります。法要は本来、お釈迦様の教えを知る事、仏法の要点や肝要を知る事を意味していました。その後、仏事、法事・法会などの儀式祭礼などの仏教行事一般のこ [続きを読む]
  • 事故物件
  • 事故物件とは、不動産の用語で、その物件で、自殺や殺人などがあり、心理的瑕疵(欠陥)がある物件の事を言います。今回は、特殊世界の切り口から、事故物件について記したいと思います。最近では、事故物件に関するサイトもあり、事前に、物件に問題が有るか無いかある程度分かる様になりました。事故物件である事を伏せて契約した後、事故物件である事が発覚した場合、事故物件であるのなら、契約しなかったという事になると、不 [続きを読む]
  • 量子力学と死後の世界
  • 死後の世界を科学的に考える場合、「意識とは何か」が重要になります。それを研究している人がいます。スチュワートハメロフ氏アメリカ アリゾナ大学意識研究センター所長で、現役の麻酔医でもあります。ハメロフ医師は、多くの患者と接するうちに脳の活動と意識に関する関係性を知りたいと思ったそうです。ハメロフ医師は、英国の物理学者ロジャーペンローズと共同研究を始めました。ふたりは、脳の働きに関する新しい説を打ち出 [続きを読む]
  • 量子力学と霊能力
  • 物質の最小単位である量子(素粒子)その動きを調べるのが量子力学。量子力学は、20世紀にはじまった新しい学問です。21世紀に入り、その研究は確実に進んでいて、今や、超高速で計算ができる量子コンピュータも開発されてます。量子力学は、これまで私たちが常識としていた物理法則とは、全く異なる動きや作用を起こす事が分かっています。意識や記憶なども量子の作用だとすると、人間の心、すなわち魂は量子によるものだと仮 [続きを読む]
  • 量子力学と心霊現象
  • 本編も含め、今後三回に渡って、量子力学と特殊世界の関係を記してゆきたいと思います。量子・量子力学という言葉を聞いた事はありませんか。量子(素粒子)とは、物質を作る最小の単位の事です。それはとても小さくて、人間の体や地球までも通り抜けてしまうほど小さな物質なのです。これまで、目に見える物に関しては、どういう仕組みで動くのか分かっています。ボールがどう転がるかとか、水は冷やすと固体になって、温めると液 [続きを読む]
  • 死者との対話
  • この事については、以前当ブログでも取り上げています。あれから時間がたったので、今度は少し切り口を変えて書きたいと思います。おいらが知っている真の力を授かった白藤先生。白藤先生は「霊能者」と言われる事を嫌がっています。白藤先生は「霊界通信直接対話者」だとおっしゃっています。白藤先生のおっしゃる通り、白藤先生の得意な事のひとつが「霊界通信直接対話」故人とリアルタイムで直接対話する事なのです。白藤先生は [続きを読む]
  • 死後の世界 医師からの報告
  • 死後の世界については、様々な意見があります。「人間死んだらお終い、何も無い。」という否定派と、「死後の世界はある。」という肯定派。おいらは、白藤先生を通じた様々な事象から、死後の世界はあると確信している肯定派です。世間には、臨死体験について多くの報告があります。その中に、脳神経外科医の体験報告があります。それは、アメリカのエベン・アレグサンダー医師、脳神経外科医で世界的権威のある医師からの報告です [続きを読む]
  • 霊能者は魔法使いではない
  • 人はどうにも自分では解決できない問題が発生すると、霊能者に頼る様です。おいらも白藤先生を通じて、正しい特殊世界の知識を得るまではそういう考えがありました。おいらの知る真の力を持った霊能力者は白藤先生で、それ以外に真の力を持った霊能力者は知りませんし、出会った事もありません。白藤先生がたぐいまれなる能力をお持ちの方だという事は、これまで当ブログで折に触れ書いてきました。なので、以下に書く事は白藤先生 [続きを読む]
  • 死は現世からの卒業
  • 生きとし生けるものは、生を受けた以上、必ず死を迎えます。それは人も同じです。先日、近しい方が亡くなりました。享年は80歳を過ぎていましたから、大往生と言っても良いでしょう。人はこの世でなすべき使命を負って生まれてくるのだと思います。それは、総理大臣になるとか、大企業の社長になるとかという、壮大な物では無く、ある人は母として子を産み育て、ある人は、社会の一員となってその役割を果たす、またある人は、他 [続きを読む]