ごんた さん プロフィール

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ごんたさん: 心霊怪怪疎にして漏らさず
ハンドル名ごんた さん
ブログタイトル心霊怪怪疎にして漏らさず
ブログURLhttp://blog.ap.teacup.com/sinreikaikai/
サイト紹介文特殊世界の正しい情報を発信しています 本物の霊能者とニセ霊能者の見分け方
自由文右を見ても左を見てもインチキ霊能者だらけ。
騙される人が後を断ちません。
それは特殊世界の正しい情報が無いのが原因です。
このブログには、正しい特殊世界の情報が書かれています。
ひとりでも正しい特殊世界の知識を持って頂く事を願って止みません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/06/10 21:18

ごんた さんのブログ記事

  • 霊能者 白藤
  • 「霊能者 本物」とか「霊能者 見分け方」で検索すると、沢山のサイトがヒットします。しかしどれもこれも曖昧で、客観的に本物であると判断できるサイトはありません。ひどいものになると、「本物か偽物かは、あなたの心が決めるのです。」なんてのもあります。そういったサイトを読み進めると、結局霊能者のサイトにたどり着き、ただの客寄せだという事が分かります。つまり、インチキです。おいらが知っている真の力を持ってい [続きを読む]
  • 呪われた土地?と霊視
  • 事故物件に似た話なのですが、おいらが住む隣町の街道沿いに、どんな商売をやっても、早くて数か月、長くても数年でダメになってしまう場所があります。そこは、昔からテナントとして存在しているのですが、店子が入っても、なぜか長続きしないのです。これまで、何件経営者が変わった事か。業種も、飲食店からサービス業まで様々ですが、いずれも時間の問題で早々に撤退しています。不思議なのは、問題の有るテナントの手前と少し [続きを読む]
  • 邪馬台国と霊視
  • 今回はちょっと趣向を変えて歴史と霊視の話です。邪馬台国当時日本には文字が無く、邪馬台国がどこにあったのか日本には記録が残っていません。その存在は、中国にある魏志倭人伝に書かれていて、魏志倭人伝は、邪馬台国の存在を記した唯一の書物です。魏志倭人伝は三国志の時代に書かれた書物で、魏の使者が、日本に来た時の記録だと言われています。魏志倭人伝には、魏の使者が通った地名が書かれていて、朝鮮半島から対馬、九州 [続きを読む]
  • 丑三つ時(うしみつどき)
  • 草木も眠る丑三つ時.......。怪談に出てくる言葉ですね。時刻を表します。深夜、午前2時の事です。昔から丑三つ時には、幽霊が出やすいと言われています。おいらが子供の頃、午前に2時にトイレに行きたくて目が覚めて、トイレに行くのに一大決心をして行った物ですw。今は大人になったし、生活のリズムも深夜にずれて、午前2時に起きて居る事はざらで、午前2時だからと言って、どうという事はありません。翌朝ゴミを出しに行 [続きを読む]
  • 寺の運営とインチキ霊能者
  • 以前、仏事の事を調べていた時に、あるお寺の住職のブログに出会いました。そのブログは、住職の本音が書かれていて、お寺の運営についても書かれていました。お寺は仏教徒にとってより所であり、明治維新以前は、地域の役所や、学校の様な役割も担っていました。寺には寄進された土地があり、檀家や信者が沢山居て、その人達のお布施などで、寺の運営が行われていました。所が明治維新以降、近代国家の体制が整うと、寺は役所や学 [続きを読む]
  • 只管打坐(しかんたざ)
  • 今回は座禅の話です。おいらの家は、仏教の曹洞宗の檀家です。曹洞宗は道元禅師が開いた禅宗のひとつです。教義は只管打坐(しかんたざ)、ただ座れ。という事です。曹洞宗では、心の中に仏があると説いています。誰しもみんな、心の中に仏を持っていると言うのです。人は悟りを開こうとします。悟りとは乱暴な言い方をすれば、「人は、どの様に生きたら良いのか。」という事であり、「物事の本質とは何か。」という事でもあります [続きを読む]
  • 供養とお盆
  • 供養とは、仏教の思想で香、華、燈明、飲食などを御仏様に捧げる事です。日本では、亡くなった方に対する冥福を祈る事を供養と言う様になりました。更に、動物や物に対し感謝の意を表する事にも使わています。針供養というのも、そのひとつです。供養は仏教の法要にもあたります。法要は本来、お釈迦様の教えを知る事、仏法の要点や肝要を知る事を意味していました。その後、仏事、法事・法会などの儀式祭礼などの仏教行事一般のこ [続きを読む]
  • 事故物件
  • 事故物件とは、不動産の用語で、その物件で、自殺や殺人などがあり、心理的瑕疵(欠陥)がある物件の事を言います。今回は、特殊世界の切り口から、事故物件について記したいと思います。最近では、事故物件に関するサイトもあり、事前に、物件に問題が有るか無いかある程度分かる様になりました。事故物件である事を伏せて契約した後、事故物件である事が発覚した場合、事故物件であるのなら、契約しなかったという事になると、不 [続きを読む]
  • 量子力学と死後の世界
  • 死後の世界を科学的に考える場合、「意識とは何か」が重要になります。それを研究している人がいます。スチュワートハメロフ氏アメリカ アリゾナ大学意識研究センター所長で、現役の麻酔医でもあります。ハメロフ医師は、多くの患者と接するうちに脳の活動と意識に関する関係性を知りたいと思ったそうです。ハメロフ医師は、英国の物理学者ロジャーペンローズと共同研究を始めました。ふたりは、脳の働きに関する新しい説を打ち出 [続きを読む]
  • 量子力学と霊能力
  • 物質の最小単位である量子(素粒子)その動きを調べるのが量子力学。量子力学は、20世紀にはじまった新しい学問です。21世紀に入り、その研究は確実に進んでいて、今や、超高速で計算ができる量子コンピュータも開発されてます。量子力学は、これまで私たちが常識としていた物理法則とは、全く異なる動きや作用を起こす事が分かっています。意識や記憶なども量子の作用だとすると、人間の心、すなわち魂は量子によるものだと仮 [続きを読む]
  • 量子力学と心霊現象
  • 本編も含め、今後三回に渡って、量子力学と特殊世界の関係を記してゆきたいと思います。量子・量子力学という言葉を聞いた事はありませんか。量子(素粒子)とは、物質を作る最小の単位の事です。それはとても小さくて、人間の体や地球までも通り抜けてしまうほど小さな物質なのです。これまで、目に見える物に関しては、どういう仕組みで動くのか分かっています。ボールがどう転がるかとか、水は冷やすと固体になって、温めると液 [続きを読む]
  • 死者との対話
  • この事については、以前当ブログでも取り上げています。あれから時間がたったので、今度は少し切り口を変えて書きたいと思います。おいらが知っている真の力を授かった白藤先生。白藤先生は「霊能者」と言われる事を嫌がっています。白藤先生は「霊界通信直接対話者」だとおっしゃっています。白藤先生のおっしゃる通り、白藤先生の得意な事のひとつが「霊界通信直接対話」故人とリアルタイムで直接対話する事なのです。白藤先生は [続きを読む]
  • 死後の世界 医師からの報告
  • 死後の世界については、様々な意見があります。「人間死んだらお終い、何も無い。」という否定派と、「死後の世界はある。」という肯定派。おいらは、白藤先生を通じた様々な事象から、死後の世界はあると確信している肯定派です。世間には、臨死体験について多くの報告があります。その中に、脳神経外科医の体験報告があります。それは、アメリカのエベン・アレグサンダー医師、脳神経外科医で世界的権威のある医師からの報告です [続きを読む]
  • 霊能者は魔法使いではない
  • 人はどうにも自分では解決できない問題が発生すると、霊能者に頼る様です。おいらも白藤先生を通じて、正しい特殊世界の知識を得るまではそういう考えがありました。おいらの知る真の力を持った霊能力者は白藤先生で、それ以外に真の力を持った霊能力者は知りませんし、出会った事もありません。白藤先生がたぐいまれなる能力をお持ちの方だという事は、これまで当ブログで折に触れ書いてきました。なので、以下に書く事は白藤先生 [続きを読む]
  • 死は現世からの卒業
  • 生きとし生けるものは、生を受けた以上、必ず死を迎えます。それは人も同じです。先日、近しい方が亡くなりました。享年は80歳を過ぎていましたから、大往生と言っても良いでしょう。人はこの世でなすべき使命を負って生まれてくるのだと思います。それは、総理大臣になるとか、大企業の社長になるとかという、壮大な物では無く、ある人は母として子を産み育て、ある人は、社会の一員となってその役割を果たす、またある人は、他 [続きを読む]
  • 呪われた茶碗
  • 人の想いは、亡くなった後も残る事があるのだそうです。時としてそれは物に宿る事もあるそうで、想いというよりそれは念と言った方が良いかも知れません。東京国立美術館では、平成29年4月11日から6月4日の間、特別展で「茶の湯」が開催されます。特別展は主に、室町時代から近代まで、「茶の湯」の美術の変遷を大規模に展示するもので、「茶の湯」をテーマに、名品が一堂に会する展覧会は中々無いのだそうです。展示品の中 [続きを読む]
  • 隠れ霊感体質
  • 白藤先生によると、おいらは隠れ霊感体質者なんだそうです。そうは言うものの、おいらには、何も見えず、何も聞こえません。だから、自分が霊感体質だという自覚はありません。でもそう言われると、ちょっとだけ霊感体質なのかな?と思う節があります。それは、漠然と何かを感じる事です。漠然ですから、具体的な事は分かりません。何となく何かを感じる程度で、はっきりと何が原因なのかは分かりません。そもそも、それが霊感なの [続きを読む]
  • 安倍晴明一族の墓 ピンチ!
  • 報道によれば、平安時代の陰陽師、安倍晴明の直系子孫である土御門家の墓が、長年の劣化で崩壊しそうな状態になっているそうです。墓が痛んでいるのは、安倍晴明の子孫が、半世紀近く消息が不明になっているためで、墓を預かっている梅林寺では、対応に苦慮しつつも、千年以上に渡って、墓を供養しつづけているのだそうです。墓は長年の風雨にさらされて墓石にひびが入り、碑銘も剥がれ落ちるなどして痛みが激しくなっているのだそ [続きを読む]
  • 「霊能力者」サイト閉鎖
  • 当ブログにかつてイチャモンをつけて来たインチキ霊能者サイト「霊能力者」http://blog-fc2.comが、とうとうサイトを閉鎖しました。「霊能力者」http://blog-fc2.comでは、先月から相談の受付を中止していました。その後閉鎖する旨の予告があり、現在は完全に閉鎖した様で、サイトが表示されなくなりました。「霊能力者」には、相当の数の人が騙されたと思われ、その被害総額は数千万円に及んでいると推察されます。背後には反社会 [続きを読む]
  • 「霊能力者」活動停止!
  • 以前、当ブログにいちゃもんを付けてきた「霊能力者」http://blog-fc2.com/が、無料相談及び有料相談を一旦停止するとしています。頻繁に出していた広告も取り下げている様です。一体何があったのでしょうか?無料相談については「諸事情があり、無料相談は2月19日(日)にて 『一旦停止』させていただきます。」とあります。また、有料相談については「諸事情があり、正規相談の新規受付は2月24日(金)にて 『一旦停止』 [続きを読む]
  • 騙し取られたカネを取り戻せ!
  • 以前当ブログでも取り上げたインチキ霊能者サイト「霊能力者」広告では「真実の霊能者による鑑定」ついこの間までは「除霊専門32年の霊能者」いずれもアドレスはhttp://blog-fc2.com/に、          騙されてしまった方が、一旦支払ってしまったお金を取り戻す事が出来た事を報告して頂きました。今回は、その顛末を掲載させて頂き、霊感商法被害に遭われた方の救済に少しでも役立てて頂ければ幸いです。このケースは、 [続きを読む]
  • 罪深き愛と絆
  • 昨年12月、愛知県一宮市で悲しい父子心中がありました。病気がちで働けない父親(48)と、小学校5年生(10)の少年がマンションの一室で遺体で発見されました。警察に匿名の女性から「連絡が取れないので見に行って欲しい。」との通報があり、訪れた警察官が並んで倒れていた二人を発見したそうです。その状況から親子心中とみられ、部屋には遺書が残されており、その中には少年が書いた、死ぬ覚悟と悔しさが綴られた遺書も [続きを読む]
  • 霊視に根拠が有るか無いか
  • 白藤先生と出会う前のおいらは、特殊世界の正しい知識を知りませんでした。それまで特殊世界の主な情報源はテレビ番組でした。しかし、白藤先生のサイトを読んだ時に、テレビ番組の情報に疑問を持ちました。後から気が付いた事ですが、テレビの心霊番組は、あくまでもバラエティーで、情報番組や報道番組では無いのです。バラエティーですから、エンターテイメント、つまり興行で、心霊番組には演出や台本があったのです。白藤先生 [続きを読む]
  • 初詣
  • あけましておめでとうございます。本年も当ブログを宜しくお願いいたします。年が改まって、皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか?のんびり正月を過ごされていらっしゃるでしょうか。それとも仕事や部活で、新年から忙しくされているのでしょうか。年が明けて初めて神社やお寺にお参りする事を初詣と言います。皆様は、初詣にお出かけになられたでしょうか。初詣にお出かけになる前に、神社とお寺への、お参りの作法を [続きを読む]
  • 神仏様は教えてくれる
  • 今年も早い物で、残す所あと半月となりました。歳を取るごとに、月日が過ぎるのが早くなる様な気がします。今年の夏、こんな事がありました。おいらの所には神棚があって、朝晩の挨拶はもちろんの事、毎月1日は、神饌物を献上して月次祭を執り行っています。夏のある月の月次祭を行った時に、何か気持ちが落ち着かず集中力に欠け、終わった後に清々しい感じがしませんでした。その日の夜に白藤先生から電話があり、色々な雑談の中 [続きを読む]