濱芳 さん プロフィール

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濱芳さん: 濱芳の美味酒肴
ハンドル名濱芳 さん
ブログタイトル濱芳の美味酒肴
ブログURLhttp://hamayoshi2.blog135.fc2.com/
サイト紹介文岐阜の柳ケ瀬で和食店をしています。岐阜の地酒、全国の日本酒、魚、山菜、鮎料理、牡蠣鍋、酒の肴の紹介。
自由文岐阜の柳ケ瀬で和食店をしています。
岐阜の地酒、全国の日本酒の紹介。
料理の紹介をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供282回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2013/06/12 10:29

濱芳 さんのブログ記事

  • 岐阜の地酒で乾杯2018 船坂醸造
  • 『参加蔵元情報(27)』 2F東側 ブース「14」【舩坂醸造】高山市代表銘柄「深山菊」MIYAMAGIKU「飛騨の甚五郎」HIDANO GINGOROU創業元禄年間。寒冷な風土で恵まれた自然条件のもとに、良質な酒造米を用いて、優れた伝統の技術で醸し出されたお酒です。「深山菊」は、野辺に咲く可憐な野草、深山吾妻菊から命名。「飛騨の甚五郎」は、名工左甚五郎の名にあやかり命名されました。上之保産無農薬ゆず使用の「ゆず兵衛」。 飛騨 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 林酒造
  • 前売り券はこちらから^^『参加蔵元情報(26)』 2F東側 ブース「14」【林酒造(株)】可児市代表銘柄「美濃天狗」MINOTENGU  富輿 TOMIKOSHI創業明治7年(1874)。九代目林伊兵衛氏が酒造業を開始して以来、自家製米、手造りを中心に時代にあった「うまい酒」を目指しこつこつと造られています。「美濃天狗」は、「 緑天狗」の復刻名称です。「天狗」は、近くにある古井の天狗山より拝名しています。 春の新酒飲み比べ即売 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 岩村醸造
  • 『参加蔵元情報(25)』 2F東側 ブース「13」【岩村醸造(株)】恵那市岩村町代表銘柄「女城主」ONNAJOUSHU「えなのほまれ」ENANOHOMARE天明7年(1787)創業。創業以来「玲瓏(れいろう)・馥郁(ふくいく)」を信条に酒造りをされています。酒名「女城主」は、近くの岩村城が戦国時代末期、織田信長の叔母が女城主として武田軍を牽制していた、ことに因んでいます。熟練した杜氏の手作業で造り、原料米は全て生産者のわかる地元・岐 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 小坂酒造場
  • 『参加蔵元情報(24)』 2F東側 ブース「13」【小坂酒造場】美濃市代表銘柄「百春」HYAKUSHUN「さんやほう」SANYAHOU安永元年(1772)創業。蔵の建物は、江戸の造り酒屋を今に伝える、どっしりとした構えで、独特の卯逹造り、むくり屋根などを含め、国の重要文化財に指定されています。美濃市は、今でも江戸情緒を伝える街並み 「うだつの上がる街並み」として有名です。酒名「百春」は、百たび春を迎えられるようにと名付けら [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 足立醸造
  • 『参加蔵元情報(23)』 2F東側 ブース「12」【足立醸造(資)】岐阜市代表銘柄「金華山 」KINKAZAN 「蒼穹」 SOUKYU創業1861年。150年以上の間、岐阜市内にて美酒を醸されています。豊富な長良川系の伏流水と越後杜氏によって、醸し出される岐阜の酒は、旨口の味わいタイプ。「季節を問わず、1番日本の料理を引き立てるのは日本酒」と考える足立さんは、岐阜の赤味噌文化に合わせて、純米タイプで味のしっかりした旨みある日本 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 三千櫻
  • 『参加蔵元情報(22)』  2F東側 ブース「12」【三千櫻(株)】中津川市代表銘柄「三千櫻 」MICHIZAKURA 創業1877年(明治10年)。庄屋の4代目だった山田三千介氏が酒造業を始めました。銘柄名の「三千櫻」は、この三千介氏の名前に由来しています。木曽山脈の麓、山深く水清い田瀬の地で、米の栽培から手掛けられる、完全手造りの蔵です。仕込水は自社の山から湧き出る清水を使用しています。水を守るため、木を切らず、植 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 花盛酒造
  • 『参加蔵元情報(21)』 2F西側 ブース「11」【花盛酒造(株)】八百津町代表銘柄「はなざかり」 HANAZAKARI創業明治20年(1885)。山に囲まれた町の木曽川河畔に建つ蔵元です。特定名称酒を主体に小仕込みならではの手造りの良さを生かした酒を追求し、手を抜かない丁寧な造りをされています。創業以来、少量ながら良質な酒造りをモットーに現在に至っております。和釜・甑を使い、箱麹法で糀を造り、麹米は全量手洗い。経営者杜 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 武内酒造
  • 『参加蔵元情報⑳』 2F西側 ブース「11」【武内酒造】 (大垣市)代表銘柄「一滴千山」ITTEKISENZAN「美濃紅梅」MINOKOUBAI1744年(延享元年)、江戸中期の大垣城下で酒造りを始めた武内酒造。岐阜県大垣市はかの松尾芭蕉の「奥の細道」旅の終着地点になったことでも知られ、酒造りには欠かせない「水の都」として平成の名水百選にも選ばれる名水地です。9代目の武内昌史氏は蔵に戻ってすぐ桶売りをやめたものの、自身の酒の [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 恵那醸造
  • 前売り券はこちらから^^参加蔵元情報⑲』 2F西側 ブース「10」【恵那醸造】中津川市福岡町代表銘柄「鯨波 」KUJIRANAMI 創業文政3年(1818)。標高600m飛騨と木曽の間に位置する山あいの町で「清酒鯨波」は生まれます。昔ながらの手法を用い、努力、手間を惜しまず厳冬期に精魂込めて造ったお酒です。5代目当主、長瀬幸右衛門が酒造株を取得し酒造業を開始しました。現在は11代目、酒造りを始めてから7代目になります。 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 千古乃岩酒造
  • 前売り券はこちらから チケットぴあPコード638720 セブンイレブン サークルKサンクスでお買い求め出来ます。『参加蔵元情報⑱』 2F ブース「10」【千古乃岩酒造(株)】土岐市代表銘柄「千古乃岩」CHIGONOIWA創業明治42年(1909)、その前は醤油や味噌を2代にわたり醸造していた歴史があります。日本酒独特の麹くささを抑えた超醇製法はすっきりした飲み口が特徴で地元、東濃地方で広く愛され続けております。 この地方 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 山田商店
  • 『参加蔵元情報⑰』 2F西側 ブース「9」【(資)山田商店】八百津町代表銘柄「玉柏」TAMAKASHIWA「開」KAI創業明治元年(1868)、岐阜県の山間部にあり、旧字名を「玉井」と言い、水の優れた地として知られています。北アルプスを源流とする木曽川の伏流水が仕込み水。自家製米を貫き、一粒一粒を大切に精米し、小仕込みを中心に手造りを大切に造られています。喉ごしが良く、飲み飽きしない酒、甘い辛い、端麗濃醇ということに関 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 所酒造
  • 『参加蔵元情報⑯』 2F西側 ブース「9」【所酒造(資)】揖斐川町代表銘柄「房島屋 」BOJIMAYA 「揖斐の蔵 」IBINOKURA 創業は明治初頭、現在で4代目になります。 揖斐川の上流という水に恵まれた地で日本独自の文化である日本酒を造り続けられています。現在は社員による酒造り(10年ほど前までは新潟から杜氏さんや酒造りの職人さんに冬の間きてもらい、お酒を造ってもらっていました)を行い、より品質の高いお酒をつくる [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 天領酒造
  • 『参加蔵元情報⑮』 2F西側 ブース「8」【天領酒造】下呂市萩原代表銘柄「天領」TENRYO「飛切り」TOBIKIRI益田街道(国道41号線)に面して「天領」という地酒を醸す上野田家の祖は、日野屋佐兵衛と称し、江戸時代の初め頃から近江日野から日本一円を巡って行商をしていました。日野屋佐兵衛は江戸時代中頃から、飛騨の人情の細やかさ、自然の美しさや、風俗の麗しさに魅かれていつのまにかこの地に住み着いたそうです。そして脈 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 日本泉酒造
  • 『参加蔵元情報⑭』 2F西側 ブース「8」【日本泉酒造】 (岐阜市)代表銘柄「日本泉」NIHON IZUMI江戸時代末期創業。岐阜駅前南口すぐ、全国でも珍しくビルの地下にその醸造所はあります。一年を通して安定した気温と、小仕込みのタンクの周りを冷水で冷やして醸すことで、酒造りをされる、「四季醸造」の蔵元です。名流「長良川」の伏流水を仕込み水に、低温長期発酵させて醸されたお酒を、加熱殺菌処理しない生のままのフレ [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 林本店
  • 『参加蔵元情報⑬』 2F西側 ブース「7」【林本店】 (各務原市)代表銘柄「百十郎」HYAKUJURO「榮一」EIICHI創業大正9年、蔵元は5代目女性社長の林 里榮子さん。長年、「榮一」という銘柄で地元に愛されてきましたが、平成23酒造年度より地酒専門店限定流通ブランドとして「百十郎」を立ち上げました。その名の由来は地元・岐阜県各務原市出身の歌舞伎役者で、地元に1200本もの桜を寄与した故・市川百十郎氏に因みます。同氏 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 渡辺酒造店
  • 『参加蔵元情報⑫』 2F西側 ブース「7」【(有)渡辺酒造店】飛騨市代表銘柄「蓬莱」HOURAI「超吟しずく」CHOU GINSIZUKU創業明治3年(1870)、五代目久右衛門章氏が酒造りを始めました。京都に旅した折りに口にした酒の旨さが忘れられず、自らが居するこの地に酒蔵を構え、造りを始めました。手造りを信条とし、司馬遼太郎をはじめ多くの文人墨客に愛されてきた飛騨の名門蔵です。「蓬莱」は仙人が住むと云われる不老長寿の桃源郷 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 白木恒助商店
  • 『参加蔵元情報⑪』 1Fブース「6」【白木恒助商店】 岐阜市代表銘柄「達磨政宗」DARUMAMASAMUNE「淡墨桜」USUZUMIZAKURA天保6年(1835)、岐阜市の北部にて創業。1891年の濃尾大震災により、蔵は倒壊しましたが、どんな苦難にも負けない強い意志を「七転び八起きのダルマさん」にちなんでつけられました。古酒の酒として人気の「達磨政宗」ですが、昭和40年代に大手酒造メーカーとの差別化を図るために、6代目が「古酒で勝負し [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 前売り券
  • 岐阜の地酒で乾杯2018前売り券はこちらからご購入出来ます4月29日(日)11:00〜16:00「岐阜の地酒で乾杯」岐阜駅前の信長ゆめ広場、杜の架け橋で開かれます。岐阜県の酒蔵31蔵、飲食店14店が勢揃いします。2500人の限定イベント。前売り券、発売中です。各実行委員、飲食店、酒蔵等で発売しています。詳しくはHP、FBをご覧下さい。遠方の方にはチケットぴあ店舗、セブンイレブン、サークルKサンクスでもお買い求め出来ますのでご [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 チケット販売
  • チケット00000">4月29日(日)11:00〜16:00「岐阜の地酒で乾杯」岐阜駅前の信長ゆめ広場、杜の架け橋で開かれます。岐阜県の酒蔵31蔵、飲食店14店が勢揃いします。2500人の限定イベント。前売り券、発売中です。各実行委員、飲食店、酒蔵等で発売しています。詳しくはHP、FBをご覧下さい。遠方の方にはチケットぴあ店舗、セブンイレブン、サークルKサンクスでもお買い求め出来ますのでご利用下さい。 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 平野醸造
  • 『参加蔵元情報⑩』 1Fブース「6」【平野醸造(資)】郡上市代表銘柄「母情 」BOJO 創業1873年。創業者平野吉兵衛、その妻じゅうは人のため、社会のために心を尽くされた方として知られ、その精神を酒造りに生かし、後世に生かし、歴史と伝統が息づく手造りの製法を頑固に守り、上品な喉ごしの良さ、香りの良さに定評があります。県名水五十選「健康水不老長寿の水」として尊ばれている長刀清水を蔵内へ引込み、仕込み、米洗い、 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 三千盛
  • 『参加蔵元情報(29)』 2F東側 ブース「15」【(株)三千盛】多治見市笠原町代表銘柄「三千盛」MICHISAKARI創業1771年頃(安永年間)240余年、清洲出身の初代水野鉄治氏より辛口の酒一筋にて醸造。昭和初年に上級酒のみを、はじめて「三千盛」と銘うち、食中の酒としていかに繊細な料理をひきたたせ、上級さながら旨く飲めるか、そして心地よい酔いを楽しむこと、を目指して造られています。昭和30年代甘口酒が主流の頃、水野高吉氏 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2018 平和錦酒造
  • 『参加蔵元情報(28)』 2F東側 ブース「15」【平和錦酒造(株)】川辺町代表銘柄「金泉」KINSEN創業嘉永3年(1850)以来、165年の伝統に支えられ、風雪を耐え抜いた土蔵倉にて南部杜氏が心を込めて、伝承の技で醸した手造りの逸品です。建物は、母屋、酒蔵2棟ともに創業時のもの(築160年)で、奥美濃の気候を活かして酒造りをしています。使われている道具は使い込まれた年代物で、大型設備もありません。一度に造られる量も [続きを読む]