tammy さん プロフィール

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tammyさん: クサガメと一緒に〜
ハンドル名tammy さん
ブログタイトルクサガメと一緒に〜
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/tammy-kame
サイト紹介文我が家のクサガメ3匹とヤエヤマイシガメ1匹の生活と、他亀話題中心のブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/06/13 14:17

tammy さんのブログ記事

  • 産卵記録
  • 亀吉7月10日7個7月30日7個8月20日6個2つが繋がったような卵を産卵殻は柔らかめ詰まらなくてよかったデカ7月20日8個8月25日11個 小さめ尾が長い 可愛い [続きを読む]
  • 20180630
  • デカが昨夜和室のいつもの場所で産卵、6個。産卵が終わったのに、衣装ケースの外の陸場をウロウロ。まだ卵が残っているのかな、と思ったら、衣装ケースの縁に甲羅を擦り付けたかったようで、衣装ケース沿いに行ったり来たり。それならば、と手を伸ばして甲羅を掻くと、私の手に掻きたい部分を押し付けてきて、お尻フリフリ。デカの役に立っていること、デカが私の手に自分からすり寄ってくること、嬉しそうなデカの顔、に感動して [続きを読む]
  • 20180615
  • 亀吉が水中に産卵し、誰かが卵を割ってしまい、水が白濁、ギラギラ。2〜3個のよう。デカの食欲がなくなり、亀吉も産卵が終わったいつもの食欲ではなく、こぶも食欲なし。こぶと亀吉で徘徊。同じようなところに行っているのが面白い。そしてちゃんと自分で戻ってくるのも面白い。 [続きを読む]
  • 記録20180611
  • 朝衣装ケースにいるのはデカだけ。。。という状態が3日続き、亀吉が一個産卵。亀吉は本当にうるさくて。。。面倒ーといいつつ、甘えられて満更でもない飼い主。あといくつ、残っているのかな。こぶも夜な夜な徘徊していて、今までほとんど来たことのない寝室まできたり、亀吉やデカが好んで掘るところに頭を突っ込んだり、どう見ても産卵行動。朝声をかけると、迷わず衣装ケースに戻ります。デカも食欲は落ちていて、卵がある様子 [続きを読む]
  • 亀の情報が欲しい2
  • 今でこそ、亀や他の爬虫類、エキゾチックアニマルの飼育本や、情報(ネット)はたくさんありますが、私が亀を飼い始めた20数年前にはそれほど多くはありませんでした。今でもそうですが、飼育本は子亀に関するものが多く、大きくなった亀を飼育するケースや、陸場、保温器具、ライトについて、記述のあるものは少なかったのです。UVライトも今ほどは種類も多くなかったし、販売も一般的ではありませんでした。そんな時に出会ったの [続きを読む]
  • ギックリ
  • このところ、まるで夏のような日差し。気温も高いので、亀たちの衣装ケースを窓際に移動しました。ガラス越し、日当たりが良いとはいえない場所ですが、少しでも自然光に当てたいと思って。冬は保温優先で部屋の奥に移動。紫外線ライトは一年を通して使っています。この移動が結構な重労働で、ラック、衣装ケースの移動もそうですが、保温マットを拭いて乾燥させたり、ライトの位置、コードの位置を移動したりで、だいたいの移動で [続きを読む]
  • 誕生日おめでとう
  • GWいかがお過ごしでしょうか?我が家のGWといえば、亀吉とデカの誕生日。亀吉1996年4月29日デカ1994年5月1日にしているので、亀吉 22歳デカ 24歳 になりました。亀吉は先日からウロウロし始め、食欲もやや低下。産卵前行動はデカと一緒で朝はベランダに出たがり、夜は部屋の隅をほりほりしています。陸にいる時間が長くなり、側に行くとトロンとした目でこちらを見て、ぐっと寄りかかってきたり、ふーふーをせがんだり。歩き方 [続きを読む]
  • 手拭い 亀治郎
  • 手拭いが好きなので、季節に合わせた柄や、季節に関係ない亀柄のものを壁に飾っています。最近お土産で頂いた手拭い永楽屋 コラボレーション 市川亀治郎手ぬぐい「現在ご活躍の歌舞伎役者 市川猿之助さんが襲名前の市川亀治郎として最後に発表された手ぬぐい」だそうで、手拭いも、亀も、市川亀治郎、現猿之助さんも、大好きな私がこれを知らなかったなんて!嬉しくて手が震えました(笑)。手拭いはお弁当包みや、ハンカチ、タオ [続きを読む]
  • 藤の花
  • 実家の藤の花が満開〜もう終わりに近づいていました。今年は早いですね。衣装ケースごしに姉さんにしつこくアプローチしていたところ、飼い主にたしなめられてちょっと腰が引けている蔵六と、最近良く陸で干している姿がムチムチすぎて飼い主反省&ため息〜なこぶと、飼い主を見つけると、キラキラな瞳でご飯を食べたいアピールをする、抜け目のないデカ。亀吉は食べたり、食べなかったり。産卵まではまだ時間がありそうです。亀関 [続きを読む]
  • 1個 交代
  • 今朝、デカが和室の棚を使って産卵していました。離れて撮っているのでボケていますが、亀の置物を飾っている棚に乗って産卵中。隣は亀のライト。まるで置物のようなデカ。気になりつつ、仕事に出かけ、帰ったら沢山卵が落ちているかな、と想像していましたが、あら?一個?大きな一個4.1x2.4? 15gデカはといえば、まるで5個も6個も産んだような爆食大魔王になっています。代わりに?亀吉もこぶも食べなくなりました。。。 [続きを読む]
  • バリバリ
  • デカが本格的に産卵行動開始。食べなくなって、1週間ほどになります。飼い主が家に帰ると、すでに和室にいて、広告や紙ゴミを掘って散らかし放題。そのまま朝まで和室にいて、朝飼い主が起きる頃に衣装ケースに戻ってきます。飼い主が散らかった紙ゴミを片付けて仕事に出かけると、帰る頃にはまたゴミが散乱しています。その繰り返し。毎朝、「ご飯食べられる?食べる?」としつこいくらいに声をかけますが、大好きな亀パンを差し [続きを読む]
  • 亀の情報が欲しい1
  • 私なりに反省をして、亀との距離を少し取るようにして過ごしていると、亀はどんどん成長し、慣れる、とまではいきませんが、ほんの少しずつ警戒心を解いていってくれました。その頃には亀の名前はいつの間にやら亀吉になってしまっていました。素敵な名前を〜と考えすぎて決まらないうちに、なんとなく呼んでいた名前が定着してしまったのです。これは私のいつものパターン。どうも名づけの才能がないようです。亀吉はとても気の強 [続きを読む]
  • 春が来た?
  • 2週間ほど前からデカの食欲が落ち、大好きな亀パンにも見向きをしなくなったので、産卵かなと思っていました。が、昨夜デカに声を掛けると、珍しく自分から近づいてきて、キラキラした目で私を見つめてきました。あまりに可愛いのでしばらくボーっと見つめてから、御所望の亀パンをあげると、久しぶりに大きな口を開けて食べました。一時休憩でしょうか。まだ気温が上がりきらないし、産卵まではいかないのかな?と思っていたら、 [続きを読む]
  • 亀が来た3
  • 我が家に迎えた小さな亀嬉しくて嬉しくて、とにかく何かをしたくて、毎日のようにレイアウトを換えていました。登りやすい木や石、見栄えのいい水草、砂利。水は多い方がいいのか少ない方がいいのか。外を歩けばよさそうな石を拾ったり、ペットセンターに行って砂利や流木を買ってみたり。亀にとってはいい迷惑だったと思います。相当なストレスだったはず。本当に本当に悪いことをしたと思うのですが、当時はそれもみんな「亀のた [続きを読む]
  • 蔵六くん、ごめん!
  • 蔵六の仮誕生日を1989年2月13日にしているので、29歳の誕生日を迎えていました。 忘れていて、ごめんなさい。若めの見た目と、小柄な身体からは想像もつかないけれど、蔵六は老年の域に達しています。が、まだまだ元気。今年いただいた、ゾウガメチョコとツーショット。 [続きを読む]
  • 亀が来た2
  • 念願の亀の飼い主になった私ですが、その夜はなかなか寝つけませんでした。亀を飼えたから嬉しくて〜というわけではなく、お店で我が家に迎えた亀と一緒にいた、尻尾の欠けた亀が心に引っかかっていました。尻尾が欠けた亀を買ってくれる人がいるだろうか?私は尻尾なんてどうでも良かった、連れて帰るべきはあの亀さんだったのかも?その時は真剣にそんなことを考えていました。我が家に来たからといって幸せかどうかもわからない [続きを読む]
  • 亀が来た1
  • 小さなプラケースに入った、小さな亀。ものすごく目付きが悪くて、意地悪そう。そんなところが気に入りました。天邪鬼な私です。尻尾の欠けたかわいい亀さん、気になりましたが、我が家に迎えられるのは1匹。どうか良いおうちに行かれますようにと祈りつつ、売り場を後にしました。さて、我が家に着いた小さな亀。名前はー珍しくて、ステキな、亀っぽくない名前にしようと意気込み過ぎてなかなか決まりません。とりあえず、亀ちゃ [続きを読む]
  • 亀を飼うまで3
  • ようやく亀を飼う決心をしました。色々な種類の亀がいる中でクサガメを選んだのは、日本の亀で飼いやすそうなこと、手に入れやすいこと、なにより「うちのカメ」のかめこちゃんがクサガメだったためです。当時春になるとカブトムシやクワガタと同じように、小さなカメが1匹ずつ小さなプラスティックケースに入れられたものが山積みになって売られていました。ペットショップだけではなく、ホームセンターやスーパーの文房具売り場 [続きを読む]
  • 1日1日に
  • つい、日々の中で忘れてしまうけれど、毎日普通に生活できていることは有り難いこと。みんなを見守ってくださいね。 [続きを読む]
  • 喫茶かめ さん
  • 久しぶりに亀戸の喫茶かめさんに行きました。カメオムライスとカメシュークリームをいただきました。残念なことに3月でお店は終了されるとのことで、もしかしたら最後かな?と思い、店主さんに「ありがとうございました」とお伝えしてきました。私にとっても大切な思い出のある場所。寂しいです。もう一度くらいなんとか、、、行きたいな。明日、モヤモヤさまーずというテレビ番組に喫茶かめさんが出てくるそうです。また5月には亀 [続きを読む]
  • 亀を飼うまで2
  • 「うちのカメ―オサムシの先生カメと暮らす 石川 良輔 (著)」この本を読んで、すっかりカメの魅力に取りつかれてしまいました。いえ、もしかしたら亀の魅力というより、石川先生のカメに対する接し方、飼い方に憧れたのかもしれません。一方的に猫かわいがりするのではなく、亀の行動をじっと観察してやりたいことを察し、少し手助けしてあげる。あとはやりたいように自由にしてもらって、その姿を見て満足、こちらも幸せな気持 [続きを読む]
  • 亀を飼うまで1
  • 飼い主は小さい頃から動物が大好きでした。母が動物好きだったこともあって、いつも身近に動物のいる暮らしをしていました。結婚してマンション暮らしになったとき、何か飼いたいけれど、何がいいのかなと考えていました。犬猫は禁止のマンションなので、金魚とかハムスターとか、インコとか・・・そんな時、ある人に亀を勧められたのですが、その時は「カメなんて気持ち悪い」「動かないし何が楽しいの?」と思っていました。その [続きを読む]