我知がち さん プロフィール

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我知がちさん: 素人の教育論
ハンドル名我知がち さん
ブログタイトル素人の教育論
ブログURLhttp://hamu0226.blog.fc2.com/
サイト紹介文教育が原点。歴史、憲法、宗教や自虐史観、外交と放射能、原発の健康とエネルギー、温泉、音楽、車、建築等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/06/19 14:18

我知がち さんのブログ記事

  • 金も命も風まかせ!
  • 知ろうとしないし、金も命も風任せ!福島レベルの放射線は、安全なだけではないのです。健康維持にも健康改善にも、劇的とも言える程に役立つのです。危険論の根拠は唯一、91年前(1927年)の論文が根拠になっています。当時の放射線医科学では、正にノーベル賞ものだったのでしょうが、極めて例外的な、限定的な実験結果による論文だったのです。その後の生命医科学の進歩によって、危険論はことごとく覆され否定されています。人 [続きを読む]
  • これっ位は知らなくっちゃ恥ずかしい
  • これっ位は知らなくっちゃ恥ずかしい放射能の事は、最低限この程度の事は覚えましょうよ。怖がってばかりいては、この先何十年も騙され続けてしまいます。事実国民の不勉強のために、大きな大きな嘘が大手を振って罷り通っているのです。恐怖心を振りまきお財布にも健康にも大きな大きな損失を与えているのです。ベクレルが放射能の「量」を表し、シーベルトが放射線の「強さ」を表すことぐらいは最低限覚えて下さい。たったそれだ [続きを読む]
  • 癌には内緒!
  • 癌には内緒です不謹慎になるのもお許しください。癌患者を「癌」の立場で見てみるのも一興です、低体温で糖分過剰摂取と諸々の恐怖心の「三点セット」が揃えば、まるで涼しくて快適な避暑地で、大好きなブドウ糖は食べ放題、外敵は内輪もめで自滅してくれるのですから、心置きなく大増殖ができるのです。例え手術で首都圏が壊滅しても、無傷な地方都市で再起が図られ、敵も同時に大打撃を被っています。例え抗癌剤で一時劣勢に陥っ [続きを読む]
  • 間違いなく癌になるでしょう
  • 健常者に「抗癌剤」を投与したら、癌は間違いなく発生するでしょう。抗癌剤は最強の発癌剤なのですから当たり前です。ところで健常者に癌の告知をしたらどうなるでしょうか。これまた癌が発生する可能性が出てきます。当然です、限定余命の告知と言う最強のストレスを与えるのですから。現行の癌治療はと言いますと、末期のガン患者に「余命告知」をし、「抗癌剤」を打っているのです。癌は治らない「病」だと教育を受けた癌専門医 [続きを読む]
  • 核のボタンが押される時
  • 核のボタンが押される時核ミサイルの照準を日本に合せ恫喝し、嘘八百の反日教育で国民を洗脳するという、これ程の脅威が現実にあるのです。日本は侵略国家であり戦犯国でもあると教育され、先祖が被ったとされる残虐な仕打ちを刷り込まれ、深い憎悪の念で洗脳状態にあれば、たとえ事実はどうであれ、核のボタンは躊躇なく押されてしまう危険が生じるのです。日本国民にとっては大事も大事な根本的な「憲法改正」という大事の前に、 [続きを読む]
  • もうすぐ7年、東日本大震災のリブログです
  • もうすぐ7年、東日本大震災のリブログですhttp://ameblo.jp/iwasaki0408/entry-12357975071.html?frm_src=favoritemail※ 一番の脅しは、放射線で遺伝子(DNA)が傷つけられ、超々複雑な2重らせん構造のDNAは修復が非常に困難で、遺伝情報が狂わされると脅す事です。この一事でもって、もうパニックになり頭の中は真っ白となり、思考回路は完全に機能不全になるのでしょう。毎日毎日一万個もの癌細胞が発生と修復を繰り返して [続きを読む]
  • 廃炉のから騒ぎ
  • 廃炉も怖がらせの小道具の一つ事故を起こした原発の、廃炉の困難さは言うまでもありません。しかし、深く考える迄も無いのですが、例え何十年掛かろうともこれって国民には関係ない事で、専門家に任せておけば良いのです。放射能の漏洩が周辺住民の危険レベルでなければ良いのです。汚染水の海洋投棄が水産資源に影響が無ければ良いのです。事実全く問題は無かったし、今後も起こり得ないからです。原子炉格納容器側の最高値10Sv/h [続きを読む]
  • 放射能は「守護霊」か 
  • 放射能は「守護霊」か どんなに放射能が嫌いであっても、取り付いて離れません。世界中どこへ行っても、逃げ切れるものではないのです。毎時マイクロシーベルト以下の微弱な放射線は、生命活動を維持する為に必須のもので、誰もが例外なく細胞内から内部被曝を一生涯受け続けているのです。例え放射線が大大嫌いであって、守護霊の如く付きまとって決して離れません。(100Bq/kg、50kg体重で5,000ベクレルあり、毎秒5,000発の放射 [続きを読む]
  • いまさら言える訳がないでしょう
  • いまさら福島の放射能は危険ではなかったなどと、言える訳がないのです。避難する必要もなかった除染する事もなかったなどと言える筈が無いのです。避難を強制された数十万の福島県民に,その必要はなかったなどと誰が言えますか。除染に携わる数百社の関連企業やそれによって生じた数十兆円の既得権益者に誰が中止を命じられますかあくまでも反原発と言う「政治的な判断」であって科学の欠片も無かったにもかかわらずです。日本と [続きを読む]
  • 神様のプレゼント 服部先生からのメッセージ 
  • http://ameblo.jp/iwasaki0408/entry-12356810943.html?frm_src=favoritemail1,000人に一人の方は勿論の事、無関心の方々こそ是非気付いて欲しい、日本一の(原子力)工学博士 服部禎男氏からのメッセージです。 ポイントは、「原子力は人間が安全にコントロール出来るもの」であり、「本当に穏やかにエネルギーを生んでくれるもの」なのです。 原子力の誤解をといて、本当の原子力の姿を知って欲しい。感情的にならず、科学的な議論 [続きを読む]
  • 100年前の「仮説」で脅すのです!!
  • 適度の放射線が安全な事は当然として、生命活動に必要なもの無くてはならない事も自明なのです。誰でも一人当たりに数千ベクレルの放射能があり、放射線を出しているのです。1kg当たり100ベクレルの放射性カリウム等が誰にでもあるからです。50?の成人なら5、000ベクレル、5?の乳児は500ベクレルとなる訳です。放射能温泉は有名な玉川温泉や三朝温泉のラドン浴をはじめ、近年人気沸騰の三春温泉など日本全国には無数にあります。 [続きを読む]
  • 30年前の教科書で勉強させられるってどうなの?
  • https://ameblo.jp/iwasaki0408/entry-12354279894.html1,000人に一人の方々の活躍情報です。これが1,000人に十人にならないと、国は重い腰を上げないでしょう。放射線問題は勿論こと抗癌剤否定も30年も前からであり、アメリカでは国家が認めているのです。 最近は虫歯を削らない治療法が脚光を浴び始めました。従来の治療法が否定されたのです。ただし、この最新の知見も自由診療なのです。と言うことは厚労省の認可がおりず、大 [続きを読む]
  • 無関心のつけ Ⅲ
  • お隣の国々の反日は筋金入りです。大方の日本人もやっと気が付き始めましたが、国を挙げての徹底した反日教育が結実したのです。翻ってこの日本には、日教組教育による反日自虐史観が蔓延しています。頭脳明晰な高学歴者ほど徹底した洗脳教育を素直にも受け入れたままなのです。彼の国々の反日教育と、我が国の自虐教育と揃い踏みと言った所です。無関心の元凶はどうやらこの辺にありそうです。無関心とは、とにかく自分の頭で考え [続きを読む]
  • 無関心のつけⅡ
  • 放射線は健康に良い抗癌剤の危険性は毒ガス並み日本国民は借金ゼロの大金持ちいずれも証明済みの事実なのですが、10人が10人とも無関心です。1,000人に一人ぐらいでしょうか理解している方はこれ程までに簡単な難問題があるのです。相対的に観るのです日光浴を危険だとは言いません温泉が危険だとも言いません程度の問題ですから癌は免疫との綱引き状態にあります免疫が弱まれば、癌は増殖します抗癌剤はその免疫を攻撃するのです [続きを読む]
  • 無関心のつけ
  • 国民の無関心はすでに修復不能のレベルなのでしょうか。その付けの大きさを明らかにしても、一向に響かないのですから。 500人乗りのジャンボ機が1日に2機も毎日毎日墜落し1日当たり1,000人、年間4万人が犠牲になっていても知らんぷり 1日当たり100億円、年間4兆円の冗費が素っ飛んでも無関心 国民1人当り800万円の借金があると脅かされても我関せずで無頓着 これって異常も異常の非常事態と思いませんか諸悪の根源である4S(スポ [続きを読む]
  • 国民の無関心を良いことに Ⅲ
  • ≪残り2分≫「残り2分・・・地球最後の日までの目安を表す終末時計。核戦争の危機を訴える意図で20世紀中葉から米国の核科学者らが毎年公表しているというこちらの時間。今年は昨年より30秒も進められ残り2分になったとか…。」ある、お優しいブロガーさんの心からの叫びを拝借させて頂きました。結論はと言えば、科学を装った極めて非科学的な、正に政治的な警告なのです。その結果全地球を覆いつくすであろう放射線の恐怖を徹 [続きを読む]
  • 国民の無関心を良いことに Ⅱ
  • ≪専守防衛≫と≪非戦輪≫今日の平和な日本の存在には、屈辱の「ポツダム宣言」を受諾し悲惨な「本土決戦」を避けた事が大きかったのは誰もが認める事実でしょう。本題の前に一つだけ触れますと、多くの国民は「無条件降伏」の「無条件」を無条件に信じ込んでいます。ポツダム宣言という13ヶ条からなる「有条件降伏」だったのではとは決して考えないのです。ところで平和のイメージが強い「専守防衛」とは何かと考えた事があるでし [続きを読む]
  • 国民の無関心を良いことに
  • ≪韓国の反日≫大恩があるはずの日本に対する韓国の反日感情とは、幼少期から刷り込まれ続けた真逆な洗脳教育の結果であって、全くの国内事情に過ぎません。韓国の国内問題なのですから、無視する事こそ日本が採るべき最善の外交手段になります。一事が万事であって、動かし難い歴史的な事実を一つだけでも突きつけて、他はほうっておくのが良いのです。後から後から際限なく出てくる贋造反日難癖には、一々付き合う必要など全くと [続きを読む]
  • 植民地の三悪人
  • 70年間も植民地を甘んじたまま未だ独立出来ないでいる奴隷根性の卑屈さ故か誰にでも簡単に分かる三つの大嘘が平然とのさばっている事すら気付かずにいるのです1.今やマスコミでも公然と語られ始めた日本国の債務1000兆円国民一人当たり80万円の借金という大ウソ国民が国家に金を貸しているのが正解なのです 国民は債権者だったのです2.平成29年4月の産経新聞に載りました抗ガン剤は無力だった事が30年も前の1980年代に抗ガン [続きを読む]
  • 今の日本は植民地??
  • 誰が見ても「植民地」なのです最古の歴史を誇る我らが日本こそがこの21世紀に類のない植民地だったのです戦に勝った国が都合の良い「憲法」を押し付けてそれを正当化する教育を施しそれを少しも疑わなくなってしまった多くの日本人の群れ完璧に洗脳されてしまっているのです客観的に観ればおかしな事がゾロゾロと出て来ますおかしな事をおかしいと思えなくされてしまった悲しい日本人の群れ「占領憲法」を必死に守ろうとしている善 [続きを読む]
  • 不治の病だとは
  • 「ガンは治らない不治の病である」と今あるガンの専門医はガンは治らない病気であると教育されていると言うhttps://www.youtube.com/watch?v=h2lypOfWr_8治らない病気と教育され治せない治療法を学び(三大療法と言う)ガン専門医の看板を掲げている世にも不思議なこの空間とはガンと宣告された「さまよい人」は一縷の望みを託してこれらの「肩書だけの専門家?」に命を預けているこれまた不思議何処に歪みがあるのでしょうか30年 [続きを読む]
  • 法律が追い付かない
  • 放射線医科学的に解明されている安全性にただ単に法律が追い付いていないだけなのです追い付こうにも危険論の壁が“でん”とそびえ立っているのです政治家に勇気がないのかも知れません国民世論の後ろ盾が皆無に近いのですからあえて火中の栗を拾へという勇気は問えません危険論の矛盾点は簡単に解かります誰にでも簡単に解かります恐怖心さえ払拭すれば観えて来るのです安全論には合理性があるのです腑に落ちる事には枚挙に暇があ [続きを読む]
  • 売れ残りますよ!
  • ガソリン価格が上昇中です産油国の減産が原因だそうですしかし今現在大増産して原油価格を下げなければいけません今のうちが最後のバーゲンセールのチャンスなのです政府の「放射線安全宣言」一つで明日にも原発黄金時代の再スタートが切れるのです現在休炉中の原発が全基再稼働し低コストの原発が大々的に増設されたらその時は原油の需要が大幅に減少するからですそれとも一旦崩れた原発の安全神話は当分の間戻らないと高を括って [続きを読む]
  • 抗ガン剤=発ガン剤
  • 健康な人に抗癌剤を打ったとしたらほぼ100%ガンが発生するかも知れません抗ガン剤は先ず免疫を落とします致死量をほんの少し薄めた猛毒ですから当然です体力を落とし免疫を落とすのですからガン細胞はこの時とばかり増殖を開始します健常者でさえ誰であってもガン細胞の数千から数万は毎日毎日発生し続け発生分はその都度免疫細胞が処理しているのです此の事の重要性は誰にでも常に数万のガン細胞が存在するという事ですではガ [続きを読む]
  • 知ろうとしない
  • それにしても「真実」が嫌いな方が多すぎます特に専門家の方々超特にガンの専門家などがその例です勿論知らない方が良かったものどっちでも良いものもあるでしょうしかし命を救う程の真実もあるのですから宗像久雄先生がおっしゃるには知ろうとしない者が素人(しろうと)であるとそうですガンの専門医は皆素人だったのです素人集団がガン治療の看板を掲げ1日1,000人のガン患者を年間40万人ものガン患者を救命出来ずにいるのです毒 [続きを読む]