我知がち さん プロフィール

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我知がちさん: 素人の教育論
ハンドル名我知がち さん
ブログタイトル素人の教育論
ブログURLhttp://hamu0226.blog.fc2.com/
サイト紹介文教育が原点。歴史、憲法、宗教や自虐史観、外交と放射能、原発の健康とエネルギー、温泉、音楽、車、建築等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/06/19 14:18

我知がち さんのブログ記事

  • 「被曝累積」の恐怖!! 
  • 「被曝累積」の恐怖!! 毎日毎日1万個からの癌細胞が発生し消滅している私たち人体の生命力には、只々驚くしかありません。主に活性酸素によるDNA攻撃によるものですが、その威力は自然放射線の1千万倍と言う論文さえあるのです。それでは、危険とされ恐れられている、あの憎っくき放射線の影響はどれ程のものなのでしょうか。日本国内の自然放射線は、毎時0.05マイクロシーベルト位ですから、其の1千万倍とは毎時500ミリシー [続きを読む]
  • 「被曝累積」の恐怖!!
  • 被曝累積の恐怖!! 毎日毎日1万個からの癌細胞が発生し、消滅している生命力の神秘さには、只々驚くしかありません。主に活性酸素によるDNAアタックによるものですが、自然放射線の1千万倍と言う論文さえあります。それでは、危険とされ恐れられている、あの憎っくき放射線の影響はどれ程のものなのでしょうか。日本国内の自然放射線は、毎時0.05マイクロシーベルト位ですが、其の1千万倍とは毎時500ミリシーベルトにもなるの [続きを読む]
  • 「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!
  • 「晩発性(ばんぱつせい)癌」の恐怖!!問題点を明確にする為に、テーマを絞って検討したいと思います。健常者であっても普通の日常生活下で、主に活性酸素によって、癌細胞は毎日5千個から1万個も発生している事実は広く知られています。と同時に、全ての癌細胞は、完璧に修復され除去されている事も。この点をもう少し掘り下げてみますと、午前中に出来た癌が、そっくり午後に無くなると言うのではなく。癌は発生した瞬間から、免 [続きを読む]
  • 原子力電池
  • 原子力電池今回の北海道地震では、またまた多くの犠牲者を出してしまいました。残念です、心からのお悔やみを申し上げます。災害は忘れない内にやって来る事を、思い知らされました。である以上、日頃から被害を最小限に留める様な心構えと対策が絶対に必要となります。其の内のほんの一例ですが、主力発電所もダメージを受け、思いもしなかった停電を招きました。これも些細な一例かも知れませんが、スマホの電池切れによる充電と [続きを読む]
  • C'est la vie ! 〇って!
  • C'est la vie ! 〇って!丸3年、〇って一向に枯れませんね、当ったり前ですが。日赤で6cmの肺がんで余命6ヶ月を告げられ、セカンドオピニオンの県立癌センターでは、既に灰化して8?程に肥大化していた癌の残骸を、アスベスト癌などと誤認し、(鉗子が弾かれたそうです)高い確率で癌が縮小出来ますとの専門医に、大勢は従わざるを得ませんでした。たった一人の反対意見には、彼女も迷いに迷いながら、ステージ4の強力な抗癌剤を [続きを読む]
  • 麻薬か催眠術か!!
  • 恐怖心に付け込む卑劣な手口は、麻薬や催眠術以上!  専門家には絶対理解できない放射線の安全が、素人には分かるのです。何故断言できるかと言うと、専門家は天動説で教育を受け洗脳され、新たに解明されている地動説を勉強しようとしないからです。 専門家が頑なに信じている放射線の天動説を少し覗いてみましょう。 原爆による100ミリシーベルトの被爆線量で、がんの発症率発生率が数パーセント上がると言う、統計上(疫学 [続きを読む]
  • 平和憲法か植民地憲法か
  • 平和憲法か植民地憲法かお隣に、目くじらを立てて怒っている国があります。1910年の日韓併合は、残念ながら大失敗だったのでしょう。然しながら、良かれと信じた先人たちの心血を注いだ努力には、心からの敬意を表する必要は欠かせません。過去の天文学的な善意にすらも、「恨」の倍返しにあってしまうのですから、お手上げです、打つ手はないのです。これはもうほおって置くしかありません、成り行きに任せて、個々に最善を尽くし [続きを読む]
  • あの「チェルノブイリ」でさえ!!
  •  32年前の1986年4月の事でした。ウクライナ北東部のチェルノブイリの原発事故は、原子炉内部での核燃料の暴走爆発でした。 当時は共産党独裁国家ソ連邦に属した、秘密国家でもあったのです。米ソ冷戦の真っただ中、アメリカとの競争心からの、無謀とも言える原子炉自動停止実験に失敗したものでした。 放射能の拡散量は福島の7倍、福島が卵の殻が吹き飛んだに過ぎなかったのに比べ、チェルノブイリでは卵の黄身が破裂したので [続きを読む]
  • 「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#2
  • 「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#2Q2.放射能障害もこの数値までの被曝は大丈夫という場合、人体実験から得られたものがあるようには思われません。 そんな事をすれば猛反発を受けるでしょうし。 私の身内と知り合いがガン治療で放射線を使いましたが、結局ガン転移で亡くなりました。 はたして、照射されたガン細胞が確実に消滅したのかはなはだ疑問です。 転移していたのを見過ごしたのか、消滅せずに移ったのか?  [続きを読む]
  • 「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#3
  • 「嵐を呼ばない海つばめ」さんへ再度#3Q4.福島原発事故の怖さを知るから東京電力は除染作業や敷地内の諸々の作業を下請けにさせているわけで、問題が無いのなら本社の社員を動員すべきだし、重役連中は原発で瓦礫処理をしろと何回も私は書いているわけです。 それをしない、あるいは出来ないのはなぜか、彼らの発表に嘘や誇張があると考えざるを得ないわけです。A4.下請け作業員に本社業務は任せられません、「餅は餅屋」 [続きを読む]
  • 「嵐を呼ばない海つばめ」さん#1
  •  以前から気にしていたのですが、「嵐を呼ばない海つばめ」さんのブログが注目されています。5年前にもコメントはした積りですが、多くの方々に共通する疑問かと思われますので、簡潔に再トライしてみます。Q1.「23億5千万ベクレルの件は、前回紹介しました計算式によりますと、毎時552,932マイクロシーベルトとなり、毎時550ミリシーベルトと言う数字になります」とありますが、「23億5千万ベクレル」のセシウムは一瞬に放 [続きを読む]
  • 陽だまりの日光浴とは
  • 太陽光線は放射線の団体さんです。光・熱・紫外線・ガンマー線など、それらの全てを含む放射線なのです。言うまでもありません。日光浴とは放射線浴と全く同じ事になります。誰でも口にする事なのですが、程度だけが問題なのです。日光浴すら程々が必要です。真夏の強烈な太陽下での程度を超える長時間の被曝では、皮膚がんの危険性すら生じます。しかし、適度の日光浴が健康に良いのは勿論ですが、がん予防にも絶対に欠かせないの [続きを読む]
  • 胡坐をかいた専門家とは
  • あなたにとって、否定された天動説の専門家と新たに証明された地動説とのどっちを信用すれば良いのでしょう。言うまでもない事です、放射線の専門家は誤った天動説の専門家に過ぎないからです。現在、日本だけでなく世界中が、天動説論を根拠にした放射線危険論に洗脳されているのです。地球の自転や、太陽を回る公転など、地動説は実感としても否定しようがありません。放射線の安全も、地動説と全く同じように、誰の目にも触れる [続きを読む]
  • 植民地と原発
  • 先の大東亜戦争は、大きな犠牲を彼我に齎した残念な歴史であった事は否めません。しかし、当時の列強の植民地政策を根底からぶっ壊した「歴史的な偉業」であった、とも言われています。少なくとも歴史の潮目は、日本の敗戦を境に劇的に変わりましたから。日本を、侵略国家だの戦犯国だのとの言い掛かりを付けるのは、中韓2国しかありません。戦勝国も、戦には勝ったにも拘らず、巨大な金ヅルを失ったわけですから、面白い筈はない [続きを読む]
  • 音痴は大損です
  • 元来,放射線には「安全」と「危険」の両論などあってはならなかったのです。科学的な真理に基づく安全限界論を政治的な配慮のもとの危険論が蓋をしているに過ぎないのです。科学的な、否定のしようもない厳然たるデーターが公表されているのです。科学による安全限界ですから、否も応もない筈です。科学と政治どちらを取るべきかは考える余地すらありません。こんなにも単純な事を、こんなにも明白な事を、国民の命と懐に甚大な影 [続きを読む]
  • 寿命が10年延びる
  • 放射線の被曝によって健康寿命が10年延びるのです。1日当たり1ミリシーベルトの数か月に及ぶ「人体実験」の結果が存在し、(現在では世界中で、数百例にもなるでしょう。)あらゆる健康指標の改善が確認され、38年も前(1980年)に、大論文が発表されているのです。それに呼応するような研究成果の内、老化の原因となる「細胞の若返り効果」の大発見など、(老化の要である、核膜の透過性の劇的な改善)数え切れない程の、副作用 [続きを読む]
  • 児童虐待は無くならない
  • 我が子を愛おしく思う親としての極々自然な感情が育っていないのかも知れません。やはり教育に、原点を求めるしかないのです。先祖を、祖父母を、戦争犯罪人として、極悪人の如くに教え込む「日教組教育」、ズバリど真ん中に投げ込む直球で言うとこの様に言わざるを得ないのです。先祖を否定する教育で、果たした健全な人格が育つでしょうか。例え事実に反しても、ご先祖は称えることが必須なのです。幸いにも、我が日本には、偽善 [続きを読む]
  • 「専門家」と言えるだろうか
  • 「天動説」を唱える専門家を、信用したままで良いのでしょうか。いわゆる放射線の専門家と言われる先生方は、「天動説」で教育を受け、その呪縛から抜け出せないでいるのです。1927年の既に破綻している天動説にも等しい論文を根拠にして、放射線危険論をばらまいていると言えるのです。元凶は大学の教科書が天動説のままなのです。当然、教授も天動説で学生に教え、優秀な学生であればあるほど、天動説の信者になるのです。矛盾だ [続きを読む]
  • 平成の珍々現象
  • 放射能の「危険論」なら嬉々として聞き入れ、安心するという珍現象。危険論には科学的な根拠が、何一つ無いにも拘らず、脅かされて安心しているのです。科学的に証明された「安全論」には耳を貸さず、不安をぶちまけるばかりです。これはもう心理学の世界なのでしょうか。ほおって置く訳にはいかない程天下の超一大事であるにも拘らず、良心的な科学者も二の足を踏んでしまうのです。人気のある「危険論」が幅を利かせ、「安全論」 [続きを読む]
  • 零戦と赤城 (シーベルトは示強性変数)
  • ゼロ戦と赤城八十年以上も昔に、あの零戦がカタパルトのない空母赤城から発艦できたのは、風上に向かって全力航行する赤城の速度が零戦の滑走速度に「足し算」されたからです。赤城が時速50km(30ノット)以上で全力航行し、零戦が時速100km以上に加速すれば離陸可能速度の時速150kmに達し、あの短い赤城の飛行甲板から発艦できたのです。陸上では、無風で200メートル、 向かい風次第で約100メートル前後の [続きを読む]
  • 安全の根拠の根拠「放射線」
  • 放射線の安全の根拠は幾度となく、紹介してきたのですが。安全の「根拠の根拠」までが必要なのかもしれません。何をどの様に説明しきれれば、納得出来るとお思いでしょうか。過去の危険論の根拠となった学説が、独り歩きをしているのですが、否、悪用されて来たのです。それは、強い放射線が危険なのは勿論の事、どんなに弱くても遺伝子を傷付け「癌」になるからと、可能な限りゼロにしないと気が済まないというものでした。危険論 [続きを読む]
  • 85m八重山地震「人類の宝」其9
  • 梅雨が早々と明けてしまいました。関東では、観測史上最速の様です。高体温が免疫力を高め、健康に良いと言う事で、汗をかくのも、なるべく気にしないで、むしろ楽しむように暗示をかけています。が、本音は電気代をケチりたかったのです。しかし34℃の室温計を見ると、さすがにエアコンのスイッチに手が伸びるのも致し方ありませんね。しつっこくて本当に申し訳ないのですが、再度、「原発」の話になってしまいます。現在西日本を [続きを読む]
  • イカロスの翼「人類の宝」其8
  • 太陽のエネルギー源が「核融合」である事は広く知られています。恵みの太陽がもたらす、光や熱、紫外線やガンマー線など太陽はあらゆる「放射線」を含んでいます。しかし、太陽の「放射線」を恐れる人は只の一人もいません。人工的な核爆発である原爆は、直撃では強烈な衝撃波による破壊エネルギーを食らいますが、放射線に限れば太陽と似たり寄ったりなのです。核融合と核爆発の違いはありますが、放出する放射線のどこに違いがあ [続きを読む]
  • 枯れ尾花の正体「人類の宝」7 B5b
  • 7.「チェルノブイリの惨状を見よ。」福島も同様ですが、過去の危険論による極めて「政治的」な判断だったのです。核保有国では、「民事」と「軍事」と2重基準があるようです。8.「長い半減期で恐怖心を煽る。」「多種類の人工放射性物質は危険。」半減期が短いほど、一気に核崩壊が進み、長い程穏やかな訳で、線量率こそ最重要であって、天然は安全で人工は危険などや化学的な毒性も、危険を煽る何物でもないのでしょう。他は [続きを読む]
  • 枯れ尾花の正体「人類の宝」7 B5b
  • 7.「チェルノブイリの惨状を見よ。」福島も同様ですが、過去の危険論による極めて「政治的」な判断だったのです。核保有国では、「民事」と「軍事」と2重基準があるようです。8.「長い半減期で恐怖心を煽る。」「多種類の人工放射性物質は危険。」半減期が短いほど、一気に核崩壊が進み、長い程穏やかな訳で、線量率こそ最重要であって、天然は安全で人工は危険などや化学的な毒性も、危険を煽る何物でもないのでしょう。他は [続きを読む]