『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さん プロフィール

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『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤンさん: 成功者から学ぶ、これからを生き抜く生き方
ハンドル名『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さん
ブログタイトル成功者から学ぶ、これからを生き抜く生き方
ブログURLhttps://ameblo.jp/kawachi-hide/
サイト紹介文皆さんで色んなことを解決して、前向きに楽しく過ごしましょう!
自由文『自分なんて!』『私なんて!』と
自分を卑下していちゃだめなんだ!
心の持ち方一つでこんなにも人生が大きく変わるだということを老若男女を問わずお話ししたいですね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供535回 / 365日(平均10.3回/週) - 参加 2013/06/20 10:26

『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さんのブログ記事

  • 食不厭精、膾不厭細・・・。 〜 孔子さん
  • 食不厭精、膾不厭細、食饐而餲、魚餒而肉敗不食、色惡不食、臭惡不食、失飪不食、不時不食、割不正不食、不得其醤不食、肉雖多不使勝食氣、唯酒無量、 不及亂、沽酒市脯不食、不撤薑食、不多食、祭於公不宿肉、祭肉不出三日、出三日不食之矣、食不語、寢不言、雖疏食菜羮瓜、祭必齊如也。 食(いい)は精(しらげ)を厭(いと)わず。膾(なます)は細きを厭わず。食の饐(い)して餲(あい)せると魚の餒(あさ)れて肉の敗(やぶ)れたるは食( [続きを読む]
  • 販売の松下たる所以 〜 松下幸助さん
  • よく「技術のソニー、販売の松下」と言われる。その「販売の松下」の強さの秘訣はどこにあるのだろうか。あなたが住んでいらっしゃる街中では、「ナショナル」の看板を掲げた電気屋さんを見かけたことがあると思う。この電気屋さんが松下電器の系列小売店で「ナショナルショップ」といわれる。このナショナルショップが、販売の松下電器を支える原動力となっているのである。その強みは二つある。 その一つ目は圧倒的な店舗数の多 [続きを読む]
  • 齊必有明衣布也、斎必變食、居必遷坐。 〜 孔子さん
  • 斉(ものいみ)すれば必ず明衣(めいい)あり、布なり。斉すれば必ず食を変じ、居(きょ)は必ず坐(ざ)を遷(うつ)す。 ≪解釈≫(凶事を避けて身を清めるための)斎戒沐浴をするときには、必ず浴衣(ゆかた)を着る、その生地は麻が良い。斎戒沐浴のときには、いつもとは食事のメニューを変えて、住居の中でも座る場所を変えるようにする。 ≪後述≫孔子さんは、身を清めるために行っていた『斎戒沐浴のやり方』について触れており [続きを読む]
  • 松下幸之助さんの最大の功績は「人間研究」でした 〜 松下幸之助さん
  • 「きみ、わしはもう死んでもかまへんわ」松下幸之助さんは立ったまま、そうつぶやいた。驚いている私に説明するように、ゆっくりとした口調で松下幸之助さんは話を続けた。「今までな、わしはいろんなことを話してきた。会社で、また社会で、必要に迫られ、ときに頼まれていろいろと話をしてきたけどな、結局わしは、この人間観を話してきたんや。それこそが大事と思って、いろいろな話をしてきた。その人間観をこのようにまとめ [続きを読む]
  • 君子不以紺取飾、紅紫不以為褻服・・・。 〜 孔子さん
  • 君子不以紺取飾、紅紫不以為褻服、当暑眞希谷、必表而出之、輜衣羔裘、素衣麑裘、黄衣狐裘、褻裘長、短右袂、必有寝衣、長一身有半、狐貉之厚以居、去喪無所不佩、非帷裳、必殺之、羔裘玄冠不以弔、吉月必朝服而朝。 君子(くんし)は紺緅(かんしゅう)を以(もっ)て飾らず。紅紫(こうし)は以て褻服(せつふく)と為さず。暑(しょ)に当たりては袗(ひとえ)の絺綌(ちげき)もてす、必ず表(ひょう)して出(い)ず。緇衣(しい)には羔裘 (こう [続きを読む]
  • 自分が変わればみんなも変わる 〜 松下幸之助さん
  • 「自分一人頑張ってもどうにもならない」と考えてはいないか。 すべての人がそう考えれば、事は決して改善されない。 もしそのような思いをもっているならそれを捨てよう。 自分が変われば、必ずそれは周囲に伝わって、周りの状況も変わってくる。 一人の人が目覚めたことで、周りの人間がすっかり変わることもあるのである。 天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】 [続きを読む]
  • 執圭鞠躬如也、如不勝、上如揖・・・。 〜 孔子さん
  • 執圭鞠躬如也、如不勝、上如揖、下如授、勃如戰色、足蹜蹜如有循也、享禮有容色、私覿愉愉如也。 圭(けい)を執(と)れば、鞠躬如(きくきゅうじょ)たり。勝(た)えざるが如(ごと)し。上(あ)ぐることは揖(ゆう)するが如く、下(くだ)すことは授(さず)くるが如く、勃如(ぼつ じょ)として戦(おののく)色あり。足は蹜蹜如(じょ)として循(したが)うこと有り。享礼(きょうれい)には容色(ようしょく)あり。私覿(してき)には愉愉如(ゆゆじょ) [続きを読む]
  • 入公門、鞠躬如也、如不容、立不中門、行不履閾・・・。 〜 孔子さん
  • 入公門、鞠躬如也、如不容、立不中門、行不履閾、過位色勃如也、足躩如也、其言似不足者、攝齊升堂鞠躬如也、屏氣似不息者、出降一等、逞顔色怡怡如也、沒階趨進翼如也、復其位踧踖如也。 公門(こうもん)に入(い)るに、鞠躬如(きくきゅうじょ)たり。容(い)れられざるが如くす。立つに門に中(ちゅう)せず。行くに閾(しきい)を履(ふ)まず。位(くらい)を過ぐれば、色(いろ)勃如(ぼつじょ)たり、足(あし)躩如(かくじょ)たり。其の言う [続きを読む]
  • 上手下手より誠心誠意 〜 松下幸之助さん
  • 話し上手であることはもちろん大切である。 しかしたとえ話し下手でも、誠意があれば、言葉や態度に魅力が生まれ、相手の心をつかみ、動かすことができる。 逆に、どんなに話し上手でも、誠意がなければ、相手の心はつかめない。 誠意は人の心を動かす大きな力。 上手下手を言う前に、誠心誠意であるかどうかを省みたい。 天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】 [続きを読む]
  • 見つけよう 知らない自分 〜 松下幸之助さん
  • 自分にこんなこともできるのか、こんな一面もあったのか。 何かの拍子で自分の新たな一面を発見し、驚くことがある。自分のことはよく知っているつもりでも本当は知らないことが沢山ある。 自分はこうだと決め込まず、隠れた自分を見つけてみよう。 もともと人間には無限の可能性が与えられているのだから……。 天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】 [続きを読む]
  • 君召使擯、色勃如也、足攫如也・・・。 〜 孔子さん
  • 君召使擯、色勃如也、足攫如也、揖所与立、左右其手、衣前後譫如也、趨進翼如也、賓退、必復命曰、賓不顧矣。 君(きみ)召して擯(ひん)たらしむれば、色(いろ)勃如(ぼつじょ)たり、足(あし)攫如(かくじょ)たり。与(とも)に立てる所を揖(ゆう)すれすれば、其の手を左右ににす。衣の前後、譫如(せんじょ)たり。趨(はし)り進むには翼如(よくじょ)たり。賓(ひん)退くときは必ず復命して曰く、賓顧(かえり)み [続きを読む]
  • 朝與下大夫言、侃侃如也。。・・・。 〜 孔子さん
  • 朝與下大夫言、侃侃如也。與上大夫言、誾誾如也。君在踧踖如也。與與如也。 朝(ちょう)にして下大夫(かたいふ)と言えば、侃侃如(かんかんじょ)たり、上大夫(じょうたいふ)と言えば、言言如(ぎんぎんじょ)たり。君在す(います)ときは、叔昔如(しゅくせきじょ)たり、与与如(よよじょ)たり。 ≪解釈≫朝廷で下級の大夫と話されるときは物腰柔らかな態度であり、上級大夫と話されるときは慎み深くされた。主君がお [続きを読む]
  • 万策尽きたは逃げ口上 〜 松下幸之助さん
  • 人間は、百年前は不可能だと考えられていたことでも、今日次々と可能にしてきている。 それを思えば、五つや六つの手を打ったぐらいで、万策尽きたなどと言ってはならない。 道にかなったものであるかぎり、やれば必ずできる、という信念をもって懸命に取り組めば、きっといい方策がみえてくる。 道は必ずあるのである。 天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】 [続きを読む]
  • 孔子於郷黨、恂恂如也。似不能言者。・・・。 〜 孔子
  • 孔子於郷黨、恂恂如也。似不能言者。其在宗廟朝廷、便便言、唯謹爾。 孔子、郷黨(きょうとう)に於(おいて)て恂々如(じゅんじゅんじょ)たり。言うこと能(あた)わざる者に似たり。其の宗廟(そうびょう)、朝廷に在(いま)すや、便々として言い、唯だ謹(つつ)しめり。 ≪解釈≫孔子は地元の親しい人達といる時には、穏やかで恭しく、ろくに口もきけない者のように、謙虚な態度をとっておられた。しかしひとたび先祖の [続きを読む]
  • 声なき声を察知する 〜 松下幸之助さん
  • “もっとこうしてくれたらいいのに”と、自分が他人に思うのと同様に、他の人も自分に対してさまざまな要望を抱いている。 面と向かっていわれる忠告もある。が、無言の要望も少なくない。 そうしたいわば声なき声をも敏感に察知し、それに応えるよう心がけたい。 察しあい、応えあいが豊かな人間社会を築くのである。 天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】 [続きを読む]
  • 光秀になるなよ、秀吉を見習え 〜 松下幸之助さん
  • ある社員が、二人の上司のうち、信頼し慕っていたほうの上司に転勤命令が出たことに抗議するため、同志とはかって辞職願いを出した。大決心ではあったが、本心ではやめたくはなく、結局、松下幸之助さんに詫びを入れて、なんとか収まった。 松下幸之助さんのもとに一同が集められたとき、「たいへんご心配をかけました」と頭を下げる社員に松下幸之助さんは、間髪を入れずこう応じた。 「何を言うか。きみたちは、これからも心配 [続きを読む]
  • 子曰、可與共學、未可與適道。・・・。 〜 孔子さん
  • 子曰、可與共學、未可與適道。可與適道、未可與立。可與立、未可與權。 ≪解釈≫孔子はおっしゃいました。「共に同じ道(道理・教え)を学ぶことはできても、共に同じ道を行ずる(実践する)ことは中々できるものではない。共に同じ道を行ずることはできても、同じ認識に立つことは更に難しい。認識を共有することはできても、同じ境地(意識)で運命を共にすることのできる人物は、そう滅多に得られるものではない」 ≪後述≫ [続きを読む]
  • 代理店の倒産に立ち会って 〜 松下幸之助さん
  • 昭和30年代後半、東京にある松下電器の代理店が倒産しました。代理店の社長と東京営業所長は幸之助に呼ばれます。それまで懸命に経営を手伝ってきただけに、裏切られた思いがした営業所長は社長を厳しく批判しました。 すると、松下幸之助さんが営業所長に言ったのです。「きみ、営業所長というのは代理店さんの番頭やで。ご主人が失敗せんようにガッチリ守っていくのが役目やないか。私からすればきみの失敗や」 続けて代理店の [続きを読む]
  • 子曰、知者不惑、仁者不憂、勇者不懼。 〜 孔子さん
  • 子曰く、知者は惑わず、仁者は憂(うれ)えず、勇者は懼(おそ)れず。 ≪解釈≫孔子はおっしゃいました。「知者はあれこれ迷うことがない。仁者はくよくよ思い悩むことがない。 勇者はおろおろ怖気づくことがない。」 ≪後述≫知者は、正しい知識を備えているので判断に迷うことが無く、仁者は、正しい行いを心掛けているので悩むことが無く、勇者は、正しい時にこそ力を発揮するので、怖気づくことは無い。 そもそも、何をもっ [続きを読む]
  • 若い工場長への問いかけ 〜 松下幸之助さん
  • 昭和初期、松下電器第5工場の新設にあたり、松下幸之助さんは23歳の青年を工場長に任命しました。青年は張り切って仕事に励むも、その熱心さゆえ部下を叱り飛ばし、年長者に手を上げるなどの指導をしたため、工員たちの造反にあいます。松下幸之助さんは青年を別の工場に異動させましたが、しばらくして異動先でも同様にトラブルを起こしました。松下幸之助さんはそのために工員たちを説得するなどして、二度も問題解決にあたった [続きを読む]
  • 子曰、歳寒、然後知松柏之後彫也。 〜 孔子さん
  • 子曰く、歳寒くして、然(しか)る後(のち)に松柏(しょうはく)の後(おく)れて彫(しぼ)むを知(し)るなり。 ≪解釈≫孔子はおっしゃいました。「気候が寒くなってから、(他の植物の葉が枯れ落ちるなかで)はじめて松や柏が枯れないで残ってることがわかる」 ≪後述≫逆境や不遇を冬が来ることにたとえて、落葉樹の如く枯木のように萎(しお)れてしまうか、常陽樹の如く松柏のように堂々としていれるのか、その途端にその人本来の気 [続きを読む]
  • 目標を達成した営業所長に対して 〜 松下幸之助さん
  • 「今月の目標をなんとしても達成しよう。もし20日や半月で達成できたら、残りの日は遊ぼう」 所長も所員もみな若く、昼も夜も休みなしで徹底的に仕事します。結果、見事目標を達成し、3日間の余裕ができました。早速全員で温泉旅行に出かけたのです。 帰ってくると、松下幸之助さんから“正常な経営者の行動とは思われない。すぐ上阪せよ”との電報が届いていました。旅行のため営業所を3日間閉めることを、九州の得意先だけでな [続きを読む]