『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さん プロフィール

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『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤンさん: 成功者から学ぶ、これからを生き抜く生き方
ハンドル名『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さん
ブログタイトル成功者から学ぶ、これからを生き抜く生き方
ブログURLhttps://ameblo.jp/kawachi-hide/
サイト紹介文皆さんで色んなことを解決して、前向きに楽しく過ごしましょう!
自由文『自分なんて!』『私なんて!』と
自分を卑下していちゃだめなんだ!
心の持ち方一つでこんなにも人生が大きく変わるだということを老若男女を問わずお話ししたいですね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供409回 / 365日(平均7.8回/週) - 参加 2013/06/20 10:26

『オンリーワン』自分らしく生き抜く アサヤン さんのブログ記事

  • 笑顔は最善のサービス 〜 松下幸助さん
  • 笑顔で話しかけられると、不思議と気持ちがなごんでくる。 笑顔があふれる職場であれば、気持ち良く仕事に取り組め、活気も生まれる。生き生きとした雰囲気づくりに、これ以上の妙手はあるまい。お客様に対してはもちろん、職場においても、また家庭においても、お互いに笑顔のサービスを心がけたい。 追伸身近な人にこそ、あなたの笑顔が必要な時があるのです。 笑顔は心がけ一つです。早速、今日から、いや、いますぐに「笑顔」 [続きを読む]
  • 孟武伯問、子路仁乎。 子曰、不知也。叉問。・・・ 〜 孔子さん
  • 孟武伯問、子路仁乎。子曰、不知也。叉問。子曰、由也、千乘之國、可使治其賦也。不知其仁也。求也何如。子曰、求也、千室之邑、百乘之家、可使爲之宰也。不知其仁也。赤也何如。子曰、赤也、束帶立於朝、可使與賓客言也。不知其仁也。 孟武伯が尋ねて聞いた。『子路は仁ですか?』先生は言われた。『分かりません。』更に尋ねたので、孔子はおっしゃった。『由(子路)は、(千台の戦車を備えた)諸侯の大国でその軍政を担当させ [続きを読む]
  • 悲観からは何も生まれない 〜 松下幸助さん
  • 物事を悲観的にとらえると、問題や障害だけが目につき、不安ばかりが高まって、しまいには自殺もしかねない。 何事も悪い面ばかりではない。必ず良い面もあるのが世の常である。心大らかに、その良い面に目を向けよう。 何もみずから進んで悲観し、気持ちを萎えさせ、自分のやる気を削ぐことはないのである。 追伸悩んで落ち込んだとき、必要なのは理性。いらないのは感情。原因をクールに分析して、解決方法を見つける習慣を。 [続きを読む]
  • 子使漆雕開仕、対曰、吾斯之未能信、子説。〜 孔子さん
  • 子、漆雕開(しつちょうかい)をして仕えしむ。対(こた)えて曰く、吾は斯(これ)をこれ未だ信ずること能(あた)わず。子説ぶ(よろこぶ)。 ≪追伸≫孔子が漆雕開(しつちょうかい)を仕官させようとした。漆雕開は答えて言った。『私は、仕官に未だ自信が持てません。』孔子はこれを聞いて喜ばれた。 孔子が門弟の漆雕開を官吏に推薦した時、漆雕開は官吏になるのにまだ十分な人徳と実力を蓄えていない(仁を実現する優秀な [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる 〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 喜びを知る人間は幸せ 〜 松下幸助さん
  • 人間とは妙なもので、同じものを見て喜ぶ人もいれば、そうでない人もいる。 百円もらって喜び、感謝する人もいれば、千円もらっても不満を感じ、不平を言う人もいる。 やはりお互いに、些細なことにも喜びを感じ、感謝の心をもつようでありたい。喜びを知ることが、どれほど人生を豊かにすることか。 追伸「知足者富」 老子の言葉より。その言葉には、前後の言葉があります。 知人者智、自知者明、勝人者有力、自勝者強、知足者 [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる 〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる 〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 子貢問曰、賜也何如、子曰、汝器也、曰、何器也、曰、瑚連也。〜 孔子さん
  • 子貢(しこう)問うて日(のたま)わく、賜やいかん。子日わく、女(なんじ)は器(き)なり。日わく、何の器(き)ぞや。日わく、瑚璉なり。 ≪追伸≫子貢が先生に「私はどのような存在なのでしょうか?」と自分の評価について問うたところ、孔子さんから「あなたは、先祖をお祭りする宗廟の瑚連(これん)のような器だ」と伝えられた。 孔子は普段から「君子は器成らず」(為政第二)と話されています。子貢は「女(なんじ)は器な [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる 〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる 〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 子游曰、事君数斯辱矣、朋友数斯疎矣。 〜 孔子さん
  • 子游(しゆう)曰く、君に事うる(つかうる)に数(しばしば)すれば、斯(ここ)に辱(はずか)しめられ、朋友に数(しばしば)すれば、斯に疎(うとんぜ)んぜらる。 弟子の子遊が云った。「君主に事(つか)えてあまりしつこく諌言すると、それがどんなに正しい事であっても嫌がられ辱めを受けることになる。友人にあまりしつこくすると、嫌われ敬遠されることになる」と。 人付き合いの基本を、孔子の弟子の子游(しゆう)が [続きを読む]
  • 子曰、「徳不孤、必有鄰」。 〜 孔子さん
  • 「徳は孤(こ)ならず、必ず鄰(となり)有り」と。 『道徳を実践する者は孤立しない。必ずその徳を慕って集まってくる隣人(同志、仲間)がいる。』 孤軍奮闘することは確かに立派なことです。 当初は、なかなか理解してもらえず、共感者がなかなか現れて来ないものですから。 しかし、一向に共感して下さる方々が現れずに孤軍奮闘しているような状態だと、その人に徳が無いと云うことです。その徳の中にあっても、全ての根源 [続きを読む]
  • 自分を信じ 人を信じる〜 松下幸助さん
  • お互い神ならぬ身、自分の力に絶対の自信などもてるものではない。まして、人が自分の期待に応えてくれるという確信など、なかなかもてはしないだろう。 しかし、自分や人を信じられなければ何事も始められない。まずは自分の力・可能性を信じ、人の力・可能性を信じる。それが出発点ではなかろうか。 追伸まずは、自分の力や可能性を信じ、人の力や可能性を信じる。そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語 [続きを読む]
  • 子曰、以約失之者鮮矣。 〜 孔子さん
  • 子曰わく、約を以て之を失う者は鮮し。 追伸孔子はおっしゃいました。『控えめにしていて、失敗する人は少ないものだ。』 人徳としての・謙虚さ・慎ましさ・控えめ な言動の重要性を説いたものあり、 安易に 「大言壮語」 「壮言大語」 「大風呂敷」 を広げるのではなく、 慎重、控えめであっても、 コツコツとやるべきことに取り組むことこそが 大切だということでです。 人は、得てして苦手な分野や不得意な場面で大 [続きを読む]
  • 自分一人の幸福はない 〜 松下幸助さん
  • 人と人とがつながり合っているこの世の中で、どれほど求めたところで、自分一人だけの幸福が成り立つものではない。 どんな小さなことでもよい。どんな一隅にあってもよい。 やはり人に尽くし、世に尽くし、自分も幸せなら他人も幸せ、そんな姿をめざしたい。人間として真に充実した日々がそこから生まれてくる。 追伸自分も幸せなら他人も幸せ、そんなあなたの姿を今日から、いや、今から実践です。天才落語家 立川談慶師匠が会 [続きを読む]
  • 子曰、以約失之者鮮矣。 〜 孔子さん
  • 子曰わく、君子は言(ことば)に訥(とつ)にして、行ないに敏(びん)ならんと欲す。 追伸孔子はおっしゃいました。「君子たる者は、口は訥弁(とつべん)でも良いが、行動は俊敏でありたいものだ」 孔子は黙々と実行するタイプを好んでいたようであり、口達者はお好みではなかったようです。 有言実行よりも不言実行を上と捉えていたのでしょう。 西洋でも「沈黙は金、雄弁は銀」という諺があります。西洋では雄弁さが一流と思 [続きを読む]
  • 子曰、古者言之不出、恥躬之不逮也。 〜 孔子さん
  • 子曰く、古者(こしゃ、いにしえのもの)の言を出ださざる(いださざる)は、躬(み)の逮ばざらん(およばざらん)ことを恥じればなり。 追伸孔子はおっしゃいました。『昔の人が言葉数が少なかったのは、それは実行のともなわないのを恥じたからである。』 口先だけで実行が伴わない人達のことを称して「うどん屋の釜」と言われています。 うどん屋の釜の中は「湯だけ」、つまり『ゆう(云う)だけ』ということですね。 儒教の [続きを読む]
  • 子曰、三年無改於父之道、可謂孝矣。 〜 孔子さん
  • 子曰く、三年、父の道を改むることなきを、孝と謂う(いう)べし。 追伸孔子はおっしゃいました。『死後三年間、亡き父親のやり方を改めない、(これが守られれば)孝と言えるだろう。』 父親が亡くなったからといって、それまで父親が守ってきた慣習や方法を急に改めるのではなく、死後三年間は亡父に配慮してそれまでのやり方を続けることが親孝行に当たるとしたもの。 「父の存命中は、その志をよく観じ取ってその意志に従いな [続きを読む]
  • 子曰、父母在、不遠遊、遊必有方。 〜 孔子さん
  • 子曰、父母在、不遠遊、遊必有方。 追伸孔子はおっしゃいました。『父母がおられる間は、 遠くに旅に出てはいけない。 旅立つ時は必ず、 連絡先を父母にお教えしなさい。』 儒教の親孝行のあり方として、父母が側に居る間は遠くに旅立たずに、近くで面倒を見てあげなさいといった話である。 親を置いて遠くに旅立つ時には、両親に不要な心配を掛けないように、行き先や連絡方法をきちんと伝えてから出掛けなさい。 親に心配を [続きを読む]
  • 子曰、事父母幾諌、見志不従、又敬不違、労而不怨。 〜 孔子さん
  • 子曰く、父母に事えて(つかえて)は幾(ようや)く諌(いさ)め、志の従わざるを見ては、また敬(つつし)んで違わず、労えて(うれえて)も怨みざれ。 追伸孔子はおっしゃった。『父母に仕えて(間違いを見つけた時には)遠まわしに穏やかに諌め、父母の考えが自分の諫言(かんげん)に従いそうにないと分かれば、更につつしみ深くして逆らわず、心配していても怨(うら)みに思わないようにしなさい。』 父母や目上の人を諌( [続きを読む]