KD さん プロフィール

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KDさん: 城館探訪記
ハンドル名KD さん
ブログタイトル城館探訪記
ブログURLhttp://kdshiro.blog.fc2.com/
サイト紹介文城めぐり探訪記です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供316回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2013/06/25 18:44

KD さんのブログ記事

  • 恥ずかしいと思うタイプ
  • 「続100名城とか興味ない」といいながら選定後にわざわざそこを狙って訪問してる人はるばる訪問しておきながら「ここが続100名城だとは知らなかった」とか白々しいコメントをする人「スタンプなんか興味ない」とか言っておきながらこっそりスタンプ集めしている人 [続きを読む]
  • さて
  • いまいち気力がわかないが、週末はスタンプ回収の旅に出ましょうかね今週末時点で、気力が一定以上に達した場合・・・福島か東海あたりのスタンプ回収達しなかった場合・・・近場(長野あたり)のスタンプ回収 [続きを読む]
  • Conquer the West!
  • 2018年GW到来。昨年のGWはダイエット大作戦と称して近場の城をうろうろしていましたが、今年は制約もなくなったことだしいよいよ大遠征を敢行いたします。大遠征も久々な気がするのでこちらの目次で確認したところ、実に2016年8月の第2次北東北大遠征以来のことになるのですね。ちなみにこの第2次北東北大遠征編本編については、2018年4月現在まだ執筆中という有様。いつになったら完結して新章に入れるのやら。 [続きを読む]
  • 関東春のスタンプまつり
  • GW前の最後の週末を利用し、栃木・茨城・埼玉の続100名城巡りへ。1泊を伴う探訪なので、こちらの基準に基づくと「小規模遠征」として探訪記『本伝』にカテゴライズされるところですが、今回はスタンプ回収が主目的で城以外のところはほとんど訪問していないので、カテゴリ独立はせず後日個別に記録を消化していく予定です。出発前(101城) [続きを読む]
  • 対馬・壱岐 国境の島ものがたり プロローグ
  • 狗邪韓国からはじめて海を渡ると対馬国に着く。山は険しく、深い林が広がり、道も獣道のようだ。良い田がほとんどなく、海産物を食べて生活し、南や北へ行き、交易をしている。対馬国を出て、また南に海を渡ると一支国に着く。海の名は瀚海という。林が多く、少し田はあるが、田を耕しても、食料が足りないので、やはり南や北へ行き、交易している。 (「魏志」倭人伝(現代語訳)より抜粋)日本最多の971の島を有する長崎県。中 [続きを読む]
  • 年度替わり
  • 平成30年度になりました。毎年のことですが年度替わりは人の入れ替えもあり、せわしないですね。お世話になった人との別れもあり、そこはかとなくアンニュイな気持ちが漂います。今回私は異動がありませんでしたが、いいこととも悪いこととも言えません。一つ言えるのは翌年異動の公算が高まったということくらいでしょうか。最近よく思うのは、仕事を定年まで務めあげるのは大変なことであるということです。子どもの頃はそんなこ [続きを読む]
  • 竜泊ライン・峠区間
  • 青函トンネル資料館を後にし、今度こそ龍飛崎エリアを離脱。竜泊ラインへ龍飛崎から小泊までの国道339号線の約19.5kmを竜泊ラインと呼びます。表記は「竜泊」「龍泊」どちらもありますが、今回はこの看板表記を採用。道は徐々に高度を上げちょっとした山岳ルートになります。岬側から南下した場合、前半(北半分)が山の中を走る峠区間、後半(南半分)が海沿いを走る区間になります。しばし山道を登り最高所近くの開けた場所に出 [続きを読む]
  • 龍飛崎⑤ 青函トンネル記念館
  • 龍飛埼灯台・龍飛砲台を見学した後は龍飛崎エリアから離脱するつもりでしたが、すぐ近くに道の駅があるのでついでに立ち寄ってみることにします。 道の駅「みんまや」            青函トンネル記念館日陰皆無の広大な駐車場にやむなく駐車。道の駅に隣接して青函トンネル資料館が併設されています。というか道の駅の施設にはどうやって行けばいいのかイマイチわかりません。 [続きを読む]
  • 龍飛砲台 〜津軽要塞重砲兵聯隊〜
  • 龍飛崎のレストハウスでマグロ唐揚げ定食が調理されている間に探索したのが龍飛砲台(龍飛崎砲台とも)。レストハウスのすぐ南側が砲台跡地であるということを、これまでいくつかの表示で確認しています。龍飛館内案内マップより龍飛崎駐車場看板より津軽要塞は、大日本帝国陸軍の要塞の一つ。1896年(明治29年)北海道の函館港及び函館湾守備を目的に計画され、1902年(明治35年)に完成した函館要塞が前身で、昭和になって津軽要 [続きを読む]
  • 龍飛崎③ 階段国道339号
  • 龍飛館に続いて、龍飛崎エリアででぜひとも訪れておきたかったスポットである階段国道へ向かいます。一度帯島まで行って戻ってきているので登り口前を1往復しているはずですが、その時ははっきりとそれっぽい入口は見当たらなかったような気がします。龍飛館にてその旨を伝えると、入口の場所を丁寧に教えていただきました。いわく、道路として目立つものはなく、看板表示が目印である、と。教えてもらった場所に到着。右下の看板 [続きを読む]