chakka さん プロフィール

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chakkaさん: born to enjoy♪
ハンドル名chakka さん
ブログタイトルborn to enjoy♪
ブログURLhttps://ameblo.jp/atelierniji/
サイト紹介文セラピストに向かないと言われつづけるバツイチ女が、それでも悪戦苦闘と脱線を繰り返す日々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供216回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2013/06/27 15:58

chakka さんのブログ記事

  • 遠隔の感想もらいました
  • 遠隔ヒーリングの感想いただきました。あ、遠隔、なんとなくやってるんです(笑)++++++++++++++++++++++++ 体感:スースーミント感覚が 凄い。 太もも 頭 痛いところ や 左半身を ステンレスのヘラみたいなので さっぱんさっぱん 何かを取り去る感じ。メッセージ 肩の力抜いて。 息を 吐いて 。 他にも 何か 違う言葉がいろいろ降りてきたけど 忘れちゃった。唾液が すごくでる。腸が音を立てて 活発に [続きを読む]
  • イリスに曲を持ち込む
  • 「ひーちゃん、俺の曲。歌ってくれへんかな。」という人が現れた。↓↓↓編成は解体し放題。アレンジもし放題。ライブは主催に投げ放題。楽曲製作も解放しちゃう?イリスってなんなんだろう。何をもってイリスと定義するのだろう?考えた。【ニシカワヒサコが歌いたい曲をニシカワヒサコが歌っていればイリス】それでいいんじゃないかと思ったしそれ以上のイリスはないんじゃないかと思った。やったことないけど、とりあえず聞か [続きを読む]
  • 僕星と月刊イリス
  • 「イリスの主催をする」というアクションの効能。エネルギーは出力先が明確だと流れ込みやすい。一人で普通に生活しているだけよりも「イリスのライブをしたい。30人呼びたい。」となったらその出口に向かってエネルギーはやってくる。大きな現実を動かすことができるようになる。どんなに勉強しても実際に動かす方向性を持たなければ流れ込みようがない。自分を変えたい、ヒーリング力を高めたいと思ったらとりあえずイリスを主 [続きを読む]
  • アットホームなライブを作る
  • 大谷Pの作りたかった「ファミリーで楽しめるアットホームなライブ」にするために、決めたこと。◆「どこか絵本っぽいテイスト」会場は古い蔵を改造したカフェ、アコースティックギター、カホン、ピアニカ、タンバリン。素朴で温かみのあるビジュアルイメージ。フライヤーはニシカワがデザインした。◆子供たちに体験してほしい」ということで、小学生以下無料。「4か月の赤ちゃんは?」「OKにしましょう!」心斎橋のライブで、 [続きを読む]
  • 今日から年末までのスケジュール
  • どうも。あれやこれやのニシカワです。引っ越しのお便りも顧客に出してなく子供の現況届も出してなく、「児童手当止めますねー」と言われ「税金過払いですよー」と言われ社会の最小限の情報でしか生きてない不器用なニシカワです。おもむろに年内のスケジュールをまとめてみました。ていうか、昨日の夜、こないだまで住んでいたタワーマンションで火事があったそうです。心配して友達が電話くれましたが「ふふふ、そこにはもう住 [続きを読む]
  • 音響機材について
  • ライブハウス以外でライブをするとき悩ましいのは音響機材でした。どこにも一応、それらしきものはあって「できなくもない」様子ではあるのですが怖いです。いかんせん、ニシカワはマイク命です。声量がないのでマイクやバランスによって伝わり方が全然違う。がんばって曲作って、がんばってリハして、仕上げの機材ですっとこどっこいだたら泣く。いかんせん、ニシカワはメンタルが細い。「あ、この環境届かない・・・」てなった [続きを読む]
  • 会場探し編
  • 日にちから決めた。希望日をいくつか出して、ギタリストが大丈夫な日を探し決定。次に会場探し。「伊勢 ライブハウス」「伊勢 ライブカフェ」などで検索すると思ったよりいろいろ出てきた。大谷さんが決めたのが、江戸時代の蔵を改造して作ったカフェその名も「蔵」だった。ざっくり打ち合わせてもらって、予算もクリアできそうだったので決定。8月に私も下見に行った。機材は大丈夫な気がした。8月末にもう一度訪れたとき、ち [続きを読む]
  • 僕の道で君が踊る
  • 「イリスのライブを主催する権利」なるものを売っている。そして、音楽関係者には「さっぱりよくわからない」と言われる。だって、主催って一番めんどくさいじゃん。自分のライブだからこそ、そのめんどくさいことができるもののなぜ他人のライブの主催を買ってまでやりたい人がいるのか?〜僕の夢を君が見てる僕の猫と君が寝てる僕の歌を君が歌う僕の道で君が踊る〜この曲が書けてなかったらこの発想はなかったと思う。〜自分の [続きを読む]
  • end of summer
  • 衝撃が大きすぎた 9月のイリス。 浸っていたいけど 明日からvol.4リハが始まる。 航太郎さんとゆっこありがとう。 しばしの別れ。 3人で楽器連れてダラダラ歩いた日。 なんだかバンドみたいで楽しかった。 寂しいから約束した。 12月か1月にまたやろうねと。 see you next Iris! 明日からは柿原イリス。 小山プロが参加する。 また全然違う世界。 変態濃厚集団。 楽しみでしかない。 #イリスアンダーグラウンド #今谷航太郎 # [続きを読む]
  • Live your Live
  • 大谷さんが最後のあいさつで「これが、私が購入したパッケージです。」と言ったのが面白かった。そのパッケージのダイジェストがこちら。 ライブは端から端まで、大谷さんのエネルギーだった。ものすごく愛のある人だった。そのために労を惜しまないで動き、注ぎ続けられる人だった。だから、前売りチケットは完売したのだ。想定外の台風に、近所のイベントはどんどん中止を決めても大谷さんは「避難勧告が出るか、イリス [続きを読む]
  • 嵐の中をここまで来たんだ
  • 月刊イリスvol.3vs台風18号。近鉄は動くのか?開催するのか?ライブオーナー大谷さんが言った。「避難勧告が出ない限り、開催します」近鉄は無事に動き生ぬるい風はあるが雨はやんでいた。それでも、相次ぐキャンセル。しかし当日申し込みも数件入った。photo kotaro↓大人26、子ども5人がリスクを承知で来てくださった!              」大谷オーナーのリクエストは「航太郎さんのソロ」久石穣「summer」遠ざかっ [続きを読む]
  • オーラはどこにいった
  • 気が付いたら「小谷家族」になっていた。いや、だまされたわけじゃなく、なんとなくノリで自分でなったわけだけども。その小谷家族の関西チームの集会がありそれを仕切っているみゆみゆから「イリス歌わない?」と声をかけていただき、初めてお会いする方だらけの現場で歌うことになりました。ひとみしりイリスちゃん、ひとみしり過ぎてブッキングライブとかに出る勇気がありません。なんで、ワンマンばっかりやっておるのです。 [続きを読む]
  • 最年少オーディエンス
  • 中高生のころ、キャンプのお姉さんをやっていた。初めてのことやものに触れる時の子供たちの口半開きで丸くなる目が好きだった。...芝居をやってたとき、いつか子供たちの原始体験になるような企画や作品を創りたいと思っていた。 コチラは、地上にやってきて4ヶ月。 なんでも伊勢の月刊イリスを見にきてくれるらしい。他にも複数の子供たちが来て(小学生以下無料)「人生初ライブ」を経験するらしい。 初めてがイリス。...世界は [続きを読む]
  • 月と狼とカナリア
  • 「ひさこさん、ライブやりましょうよ。」ライブ嫌いの、いじけたソングライターの私を最初にライブに上げちゃったのは澁谷信行さんだった。のぶさんのカナリアが好きで。それが歌わせてもらえるならやろうと思った。「ひーちゃん、歌いなさいよ。」セラピストの勉強に行ったのに、ライブの企画をさせてしまったのはおのころ心平さんだった。おのころさんと2人でなんかできるなら、なんでもやろうと思った。ほかに芸がなかった [続きを読む]
  • RESTART
  • ぼつぼつですが、いろいろ変更しております。メニューも一新したいけどまだサロンの整備をやっている。でも予約は入ってくるので...不本意な環境のまま始まりました。ゆっくり育てていきたいと思います。LINE@から予約くれたら嬉しいです。クーポンとかも出せると思うし。https://line.me/R/ti/p/%40tos0229a サロンやって9年。最初はとにかくヒーリングがたくさんしたかった。やがて、きれいなところでやりたかった。そのう [続きを読む]
  • 引っ越し祭
  • ライブの翌日からずーっと引っ越し。7年お世話になった305をひーひー言いながら出て新しい拠点に荷物を入れて真珠関係は自宅に運んで伊勢サロンにも送りごみの中、家具を解体する前田さんタナボタ的に美しくなった居間。ビバ肉体労働。 [続きを読む]
  • ゲキアツ2days
  • なんかブログひさしぶり。ここ数日メルマガも書けてないし。振り返ってみよう。26日、tomo先生セッションデー。ああ楽しかったなあ。怒涛の9セッション!27は講座三昧。ヒーリングプラクティスグループリーディング死後ツアーで、そのままイリス。 [続きを読む]
  • 来年もS気味のM
  • ニシカワさん。私、自分が変態だってこと忘れてました!「満月」はシンプル過ぎてそれが物足りなさを感じたんですね。比べる訳じゃないけど比べちゃう「オルガニコ」の絡み合った音が衝撃的で初めて聴いた時のことが忘れられなくて、余計に余計に物足りなさを感じちゃいました。軽さの中にもイリスらしさな音があったらいいなぁ。ニシカワさんがうるさくなるのは当然じゃないですか!自分の作った曲は自分の分身なんですもん。誰 [続きを読む]
  • もうすぐ夏の終わりの美人祭
  • 次の日曜日は月刊イリスVOL..2でございます。今回は女の子イリス。さぞかし、リハーサルもしっとり・・・・いかないに決まってるじゃん。むしろカオス。道に迷って遅刻したピアノ姉さん。へこんだため「回復のオロナミンC」をこそこそ飲んでいる。こんなにオロナミンCが似合わないひともいない。ラインで衣装プランを話し合っていてそのままリハにきたバイオリン娘。バイオリン娘は可愛いのにカメラを向けるとほぼブス仕様にな [続きを読む]
  • 満月ができるまで
  • 新曲「満月」メモ代わりに録音した素材がむしろ「満月」の雰囲気に合っていて早く誰かに聞いてほしく。...イリスLINE@で聞きたい人探して数人に聞いてもらいました。完全なものもいいけど生まれたての曲が持つエネルギーもいい。曲は育ってしまうし声は変わってしまうし一回一回違うものになる。荒いから沁みる音もある。美しいことがいつも正解じゃない。一緒に曲が育っていく過程を楽しんでもらったら嬉しい。完成型は9月に御披 [続きを読む]
  • ブスの地球の歩き方
  • ニシカワメルマガで自分のことを「ブサイク」と言ったらいろいろ続いた。私が映像の役者は無理だなーと思ったのは専門学校の実習の特撮短編映画でヒロインをやったときだった。恋人がなにかしらに巻き込まれて(ウイルスなのかエイリアンなのか)顔が崩壊していくのを泣きながら見るしかないという役。話がさっぱりわからないw恋人が倒れる→きゃー恋人が苦しむ→動揺恋人の顔がずるっとむける→ぎゃー恋人の顔がむちゃくちゃに [続きを読む]
  • 写真おもしろいの
  • 文昭さんの講演の時の写真でみゆみゆが動画を作ってくれた。ニシカワの写真は8割くらい使ってもらった。写真はやっぱり面白いな。 なんでカメラに興味を持ったんだろう?って考えてた。子どもの頃から参加していたキャンプで、お兄さんたちがごっついカメラ持ってた。青い空と子供たちの躍動感あふれる写真がいっぱいあったな。 中学の遠足の時、初めてカメラを持って行って初めて大量に班活動を撮影した。当時はまだフィル [続きを読む]
  • 文昭さんの講演会スタッフしました
  • 昨日は滋賀県草津市のアミカホールで中村文昭さんの講演会。 ニシカワ、久々のカメラ担当。実は講演会撮影は初めて。 おのころ先生ともなかよしでしかも伊勢のご出身だった文昭さん。いろいろお話させていただいた。いやあ。面白かった。文昭さん。年間300本講演されるのわかる。友達に「一回聞いといた方がいいよ」って言いたくなる。youtubeでも面白かったけど本人はもっと面白い。 300席の会場は230くらい埋まっ [続きを読む]