ごくう さん プロフィール

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ごくうさん: 真の「生きる力」を追求するブログ
ハンドル名ごくう さん
ブログタイトル真の「生きる力」を追求するブログ
ブログURLhttp://shin-ikiru.seesaa.net/
サイト紹介文真の「生きる力」で人生を豊かにすることを追求するブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2013/06/30 14:09

ごくう さんのブログ記事

  • イベント依存症に注意する
  • 今の世の中、毎日のようにイベントがあふれています。夏と言えば海にプール、花火大会にビアガーデン。さらにスマホや映画やゲーム。もう楽しもうと思えば毎日なんでも楽しめる。これはこれで悪いことではないと思います。鬱々としているよりも日々楽しいことが多いほうがいい。私も最近までそう信じて疑いませんでした。付き合い始めたら色々楽しいことばかり考え、結婚したらしたで同じように色々とイベントをし、子供ができたら [続きを読む]
  • 自分がロースペックに流されてないか確認する方法
  • 最近40代になってつくづく思うことは40代ってほんと今までの過ごし方が差に出るよなということです。過ごし方と書きましたがもっと言うと「生き方」のようなものかもしれません。20代、30代をしっかり地に足をつけて過ごしてきた人は、40代になってもまだまだ「伸びしろ」というか、「これから」という感じがする。逆に40代になって「ああ、この人はもう終わりだな」と思ってしまう人は、「もう完全に伸びようが無い」感じで、あと [続きを読む]
  • とても良い記事:転職でモテる「サーバント型」上司 部下育つ奉仕力
  • とても良い記事でしたのでご紹介。まずは記事のポイントの引用です。--------------(引用)------------------近年、転職市場で評価が高まっている「サーバント型」のマネジャー。サーバントとは召使や奉仕者といった意味で、従来の命令型のリーダーと異なり、チームのメンバーを「奉仕」や「支援」を通じて育て、チーム力を向上するタイプです。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  [続きを読む]
  • 良い記事:女性の使い方が上手い人は、人の使い方が上手い人
  • まずは記事をご覧ください。-----------------------------------------――部下を理解しようとしたら、話さなければダメだと。その通りです。コミュニケーションを面倒臭がらないことです。いちばん身近な人たちに関心を示しもしない人間が、身近な人たちを幸せにできるはずがない。女性の使い方が上手い人間というのは、女性だけでなく、人の使い方が上手い人なんです。上司でも、部下でも、家族でも、みんなに対して適切に接す [続きを読む]
  • 人との距離感は「横から目線」がちょうどいい
  • 私は仕事で新人研修を担当することがあるのですが、その時にいつも思うのは「横から目線」が大事ということです。実はこれ、昔から意識的にやっていたわけではなく、自分が自然と身に着けていたような気もするのですが、新人研修に限らず職場、学校などでの人間関係のトラブルはたいてい「上から目線」か「下から目線」かによるものが多いと私は感じるのです。人は自分に対して「上から目線」も「下から目線」もあまりいい感じがし [続きを読む]
  • 何をやってもどうせ文句を言われるのなら「やってやろう!」の方がいい。
  • 仕事で特にありがちなのですが何をやっても必ずといっていいほど文句を言ってくる人がいます。小さなミスを粗さがしするのが楽しいかのように、新しいアイデア、企画を出してきた人に対して、上から目線で「あーでもない、こーでもない」と言ってみたり、改善案を出すわけでもなく小さなミスを見つけるだけ、という人がどんな会社にも必ずいます。勉強という世界でも同じかもしれません。「〇〇という塾がいい、悪い」「□□という [続きを読む]
  • 加齢臭対策に!低コスパで効果がある「SOC 薬用柿渋石鹸」
  • 私は40代男性なので加齢臭、ミドル脂臭が気になっています。職場には若い女性がいますし、家でも娘が2人いて、不快なニオイを発していないか気を使うのです。そんな中効果もキチンとあってコスパも良い商品を見つけました。「SOC 薬用柿渋石鹸」という商品です。SOC 薬用柿渋石鹸 100g×3個この商品はHACドラッグで398円で売ってます。私は基本HACで買ってるのですが、使い始めて半年くらいになりますが、仕事から帰ってきた夜9時 [続きを読む]
  • 「手っ取り早く満たしたい」では、結局「満たされない」。
  • 自分が「優越感にひたりたい」と感じている人は、何かと人より上に立とうとします。人より上に立とう、というのは大きなイベントが起こった時に出てくることもありますが、どちらかというと日々の小さな出来事の中で出てくることの方が多いかもしれません。日々の中の小さな出来事の中でもこれなら優位に立てる!という場面を虎視眈々と狙っていて、ほんのちょっとでも優位になれそうなものならすぐに行動に移します。このようなこ [続きを読む]
  • たくさんがんばるよりも、どうがんばるかが大事
  • あるネットの記事でタイトルの言葉を見つけました。----------------------------たくさんがんばるよりも、どうがんばるか----------------------------今の私にとってとても響いた言葉だったので、ブログに書くことにしました。どんなことも最初は「たくさんがんばる」って大事なんですよね。ある程度の絶対量というのは必要なことだと思います。しかしある程度まで経験すると、「たくさんがんばる」ことが足かせになることがあり [続きを読む]
  • とても良い記事:「感謝を言わない人」は“必ず失う”という話
  • 「ありがとう」という言葉は幼稚園の頃に教わる言葉ですが、大人になるほど「ありがとう」を言うことが減る人がいます。中高年になると「ありがとう」なんて言わないのが当たり前で、若手の奴がオレに対して言えよ、という態度の人もチラホラ。これではマズイですよね、人として・・・。こちらの記事は感謝を言わない人について書かれています。逆に相手を問わず感謝する時に感謝の言葉を言えばいかに良いか、そのことが書いてある [続きを読む]
  • どうして「今、ここ」に意識が行かなくなるのか
  • 心理学を学ぶとよく「今、ここ」が大事。「今、ここ」に意識を向けよう。などと言われます。(産業カウンセラーはロジャーズ派なのですが、このロジャーズも「今、ここ」を大事にする考え方です。)私もこの考え方にはとても共感を覚えます。「今、ここ」に焦点を当てず、未来や過去や違うところに意識が行ってしまい、それで色々悩んでいる。それなら「今、ここ」を見た方がよっぽど気が楽になるはずだよ、と思います。しかしそれ [続きを読む]
  • 感じの良い50代になるために若いうちからやるべきこと
  • 私は今40代ですが、年をとるにつれああ、年をとるって案外難しいなと思います。というのも・・・年をとるごとに性格が悪くなっていく人も結構いるので(笑)。これはもう子供の頃からずっと「何で年寄りは性格悪い奴多いんだろ?」と思っていたのですが、最近その理由が分かりました。今回は20代、30代、40代と年代ごとに書きたいと思います。20代は基本的に仕事も人生も何かと「まっすぐ」。経験も少ないですし「まっすぐ」な故に [続きを読む]
  • 「同じ」になろうとする人は結局信用されない
  • 私が仕事をしている同僚の中に、忙しくなると手伝ってくれようとするのはいいのですが、常にまわりの人と同じ仕事をしようとしてしまう人がいます。同じ仕事をしてくれることでとても助かることもあるのですが、常にそうとは限りません。例えば今Aさんが「B」という仕事で大変で「C」が滞っているから「C」にヘルプに入ろう、とか、Aさんは「B」で手一杯だけど自分では何をしたらいいかわからないので「何かやれることはあり [続きを読む]
  • 意図的なのか無意識なのか・・・独占しようとしてしまう人の心理
  • 私が大学生の頃の話です。アパートの大家さん(おばさん)と仲良かったので色々と話をしたのですが、その時に「〇〇君(私)、ブサイクとだけは付き合っちゃいけないよ。」と言われました。理由は「ブサイクは平気で人をおとしいれる。そして平気で嘘をつく。私が若い頃、女3人、男3人で遊ぶことになって、その中に一人ブサイクな女が一人いた。遊ぶ時になぜか仕切りだして、集合時間は10:30に、ということになった。そしたら私 [続きを読む]
  • 評価者である前に理解者であれ!
  • 人と話をしていると「何か不愉快だな」と思う人の話し方をよくよく観察してみると、やたらと自分が評価者であるような話し方をしていることに気が付きました。このような話し方をする人には学歴が高い、会社で役職が高い、という人もいるのかもしれませんが、一概にそうとも言えないというのが私の印象です。つまり評価者風に話す人は学歴や役職のようなものではなく、一種のクセのようなものなのかもしれません。ですがこのクセ、 [続きを読む]
  • 「主語が自分でない人」とは関わらない方がいい
  • 仕事をしていると「〇〇をこうしてほしい」「〇〇は何であるの?」「〇〇は□□だからダメだ」などと言う人がいます。上記のように指摘している点について間違いではないことが多いのですが、でもこのように指摘しても周りの人が動いてくれる人と動いてくれない人に分かれることが多いです。周りの人が動いてくれる人というのは、普段から自分が主語で動いている人が多いです。普段から自分が主語で仕事をしているので、「〇〇をこ [続きを読む]
  • 〇、〇、×、◎、△、×、◎、△・・・・・・
  • ある本に「〇〇××〇×・・・とあった時、自分に自信の無い人は×の方に着目していて、自分に自信のある人は〇の方に着目している」とありました。まさにその通りだと思います。どんなことにも〇も×もありますし、常に〇ばかり、×ばかりという人もいません。また〇か×かだけでなく、◎もありますし、△もあるはずです。そんな感じなのにどういうわけか×ばかりが気になってしまう。自信が無い以外にある種の完璧主義のようなも [続きを読む]
  • 自分が提供側か消費側かの自覚はある?この差はとても大きい。
  • 様々なことに提供側の面と消費側の面があります。サークル活動、家のこと、仕事。友人関係、日々の生活・・・etc。これらほとんどのことで提供側なのか、それとも消費側なのかを意識する必要があります。例えばゲーム。私はゲームが好きですが、常に消費側です。自分でゲームを作ったことはないので提供側になったことはありません。あるいは家のこと。私は父親ですので、家族で旅行に行くことを提案したり、たまには外食でもして [続きを読む]
  • やりたいことがない・自信がないと馴れ合いを求めるようになる
  • みなさんの職場では友達感覚というか馴れ合いのような関係を求めている人はいますか?仲が良い、コミュニケーションが活発というよりは、友達感覚(馴れ合い)のような感じ。年代を問わず、どの職場でも見ることだと思います。ネットで調べると「職場では友達はいらない」という意見もあるのですが、そもそもどうして職場で友達感覚・馴れ合いを求めてしまうのでしょうか?私が思うところ、結局・仕事(自分)に自信が無い、 だか [続きを読む]
  • 「気遣い」と「絡む」は全然違う
  • 会社で若いうちはよく上司や先輩から「飲みに行こう」「食事に行こう」とお誘いを受けるものです。私も20代の頃はよくありました。でも・・・、正直あまり気乗りしないというか、楽しめないというか、そんなに積極的に「飲みに行きたい」とは思わないこともよくありました。まあこの「行きたい」「行きたくない」はその人の性格もあるでしょうし(私はどちからというと行かないタイプ)、相手(上司)の性格や相性もあるでしょう。 [続きを読む]
  • 花粉症対策に「鼻ヴァセリン」「鼻メンターム」は効く
  • 花粉症の季節ですね。私も30年くらい花粉症なのでこの時期は毎年辛いのですが、たいてい飲み薬でしのいできました。そんな中、最近ヴァセリンを鼻の穴に塗ると花粉症に効く、とネットにあったので、試しにやりはじめてからすでに1か月。結論。いいですよ、これ!私は会社へ行く前に綿棒で鼻の穴にヴァセリンを塗り、会社の昼休みにもう一度ヴァセリンを塗り直してます。これでひどい鼻水、くしゃみは大幅に減りました。目のかゆみ [続きを読む]