Serendipity さん プロフィール

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Serendipityさん: Viva la Vida ‐ Serendipityな日々のあれこれ
ハンドル名Serendipity さん
ブログタイトルViva la Vida ‐ Serendipityな日々のあれこれ
ブログURLhttp://serendipity2006.blog88.fc2.com/
サイト紹介文英語講師の綴るアメリカ生活記、日々の出来事から英語の話、アクセサリー制作、映画や読書と話題満載。
自由文日々の出来事、子育て、英語情報、手作りアクセサリーからPTAと、話題満載のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供269回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2013/07/01 10:14

Serendipity さんのブログ記事

  •   テンション上がらず。
  • 暑さのせいにしたい・・・教室に着いてから、教科書を自宅に忘れたことに気づいたことも・・・教室に着いたら、いつもの学生たちがいなくて、なんか変だと思ったら・・・・・・教室を間違えていたことも・・・・・・ここ数日、ブログが停滞していたことも・・・・・・みんな暑さのせいだ。42度て・・・・・・。 [続きを読む]
  •   ボタニカル・ホワイト プレミアム
  • 完全な衝動買い。こんなパッケージの歯磨き粉、見たことない。めちゃカワイイ。定価 1,400円(+税)ホワイトニング、消臭、コーティングの3つにこだわった商品らしい。● ホワイトソープナッツとパパイン酵素で  ボタニカルのW効果で汚れを浮かせて落とす● 樹木から排出される「フィトンチッド」と言う物質に着目し、  独自に配合した強力な天然消臭剤「フォレスデオ」。● ヤグルマギク、トウセンカなど、6種類 [続きを読む]
  •   経験値
  • 週末、とある留学説明会へ。会場には高校生とその保護者。中には両親と一緒の子どもも。一通り、留学についての説明が終わり、質疑応答の時間になり・・・・・・。ある保護者から、こんな質問が出た。「留学先の語学学校では宿題が出るということですが、どのくらいの量の宿題ですか?高校の夏休みの宿題がたくさん出ていて、それを持って行って、ホームスティ先でさせようと思ってるんですけど、両方できそうな量ですか?」なんだ [続きを読む]
  •   若者が熱い! Dance Showcase Event SCRUMBLE Vo.29
  • 休日のキャンパス。炎天下。暑っ!お約束通り、教え子の出演するダンス・パフォーマンスを見に大学へ。会場へ着くと、丁度、教え子のタクミ君のパフォーマンスが始まった直後。ところが、各自3〜5分程度のパフォーマンス中は、会場のドアからの出入りは出来ないのだという。え〜、残念!と、受付で立っていると、女子学生が、「あ!たくみ君のお母さんですか!」また間違えられたよ。「いや、母じゃなく、英語の先生なんだけどさ [続きを読む]
  •   個室へ
  • 結局、母は退院するどころか、別の病棟の個室へと移された。退院したくてしたくて、ずっと医者や看護師にそう言っていたらしく、自分でひとり家に帰っても大丈夫だと言ってきかなかったらしい。そんな中で、結局のところ、同じ病室の人たちに諭されて、どうやら頑固な母も退院を思いとどまって、医者の言うようにもう少し入院生活を続けることになったと。この殺人的な暑さの中、入院生活を送ってもらっていた方が身内としてはあり [続きを読む]
  •   exterminator
  • 朝の英語サークルの生徒さん。先日、エアコンの室外機の中にハチの巣を発見。そこからハチが飛び出してくるのを見て、放っておくわけにいかず、最終的に業者に頼んで駆除してもらったらしい。ハチは怖いよね〜なんて話をしながら、帰宅して、ベランダの片づけをしていたところ、なんと!我が家にもハチの巣発見。しかも、ベランダへの出入り口すぐそばに。しかもしかも、巣には合計20匹くらいのハチ!気づかないうちにこんな巣を [続きを読む]
  •   学生たちの帰省
  • キャンパス正門前で、以前の教え子にバッタリ。「センセ、自慢していい?いい?」なにやらめちゃめちゃ嬉しそう。「うん、何、何?」「あのね、この間、2級建築士合格したよ。しかもね、トップの成績で。」すごい〜!!彼との出会いは彼が大学1回生の時。その時から、「建築士になる」と言っていた。1級の前段階の2級、けっして容易な試験ではなく、今回の合格率は3割程度だったらしい。それをトップの成績で合格。よかった、 [続きを読む]
  •   Ultimate Stand 3
  • 昨日は、Syuji & The Jungleの出演するライブがあるということで、米子へ。電車で行って飲んで帰ろうと思っていたら、JRに勤める知人が、電車はやめた方がいいというので、急遽車で向かうことに。車中もボン・ジョビやキッスをかけながら、テンションが上がってくる。今回のイベント、Ultimate Standは第三回目ということで、地元の名だたるアマチュア、セミプロといったバンドが出演し、中には高校生バンドも。そして、名古屋から [続きを読む]
  •   思い出の教師たち
  • 長男K1を予備校に送る道沿いにある空き店舗。かつてはそこに画材屋があった。思い出の画材屋。高校時代、美術部に所属していた私。ある時、美術の先生がその画材屋に私を連れて行ってくれたことがある。そこで、先生は油絵の具を一式、私に買ってくれたのだった。水彩絵の具より、油絵具はずっと高い。先生が、他の生徒にもそのように自費で絵の具を買っていたとは聞いたことがないので、多分、私にだけそうしてくれたのだと思う [続きを読む]
  •   張りつめた心
  • 授業の最後の10分。いつものように、今回のトピックを英語に要約するという課題に学生たちが取り組んでいたところ・・・。視線の先に、さっきから1行書いては消しゴムで消し、また悩みながら一行書いては消しゴムで消している学生が。授業終了の時間となり、すべての学生が教室を後にしても、その女子生徒は鉛筆をもったまま、ずっとうつむいている。「どした?難しくて書けないかな?」声をかけ終わった途端、彼女が泣きだした [続きを読む]
  •   クロード・ランズマン監督死去
  • フランスの映画監督、クロード・ランズマン氏が昨日(5日)、亡くなられたと知った。92歳。ランズマン監督の映画は、1本だけしか観ていない。そしてそれは、おそらく彼の作品の中で、最も有名で、世界的にも評価の高いドキュメンタリー映画。SHOAH(ショア)全編、ホロコーストの生存者、関係者へのインタビューで構成されていて、過去の記録映像や音楽を一切排除。ただ、ただ、関係者への聞き取り。ときに、ナチスの生存者へ [続きを読む]
  •   サントリー エファージュ シナジーベール・クリーム
  • 私が唯一、もう6年も摂っているサプリ、サントリー・セサミン。ま、定期お届けコースで自動的に届くから使ってるんだけど。サントリーが長年、ゴマのセサミンを研究開発してきたサプリ。セサミンの効能といえば、何といってもアンチ・エイジング。実際どれだけ効いてるかわからないが。この、サントリーの定期お届けコース、単体で購入するより割引になり、さらに毎年誕生日には、サントリーのサプリメントや化粧品のラインナップ [続きを読む]
  •   タイのサッカー少年たち、無事発見
  • よかった〜。タイの洞窟に閉じ込められていた少年たち、無事に生存確認ができたというニュースが、朝一番に飛び込んで来た。もう何年も前に、まだ子どもたちが小さい頃、タイの空港で次男K2の姿が見えなくなったことがあった。搭乗時間も迫る中で、30分近く探しても見つからず、場所が場所だけに、頭に真っ先に浮かんだのは、人身売買。もう、目の前が真っ暗になり、心臓は凍り付き、パニックになりながら、広い空港内を探し回 [続きを読む]
  •   かへる
  • 大学で授業のあと、久しぶりに同僚といっしょにランチへ。場所は、大学近くのかへる。以前、名前を聞いたことがあるけれど、今回初めておじゃました。で、な〜んにも考えずに、カフェのランチだと思って入ったら、なんとなんと。懐石料理のお店。だって、外観のカジュアルさを見たら・・・ね。店内は女性客でほぼ満席。カウンター席なら・・・と通された。初めての店なので、メニューの一番上にあった、「いろどりプレートランチ」 [続きを読む]
  •   四角いスイカ
  • ワールド・カップ、日本と対戦するということで、ポーランドではテレビで日本を紹介する番組が特集されていたらしく、日本の電車のダイヤがいかに正確かとか、カプセルホテルの紹介などに交じり、「四角いスイカ」が紹介されていたらしい。この四角いスイカ、海外でもそのユニークなカタチが珍しく、高値で売られているらしい。基本的には観賞用で、あまりおいしくないとか。今ではこうして認知されている四角いスイカ。さかのぼる [続きを読む]
  •   トランポリン・ダイエット
  • 60代の知人女性が、お孫さんの誕生日にトランポリンを購入。ご自分でもお孫さんと一緒にジャンプされるらしく、これがまたかなりハードなんだとか。「トランポリンって全身運動になるし、5分飛んだらジョギング1kmに相当する運動量なんですって。」おお〜?それは良い事を聞いた。実は今年に入ってから、ほとんどウォーキングをしていない。春以降は息子たちの塾や予備校のお迎えもあるので、夜のウォーキングは以前のように [続きを読む]
  •   私を救った3人の著者
  • 今日は予備校が休みだった長男・K1。一日自宅でまったりと過ごし、夕方になって、洋服が買いたいというので、一緒に出掛けることに。先に、K1を連れて、母の病室を見舞う。その後、K1初めての古着屋へ行くことに。未だかつて古着屋に足を踏み入れたことのないK1、その、圧倒的数の、一風変わった古着を見ながら、「何故、人が古着屋巡りするのかわかったわ」どうやら、結構気に入ったらしい。そりゃあ、画一的なファスト・ファ [続きを読む]
  •   インナー・チャイルド
  • 寝ている間、手をぎゅっと丸めて、力を入れていたようで、今朝は悪夢とともに手の痛さで目が覚めた。夢の中で、お店かどこかで働いている私。お客さんに、珈琲をださなければいけないのに、何度も何度も珈琲を作り直す。1時間も経過し、それでも珈琲を淹れることができず、客を待たせていることにものすごいストレスを感じている。あまりにそのストレスが強くて苦しくなって目が覚めた。いや〜な目覚め方。最近は疲れて爆睡してい [続きを読む]
  •   ポール・スミス君
  • 島大のポール・スミス君こと、タクミ君。私の授業が終わると、待ってましたとばかりに教室にやってくる。自分の授業を休んでても。「ボク、小豆澤センセの金魚のフンやわ〜。」今日も、ポール・スミスの今年の新作、アロハシャツを着て登場。ときどき、キャンパスを2人で歩いていると、「お母さん、来てたん?」とあとから友人たちに聞かれるらしい。めちゃ派手な親子。授業後、他の数人の学生たちが残り、教壇のそばでおしゃべり [続きを読む]
  •   Murder in The First 第一級殺人
  • 先月まで、スカパー!のスーパードラマTVで放送されていたアメリカのドラマ、Murder in The First 第一級殺人一話完結型ではないので、途中から観るとあまり面白くないので、見る時はシーズン1の第一話から。今日はそのドラマの中の英語フレーズを。逃走した銃撃犯をなかなか捕まえることができず、ダイナ―で悶々としている主人公のひとり、ティーに女性刑事ララフィが、調子はどうかと尋ね、それに対してティーが答えたのが、「 [続きを読む]
  •   退院・・・・・・またも延期
  • 仕事中、母の入院先の病院から携帯に着信が。授業終了後、折り返し電話をしたところ、昨晩から心不全を起こし、体調がすぐれないのだと。「来週月曜に予定していた退院は、こういう状況ですので、しばらく無理ですので。」と、看護師さん。つい2日前に、退院後の介護保険について、再度、ケアマネージャーやケースワーカーと話し合ったばかりだったのに。その時も、ケアマネージャーの提案するプランに、「食事もお風呂も自分でで [続きを読む]
  •   〇〇ちゃん
  • 朝の準備をしながら流している情報番組でいつも思うこと。女性キャスターや、いわゆる「お天気おねえさん」の名前を、「〇〇ちゃん」と、ちゃん付けで呼ぶこと。これ、観ている人は違和感を感じないのかなぁ。いい大人の女性をちゃん付けで呼ぶ。あり得ないでしょ。例えばアメリカで言えば、プロの女性キャスターに対して、「ハニー」とか、「スィーティー」とか、「ベイビー」って呼んでるようなもの。いやいや、ホント、あり得な [続きを読む]