☆りぼん☆ さん プロフィール

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☆りぼん☆さん: 気まぐれ王子のまったりライフ♡
ハンドル名☆りぼん☆ さん
ブログタイトル気まぐれ王子のまったりライフ♡
ブログURLhttps://ameblo.jp/ralph-2
サイト紹介文ネザーランドドワーフの男の子ラルフの マイペースな日常。
自由文ラルフは「先天性不正咬合」です。

歯のこと、食餌のこと、その他もろもろも
紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供332回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2013/07/01 10:38

☆りぼん☆ さんのブログ記事

  • わが家のケージ
  • チモシー入れ兼トイレに水切りカゴ使用。それにサイフォンドリンカー。それだけです。わら座布団はラルフを迎える時にキャリーに敷き、それをケージに入れたことから、ずっとケージに敷いてます。ラルフもアリスちゃんもガジガジしないんですよね。とにかくシンプルが一番。ケージが「おうち」なのでハウスもありません。以前、わらハウスを入れていましたが、跳び乗るようになり撤去。ハウスからの落下事故もたまに聞きますおう [続きを読む]
  • ”18/9/16日現在募集≫【箱うさのあたふた日記さん】”
  • アメブロ/うなぎとうさLIFEさん【山梨保護宅】あ40-28 ミニロップイヤー ♀ 17/1・2月生 長毛白 仮名:しろみるく ♀9歳 アゴ膿:薬でほぼ無し 子宮疾患:高齢で様子見 奥・前歯:不正咬合「毎日楽しそに部屋んぽ♪ なでなで大好き。」 【埼玉保護宅】キティ♀16/2/14生おてんば娘 撫で撫で、抱っこ、爪切りできます チンゲン菜が大好きアメブロ/瑠菜と梓さん【大阪保護宅】G7 ネザーランド ♀ 繁殖引退3,4歳  [続きを読む]
  • うさぎさんはニオイに敏感
  • “飼主さん宅の事情でキッチンにウサギケージが設置されている為、心配は残りますが“ある専門医のブログより抜粋しました。「うさぎさんはニオイに敏感」という内容の記事でした。うさぎさんを飼っていたら、芳香剤や消臭剤は使えません。うさぎさん用のスプレーもあるそうですが、これらを使用し、うさぎさんが異常なほど毛繕いをして被毛が固まり変色してしまったそうです。うさぎさんは自然界では食べられる側の動物ですから [続きを読む]
  • エキゾチック診療36号
  • 食滞の特集でした。うさぎさんの消化管を理解していれば、特に買って読まなくてもいいかな?という感じでした。毛球症というのは、実に20年近く前から病名としてはなくなっていたそうです。なぜ、いまだに毛球症と言われるんでしょうね?ネットの情報がいかに古く適当なのか……。開腹して被毛を取り出すというのも、20年くらい前の治療です。(これで亡くなったうさぎさんもいます。本などに載せている画像も昔々の画像です。) [続きを読む]
  • 農業高校
  • 高校野球で一躍注目を浴びている農業高校。今朝のZIPで取り上げていました。農業高校では牛さんのお世話をしています。(うさぎさんがいる学校もあります。)毎日早朝の決まった時間のお世話が必要で「夏休みでも欠かさず」というアナウンサーの紹介がありました。生き物を飼っていれば、ごく当たり前の毎日のお世話ですが、「学校で動物のお世話」となると、夏休みまでやるの!?と思ってしまうんですかね?何となく違和感……… [続きを読む]
  • ラルフくんのものはあたちのものなのよ
  • わが家のスペース上、ラルフくんのへやんぽ時はチモシーはアリスちゃん家の前。ラルフのへやんぽが始まると、あら?何か、いい匂いがするのよラルフくんのものはあたちのもの、あたちのものもあたちのものなのよラルフくんのチモシーを1本あげるだけで、自分の番になるまで、おりこうさんに待っています(*´ω`*) [続きを読む]
  • 毛球症という病気はない
  • 毛球症は原因ではない以前はグルーミングなどで飲み込んだ毛が、胃の中でフェルト状の固まりになってうっ滞を引き起こすと考えられていました。ですが、最近は、胃腸の運動が低下することによって消化管のうっ滞が起こり、その結果として、毛球ができるのではないかと考えられています。毛がフェルト状に固まる原因もよく分かっておらず、グルーミングで飲み込んだ毛が胃で直接固まったものではないかもしれないとも言われていま [続きを読む]
  • 食滞〜エキゾチック診療36号〜
  • 2018年9月5日に発売したそうです。三輪恭嗣先生って、みわ動物病院の先生かな?田向先生は田園調布動物病院の先生で「ウサギの看取りガイド」の監修をされているんですよね。ちょっと気になる本ですね〜。読まれた方いますかね?エキゾチック臨床よりは安いんですよね〜。あ、カメちゃんのことも載ってる(*゚Д゚*)わが家にもカメちゃんずがいるんですよねまだ、13年くらいだけど。 [続きを読む]
  • ”北海道震度7地震以降やっている動物病院”
  • 札幌夜間動物病院9月7日から2018年9月9日の診療時間は、1時間早い20時〜早朝5時になります。2018年9月10日からは、通常通り21時〜早朝5時まで診療します。011-281-1299場所:札幌市中央区南2条西7丁目5-6第3サントービル2階 北光犬猫病院交通諸事情でスタッフ足らず、9〜12時までの開業011-711-2477札幌市東区北14条東2丁目2-15 表参道ペットクリニック病院は通常通り9:30より診察しております。飲み水の供給、充電などご利 [続きを読む]
  • ”ロフトやめますか?うさぎやめますか?”
  • 下半身不随うさちゃんと暮らした日々と仲間たちその中で多いのが、「朝起きたらうさぎが下半身を引きずっていた」です。よくよくお聞きするとロフトを設置している方の多いこと。。。。多分寝ている間にでも上から落ちたんでしょう。実際に落ちたのを見た方もいます。大抵は治らず下半身不随になり、2週間以内にほとんどの子が脊髄軟化症という恐ろしい合併症により亡くなっています。===================================長くう [続きを読む]
  • 育て方は飼い主の自由!
  • わが家のアリスちゃんは保護っ仔ではありませんが、1歳すぎてから里子ちゃんとして迎えました。今のところ、若さもあって健康です。あたち、毎月チモシー5kg買ってもらってるのよおやつはお野菜なのよアリスちゃんの元飼い主は、以前チワワちゃんを飼っていたそうですが、先天性疾患がわかり、お店に突っ返したそうです。そのチワワちゃんはどうなるかわかりますか?迎える動物について、きちんと学んでいれば、そんなことはしな [続きを読む]
  • 先天性不正咬合について③
  • 先天性不正咬合について①先天性不正咬合について②ラルフが先天性不正咬合とわかったのは、生後半年過ぎでした。それまで毎月、健診に行っていましたが「とってもキレイな歯ですね」と言われていたんです。ただ、最初に行った2軒は県内でもそこそこ有名な病院でしたが、扱いが雑だったので他の病院を探していました。当時、出来たばかりの病院でしたが、前の2軒より丁寧で飼育指導もしていただきました。そこで歯を診てもらっ [続きを読む]
  • ”獣医師によるうさぎ勉強会のお知らせ”
  • うさぎ医療に力を注いでいる樋口獣医師から学ぶ、うさぎの飼い方についてのセミナーです。11月3日(土曜・祝日) 講師 樋口悦子獣医師 定員 50名 受講料 1,000円 場所 難波市民学習センター 第2研修室 OCAT4階大阪メトロ各線「なんば」 JR「難波」すぐ 時間 13時〜受付 13時半〜16時半休憩、質問時間あり ご参加ご希望の方は下記メールフォームにてお申込み下さい。若干席、スピア店頭又はリバティイベントにて [続きを読む]
  • 爪切り〜
  • 写真なんかいいから早くしてっ!!ラルフくんは母に似て長時間拘束されるのはキライなので、一瞬で撮影してサッサと爪切りあたち、お膝は平気なのよそう、膝の上には自ら乗ってくれるんです。が………、とにかく爪切りが大嫌い(((・・;)よく見ると、アリスちゃんの被毛だらけ1本切ってはイヤっ!され、1本切ってはイヤっ!され。。。(´;д;`)アリスちゃん、黒い爪だから、余計に時間がかかっちゃいます(*´・ω・) [続きを読む]
  • 先天性不正咬合について②
  • 先天性不正咬合について①こちらから。先天性不正咬合の治療は歯を削ることです。歯を切る、カットすると歯根に負担がかかったり、歯が縦に割れたりする為、必ず削らなくてはいけません。切歯は無麻酔で削ります。臼歯は麻酔をして削ります。臼歯を無麻酔で切る病院も少なくありませんが、暴れた時に歯の治療どころではなくなるので、必ず麻酔をして削ります。うさぎさんの口は小さく、ずっと開けていてはくれませんから、麻酔が [続きを読む]