CHAMPAGNEのtop stylist さん プロフィール

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CHAMPAGNEのtop stylistさん: 名駅のCHAMPAGNEのtop stylistブログ
ハンドル名CHAMPAGNEのtop stylist さん
ブログタイトル名駅のCHAMPAGNEのtop stylistブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/sho-taniguchi/
サイト紹介文CHAMPAGNEのtop stylistがサロンではお伝えしきれないデイリーケアや、美容師マインドなどを綴っています
自由文皆さん初めまして!愛知名古屋駅の美容室CHAMPAGNEのtop stylist谷口翔です。ブログを始めた理由は、サロン内だけではお客様にすべてをお伝えする事が難しいと気づいた事です。
デイリーのケアから、季節ごとの注意点。商品の善し悪しの簡単な判断など。
または僕自身の美容師マインドを知っていただき、皆様に美容師という職業の素晴らしさをお伝えしていきたいと思っています。
皆さんよろしくおねがいします!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/07/04 14:35

CHAMPAGNEのtop stylist さんのブログ記事

  • フォルクスワーゲンジェッタの法則
  • 昔バイクに乗ってたことがありましたがバイクに乗ってないと気付かないことがあります。それは バイク乗ってるひとってこんなに多いんだな!とゆうことです。今は自分と同じ車がやたら目につく様に人は気にして意識していないと気付くことも見逃してしまいます。この3日間で黄色い蝶々を見つける!きんの時計を探す!などなど意識していれば必ず気付きます。これをフォルクスワーゲンジェッタの法則と言うらしいのですが法則名は [続きを読む]
  • 立場
  • 今まで立場なんてちっとも考えたことがなかったけど。確かによく考えてみたら目的が行動を起こしてその場面場面に振舞わなければならない立場があって。それがずっと同じ立場であるってことはまずないんだけど。例えば自分が圧倒的リーダーシップを発揮して率いていかなきゃいけない創業期なら 自分でもよくわからないけど、必ず出来ると言い切って。暗闇の中を皆を引き連れて突き進むリーダーシップが必要だ。逆にこれはある意味 [続きを読む]
  • 心に負荷をかける
  • 筋トレみたいに、心に負荷をかけるって大事だなーと最近思う。負荷かけないと、成長ないしね。筋肉も心も。その最中はめちゃくちゃしんどいけど、それを我慢強く耐えて乗り越えることができればそれが成長なんじゃないかなと思う。だから次に同じような事があっても動じない自分になるんじゃないかなと。その負荷を歓迎出来て、逃げさえしなきゃきっといい大人になってくんじゃないかな。自らの心に、あえて負荷をかける選択をこ [続きを読む]
  • 初心
  • これまでいろいろみたし、きいた。やり方は本当に人それぞれ。うかつに真似しても仕方ない。本当に。試しにやってみるしかない。やりながら、しかない。他にあるなら誰か教えて欲しい。開業せずに成功出来るなら、是非誰か教えて欲しい。実際やる前から彼是言うのは簡単。ナンセンス。だったらまずやってみればいいだけ。大事なのはやり方じゃない。こうなりたいって強い気持ち。諦めない気持ち。自分を信じる気持ち。仲間を信じ [続きを読む]
  • 感動
  • うちのスタッフはめちゃめちゃ頑張るなーって最近感動してます。僕の心配をよそに思ってた以上に頑張ってくれています。思ってた以上にいい人間が沢山集まってくれて、それはこれから先も続いていくんだろうと。ほんと密かに感動してます。ほんとうにありがたいことだと思うと同時に何故こんなに頑張るのだろうかとも思う。皆んなが頑張るからそれ以上やらなきゃいけない立場としては、もちろん苦しい時もあるんだけど。。でもや [続きを読む]
  • ノーサイド
  • 今日は胸が騒ついた一日だっなー。保健所の開設担当にいやがらせ?みたいなのがあったし正直疲れた。けど今冷静になると、やっぱ自分に足りない至らない部分があったんだと思う。保健所の方がたも、自分達の仕事を全うしただけだろう。やはり自分の焦る気持ちが悪い方にでたと、素直に受け止めるべきなんだと感じている。だからノーサイド。俺も必死。命がけだから。あちらもあちらで自分達の仕事に必死にやってくれたんだろう。 [続きを読む]
  • なわけで
  • よく先ばっかり見てないで目先を見てってよくいわれますけど。。先を見据えるからこそ今の判断が迅速なわけで、先を見据えるからこそその判断に意味をもつわけで。たしかに目先の事を考える事もとても大切なんだけど、目先だけで判断し決断してたらいったいどこにいくのか不明確なんです。例えば目先をしっかり考えて判断しても批判や皆んなが納得する判断なんて100パーセントないわけで。つまりどっちをとっても正解はない。だっ [続きを読む]
  • 「絶対」は状況を悪くする
  • 何かミスをしたときに「今後は絶対にしません!」と言う人がいますが、本当に絶対でしょうか。絶対〇〇しますと言う人は、未来におけることを「絶対」として捉えてるわけですが絶え間なく変化する無常の世の中で「絶対的な予測」などあるわけがありません。つまり「絶対〇〇しません」と言ってる人は100%嘘になるわけです。この「絶対」と言う言葉、反対語は「だいたい」「とりあえず」でしょうか。人生や仕事においてはこの「だ [続きを読む]
  • 逆風こそ順風
  • 人生は長く色々なことがあるわけで、この捉え方は的を得ていると思っています。人間は、ちょっと調子がいいと大口を叩き他人に対しての接し方の部分で失礼な言動や行動が出やすいものです。僕はそんな人を数多く見てきましたが、結局今の所何者でもありません。。それがいわゆる調子に乗ってるというやつかどうかは分かりませんが、調子が良い時ほど危機感を募らせて慎重に行動すべきだと思います。長く第一線で活躍している人程 [続きを読む]
  • 種蒔きと収穫
  • これからうちは短期的に種蒔きの時期に入っていきます。文字通り種蒔き→投資の意味ですが、この種蒔きと収穫のバランスは経営にとってはとても大切なバランスではないかと僕は思っています。美容室経営においてはこの種蒔きと収穫の周期は短かく、恐らく1年〜2年またそれ以上を収穫期とするならば、恐らくタイミングが遅くなると感覚しています。もちろんサロンや会社の今までの歴史もあるので周期はそれぞれだと思いますが、僕 [続きを読む]
  • 目線の高さのすれ違い
  • これは最近つくづく思いますが、一体自分がどこまで首をつっこんで介入するかのバランスがとても難しいと思います。リーダーが前言っていた事とまったく違った事を言っていたらもはやお話しになりませんが、僕が言ってるのはそのレベルの話ではなくてトップと現場スタッフでは目線が違うので同じ想いになることはまずないんですが、その中でどこまで自分がやるか、とゆうことです。現場サイドで大切なのは、現場が楽しいとかみん [続きを読む]
  • 謙虚で素直な心
  • 結局自分が強くて素直じゃない人は早晩行き詰まる。自分は素直ですよ!って人程素直じゃなかったりする。。それで果たして今の自分が謙虚で素直かと問われれば、まだまだ其処には至っていないと思う。けどいつか究極に謙虚で素直な人になりたいと、心底思ってる。謙虚で素直な心にプラスして強烈な想いが重なったら、かなり立派な大人になれると思ってる。だから、目指すのは会社どうこうも大事だけどそれを受け止めるだけの人間 [続きを読む]
  • 準備
  • これから本格的に新店舗の準備に入ることになりますが、この準備はとても大切な期間であることはもう間違えありません。どんな人たちとどんなお客様に喜んでもらって、また働く人たちにどう喜んでもらえるのかを死ぬ程考えなくてはなりません。またこれをやる意味を長期的に見た時に、どんな意味をもたせるか。なんでやるのか。それが今後の判断の軸になってくるからです。そして今まで関わって頂いた方々にどう恩返しをしていく [続きを読む]
  • APDC
  • PDCAはおそらく誰もが聞いたことがある言葉ですし、最近はPDCA関連の本がたくさんでていますのでなんだかPDCAブームの様な気持ちになってきます。PDCAP→プラン計画D→実行C→結果検証A→改善、アクションだと一般的に言われこれを回すことで成果がでるとゆうことですが、果たして本当にそうでしょうか。ポイントはこのPの部分だと思いますが、軸なきグラグラなPをDしてCが出てAをして、またPをして。。。これを繰り返して果たし [続きを読む]
  • 結局導かれてるかどうか
  • 今幸運の波にのっているか、そうじゃないかはとても大きくて今幸運の波にのってると感じるなら更に警戒心をまして物事にあたる。また素直で謙虚な気持ちをもつことが何より大切。また導かれるように人や物事と様々な縁があり全てが上手くいってるように感じる。それは結局ゴールをきめてそこに向かっているかどうか。本当にそれしかないなぁとつくづく感じる。色々な人とあってお話しをするけど、大抵はぶれてると感じる。ゴール [続きを読む]
  • 週休3日
  • ある求人担当の方と話をしていて新たな制度として週休3日にしようと思いました。また子供手当も新しく制度化しようと思います。まぁ週休3日にしたところでまるまる休むスタッフはなかなかいないと思いますが仕組みとしてこの制度があるだけでずいぶん違うのではないかと思っています。最近は若いスタッフに対して根性論や精神論が響かなくなっているなぁと悩んでいたところでしたが押しまくっていたので一旦引いてみようという発 [続きを読む]
  • 手押し車を押す
  • 月日が経つのは早いものでもう6月の中旬まできました。誰かが言っていましたが何もしないには人生は長いが、何かをするには人生は短い僕らは確かに来るべき時にいいチャンスが現れて、それをモノにできるかどうかだと感じています。欲しい時になかなかこない。だけど焦らず我慢する。するとビックチャンスは向こうから来るものだと思っています。だいたいは耐えきれなくなり、すぐ手に入るものに手を伸ばしてしまいがちだと思いま [続きを読む]
  • 浮き足立つ
  • 浮き足立つ僕も経験ありますが周りが独立したり店舗を増やしたり、結果を出したりすると人は浮き足立ちます。俺もやらなければと自分のタイミングで独立したり、しなくてもいい店舗展開や無理な努力をしようとします。この浮き足立った状態での周りがやるから、やったからといった自分のタイミングでの出店や新しいことを始める事は必ず後から軋轢が生じたり、長続きしなかったりするんだと思います。それは信念やビジョンといっ [続きを読む]
  • 公正明大
  • 公正明大私心をさしはさまず、公正に事を行うこと。また、公平で私心のないこと。不正や隠し立てがないこと。という意味ですが僕はこの言葉をとても大切にしています。短期的には、自らが得をする様なことでも長期的にまた周りから見て常に正しい行動がとれるかどうかが大切だと思います。それはやはり損をしてでもです。事業はやはりゴーイングコンサーンを第一に、やはり長い目が大切だなぁとつくづく感じています。またそれら [続きを読む]
  • 目的があれば今決断出来る
  • 週に一冊は本を読もうと最近は思っていますが、自分の生きてきた道以外に先人から失敗や成功や人間学を学ぶのはとても重要だと思います。もう何回も読み返した本があるのですがそれがこちらの良書ビジョナリーカンパニー時代を超えて存在する偉大な企業ははたして凡庸な企業と何が違うのか。膨大なビックデータから答えを導き出しています。僕自身何かでこちらを知って以来、こんな会社を作りたい!と強く思わせてくれた本です。 [続きを読む]
  • 想いは無限か
  • 秋に出店予定の新店舗は託児施設を設置予定であり、それにともなって様々な会社を見学させて頂いてます。どの会社もサロンもそもそもは何もない状態だったにも関わらず、人が集まり笑顔で働き、それがまたお客様や仲間を呼び。素晴らしい成長を果たしている会社は一体何故こんなに伸びたのだろうと思わせる。いま美容業界では人の問題などでネガティヴなイメージばかりだが、それをものともせずに伸びている会社が実際ある。何が [続きを読む]
  • 自分と向き合う時間
  • 1日のおわりのふとした時に自分と向き合う事が、そもそも日常的に自分と向き合うこと自体が、出来ない人が増えてると実感しています。今はテレビや携帯などで浴びる様に情報を得る事が出来て知識だけ増えた様に思います。それとは対照的に自分と向き合い、今日の自分を振り返り反省したり、自らの夢に想いを馳せたり考えたりすることが難しくなってきた時代なのかもしれません。そんな自分と向き合う時間は、取ろうと思わなければ [続きを読む]
  • 一周年
  • 本日で一周年経ちました。振り返ると、天の導きがあったかのような幸運に恵まれ今日までやってこれました。お取引先の皆様、全てのお客様、そして優秀なスタッフ達。いつもありがとうございます。何周年とかを目指しているわけではありません。金持ちとか、権力者になりたいわけでもありませんただただ自分のなりたい自分になるために。これからも邁進していきます。目指す道程は、おそらく険しく平坦ではありません。自らが受け [続きを読む]
  • 最近余裕があり本を読む時間が出来てスタッフに感謝ですが、その中で”創(きず)を負う覚悟”といった見出しが目を引きました。まさに経営とは常に先を見据え将来の為の創を今負うことが出来るかどうか。ミスや自分の力不足を真正面から受け止め反省し、将来につなげていけるかどうかだと思いました。創を負うのは人間ですから凄く憂鬱ですし、何も波がたたなければ、痛みもなく楽です。ただ分かった上での創は、致命傷にはなら [続きを読む]
  • あと130年で日本の人口は4000万人になると言われていますが、日本の国土を考えるとどうやら適正人口だそうです。この時代の流れは無視できない流れだと思います。美容院経営であてはめるなら、昨年美容院件数、美容師人口共に過去最高となりこれから先130年は美容師人口もへりお客様の数も減る段階だということです。ではどういった経営が一番正しいのでしょうか。僕たち経営者は、自分を後回しにしてまず従業員の生活とやりがい [続きを読む]