欲張りママ応援団 団長 さん プロフィール

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欲張りママ応援団 団長さん: ママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ
ハンドル名欲張りママ応援団 団長 さん
ブログタイトルママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ
ブログURLhttps://ameblo.jp/yokubari-com/
サイト紹介文家庭と自分、2つの幸せを目指す!「欲張りママの会」主宰。
自由文医療機関にて10年勤務。指導担当主任として新人スタッフを育成。臨床心理カウンセラーの資格を活かし、カウンセリングを半年で約600名行う。2011年3月の大震災にて父を亡くし人生を見つめ直す。その後幼児教室を設立。親子のコーチング実施。現在は「ママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ」として親子へのコーチング行う。家庭と自分、2つの幸せを目指す!「欲張りママの会」を主宰。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2013/07/04 18:10

欲張りママ応援団 団長 さんのブログ記事

  • 夏至のメッセージ
  • 制限 制限は扉次の部屋に行きたいのに中々行けない。扉があるから鍵があかない 嫌われたくない自分にはできないわたしには価値がない だけど、扉を開ける鍵は自分しか持っていない 一瞬だけ気分が上がることはできても、それを継続することができないとまた「現実」として目の前に現れる 現れた嫌な出来事は、《本来のわたしに戻るための出来事》だから嫌な出来事など存在しない。本来のわたしに戻してくれるため、思い出させて [続きを読む]
  • 頭を使わないで行動する。
  • 呼ばれたから行く。なぜか、江島神社の龍宮に行かないといけないような気がしたので(なぜか分からないけど)旦那さんと、赤ちゃんを連れて行ってきました。この「なぜか」を大切にしています。なんだかわからないけど。というやつ。流れに乗る、とか、受動的になるのには頭を使うと出来ません。「意味があるかなぁ」「面倒だし」「よくわからないから、後回しでいいか…」と、やらなくていい理由が次々と浮かびます。しかも、な [続きを読む]
  • 自分に嘘をつかないで生きる。
  • 「水瓶座の時代に移行した」と、聞きました。わたしは、星座や占いなどに詳しくないので、お恥ずかしいのですが水瓶座の時代に移行した、と言われてもなんのこっちゃ、わからないのが正直なところです。だけど、どうやら水瓶座の時代に入ったのが6月3日だと言うじゃないですか!実は、わたし6月2日に手相を紹介してもらい、6月6日にシータヒーリングを紹介してもらい、受けてきました。こんなに、立て続けに手相やらヒーラーさん [続きを読む]
  • 流れに乗るとは、どういうことか
  • 考えなければならないことが次々あった。だけど、あえて考えて頭を抱えこむのではなく受け身になってみることにした。流れに乗る、ということ。流れに乗る、と言うと「じゃあ、何も行動しなくてもいいのですか?」と聞かれるけれどここぞ、という肝心なところでは精一杯こぎます。流れに乗る、とは波ですから。漕がなかったり、ただ波を見ているだけではよい波もあっという間に通り過ぎてしまいます。だから、全く考えない、とい [続きを読む]
  • 心が折れそうになったときのおすすめ方法。
  • 少しの間、実家に帰っているのだけどものすごい気づきがあった。都内にいると、せかせか動いていないとこわい。ナニモノかに取り残されそうで。だけど、実家に帰るとせかせか動くことがアホらしくおもえてくる。ケ・セラ・セラな感じ。きっと、どんなわたしのことも受け入れてくれる空間だからだ。カッコつけなくていいし、ダメダメでもいい。街に出て見渡すと、あんなに大変なことがあった場所のはずなのに笑顔であふれている。 [続きを読む]
  • 落ち込んだときに救い出してくれる方法
  • “つながる”って、嬉しい!ここのところ、精神的に落ち込んでいた。詳しくは書けないのだけど、自分で自分を追い込み、破滅の方向に進んでいた。勝手に苛立ち、いろんなことを諦めてしまう。わたしの悪いクセで、精神的に落ちるとそっちに行ったら不幸になるってわかっているのに進んでしまう。幸せと不幸にこだわる必要はないと思っていたけれど、破滅の道に自ら進むこともないのにね。落ち込んだわたしを救い出してくれる手段 [続きを読む]
  • 神社でお祓いをしても幸せにはならない
  • 嫌なことばかり起きるからお祓いに行った方がいいか、と相談を受けた。旦那さんの借金、そのことによる不信感で家庭内別居、自分の気持ちも満たされずついには相談者まで不貞行為をしてしまったそうだ。周りからも離婚を薦められるが、ご主人は精神的な病気も抱えているので自ら命を絶ってしまう可能性もあるから離婚はできない、と。 だから、お祓いに行けば状況がよくなるかもしれない、という期待をこめて相談にきたのだろ [続きを読む]
  • 孤独を恐れない。
  • 素直になれたら、どんなに幸せだろう。様々な本や、セミナーなどで「うまくいく秘訣は素直になることです!」と言っている。わたしも気持ちが落ち着いているときは、そう思える。だけど、いつも気持ちが落ち着いているとは限らない。元気なときもあれば、落ち込む日、イライラする日だってある。落ち込んでいるときやイライラしているときに「素直になりましょう!」と言われてもわたしの心にはちっとも響かない。 素直になれな [続きを読む]
  • 自己啓発本なんて何の役にも立たない
  • きれいな海底ちかくにいるニモたちにも潜らなければ会えない。「親じゃなくても子どもは育つでしょ」旦那さんにそう言われて、わたしは予定があるときや、彼が仕事で留守のときはムスメをシッターさんにあずけていた。家族でもない人に預けることに罪悪感を感じていたので、ムスメの取扱説明書なるものまで作成して。それなのに、二人目が生まれた途端、「予定を入れるときにはお互いに調整して、できるだけ親がそばにいたほうが [続きを読む]
  • 断られる勇気。なんちゃって。
  • (妊娠中に書いた文章です) 大きいお腹とも、あと15日でお別れ。臨月に入り、より一層大きくなったお腹。仰向けで寝るのも苦しくて、食事をしても内臓が圧迫されて苦しくて、とにかく苦しい。へそが飛び出るぐらいお腹が大きい。2度目の臨月なのだけれど、こんなにも違うの?というぐらいお腹の出かたから、体調まで全然違う。1人目とは性別も違うからなのかもしれないけれど。まぁ、とにかく身体が言うことをきかなくて苦しい。 [続きを読む]
  • 旦那がいなくても大丈夫。自分で立つということ。
  • 出産してだから、ずーっと、わたしの時間のほとんどは赤ちゃんにささげています。タイトル旦那がいなくても大丈夫。という言葉を見ると「おっ?ケンカでもしたのか?」と思われるかもしれませんがそうではなくて。子育てをしていると、「あぁーーわたしどんな手段を選んででも、自立できる自信がある」と、めきめきと力がわくのです。「毎月、いくら稼ぐぞ!」などという目標とかはどうでも良くて。「子どもの為なら、何だって出 [続きを読む]
  • 夢を叶えることに執着しない
  • 夢には、すぐに叶うものもあれば、少し時間が経ってから叶うものもあります。もちろん、願ったからすべて叶うというわけでもなく、叶えることが難しい夢もあります。大切なことは、叶えることに執着しないことです。「そんなことを言っても、夢は大事でしょ」「叶わないなら努力しても仕方ない」「夢を描けと、色々な本に書いてあるし」叶えることに執着しないと言っても、混乱してしまうかもしれません。今世だけで叶えようとし [続きを読む]
  • つい、後悔してしまう行動。
  • 昨日の春分の日は、すごく寒かったですね。。寒すぎて、一歩も外に出ませんでした。外に出ないときは、家の掃除をしたり片付けをしたり、パソコンと向き合ったり…と、地味〜な、作業なわけですが、この作業こそが、実は家計に優しい行動です。まず、家から出ないので化粧をしません。これは、肌にもいいし、化粧品も減らない。そして、掃除や片付けをするので家が整う。パソコンと向き合って、雑務をこなすことでやるべきことも [続きを読む]
  • 落ち込んだときに使えるあなただけの解決策。
  • 友だちが、最近落ち込んでいた、という話をしてくれた。心と頭が整理できないと、どうしても人は落ち込んでしまうのかもしれない。「すごく人間らしいな〜」「こんな話をわたしに打ち明けてくれるなんて嬉しいな〜」なんておもいながら話を聞いていました。 悩みで頭が混乱すると、平常のときには考えないようなネガティブな考えが浮かんでしまったり自分でも驚くぐらい、マイナス思考になってしまう。 だけど、彼女はそんなとき [続きを読む]
  • 震災から7年が経って。
  • 温かい布団で寝られる幸せ。美味しいご飯が食べられる幸せ。夢が語れる幸せ。今朝は、幸せをたくさん感じた。7年前の今日は少し雪が降り、冷たい雨が降り車の中で泣きわめくムスメを見てどうするべきか、考えた。泣き疲れて、寝てしまったムスメも今年で12歳になる。きっと、あの日はたくさんの人の数だけ物語があり、今日という日に、その物語を思い出す。つらくて、思い出したくない物語かもしれないけれどわたしたちが、毎日笑 [続きを読む]
  • ひとは〇〇していると自信がついてくる。
  • 自信をつける方法って、たくさんあると思うのですが「やっぱり、これなんだな」と最近感じた方法はひとは行動していると自信がついてくる。ということ。これに勝るものはないですね。わたし、最近体調が良くなくて横になって休んでいる時間が多かったんです。そうすると、自信もなくなるし、弱気になります。前に進んでいる感覚がなくて、休んでいるから、後退しているように感じる。身体が「少し休みなさい」ってメッセージを送 [続きを読む]
  • 結婚できないんじゃなくて、しないんです。のカラクリ
  • 結婚式に参列しました。新婦は、妹なんですが、年齢は30歳を超えております。結婚には年齢は関係なく、したいときにすれば良いし、結婚は、「しても、しなくても、どちらでもいい」とわたしは思うのですが、30歳を超えてくると友達が結婚したり、世間から「結婚しないの?」なんて言われることがあると、次第に焦ったりします。そうすると、聞こえてくるセリフが「わたし、結婚できないんじゃなくて、結婚しないの!」というセリ [続きを読む]
  • ドラえもんの映画は深い。。
  • ムスメと一緒にドラえもんの映画を観てきました。ドラえもんの映画は、割と映画館で観ています。(星野源の歌が目的でしょ?と思ったあなた。するどいです笑) 毎回、泣けるんですが、今回も泣きました。 終盤で、のび太が「子ども」としての主張をする場面があるんです。それを聞いていて、涙があふれて反省しました。 「子どもだから」とか「子どもなんだからわからないはずだ」とか 子どもって、大人よりも劣っている、みた [続きを読む]
  • 文章に小文字を使うひとの特徴。
  • 文章に小文字を使うひとは、心が疲れている。 これ、わたしがそうだったんです。 良いとか、悪いとかは別にして何かに悩んでいて、誰かに聞いて欲しくて心が疲れていた時期に文章に小文字を使っていました。 「あ」を小さく「あ」と打ったり、基本、「あいうえお」を「あいうえお」と小文字で使っていました。 少しだけ流行った時期もあったので(JKとかは、今も流行っているの?)その流れで、今でも小文字を使っている人も少な [続きを読む]
  • 彼女につらいことばかり起きる理由。
  • 「うちに遊びに来た子が、帰るときに“おじゃましました”って言わなかったの。その姿を見て、この人がどうして辛いことばかり起こるのか分かった気がした」友人と話していたら、彼女がふと、こんな話しをしてくれた。要は、帰り際の挨拶がなかったということだった。親しき仲にも礼儀あり。という言葉があるように、どれだけ仲が良くても、付き合いの年月が長くても、挨拶ひとつないだけで関係性が悪くなってしまう、もしくは信 [続きを読む]