みどりの木 さん プロフィール

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みどりの木さん: 歴史大好きみどりの木
ハンドル名みどりの木 さん
ブログタイトル歴史大好きみどりの木
ブログURLhttps://ameblo.jp/idryou/
サイト紹介文現地に行った気分になれる城・神社・祭を 紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2013/07/06 11:56

みどりの木 さんのブログ記事

  • 名古屋城の紹介2 正門周辺
  • 昨日の続きです。今日は正門から清須城の櫓を移したという、重要文化財の3階北西隅櫓方向に歩きます。途中で大天守の西側を通ります。 下図①の所です。 名古屋城外堀までの案内板です。(北が上)左半分を拡大すると 地図の現在地にある案内板です。②の所が正門で枡形になっています。 江戸時代後期の古地図です。①から撮影しています。(上が北)敵が枡形正門を入っても東の方に誘導される構造です。 正門前土橋の左右の堀は [続きを読む]
  • 名古屋城の紹介1 歴史今と昔
  • 今日から名古屋城の紹介をします。2018年8月6日に訪問しました。気温40度という酷暑の中、城の惣構まで見て歩きました。天守の中には入れませんが、江戸時代から残る、3つの3階櫓が内部を公開していました。その3つの重要文化財の櫓は 下図③から撮影した西南隅櫓です。奥に大天守が見えます。 戦前の空襲で焼ける前の木造大天守と西南隅櫓です。石垣の上には多門櫓があったようですね。 下地図⑬から撮影した東南隅櫓 [続きを読む]
  • 2018花の文化園 11 最終回
  • 昨日の続きです。今日は最終回です。 スプラッシュガーデンに行きました。 途中の木根館です。 園内案内図です。 スプラッシュガーデンです。平日で酷暑のために人が少ないです。 シャワーのように水が撒かれています。 出口の方に歩きました。 模擬竪穴式住居がありました。この辺りは石川沿いにあり、弥生時代から人が住んでいました。 噴水池 キク科のユーパトリウムです。 出口の所にも花があるので撮影しました。 ベ [続きを読む]
  • 2018花の文化園 10 バラの花
  • 昨日の続きです。今日は夏バラの花写真です。太陽の日差しが痛いほど照りつける、バラにとっては一番過酷な季節です。撮影も暑いし、きつい日差しでやりずらいです。 エルムハースト リリーマルレイン リリーマルレイン バラ園から見た大温室です。 案内図です。右下にバラ園があります。 マダムビオレ レッドデビル レッドデビル 早春 スーパースター スーパースター スーパースター パレード  ちょっと日焼けしています。 ク [続きを読む]
  • 2018花の文化園 9 大温室からバラ園に
  • 昨日の続きです。今日は大温室からバラ園に移動しました。夏バラの花です。 涼が丘にある休憩所です。この横に滝があります。 1/10秒で撮影した滝です。 ノリウツギの花です。 クレマチス園に来ましたが、8月なのでクレマチスは少しだけしか咲いていません。 元気のないクレマチスの花です。 バラ園です。連日の猛暑で元気のない花が多いですが、きれいな花を捜して撮影しました。 クイーンエリザベスです。 アベマリアで [続きを読む]
  • 2018花の文化園 8 大温室の花
  • 今日はその他の大温室の花です。 最初は乾燥温室からサボテンの不夜城です。 サボテン不夜城の花です。 金鯱(別名:ゴールデンボール)花が咲いています。 金鯱の解説板です。 花の文化園内にある大温室案内板です。 大温室内の池です。 スワジカクムの花です。 ブーゲンビレアブーゲンビレアは丈夫で長期間開花することから、熱帯各地で親しまれているつる性の熱帯花木です。美しく着色した部分は苞で、中心部に白色の小さな筒 [続きを読む]
  • 2018花の文化園 7 ランの花
  • 昨日の続きです。今日は大温室のランの花です。 ランの花は入口と熱帯温室にあります。 大温室の入口です。 オンシジウムの花です。チョコの香りがします。 デンドロビウムの花です。 小さい花なので、虫眼鏡で見た写真が下の写真です。 ダンシング・オーキッドの花です。 今日はここまでで、明日に続きます。 読者募集中ですので、読者登録はここのリンクです。希望があれば、相互登録します。相 [続きを読む]
  • 2018花の文化園 6 変化朝顔など
  • 昨日の続きです。 大温室で変化朝顔展があるので、大温室まで歩きました。その途中撮影の写真です。 アジサイ科の花です。 この先に大温室があります。右側は装飾花壇です。 花の文化園案内図です。 シマサルスベリの木です。 シマサルスベリの木です。日本では屋久島・種子島に分布してます。 シマサルスベリの花です。 シマサルスベリの花です。 レストランとイベント広場を通りました。 レストランです。 ベゴニアで [続きを読む]
  • 2018花の文化園 5 ハイビスカスなど
  • 昨日の続きです。今日はハイビスカスからです。 タイタンビカスです。普通のハイビスカスよりも花が大きいです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 タイタンビカスです。 次は普通のハイビスカスです。 次はひょうたん池のカンナです。 カンナです。 スイセンです。 萩の花です。 ガマの花です。 今日はこ [続きを読む]
  • 2018花の文化園 4
  • 2泊3日で名古屋城・清州城・大垣城などを見学してきました。なのでブログUPが出来ませんでした。2018花の文化園の方が終われば、また御城紹介をします。 今日は午後8時頃に帰宅したので、写真は少なめです。 ひまわりです。 花の文化園の案内図です。ひまわりは瓢箪池の右側にあります。 ひょうたん池です。 このまえの台風で多くのひまわりが倒れました。 短いですが、きょうはここまでです。 読者募集 [続きを読む]
  • 2018花の文化園 3
  • 昨日の続きです。蓮の写真の最後です。 花の文化園の園内図です。 艶新装蓮です。 艶新装蓮です。 次の花はカワラナデシコです。 カワラナデシコです。 次はヒゴタイです。 次はハマボッスです。 ハマボッスです。 きょうはここまでで、明日に続きます。 読者募集中ですので、読者登録はここのリンクです。希望があれば、相互登録します。相互アメンバーも募集中です。毎日午後8時半頃に更新 [続きを読む]
  • 2018花の文化園 2 ハス
  • 昨日の続きで蓮の花です。蓮エリアのハスの花からです。 誠蓮です。 誠蓮です。 飛虹蓮です。 飛虹蓮です。下図の故郷の花園あたりにハスエリアがあります。 花の文化園の現在地にある案内板です。 原始蓮です。 春不老蓮です。 小椋の瑞光蓮です。 蜀紅蓮です。 漢蓮です。 コマユリに似た花です。 水滴部分をズームアップしました。水滴に花が映りました。 これは大中小の3つ共に花が映りました。 今日はここまでで [続きを読む]
  • 2018花の文化園 1 ハスなど
  • 今日から2018年7月31日に撮影に行った「花の文化園」の花写真です。 花の文化園で撮影したハスの花です。 花の文化園で撮影したハスの花です。 無料駐車場から石川の橋を渡るときに、子供達が川遊びをしていました。 石川に架かる橋です。橋の上から撮影しました。 石川です。 石川支流で石川と合流するところです。 花の文化園の入口です。 8月末まで変化朝顔展があります。さらに 逃げたインコ探しの貼り紙がありました。 [続きを読む]
  • PL花火大会2018年8月1日
  • 昨日の午後8時から南大阪PL花火がありました。今年も同じ場所で見物しました。PL教団も信者の高齢化で、PL学園の野球部同様厳しい状態にあります。 今年も始まる前には、この場所に多くの見物人が来ています。望遠レンズで撮影しています。 風が無いので花火の煙が邪魔になります。 今日はここまでで、明日からは「花の文化園」のハスの花です。 読者募集中ですので、読者登録はここ [続きを読む]
  • 天野山金剛寺の金堂半解体修理完成 後編と火星接近
  • 昨日の続きです。その前に火星大接近というので写真撮影しました。 探査機による火星写真です。 自宅から60倍で撮影した火星です。本格的な望遠鏡でないと、遠いので無理です。 では、金剛寺です。見学に行ったのが2018年4月23日なので、サツキの花が咲いていました。 満開のサツキの花 拡大したサツキの花です。 金剛寺の金堂周辺の境内図です。 半解体修理が完成した金堂です。右に見える鐘楼も修理されました。 金堂 [続きを読む]
  • 天野山金剛寺の金堂半解体修理完成 前編
  • 今日からは大阪にある天野山金剛寺の金堂半解体修理が今年の3月27日に落慶法要がありました。残念ながら見に行けなかったのですが、2018年4月23日に金堂を見に行けました。内側から見た南大門です。 境内図です。 本堂部分の拡大境内図です。 杉の巨木  寺伝ではインドのアショーカ王(阿育王)が投げた8万4千の鉄塔のうちの、一つがこの地に落ちたとされて。奈良時代の天平年間(729年〜749年)に聖武天皇の勅 [続きを読む]
  • 延命寺のハスの花 後編
  • 昨日の続きです。延命寺は800年頃に、弘法大師空海が開いたと言われる真言宗のお寺です。その後衰退していましたが、地元鬼住村で生まれた、浄厳が再興しました。浄厳は幼少のころから秀才であったことが伝えられています。母の乳を飲みながら梵字や漢字を覚えたと当時の村人が噂したことが記録に残されています。10歳で高野山にのぼり24年間修行した後、鬼住村の領主本多忠恒などに帰依されます。元禄4年(1691年)に [続きを読む]
  • 延命寺のハスの花 前編
  • 今日は大阪府にある弘法大師ゆかりの「夕映えの紅葉」で有名な延命寺のハスの花です。これまでも紹介した蓮池にはハスが長い間ありませんでした。ハス池は延命寺に隣接の公園で大阪府の公園事務所が管理しています。今年からハスが見れるというので、2018年7月28日に出かけました。 現地蓮池のハスです。 大阪府営長野公園の現地案内図です。 延命寺の入口で、山門が見えます。 蓮池です。残念ながらハスは池の中央付近にあ [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介5 最終回
  • 昨日の続きです。今日は丸岡城の紹介の最終回です。 天守から天守台の石段を下りるところです。 石垣にいる人の大きさから、石垣の高いことが分かります。 これは福井地震で倒壊した天守の写真です。ひどい状態ですが、復元出来てよかったですね。 ここも本丸から下りる所です。 下図①から見たところです。中央にあるのは八幡神社です。写真の左側には券売所と、ガイドさんの待機所があります。 券売所・ガイドさんの待機所です。 [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介4 天守2・3階
  • 昨日の続きです。今日は天守2階からです。 2重3階の天守外観です。 1階から2階に上った所です。 2階の解説板です。 2階です。 2階の窓です。破風の下にある破風部屋の窓です。 窓から眺めた、歩いてきた方向の景色です。一筆啓上館が見えています。 2階窓からの眺めです。 これは逆方向ですが、ここにも破風部屋があります。 2階から3階に上がる階段です。 3階に上ると 3階内部です。 3階内部です。 3階の天井です [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介3 天守1階まで
  • 昨日の続きです。天守前の広場からです。 昨日は天守のある本丸まででした。2重3階の天守ですが、天守台石垣が高いので、4階の高さがあります。2018年3月15日なので椿が咲いています。 丸岡城の解説石碑です。 こちらは加賀前田家の方向で、丸岡藩には前田家を見張る役目がありました。 石碑がありますが、明治時代のもので天守が町に寄贈され整備されたときの記念碑です。 明治時代の丸岡城古写真です。大手門方向から [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介2 天守まで
  • 昨日の続きです。今日は駐車場から天守までです。 本多重次が妻に送った、有名な手紙での町興しです。内部はほぼ飲食・特産品売り場です。ここの駐車場から天守まで歩きました。 日本一短い手紙の現地解説板です。 第24回目入賞者の一部を紹介したものです。「この世は苦である」というお釈迦様の言葉を思い出しました。 丸岡城(霞が城)は福井市の北にあります。(グーグルより引用)付近を拡大すると現地の案内板です。(下が [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介3 天守前から天守1階まで
  • 昨日の続きです。天守前の広場からです。 昨日は天守のある本丸まででした。2重3階の天守ですが、天守台石垣が高いので、4階の高さがあります。2018年3月15日なので椿が咲いています。 丸岡城の解説石碑です。 こちらは加賀前田家の方向で、丸岡藩には前田家を見張る役目がありました。なので天守は見張り台として設置されました。 石碑がありますが、明治時代のもので天守が町に寄贈され整備されたときの記念碑です。 [続きを読む]
  • 丸岡城の紹介1 歴史など
  • 今日からは丸岡城の紹介です。2018年3月15日に訪問しました。 1576年(天正4年) 織田信長の家臣で、越前一帯を領していた柴田勝家の             甥である勝豊により築城され、柴田勝豊が城主となります。 1576年築城前の城山には神社がありました。(現地資料より引用) 丸岡城天守です。古い形式の望楼型天守で、石垣が野ずら積みで、天守が掘っ立て柱で建てられていることから、日本で一番古い天 [続きを読む]
  • ハスの花2018 盛松寺 ハス以外の花  後編
  • 昨日の続きです。今日はハス以外の花写真もUP しました。 ハス以外の花写真も盛松寺で撮影しました。 ルリマツリの花です。 ルリマツリの花です。 ルリマツリの花です。 ルリマツリの花です。 ストロボ撮影です。 おにユリのストロボ撮影です。 睡蓮の花です。 明日からは、UP出来ていなかった丸岡城紹介です。 読者募集中ですので、読者登録はここのリンクです。希望があれば、相互登録します。相互アメンバー [続きを読む]