ワカクサ さん プロフィール

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ワカクサさん: 確勝競馬
ハンドル名ワカクサ さん
ブログタイトル確勝競馬
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
サイト紹介文mixiコミュニティ『確勝競馬』(20000人参加)、管理人『ワカクサ』の競馬ブログ。
自由文独自の予想メソッドでmixi競馬界を席巻!
コミュニティ『確勝競馬』(20000人参加)、管理人『ワカクサ』の競馬ブログ。
重賞予想を中心に、独自の馬券哲学・馬券論を公開していく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/07/17 09:31

ワカクサ さんのブログ記事

  • 【宝塚記念】結論
  • 【宝塚記念】結論上半期を締めくくる夏のグランプリ。中長距離のスターホースが集結する決戦に精鋭16頭が集った。内回り、馬場、タフな設定が揃い必ずしも思い描いた絵にはならない。予想泣かせの設定揃いで、以下に的中に近づけるか。続きを読む [続きを読む]
  • 【ユニコーンS】結論
  • 【ユニコーンS】結論群雄割拠の3歳ダート界。王者を決める一つの指標ともなるべきこのユニコーンS。2歳王者の参戦もまだまだ雌雄決しておらずどの馬にもチャンスあり。府中マイル、高速ダート適性、スピード。紛れなしのコースで力比べ。時計、素質を見極めて本命を決めたい。続きを読む [続きを読む]
  • 【安田記念】結論
  • 【安田記念】結論前半速く、後半も速い。どこを取っても一流の時計が求められる。安田記念は高速決着濃厚で、問われるのはやはり時計の質。マイルCSが問われるのは総合力、バランスだとすれば、安田記念で問われるのは底力、一芸に秀でた何かがあるかどうか。改めて各馬の本質を読み解きながら本命馬を決めたい。続きを読む [続きを読む]
  • 【東京優駿】結論
  • 【東京優駿】結論競馬界の一年を締めくくる一つのレースがこの日本ダービー。優駿18頭が集結。同世代6000頭の頂点を決める戦いがいざ始まる。『傾向』ゆるいペースからの差し脚比べ。府中2400M、クラシックディスタンスの戦い。折り合い、スピード、スタミナ…どれが欠けても、この厳しい戦いを勝ち抜くのは難しい。無論、それはダービーだけではあるまい。どのGⅠレースでも一緒。とりわけダービーにだけ、その神聖な雰囲気 [続きを読む]
  • 【オークス】結論
  • 【オークス】結論ハイレベルな戦いを見せた今年の桜花賞。卒なく完璧な騎乗を見せたラッキーライラックを捕えたのは豪脚アーモンドアイ。仁川に衝撃をもたらしたクラシック牝馬一冠目桜花賞。“三冠”を意識するクリストフ・ルメールの前に立ちはだかるのは、再びラッキーライラックか。それとも桜花賞から距離延長で復権狙う馬か、はたまた別路線組か。アーモンドアイの存在を巡って府中2400Mの戦いを楽しみにしたい。『傾向』厳 [続きを読む]
  • 【ヴィクトリアマイル】結論
  • 【ヴィクトリアマイル】結論主役不在大混戦。オッズも混迷極める状況で本命選びも悩ましいもの。高速馬場で開催も、雨が気になる。馬場も読みにくい当レース。1000M通過58秒台が本線のレース。トライアル、前哨戦が軒並みスロー故に中々本番に直結しないために、大波乱も起きやすい。牝馬特有のレースで活躍した馬ではなく、牡馬と交えて戦ってきた馬が優位。厳しいペースに強いタイプを選びたい。続きを読む [続きを読む]
  • 【NHKマイルC】結論
  • 【NHKマイルC】結論大波乱の結果も多く、問われるのは必ずしも瞬発力ではない。瞬発力タイプが人気して流れに乗れず自滅。これが波乱のパターン。ポジショニング重視で、派手さはいらない。それすら覆す破壊力が必要であり、人気サイドは中身の精査が必要。派手なレースぶりが注目されるタイプこそ、改めてレースの内容を見つめなおしたい。続きを読む [続きを読む]
  • 天皇賞(春)結論
  • 【天皇賞(春)】展望二連覇を果たしたキタサンブラックは引退。王者不在の中、覇権を巡って多士済々。混沌とした今年の天皇賞。主役を巡って混沌とした空気。新興勢力と旧勢力の戦い、春の淀長距離戦。時計、スタミナ、展開、全てが問われる総力戦。続きを読む [続きを読む]
  • 【皐月賞】結論
  • 【皐月賞】結論王者ダノンプレミアムの離脱。それでも、今年の皐月賞のメンバーは多士済々。主役を張るつもりで王道ローテ。クラシックを意識したワグネリアン。すみれSからの直行、将来性あるキタノコマンドール。強烈な決め手武器ステルヴィオ。主役不在とあれば第二第三の馬がいる。今年のクラシックは一強ではないと印象付ける今年の皐月賞。クラシック第一弾、実に楽しみな一戦。続きを読む [続きを読む]
  • 【桜花賞】結論
  • 【桜花賞】結論二歳女王ラッキーライラックは無敗でここまで駒を進めてきた。順調そのものなキャリアに待ったをかけるのはどの馬か、というのが焦点。強烈な決め手を武器にここに名乗りを上げたアーモンドアイ。雪辱誓うリリーノーブル、マウレアらJF好走組。ラッキーライラック以下は玉石混交。虎視眈々と女王の座を狙う阪神マイル、クラシック第一弾桜花賞。『傾向』2018 11.6 11.8 12.1 2017 11.6 12.2 11.4 2016 12 [続きを読む]
  • 【大阪杯】結論
  • 【大阪杯】結論『傾向』2017 11.8 12.0 11.8 2016 12.3 12.2 11.2 2015 12.2 12.3 12.4 2014 12.2 11.9 12.1 2013 12.2 12.2 11.2 2012 13.0 12.8 11.8 2011 11.9 11.7 11.8 逃げるヤマカツライデンの前半3Fは35秒台中盤想定。昨年並みのペースで推移するなら、後半は35秒台か。ヤマカツライデンが無理な逃げを仕掛けても後続は付いていかない。となれば、前半3F36秒台で推移して差しに回る馬 [続きを読む]
  • 【高松宮記念】結論
  • 【高松宮記念】毎年大混戦の当レース。スプリント王者レッドファルクスに人気が集まるも、この中京では高速決着でないと持ち味が活きない可能性ありで末脚不発の場面も…?馬場状態は回復傾向も、やや時計がかかる傾向。良馬場には違いないが、少し微妙な状態でレースは展開する。追い込みより先行勢有利。この馬場ではそう簡単には差せないと見た。続きを読む [続きを読む]
  • 【フィリーズレビュー】結論
  • 【フィリーズレビュー】『傾向』スプリンターVSマイラーが激突する桜花賞トライアル阪神1400M。基本的にはマイラー優勢で、距離短縮組優位の傾向。上がり34秒台の決着になるケースが多く、上り最速の時計を持っていれば言うことなし。先行勢はやや厳しいペースになりがちで差し優勢。続きを読む [続きを読む]
  • 【フェブラリーS】結論
  • 【フェブラリーS】連覇目指すゴールドドリーム。あと一歩が足りないテイエムジンソク、サンライズノヴァがそれに続く。悲願の中央GⅠ制覇へノンコノユメ、アウォーディー、ベストウォーリアが三番手。今年のフェブラリーSは玉砕混交。王者目指し、どの馬にもチャンスあり。『傾向』速い時計、速いペース。芝スタート。求められるのはやはりスピードだが、ハイペースに耐久出来るスタミナも要求される。中距離経験、芝経験。そう [続きを読む]
  • 【クイーンC】結論
  • 【クイーンC】ホエールキャプチャ、ヴィルシーナ、メジャーエンブレム…ここをステップにクラシックへ。そしてその先のGⅠへ。未来の展望も大きく開けるこのレース。期待の若駒の躍動に期待。『傾向』2017 01:33.2 34.8-34.12016 01:32.5 34.4-34.72015 01:34.0 35.1-35.12014 01:35.7 36.0-34.72013 01:34.6 36.0-34.333秒台の速い時計が問われる瞬発力勝負。後続を封じ込めるにも速い時計が求められるため、1F11秒台 [続きを読む]
  • 【共同通信杯】結論
  • 【共同通信杯】出世レースの一つこの共同通信杯。求められるのはスピード、瞬発力。現代の競走馬に必要な要素を要求される当レースは、数多くの名馬を輩出する出世レース。今年も素質十分の良いメンバーが揃った。2017 01:47.5 36.0-34.72016 01:47.4 35.8-35.62015 01:47.1 35.2-34.52014 01:48.1 36.7-33.42013 01:46.0 36.0-34.02012 01:48.3 37.3-33.62011 01:48.5 36.8-34.42010 01:48.2 36.2-34.22009 01:4 [続きを読む]
  • 【AJCC】結論
  • 【AJCC】結論2017 35.8-36.32016 36.3-35.42015 37.7-34.62014 36.5-36.42013 36.0-36.3過去の時計傾向は上記の通り。スローペースからの1000Mロングスパートが基本路線。上がり3Fに特化しているタイプよりかは、長く良い脚が使えるタイプが有利。菊花賞、有馬記念からの転戦成績が良い理由はやはりこれか。続きを読む [続きを読む]
  • 【シンザン記念】結論
  • 【シンザン記念】『傾向』2017 34.5 - 38.12016 34.8 - 362015 35.7 - 34.72014 35.5 - 34.12013 34.6 - 35.72012 35 - 35.52011 35.1 - 35.22010 35.1 - 34.92009 35.1 - 35.92008 34.1 - 37冬の京都マイルは内枠先行有利が定説。このシンザン記念も例外ではなく、内枠優勢の結果が例年の傾向。ペースは速くとも、前が止まらず末脚一点攻勢では分が悪い。ペース経験のない馬、時計を持たぬ馬はやは [続きを読む]
  • 【有馬記念】結論
  • 【有馬記念】結論『展望』新旧王者のマッチレース、そして有終の美。土曜日の競馬はオジュウチョウサン、イスラボニータがこれ以上ないぐらいの華を添えた。有馬記念はその年ラストの大一番、お祭り。今年最後のビッグゲーム、そしてビッグディール、有馬記念。今現在自分が出来る最高の予想を提供したい。『傾向』2016 12.0 12.4 12.0 60.9 60.7 2015 12.4 12.4 11.7 62.1 59.9 2014 12.5 12.8 11.5 63. [続きを読む]
  • 【朝日杯FS】
  • 【朝日杯FS】結論11.9 - 12.5 - 11.6 35.6 - 34.8 11.6 - 12.7 - 11.5 34.7 - 34.4 11.6 - 12.5 - 12.0 34.9 - 36.1 中間ラップの緩み、そこから一気に瞬発力勝負がこのレースに基本路線。前々で粘るよりかは瞬発力を活かして差し脚勝負故に前走の上がり時計、順位は非常に重要。重要ステップ、サウジアラビアロイヤルC、京王杯2歳S、デイリー杯2歳S。中山ではノーチャンスに近か [続きを読む]
  • 【阪神JF】結論
  • 【阪神JF】結論11.6 - 12.1 - 11.7 34.7 - 35.211.6 - 12.0 - 11.9 34.8 - 35.811.7 - 12.1 - 11.7 35 - 35.211.4 - 12.1 - 11.8 34.2 - 35.511.4 - 11.9 - 12.1 34.1 - 36.411.9 - 12.2 - 11.6 35.8 - 34.711.9 - 12.7 - 11.5 35.8 - 34.511.7 - 12.3 - 11.8 35.1 - 35.311.7 - 12.2 - 11.9 35.2 - 35.611.5 - [続きを読む]
  • 【チャンピオンズカップ】結論
  • 【チャンピオンズカップ】結論『傾向』2017 12.1 -12.0-12.6 36.3 -37.72016 11.8 -12.3-12.6 35.5 -37.92015 12.5 -12.3-12.2 37.5 -36.5中京開催から過去三年のラップタイム傾向は上記の通り。速い時計への対応力が一つの課題で、50秒台フラットへの時計勝負が焦点。近二年はペースも緩まず、前が厳しい展開。三年前こそペースは緩んで前が楽な展開になったが、そこからいよいよGⅠらしい流れに。今年も [続きを読む]
  • 【ジャパンカップ】結論
  • 【ジャパンカップ】結論2016 12.4 - 12.3 - 11.6 37.2 - 34.72015 11.7 - 12.4 - 11.8 35.2 - 35.32014 12.0 - 12.0 - 11.7 36 - 35.22013 12.3 - 12.5 - 11.4 37 - 34.12012 11.9 - 12.1 - 11.6 35.8 - 34.72011 12.4 - 12.1 - 11.5 37.1 - 34.52010 12.1 - 12.4 - 11.5 36.4 - 34.42009 11.7 - 12.0 - 11.7 35.2 - 35.12008 12.2 - 12.4 - [続きを読む]
  • 【マイルCS】結論
  • 【マイルCS】結論『傾向』2016 11.5 - 11.6 - 11.9 2015 11.5 - 12.2 - 11.3 2014 11.2 - 11.5 - 11.6 2013 11.7 - 11.6 - 11.4 2012 11.7 - 11.6 - 11.6 2011 11.5 - 12.1 - 11.8 2010 11.2 - 11.5 - 11.7 2009 11.6 - 12.0 - 11.5 2008 11.5 - 11.8 - 11.6 過去マイルCSの前半〜中間〜終いの平均ラップは上記の通り。どのラップも平均的で、一気にグッと速 [続きを読む]