ワカクサ さん プロフィール

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ワカクサさん: 確勝競馬
ハンドル名ワカクサ さん
ブログタイトル確勝競馬
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/wakakusakeiba/
サイト紹介文mixiコミュニティ『確勝競馬』(20000人参加)、管理人『ワカクサ』の競馬ブログ。
自由文独自の予想メソッドでmixi競馬界を席巻!
コミュニティ『確勝競馬』(20000人参加)、管理人『ワカクサ』の競馬ブログ。
重賞予想を中心に、独自の馬券哲学・馬券論を公開していく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/07/17 09:31

ワカクサ さんのブログ記事

  • 【マイルCS】結論
  • 【マイルCS】結論『傾向』2016 11.5 - 11.6 - 11.9 2015 11.5 - 12.2 - 11.3 2014 11.2 - 11.5 - 11.6 2013 11.7 - 11.6 - 11.4 2012 11.7 - 11.6 - 11.6 2011 11.5 - 12.1 - 11.8 2010 11.2 - 11.5 - 11.7 2009 11.6 - 12.0 - 11.5 2008 11.5 - 11.8 - 11.6 過去マイルCSの前半〜中間〜終いの平均ラップは上記の通り。どのラップも平均的で、一気にグッと速 [続きを読む]
  • 【アルゼンチン共和国杯】結論
  • 【アルゼンチン共和国杯】結論『傾向』2016 12.6 12.5 11.4 37.9-34.22015 12.5 12.7 11.4 37.4-34.22014 12.1 12.2 11.6 36.3-34.72013 12.1 12.2 11.7 36.2-35.22012 11.7 12.4 11.5 35.1-34.52011 12.1 12.2 11.9 36.2-35.72010 11.7 12.2 11.9 35 -35.8長距離戦さながらのスローペース。中間グッと緩んで前半62〜3秒台で推移していくのが近年の傾向。ここ三年間は緩いペースか [続きを読む]
  • 【京王杯2歳S】結論
  • 【京王杯2歳S】結論『傾向』2017 35.7-34.22016 36.5-33.52015 35.4-34.12014 36.7-34.32013 35.6-33.7例年スローペース。スプリント志向の馬が出走してくる割には…それほどペースも上がらない。スローからの瞬発力勝負が一つの答えだが、それだけではこのレースを制することはできない。先行力、瞬発力、機動力、程よいバランスで走れる馬がベスト。ある意味で総合力が問われる府中1400M。続きを読む [続きを読む]
  • 【天皇賞(秋)】結論
  • 【天皇賞(秋)】結論世界で最も権威あるレースが凱旋門賞だとしても、種牡馬選定レースはまた別。スタッドインしてその後の成功のカギを握るか否かもやはりスピードの証明。そのスピードの証明をするに絶好の舞台がこの2000M戦。英国のインターナショナルS、チャンピオンS、エクリプスS。種牡馬として成功するか否かを問う最重要レースとしての位置づけ。ここ日本においても、クラシックディスタンスよりもこの距離での成績 [続きを読む]
  • 【菊花賞】結論
  • 【菊花賞】結論『傾向』2016 11.8 12.6 11.6 2015 11.8 12.6 11.8 2014 12.3 12.1 11.6 2013 12.4 12.4 12.0 2012 12.4 12.2 12.0 2011 12.3 12.3 11.7 2010 12.2 12.7 11.9 2009 12.0 12.4 11.9 2008 12.0 12.7 11.8 2007 12.1 12.5 12.1 菊花賞の平均ラップは上記の通り。上りが掛るというのが一つのテーマで、その理由は全馬バテバテになるため。未知の距離、未知の領域を問 [続きを読む]
  • 【秋華賞】結論
  • 【秋華賞】結論ブラックエンブレムやティコティコタック、ブゼンキャンドルのイメージから大荒れが連想されるレースだが近年は人気も落ち着き気味。ローズSの信頼度から堅い決着が多いが、今年は混戦模様。新興勢力か、既存勢力か。春の実績馬の信頼感揺らぐ結果となったトライアル。何とも悩ましいメンバーが揃った今年の秋華賞。『傾向』2016 11.9 12.1 11.5 2015 11.3 12.0 11.8 2014 11.5 11.8 11.8 2013 11. [続きを読む]
  • 【府中牝馬S】結論
  • 【府中牝馬S】結論『傾向』高速馬場で後方待機勢の末脚云々はそれほど求められるものではない。先行力は一つのテーマで、そこからどれだけ足を使えるかが焦点。前半の時計、後半の時計それぞれバランス良く使える馬がこのレースでは強い。前半ゆったりしたペースから後半57秒台の勝負。前半60秒切るペースで後半57秒台、当レースではこの時計が一つの目安。続きを読む [続きを読む]
  • 【京都大賞典】結論〜勝負を分けるは時計
  • 【京都大賞典】結論『傾向』2016 12.1 12.6 11.2 2015 11.8 12.6 11.0 2014 12.1 12.1 11.7 2013 12.0 12.0 11.6 2012 11.6 12.2 11.8 2011 11.9 12.5 11.3 2010 11.4 12.4 12.3 2009 11.5 12.1 12.4 2008 11.8 12.9 11.5 2007 12.1 12.4 11.3 過去の前半3F-中間-後半3Fの平均1Fは上記の通り。京都のクラシックディスタンス、しかし以外にも前半のラップタイムは案外速いもの [続きを読む]
  • 【毎日王冠】結論〜歴史的名馬と双肩
  • 【毎日王冠】結論春を賑わせた主役の一頭ソウルスターリングの秋緒戦。同世代ではやはり別格とも言えるが、VS強力古馬陣との力関係は非常に気になるところ。ダービー馬レイデオロを押し退けて、厩舎のファーストホースがこのソウルスターリング。社台Gのファーストジョッキー、C・ルメールが現在最も最優先してスケジュールを立てるのがこの馬で、血統背景も踏まえるとその待遇の破格さも頷ける。まだまだ実績的には一介のオー [続きを読む]
  • 【サウジアラビアロイヤルカップ】結論
  • 【サウジアラビアロイヤルカップ】結論2歳マイル重賞サウジアラビアロイヤルカップ。スピード比べで非凡な瞬発力も問われるだけに、前走精査が重要。前走の内容から如何に、センスを見出すか。瞬発力をいかに隠し持っているかを見抜けるかだ。前走傾向ではマイルよりも1800Mの経験が有効。単純なマイル経験よりも、1Fプラスの経験が優位に働くレースになる。スタミナの証明が必要で、そこから高い素質を読み解くレースになる。続 [続きを読む]
  • 【スプリンターズS】結論
  • 【スプリンターズS】結論秋のGⅠシリーズ到来、その第一弾は中山電撃6F。この後待ち受ける毎日王冠、京都大賞典〜ジャパンカップまで競馬ファンにとって最高の週末が続く。暮れの有馬記念までノンストップで予想を続けることを約束したい。ただし、その過程で“プロフィット=利益”をもたらす必要性がある。春の自信を秋に確信へと繋げる。春の手法を更に改良して臨む今回の秋は勝負の季節。秋のGⅠシーズンをより最高のもの [続きを読む]
  • 【神戸新聞杯】結論〜飛躍の秋
  • 【神戸新聞杯】『傾向』2016 12.1 - 12.5 - 11.52015 12.2 - 12.7 - 11.42014 12.2 - 12.1 - 11.82013 11.8 - 12.5 - 11.52012 12.0 - 12.2 - 11.92011 12.4 - 12.9 - 11.22010 12.6 - 12.4 - 11.32009 11.8 - 12.4 - 11.52008 12.2 - 12.2 - 11.9神戸新聞杯過去の前半-中間-後半の平均ラップは上記の通り。大凡のラップ構成の傾向は春に行われた東京優駿と非常に似ており、そこで結 [続きを読む]
  • 【オークス】結論〜桜花賞組に割って入るか
  • 【オークス】『傾向』桜花賞からの直行組が[8.5.4.64]、忘れな草賞組[2.0.0.9]、フローラS組は[1.4.4.32]。桜花賞組が断然強い、というのは周知の事実。そこからこのレースをどう読み解くかがポイント。フローラSは距離2000M、桜花賞はマイル。その距離差400Mで、普通に考えればフローラSが強いと考えるのが妥当。それでも桜花賞組が断然強いという結論に帰結する理由を考えなければいけない。『レースレベル>距離適性』と [続きを読む]
  • 【VM】結論〜この馬場は追い風に
  • 【VM】『傾向』2016 11.3 11.7 11.4 2015 11.4 11.3 11.7 2014 11.6 11.7 11.4 2013 11.5 11.8 11.4 2012 11.5 11.9 11.4 2011 11.2 11.2 12.0 2010 11.3 11.9 11.6 2009 11.6 12.0 11.3 2008 11.9 12.2 11.2 2007 11.6 11.7 11.4 2006 11.8 12.2 11.4 大きな特徴もないが、GⅠクラスにしてはゆったりしている点が特徴と言えば特徴。この時期の芝の状態、当レースのペ [続きを読む]
  • 【NHKマイルC】結論〜砂上の楼閣を解く
  • 【NHKマイルC】『展望』三歳春マイル王決定戦NHKマイルC。先週の名勝負の余韻に浸りながらも、今週から始まる府中GⅠ連戦に挑む。馬券的に頭を悩ませる一戦となりそうで、何より特徴がない傾向がこれまた頭を悩ませる。果たして分析の余地があるのか、それすらも分からぬ難解なレースである。マイル戦故に三分割でラップを分析したい。2016 11.4 11.7 11.7 2015 11.8 12.0 11.4 2014 11.5 11.9 11.6 2013 [続きを読む]
  • 歴史を動かすか〜【皐月賞】結論
  • 【皐月賞】『傾向』土曜日のレースから高速馬場を想定したい。基本的には時計に対する適性を問いたいところで、キャリアでどれだけ速い時計を刻んだことがあるのかが重要。中山は中山でも冬季に行われた京成杯やホープフルSとは時計の質が違う点を考慮しなければならない。2016 01:57.9 34.2-35.62015 01:58.2 35.2-34.72014 01:59.6 35.6-35.32013 01:58.0 34.1-35.92012 02:01.3 35.8-38.4前半と後半はほぼほぼイーブ [続きを読む]
  • 逆転のシナリオ〜【桜花賞】結論
  • 【桜花賞】結論『傾向』2016 桜花賞 01:33.4 34.8 -34.32015 桜花賞 01:36.0 37.1 -33.52014 桜花賞 01:33.3 33.8 -36.32013 桜花賞 01:35.0 34.8 -36.12012 桜花賞 01:34.6 34.9 -35.32011 桜花賞 01:33.9 34.6 -35.42015年レッツゴードンキが逃げて快勝した年を除けば、ややハイペース気味。阪神の長い直線を考えると、このペースで逃げ粘るのは至難の業であると考えざるを得ない。前走傾向ではチューリ [続きを読む]
  • 【大阪杯】結論
  • 【大阪杯】結論『傾向』2016 01:59.3 36.8-33.62015 02:02.9 36.6-37.12014 02:00.3 36.6-36.32013 01:59.0 36.7-33.72012 02:05.5 39.1-35.3時計が掛っている年を除けば、上がり33〜34秒台の勝負が基本路線。GⅠ馬が続々参戦することでレベルが高くなる故か、単に小回りが上手いというタイプではこのレースの好走は厳しい。問われるのは高い質での瞬発力、スピード。阪神内回りであっても、直線の短さをアドバンテ [続きを読む]
  • 【高松宮記念】結論
  • 【高松宮記念】『傾向』当レース例年の時計傾向は以下の通り。2016 01:06.7 32.7-34.02015 01:08.5 34.0-34.52014 01:12.2 34.5-37.72013 01:08.1 34.3-33.82012 01:10.3 34.5-35.8“時計が掛る”というのは、このレースの一つのテーマ。昨年こそ驚異的なペースで、圧倒的な時計を記録したがそれまでの高松宮記念とは言えばペースもそれほど速くなく、決して時計も速くない。故に逃げ、先行vs差しの構図は割と対等であ [続きを読む]
  • 【スプリングS】結論
  • 【スプリングS】結論『傾向』皐月賞本番に直結するペースになるか、あるいはペースが緩くても1800M故にそれが本番の2000M換算のペースだと対応可能になるケースが多い。例年、当レースから好走するケースが多く皐月賞の最重要ステップと見て良い。マイル経験馬の好走も多く、密接な関係にある距離と見て良いだろう。純粋な瞬発力勝負にはならず、問われるのはやはり持続力。ハイペースにも耐えられる末脚を持っているか [続きを読む]
  • 【フィリーズレビュー】結論
  • 【フィリーズレビュー】『傾向』2016:11.7 -12.2 -11.6  ★59.4-59.3 ★01:22.12015:11.6 -12.0 -11.9  ★58.7-59.8 ★01:22.52014:11.5 -12.1 -11.9  ★58.8-59.8 ★01:22.32013:11.6 -11.8 -11.8  ★58.5-59  ★01:22.12012:11.4 -11.8 -12.2  ★57.9-60.3 ★01:22.8例年1分22秒台、前半速めのペースで後半はやはり上りが掛り目。阪神内回り故に中々速い上がりでというわけでもなく、求められるのは底力とパワー。そ [続きを読む]